ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2002年08月01日(木) 何を求めて彷徨うの?

…そんな歌詞があったかなかったか(笑)。
(今回も大概支離滅裂です。あまり気にしないで下さいな)

机の上の参考書(たち)が寂しく存在を主張しています。
ちゃんと使えばアタシも立派な(?)「受験生」なのだがのぅ…(笑)。
つか。
あまりの勉強不足で人に相談もできません。
僕の現状では却下されそう。
判定負け?
…不戦敗?
うーん。
相談メールをある人には送らないといけないんですが、ちと力量的に複雑なキモチ(笑)。


人様の恋路に悶える日々が続いています(笑)。
恋愛観だって人それぞれだよね。
人の気持ちってば難しいけど面白いや。
考えることも多いですけれど…ね。
愛の形も、愛し方もひとそれぞれ。
お互いシアワセだったらいいけど。
どこまでが『赦される』ことなのか…なんて考えそうなHPにひょんなことから飛んじゃったです。
↑大抵のコトに対しては私、受け入れるんですよ。
好き嫌いはさておいて、本人(時に相互ですが)の問題だと思うので。
(…ちょっと否定的だったのでコメント削除しました。)
甘い言葉の応酬も、好きだから故の不信感も…趣味嗜好に至るまで。
全部含めて人の営み。
でも…でもなぁ…(笑)。
やっぱり人間、千差万別なのだわね。
そりゃそうだ。



今、某サイトさんの楽曲をBGMに打ってます。
好きだった漫画がアニメ化しているそうで、その公式サイト。
(そのアニメはいまだ見たことないんですが。)
泣きそう。
ピアノの旋律がとても切ないです。
この曲を知れたのもネットの日記から。
出会える確率論なんて語っても詮無いことだけれど。
本当に、本当に尊いコトだと考えてしまう。
人と出会うコトも、私に影響を与える全ての物に対しても。


そういえば愛とかなんとか最近多用してますなぁ。
口頭じゃ絶対言えやしないわね(笑)。
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「ちょっと残って。」
そう言われて話を聞いた。
(最初リストラ勧告かと思った・笑)
あまり何も考えず頷いた。
…アホだあたし。
できないことを安請け合いすんな。
無理なこと、今までちゃんと『無理です』って言ってきたじゃない。
面識薄い人だからって遠慮しちゃいかんよ。
つか、そういう人相手だからこそちゃんと対応しなきゃだろ?
…勉強しなきゃいけなくなった。
どうせ勉強するならもっと自分の為にもなることに費やそうよ…(失笑)と、ちょっと思った。
ま、そんなこと言いながらももう頑張るしかなくて。
とりあえず、範囲だけ聞いて頑張ろうと思った。
その道に明るい子にメールをした。
会えたら助言もらえるかもしれない。
…けど押しかけるって言ったら「怖い!」って言われちゃった(苦笑)。
襲わねぇからよ、って返したのに怯えられちゃった(笑)。
…そんなに切羽つまってた…カナ?


可愛らしいひととおしゃべりした。
考え方も、仕草さえも。
こんなオンナノコに、一度でいいからなってみたい(笑)。

受験生とはアイコンタクト。
彼女はとても頑張ってる。
自分のことも、ちゃんんとわかってる。
私なんかより、ずっとずっとオトナだと、思う。
すっげ年下だけども(笑)。
第一印象から比べて、一年経って。
↑最初ずっと無口で何もコミュニケーションできんかったざんすよ。
懐いてくれて(笑)とても愛しい生徒さんナリ(笑)。
志望校、合格できるといいね。
あまり後押し出来ないけど(会えない)。
頑張って欲しいでござるよ。
これ(ら)が、今日仕事に行って思ったこと。



時々、自分がちゃんと地に足をつけて人生してるか疑問に思うことがあります。
それは精神的にまいってるからとか、多分そういう理由からじゃなくて。
漠然と感じる不安感からだと思われますが。
夢と現実を混同したことがあるように(あるんスよ。確か昔書いた)。
微妙なコトがたまにあるのでね。
自律神経とか、やっぱり壊れ(かけ)てるのかもしんないな。


今も前述のサイトさん開きながらこれ打ってます。
身内に音楽褒められて悦v(笑)


ついでに呟いてみる。
どうも…WEB閲覧の「お気に入り」がちゃんと機能を果たしていません。
あまりに多くポンポン入れすぎて。
何が優先順位なのかがワケわからなくなってきてます(苦笑)。
ちゃんと整理しなきゃ。
でも明日は。
自堕落夏休みの筈なのに何もできない。
一日中外出。

つか。
お仕事…入れちゃったけどすっげサボタージュしたい日があるんですけど…。
もう、凄く凄く好きな人に会える日がね。
凄く凄く鬼進行の日なの(苦笑)。
天秤にかけたらそのひと(達)に会いたい気持ちに傾いているのだけれど。
でも…そのお仕事蹴ったらそっちでも重要なことあるので微妙なの。
無料ライブなんだけどね。
確実にチケットは貰える状況なの。
その情報見たとき背筋がぞくっとなったのね(笑←最近アタシこんなのばっかりだ…病気だ)。
どうしたらいいの?(笑)
だーれーかー!!
でも…もし万が一万が一あのひと(伏字・笑)が来るのだったら。
アタシは躊躇いもなくお仕事をゴメンナサイしていたと思います(笑)。
なので。
そこで躊躇うのならば。
諦めなさい、ということなのでしょう(だましだまし言い聞かせてみる)。
そういうことにしておこう(笑)。

…やっぱり支離滅裂だーねー…あっはっは。
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一言だけ追記させて下さい…(切実)。
…深夜一人ぼっちホラー劇場。
「気付かなければ幸せだった。」
うっきゃー!
↑何があったかは微妙に伏せたいお年頃。
もう、嫌だ。
(笑い話なんですがね。)
知らない事で得られる幸せというものも、やっぱり確かに存在するのですよね。
…兄貴に教えられるなんて…ああぁぁぁぁぁ…(ふぇーどあうと)。
(※兄貴=○○○○。ずっと昔の日記に登場)


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