�蠧�記
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今日はいいお天気でした。
明日はお休みだ。バンザーイ!
竹箒で落ち葉を掃いていて、以前焚き火で焼き芋を作ったことを思い出しました。 今の家では焚き火は無理だものな〜。 やはりこうした思い出は一度出来たからまた出来るというものではなく、その時その時が貴重なのですね。
最期はどこで迎えたいか?というアンケートで、自宅で迎えたいと言う人は 2割という統計だそうですね。 自宅の布団の上で、家族に見守られながら思い残したことなどを語り尽くしてから大往生、というような人はたまにはあるようですが、それはたまたまとても幸運だっただけで、そうしようとしてできるものでもなさそうな気がするのですが、その人は前々からそういう予定で生きてこられたでしょうか?そんなに計画的には運ばないような気がするのですが、これは単に私の軟弱さでしょうか。 私などは、どこかに頭をぶつけて、およおよおよ、とか言っているうちにおだぶつだったりしそうな気がしたりするけれど、それもラッキーかもしれない。
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