部屋のお片付け。 - 2004年02月09日(月) 半分終了しました。 何故半分かと言うと、もう本の収納場所が無い。 4畳半の書庫がありながら、そこも満杯。あとは私のお部屋。満杯。 しかしホントにどうでもいいほど本があるわ…。 タテにしてヨコにして無理矢理突っ込む。どこに何があるんだか私は解ってるが(ならそれで良いじゃん)。 私の部屋ってこんなに広かったのね、とものを踏まないで歩けるフロアを見ながらしみじみです。 しかし服が多い。 いつかクローゼットのあの棒がパキンと行くんじゃないかと心配です。 一人しか居ないのにこんなに服あってどうするんだ!?と冷静になって思います。 そしてピンキーのカタログが溢れかえってます。これも危険。 ストレス度チェックをしてみれば、『すぐ専門医にかかれ』というにべも無いお言葉。 専門医にはかかってるっちゅ―の。 そしてまたお香に『癒し』を求める私。 お香くさいといえるほどのお部屋になりましたえへへん(威張るトコじゃない)。 やらなきゃならない事が多すぎるんだがそれら全てに精神的圧迫を感じる私。 高い空はどこ行った。 空はやっぱり高いままなのか。 -
|
|