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| 2002年10月25日(金) |
ことわざ辞典で〜ボランティア活動できるかな |
なんとなくやはり元気が出ないので、セルシンを飲むとすぐ眠ってしまう。また洗濯物を溜めてしまった。乾燥機つきの全自動洗濯機と言う手もあるとは思う。でもなぜか私はパパさんの洗濯物の干し方を気に入らなかったりするのだ駄目だなと 思う。もっとぴちっとしわを伸ばして干さないと気持ち悪い。ならば自分でやれっていうのよ。やりまんがな。わかってまんがな。そういえば、神社にお参りでも 行くかな。元気になりますようにって。でも、そんなの諦めたほうがいいような 気もする。元気ないのにがんばって何をしようっていうの。
息子のお友達が遊びに誘ってくれたので、児童館かどこかで遊んでくれると有難いと言ってしまった。お菓子代だけ500円くら渡して、お友達の家の方に遊びに行ってもらうことにした。5時半くらいまで。ごめんなさい。これじゃ地域の子育て ママさんのサポートなんてできませんねえ。ご恩はいつか。。。
ことわざ辞典というのをぺらぺらとめくってみる。
合縁奇縁。あいえんきえん。男女、友人、夫婦など、人と人とのつきあいがうまくいくのもいかないのも、すべて縁の働きによるということ・合縁機縁、相性機縁ともいう。
ふみゅう、私、この言葉、知らなかったです。人に合縁奇縁、血の分けた親子でも 仲の悪いがあるもの。
雨降って地固まる。困難やもめごとがあったあとで、その試練のお陰で物事がより良い状態になること。
過って改むるに憚ることなかれ。あやまってあらたむるにはばかることなかれ。 過失があったと気づいたなら、はたの思惑などを気にせずに、ただちにあらためなければならないということ。孔子が上にたつ者の心構えをして説いた。
北朝鮮は全体的にそれほど裕福ではないのかもしれないが、キムヘギョンさんのような純真で素直そうな少女をこの乱れていないとも思えない日本に連れてくるのはなんだか心配なきもする。 もみくちゃにされたらかわいそうだと思うんだけど、余計なお世話?けっこうしっかりしているのかもだけど。
それより私自身が元気になることだわ。
脳性麻痺で車椅子で生活している青年とチャットしました。チャットでは普通の人 のようで、まったく障害者だとはわかりません。先日チャットした時には、メルアドを控えるのを忘れていました。今日はまた偶然彼のチャットルームを発見することができて、メルアドを教えてもらったのですが、どうなることか、少し楽しみです。
私のような主婦は、まあ子供がそれなりに育ってくれることを願いながら、自分は 少したそがれ時のように感じているのですが、これは贅沢なことなのでしょうか。
息子はいつまでも子供でいたいようなことを申しておりました。うちは幸せな家庭なのでしょうか? もしちゃんとせめぎあいの家庭で暮らしていたら、子供は見てろよ、いつか大人に なったら。。とかいう思いがあるのが当然のような気もするのですが。
貧乏難儀は時の回り。貧乏したり苦労したりするのは時のめぐり合わせであるから悲観することはないということ。
貧乏は達者の元。
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