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パパさんには梅干とおかかのお結び弁当。 息子にはジャムトーストとソーセージとキュウリと牛乳。 と思ったら牛乳無くなったのに買ってなかった。 ということは、紅茶にレモンだな。
悪いことはするな。善いことをしなさい。と聖徳太子はおっしゃった。
世間是皆虚仮 唯仏是真
善悪を云々しないでわが身は浅ましい愚か者と心得てお念仏しなさい、と蓮如さんは仰った。
南無は帰命 無限の仏に帰命
また2時だ。皆解放されますように。お休みなさい。
今日もこのあたり晴天ですが、空気は朝でまだ涼しいです。
三人が解放されたのは本当に良かった。ご家族の喜びはひとしおでしょう。
ただ殺された人もあるので慎重でありたいです。
何が支援になるか本当にわからないけれど、安心して仕事ができる状況に早く なるように希望を持ちたいです。
当流では義無きをもって義とす、という親鸞の言葉を思い出す。
義とは何だろう。インフォシークの国語辞典から引用。 ぎ 1 【義】 (1)儒教における五常(仁・義・礼・智・信)の一。人のおこないが道徳・倫理にかなっていること。 「君臣の―」
(2)血縁のない形式的・倫理的な親子・兄弟などの関係。 「兄弟の―を結ぶ」
(3)言葉の意味。 「斤には、まさかりの―がある」
(4)〔仏〕 教え。教義。
(5)キリスト教で、神・人間がもつ属性としての正しさ。また、両者の関係としての正しさ。
――を見てせざるは勇(ゆう)無きなり
〔論語(為政)〕人として当然行うべきことと知りながら、それを実行しないのは勇気がないからである。
昨日テレビで3人の解放の映像を見て、携帯メールで主人に3人開放されたよと 送信すると、映像で見たの?と聞いてきました。そうだと答えると、これから帰りますとのことで、仕事から帰ってきました。 実は携帯料金の設定のことで主人とすれ違いがあった時だったのですが、これで 助かったりして。
イラクの聖職者の人たちも実に奔走して下さっているんですね。
話は多少変わりますが、しつけにしても何にしても、良い加減というのは難しい。
火は危険なものにもなり得るが、火加減を調節できれば、料理ができる。
加減を心得ることは大切ですよね。
私は娘に手を挙げたことはなかったのですが、息子には、感情が混乱した時に 手を挙げたことがありました。 一生懸命やっている時にうまくいかないとその感情を持て余すことがあります。 だからそれがエスカレートすれば虐待になる虐待者の気持ちもわかるような気が するのですが。 ゆうべ息子が宿題を終えて晴れて一生懸命ゲームに熱中している時に私は電気代 の節約のために断り無く電気を消しました。それで調子が狂っていいところだった ゲームを中断することになって、息子は体中を怒りで震わせました。何で電気を 消したんだよ、と言葉にすることもできないくらい。そして畳や布団をドンドンと 拳で叩きました。そして私のところへやってきて、ものすごい怖い顔で睨み、涙も にじんで流れ出てきました。 私は自分は泣いたり怒ったりしたことがあるくせに、泣いたりせずに言葉で文句を言いなさいと申しました。ごめんね、おかあさんゲームを止めさせるためにわざと電気を消したわけじゃないんだよ、でももう寝る時間だから子供はもう寝なさい と申しました。しかし息子は収まりませんでした。睨みつけたまま私の肩や背中を拳でドンドンと叩きにかかりました。私は自分が息子の事情を考えずに突発的に息子に手を挙げたことがあったことを思い出して、目を見ながらそれを受けましたが、かなり強い拳だったので、痛い!と最後は叫びました。尚黙って息子の目を 見てその拳に耐え続けようと私が観念すると、息子は何か悟って拳を下げて引き下がりました。 風呂から上ったパパさんが、おかあちゃんとそっくりだね、と息子に言いました。 その言葉に息子はむっとした心外な気持ちとへへへという笑顔との入り混じった表情を浮かべました。 汗びっしょりだ、風呂に入れ、とパパさんが息子を風呂に連れていきました。 風呂から上った息子にパンツを渡すと、パパさんは息子と寝床に入り、襖を閉めました。息子がパパさんに向かってあれこれと何か訴えている声、おしゃべりの声が聞こえてきました。 やがて静かになって二人は眠りました。
今朝は息子が1番早起きでした。用意はだいたい出来ていました。 まだ寝床で起きられないパパさんが私に起きてお結び作ってと言いました。 私も起きて息子にトーストと茹でソーセージとマーガリンとジャムと紅茶を出しました。それから梅干とおかかの海苔巻お結びを三つ作りました。資源ごみをでがけのパパさんに渡して息子の持ち物を確認。
私も向上したいです。
もうすぐ(息子は)子供部屋で寝られるねとパパさんは言いました。
昨日私が部屋が片付いたらベッドを買うかと尋ねますと、息子は家計が苦しいんだろうからそれは期待できないというようなことを申しました。
アルビレックス新潟か。何故かお気に入りに加えました。
そう言えば、昨日は、以前マックで聴いていたCDキッズクラシックシリーズのMy Little ComposerというHybridCD-ROMというのが段ボールの荷物の中から出てきて、Windowsでも聴けるらしいので息子が聴きたいと言いました。 聴けたのですが、256色推奨です。 モーツアルトもやっぱりいいなあ。
あ、キュウリ出すの忘れた。
ゆうべは旦那さんのリクエストでジャガイモと玉葱のおみおつけ、レタスの付け合せとベーコンエッグでした。 ベーコンエッグって朝食向きのメニューのような気もしますが。
おぼろげに再び現れた雪山の山岳地帯の白い雪の部分がどうも少なくなってきています。
イラク聖職者協会のハイディ師はやはり自衛隊を撤退させることを要求している ようだけれども、自衛隊が残って欲しいというイラク人と撤退して欲しいというイラク人とがあることについてはどのように考えておられるのか知りたい。いずれは 撤退できる状況になるとしても今支援をやめて撤退した方がイラクのためなのだろうか。連合軍が押している新法と暫定政権は適切ではないということだろうか。 支援は必要。しかし軍事的な圧力は嫌だということじゃないかと思います。
確かに我が家に他所の人が押し入ってきて、そこに新しい主人を勝手に作って押し付けて大きな顔で居座っているとしたら不快だと思う。フセイン元大統領は少なくとも多くのイラク国民に選ばれた人だったのだろうから。 他所のお宅に伺う時は自分は客だという意識がないと失礼だと思う。
しかし政教分離の民主国家は望ましいと思うけどな。 同じイラク人でも色々な勢力があるだろうから、何を応援するかということには やはり責任が伴うな。
刀をお互いにさやに収める状況になって欲しい。ということはやはり軍隊を撤退して欲しい、というのが安保反対に似て気持ちはわかるが、これがなかなか難しいのは何故か。
沖縄から米軍が立ち退いて欲しいという運動もあるが、米軍で潤っている地元の 人からは困ったものだという視線もあったらしい。しかし米軍の軍人のお行儀があまり悪いとやはりトラブルのですね。
ところで私はまだ若いつもりでいたが、鏡で白髪が沢山増えているのを見て 子供を生む世代ではなくなったことを自覚しました。 育てていく世代ではあります。 髪の毛を染めてみるくらいの洒落っ気はあってもいいかと思います。余裕が できたら。
母子手帳探さなくちゃ。捨てたはずはないからどこかにあるはずだ。日本脳炎の 予防接種とかしてないのでは?
やっとNTTの古いモデムを返送。
今晩はカボチャのコロッケ(冷凍)とキャベツの千切り。ほかにあるものは。
それにしてもマザコン男の創作の道をまっしぐらかしら。ぞっとしないなあ。 一人っ子状態って限界ある。兄弟で身につけられるものって大きいところある と思ってももう出産も限界。このまま行くしかないのだが、下手な考え休むに 似たりだな。なるようになるのだろう。
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