ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2002年10月17日(木) 常識は…?(加筆。)

日頃「常識」だと認識しているもの程定義付けが難しいと知った秋の夕暮れ…(笑)
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えっと。
本当に。
面白いとおもいました。
(ただ、実態は授業内容なので…発表とかはマジ勘弁、てカンジなんですが・笑)

「家族」って何?
そういう感じの問いかけを色々された。

常識として認識されているさまざまな言葉たち。
それを成文化することに対する難しさ。
『法律で定義されているから』
『常識でしょ、そんなの。』
そう言うのは簡単だけど。
そう言われても納得できない微かな「?」。
時間があったら、ゆっくり考えてみるのも面白いと思った。

ついでに。
生老病死についてもお話し合いをするみたいです。
グループディスカッション。
楽しみっちゃ楽しみだし、憂鬱といえば憂鬱。
あたしは口語で表現するのがとても苦手だから。
っつか、すんごい物々しい言い回しとか平気でします。
「すなわち」とか「しかし」とか素で出た時はちょっと自分で退いたけど(苦笑)。
「死とは○○だと思うのだ」なーんて言えねぇよ!(笑)
もうちょっと発言スキルを磨かねば…。
でもでも。
あたしの生死観なんて…今、
「生きたい、死にたくない」
「生きてりゃ(悪いこともあるけど)いいことあるっしょ♪」
くらいの楽観なので…空転してしまいそう、です。
自殺は是か非か、とかもあるけど。
基本的には反対派。
それでも…自分の一生なのだから、自分で責任を持って何が悪いのだ、死だって選んでしかるべきだ…と言われれば否定するだけの論拠を持っていなかったりするわけで。
やっぱり流され人生(意見に対立を求めない…)は何かとどうよ?ってカンジも、します。
自分の持論だけを意固地になって振りかざし、何も認めようとしないのも問題かもしれませんが。

今日はもう一人メルアドゲット。
それで喜んでどうするか、ともちょびっと思いつつ(笑)。
一番同じテンションで語れる同僚さんなので嬉しいですv
個人的にはもう一人…すごい楽しい同僚さんのメアドが欲しい今日この頃(笑)。
妄想話を聞かせてもらった。
好きだ、あのテンション…お兄ちゃんに欲しいです…(笑)。
走ってる時とか泳いでる時に空想を通り越して妄想をするのだそうで。
僕は今山を走っているんだ…(実際はないけど)もうすぐ給水所!
とか。
すごい話術も巧みで楽しい人。
いろんな意味で憧れる。
恋ではないと思うけれども(笑)、もうすぐ確実に会えなくなるとわかっているのでどうにかして遊んでもらえるつてをゲットしたいなぁ、とか(笑)。
……終電間際の集団退社はやっぱり楽しいっす。
明朝の早起きがなければねぇ…。


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