�蠧�記
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また夜更かししています。姓名判断に凝ってみたり。ばかだね〜まあいい。占いはエンターテインメントだ。楽しみなのよね。
昨日1年以上続けると豪語して2ヶ月続いた職場をやめてみたら気がすごく楽になりました。
アンデルセンの絵の無い絵本の語り手は画家さんだったかなとふと思いました。 タイトルが絵本というのですから、画家が語り手だろうな。 私にとっては詩人と画家とは同じ人種なのだろうか。 実際今子供の頃読んだアンデルセン童話集が手元に無いので、ネットで検索してもこのお話の情報は私には見つかりませんでしたが、ある画家の方からご挨拶メールを頂いて、その方の絵をぼんやりしながらいいなあと羨ましく拝見した後、登録を忘れてお名前も度忘れ、メールにもアクセスできなくなっていたけれど、画家さん、、、ああ、アンデルセン童話集の絵の無い絵本の主人公も詩人のような気がしたけれど実は画家と思った方がタイトルに合うなあなどと思い直しました。こんなことつまらないことかもしれませんが、つまらないと思えば何もかもつまらなくなったりもしますが、今の私にとっては無意味でもないので、日記に書かせて頂きます。 子供の頃に比べると本当に脳味噌が弱いことを感じる今日この頃です。でも年のせいとするには闊達なご老人を多く見かけますし、めっきり老け込んだ若者もあるしで、何が違うのかな。 私の精神はもともとこんなにけちなものなのだろうか。根性というやつが足りないのだろうか。このなまくら根性は今更もうなんとかならないものなのだろうかとも思っているのですが、とりあえず本当にほっとしています。時間に余裕が出来たので、図書館にでも行けばアンデルセン童話集を確かめてみることもできるし。嬉しいな。お金も欲しいけれど、時間も貴重だ。贅沢者なんだわ。ドラ猫かな。パート長く続けたいと言っていたのにころころ変わってあてにならないやつ。これだから主婦はあてにならないと言われてしまう。そんな主婦の人ばかりではないと思うので申し訳ありません。 とりあえず主人の専属マッサージ師の仕事は放棄していないから図書館をうろつきながら主人の仕事を応援して食べさせてもらっていこう。あっちもこっちも応援したくなったりするけれど、二人の主人に仕えることはできないという言葉が目の前にでーんと現れて吹き飛ばせません。というわけでぽよよんはスピーディとは言えないけれど、自分の本業というかライフワークを極めつつあるのです。なんて。
マクドナルドにトイレがあって助かった。
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