�蠧�記
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| 2006年01月11日(水) |
名犬ラッシーと小熊物語 |
スープカレーがおいしい。
さて、ゆうべは早く寝たのですけど、今朝は息子たちは自分で用意して出かけたのですけれど、えっと今午前10時過ぎ。コンタクトもまだ。
うちのわんこね、みかんもトマトもセロリも旨そうに食べますけど、みかんの皮をやっても食べようとしないんです。好き嫌いってあるのかな。
a, souda もう3時過ぎたか。
今日は休日だったので、主人の車で連れていってもらいたい用事もいくつかあったのですが、仕事があって帰宅は夕方でした。用事は明日自分で行くか。
冷蔵庫の野菜室の掃除と茶箪笥の整理を半分ほど済ませて。
主人へのプレゼント、主人は、ぎえ〜俺がこんなのするような男かよ、とのクレームでしたけど、しかし、受け取ったみたいです。息子にしてみて、ひえ〜かっこいい!とか言ってましたけど、息子向けじゃないんです。見えると恥ずかしいのかみっちり隠してしています。でも若返った気分だというので、失敗というわけでもないかな。でももともとうちの主人は私より若いのでいつまでたっても若いのですけど、ただ、髪の毛は順調に後退しています。
夜は本やDVDを借りてきて、昔なつかしの名犬ラッシーとか、The Bear小熊物語とかいうのを見ています。でも、昔のラッシーは白黒だったとかで、今回のはカラーなので、最近のラッシーかもしれません。小熊物語は、人間の言葉はほとんどわからなくても問題ないような感じです。
夕日のなんとかいう今上映中の邦画のDVDも借りたいと思いましたが、本編は今上映中だというので、二つだけ借りてきました。
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