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野菜に青虫がついていた。農薬使われてないんだから虫もつかないものよりいいんですけど、この頃ちょっと神経が町の人かな。ぞぞぞっと怖くなりました。やわになった?大きな図体なんですけど。。虫が貴重な蛋白源というところありますよね〜さなぎから蝶々に育てたこともあるのに。若い女の子が虫怖がってもかわいいだろうけど。
アリスアダムスか。えらい人ってあるなあ。私は尊敬することしかできないけど。でも尊敬することはできるよね。
素直になりたい。素直でありたい。柔軟にでもまっすぐに。不器用でも ひたむきに。
ほかの人の資質を羨むことが多くなっていたけれど、自分にもいいところはあると認めたい。虫が気持ち悪くても潰すことができないのは悪いことじゃないよね。でも虫のついていないスーパーの野菜に慣れているんだな〜
新聞もテレビも見られない時もあったんだから今はだいぶ元気になって いるんだと思う。感覚も普通になってきたってことかな。
少しパートに出るのもいいと思う。
一度検診受けてみよう。
だけどパートに出てもあまり役に立てそうな気がしない。っていうか、 生活のために出るんでしょう?まだお尻に火のつき方が足りないのかな。うちよりもずっと生活水準が高くても共稼ぎで頑張っているのだから私も頑張っていて全然構わない状況なのに、何だか弾き飛ばされそうな気もする。 いつかパートで少し親しくした女の子が私が嫌いじゃない仕事仲間の人に対する嫌悪感を仕事中に私にぶつけて来られるのに参ってしまった。私がもっとしっかりしていればそれが嫌ならそれが嫌だからやめてって伝えればよかったかもしれないけれど、何だか辟易して引いてしまった。器が小さいのかな。独身の時はお給料もらえるのが嬉しかったし、まだ生活のために頑張っていたけれど、結婚してからどうも続かない。このままぼけたいのだろうか?世間が狭くなっているだろうな〜元気あったらやっぱり旦那の専属マッサージに励むのがせいぜい。共稼ぎの奥さんってはつらつとしていていいなあと思うのだけれど。
そういえば、親戚の人の家庭菜園仲間の人がノビルなどを下さったのだけれど、うちの旦那さんがその人の事をいい男だねと気にしていたのがかわいかった。確かになかなか渋かった、もてるオヤジの啓蒙雑誌(?)の表紙を 飾ってもいいんじゃないかというような雰囲気だったけれど。
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