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| 2003年12月14日(日) |
赤穂浪士の討ち入りの日がお誕生日って本当だったのだろうか? |
今日は絶好の洗濯日和です。風を通して埃を追い出し、子供に窓拭きも手伝ってもらいました。
明日はパソコン周りの本棚を整理したいです。
そうだ。明日息子の誕生日なので義母が食事をご馳走してくれました。中華料理。美味しかったです。
長兄のところへも年末の挨拶に行きました。相変わらずすっきり片付いていました。毎日マラソンしているらしい。元気だな。 今日は息子がおじ夫婦と打ち解けて自分のことを語っているところを見られたので嬉しかったです。
あの人はお元気かな。今日お誕生日だっておっしゃっていたけど本当だったのかな。もし本当だったらおめでとうございます。既にご自分のお誕生日の記憶が確かだったかどうか今ひとつ疑問ではありますが、しかしいろいろためになることを教えてくださったかたです。ところで今日は赤穂浪士の討ち入りの日なのだろうか? 元号がいくつもになるとどうも今ひとつ藪の中ですが、騙されたとは思いません。 私のことなんて忘れてしまわれたのかしら。今日は晴れてお友達。 きっと苦労なしに晴れ晴れといきたいかたなんだ。いろいろな苦労を背負ってこられたんだな。
今日は掃除機のゴミ袋パックも入れ替えたし。
それにしてもうちの主人は掘り出し物です。偶然一緒になったにしては信じられないくらい上出来です。なかなかそれを本人には伝えられないのが残念ですが。お金には替えられない存在ですね。我鍋に閉じ豚、違った、割れ鍋に閉じ蓋の相手なのかもしれません。ラッキー。
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