ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2003年01月06日(月) 無自覚の自覚。

…意味わからんね。

意識し出したら運の尽き、という感じでしょうか。
無知の知、じゃないけど。
うわ、やべぇ!
ちと、そう思う出来事が…(笑)。

何が、とはとりあえず申しませんわ(笑)。


時間切れ+いろんな意味でヤバいですんで(笑)。


今日は一日仕事です。

メールとかやりたいんですけど(笑)。

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メールはとりあえず完了。
もっと、ちゃんと文章を考えて出さないと、とかの方はまだまだですが。
友人のように、少しの失言は笑ってツッコミ入れてくれるような方たちには出し終わりました。
急務だったものも。
で。
無自覚の自覚、ということについて。
話そうとネットにつないでから。
死についてぐるぐると考えさせられる文章ばかり読んでしまって。
自殺についてとかなんとか、感想文にもならない拙文を書いたあとなんだけど。
感情を受容する器官だけで読んでしまったようなカンジで。
すごく今、不安定な精神状態かもしれないです。
ホントは、出逢いってスンバラシー☆というような、恋に恋をするような。
浮かれおポンチなトークで突っ走りたかったんだけど。
それは、また後日に譲ることにします。

覚え書きするならば。
恋する自分に酔っているのか、実際その人に惚れたのか。
微妙じゃのう、というカンジでございます(笑)。
恋人になりたい、というよりは。
遠距離な関係になってもかまってもらいたい人。
お兄さんとしての尊敬と思慕と。
そういう人がいて(ちょっと前から結構ネタにしてる方ですが)。
その人に、認知されたというコトに浮かれていたんですよ(笑)。
単なる同志。
されど、同士。
ピリオドのある付き合いだと、終着点が見えているからこそ。
別離の後の繋がりを希う。
そんな自分にちょっとだけ。
…ああ、昔もこういう時期があったなぁ、なんて。
最近特に、同性の方にばっかり懐いていたので。
ここらへんでいっちょ異性の方にもかまって頂きたいと(笑)。
…やっぱり恋人募集(対象)ではないのかなぁ…あっはっは。
もう意味わかんない。
覚え書きにしちゃ長いし。

とにかく。
命の尊さと、残された遺志と。
そういうコトにも想いを馳せながら。
今日はこれにて終了します〜。


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