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2003年01月07日(火) 起こるがままを望む事

思い通りになることを望んではいけない。起こるがままを望むことだ。っていい言葉だな。
つまりなるようになれと思う事かな。

高校時代の友人に、手紙を書こうとしても、何だか思った事がすらすら出てこなくて、出てきても、また書き直したりして、まあ、不調なのかなあ。
別に彼女に何か隠す必要があるわけでもないのにね。

それにしても、私旦那さんの誕生日、その当日以外の時にはよく思い出すのに、
どうして毎年(じゃなかったわ。去年は覚えていたのだ)当日になると、ころっと
忘れているんだろうなあ。。。やっぱり不調だからって嘘じゃないよな。不調でも
あっちのほーができないわけでもないので、それで、旦那さんは腹が立つのかな。
でも私はふざけてないの。ふざけてみたい。心置きなく。

お父さんとお母さんが仲良くしているところを、プロレスだと自分の子供に言う番組を見て、うちの息子はけらけらと笑った。そういうことをはぐらかす親の気持ちをかわいく感じたりするのかな?

目から鼻に抜けるような、っていう表現がありますが、鼻詰まりの時ってほんしんどいですな。うっとうしいです。副鼻腔炎っていうやつかなあ。お鼻が外敵ちゃんと闘っているんだろうな。風邪らしい風邪をひいて嬉しいなんて書いたので、神様
がまだそんなことを言っておるのじゃな、ってわけで、試練が与えられているのかな?もう強がりは言いません。苦しいです。仕事片付けるの本苦しいです。でも少しはしているのよ。あー、ヘルパーさん欲しいけど、人様に頼めるだけのものが私にあるといいのになあ。

欠食児童が食べ物を要求して私の喉元を締め付けているので、とうとうぽよよんも
炊き込みご飯を炊きます。

今日は夕飯の買い物もしたし、ラーメンも作ったので、とっても頑張った気がします。

今朝は夢にまた娘が出てきました。彼女が東京に遊びにきていて、私の親戚とかで遊んでいて、彼女の家からそろそろ帰ってきなさいよ、という電話がかかってくる夢です。以前は小さいままの印象で、なかなか夢の中でもその姿を現さずに存在していましたが、この頃はちゃんと高校生で出てくるところがさすがに再会できただけのことはあります。

それで、彼女がまだ2,3歳の頃に、東京に来ていて、私が友達の結婚式に出た時に、長兄のところに、娘を預かってもらった時のことを思い出しました。私はその時に、帰ると言った時間に帰れなくて、きっとかなり遅れて帰ったと思うのですが、お母さんと遊びたいんだー、電話くらいしてくれればいいのにー、と
2歳の娘が泣いて、うん、そうだそうだ、と相槌を打つしかなかったと兄嫁が語ったことを思い出しました。私はそんな風な思いをさせたことがあったんだ。

上手くいえないのですが、頭の奥がキーンとして、変です。脳梗塞の前触れって
こういうのと違うのかな。長生きする予定なんだけど、それほどでもないかな。


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