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2002年08月18日(日) とうがんの煮物

釣りやバーベキューなどを楽しんできました。

温泉にも行きました。つるつるになったみたい。

鰹や鱧などをたらふく頂きました。

今日はパパさんにつきあって、ゴーステディっていう馬に百円賭けてしまった。

主人(パパさん、又は旦那さん)の母にとうがんの煮物の作り方を聞いてきたので、忘れないうちにチャレンジしてみたいと思います。私はあまりとうがんって
使ったことないのです。でも義母の作った冬瓜の煮物はとても美味しかった。
とうがんは最初油で炒める。それからダシ醤油、唐辛子などを入れて炊くらしい。
私はごま油を使うのが好きです。さてどうなりますか。

今日もまた台風がきている???

また夢を見た。亡くなった私の母、別れた娘の父親、それに娘も夢に出てきて、何か彼女の父親に向かって他愛ない自己主張をしていた。娘の父親はおそらく学生の時に、私の母を、友達の母親、おばさんとして、悪くは思っていなかった雰囲気が
あったことが思い出された。目が覚めてしばらくそのことを思い出しておんおんと泣いた。亡くなった私の母も別れた娘の父親も、夢の中で、ある和やかで優しい会話をなしていた。それは紛れも無く私が体験してきたもので、それはとても貴重なものだった。
今年になってホームページやメールで一度だけ実際に交信できた時にも、その雰囲気は変わっていなかった。10年、15年たっても、やっぱり私は自分の傷を広げることしかできなくて、折角娘が教えてくれたそのHPも削除してしまった。
それなのにどうして夢にまで出てくるのか、とても皮肉だと思う。








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