2004年01月30日(金)  たいかいぜんじつ  





 明日は、泣いても良い日。(と、決めている)
 何故なら、アンコン県大会だから♪
 この日の為に頑張ってきたんだ。



 あたしの大好きな人のこと、
 自分のやるせなさのこと、
 全部全部、涙で流すんだ!
 




 踏ん張れ、あたし。
 がんばれる。
 そして、また新たな大会に臨むんだ。
 目指せ静岡、東海大会!!



















 さぁ、明日大事なことを書き書き!


 ・楽しく吹く
 ・気持ちをこめて吹く
 ・自分が世界一うまい
 ・演奏をしにいくんではなく、聴かせに行く。
 ・宮殿
 ・夢
 ・おもちゃ
 ・ガーデニングパーチー
 ・和音
 ・音色
 ・名前負けしない
 ・目指すは東海大会
 ・目的は最高の演奏



 がんばるよ。






 負けないから。
 自分にも。
 誰にも。



 笑って、たけすぃ先生と、ご飯食べれるといいな。













       
2004年01月29日(木)    





 なんだかうまく気持ちのコントロールができないあたし。
 うむ。
 有りの侭の自分でいることが怖い。
 何故か。それを考えた時の答えは、
 自分の性格が嫌いだからと思う。




 嗚呼、やっぱり無理だ。
 誰かに心を開くなんて。
 『これからもあたしの、お兄さんでいてね。』
 なんて言葉、迷惑なんだろうな。
 笑いながら、良いよ。なんていってたけど、
 やっぱり迷惑なんだろうなぁ。







 あたしは、あたしがよくわからない。
 何になりたくて、
 何がしたいのか。










 ただ、やきもちに似た感情を、
 誰かに抱いてるような気がする。














 はっきりしない感覚。
 何もかもがわからない。








 




       
2004年01月27日(火)    





 今、あたしは過酷な時期なのかもしれない。
 わからないけれど。




 欲が多すぎるんだと思う。
 睡眠欲
 性欲?は無いかも
 でも、甘えたい。
 昨日、泣いたら頭を撫でてくれた。
 もっと触れていて欲しいと思った。
 うーん。
 これは性欲なのか。
 でもやっぱり、女は男に触れられるのが好きだと思う。
 それの典型的な現れだとおもう。


 あたしは特に、好きだと思う。
 女の子より、男の方が好きだ。




















 虐待の事件、何だかとても酷いです。
 こころが、痛いです。



 現社の時間、先生が、
 「手首を切る若い子が最近増えてきたみたいで、
 そう言う事知らなかったから、ショックだ。
 なんと言うか、最近の若いこの考える事は、
 解らないと言うか、なんとも言えないな。」
 なんていう、雑談してた。



 耳を塞いでみた。


 ちょっとだけ傷付いた。
 なんでだろう。

















       
2004年01月25日(日)  等身大のくうかん  





 日々を楽しいとは思わないが、
 一瞬を嬉しいと思う。


 何気のない一言や仕草が、
 あたしを嬉しくさせてくれる。
 あたし以外の他人には、わからないだろう。
 コンプレックスや、トラウマは自分にしか解らないから。






 となりに座る事、待っててくれる事。
 あたしだけに、「一緒に居こ。」と言う事。
 あたしにしか見せない笑みや、仕草、行動。
 心を許してくれてるんだな。って思う瞬間。
 あたしを信用してくれてるんだ。って思う。


 それが嬉しい。
 あたしのとなりに居る事を、苦だとは思わないのかな、
 一緒に歩くことが、嫌じゃないのかな。
 そう言う事を、考えてしまうあたしは、
 なんだか嫌な女だけど、
 でも、やっぱりそうやって思ってしまう。
 大人だからそう言う立ち振る舞いが出来て、当然なんだ。
 と、普通に解釈してしまう。
 どうだろう。



 なんて、嫌な女なんだ?あたしは。








 やっぱり、人を信じれないみたい。
 でも、そう言う一瞬が嬉しいから、
 多分あたしは、笑っているんだろう。




















 空っぽになって、あたしには魂がないみたいだ。
 部活がなかったら、
 どうなっていたかなんて、想像もつかない。


 折角おねぇに買ってきてもらった、
 願かけたお守りも、用なしになってしまった。
 お守りには罪がないし、
 あたしが持っているから、運が下がると言うわけでもない。
 だから、渡してあげたいけど、
 それをみて、思い出したくもないあたしを、
 思い出してしまう可能性が有る。





 どうしたらいいかなぁ。
 相談する人さえ居ない。
 そんな、特に深くないことでも、誰かに言うのは、
 気が引ける。










 空っぽだ。
 きっと、周りの人達がお持っている以上に、
 空っぽで、何も満たされていない。
 笑うのを忘れてしまう。
 感情コントロールが上手く行かない。









 目が覚める様に、
 忘れられる様に、
 切り刻んだあたしを、
 やっぱり誰もが、
 責めるんだと思う。



 ごめんなさい。














       
2004年01月23日(金)  あなたが望むから  





 もう、絶対に関わらないって決めたのに。



 もっと、冷たく冷たく言ってくれれば良かったのに、
 最後に、あたしの大好きな、その優しさを見せないでよ。







 嫌いなんて言えない。
 会いたくないなんて言えない。
 大好きだとしか、言えない。









 でも、きっと会ったら辛い。
 きっと、好きだ何て言えない。
 迷惑な響きでしかないと思うから。


 どうして、素直になれないんだろう。
 気持ちをぶつけて、それで如何にかなる方が数倍いいと思うのに。
 そう言う自分勝手な事、今しか出来ないのに。












 スピッツが好き。
 CDを買おうと思ったけど、手が止まった。
 スピッツの曲を聴きたくなかった。
 スピッツの曲が聴けるようになったら、
 その時のあたしは、今の状況を抜けた時だ。


 早く聴けるといい。


















 今のあたしは、なんだか、らしくない。
 音が違うね。と、言われた。
 「何だか辛そうだったよ。」
 音色って、怖いくらいに情緒が出る。


 頑張っても、頑張っても、
 これだけは如何しても隠せないみたい。



 大会の日までになんとかなりますように。
 ただ、それしかない。
















       
2004年01月21日(水)    





 異常に心が冷めていて、
 笑う事さえ忘れてしまいそうになる。



 部活の時、みんながみんな笑うけど、
 あたしは何も笑えなかったりする。
 そう言う時は、如何して良いかわからなくなって、
 「そんなにおもしろい?」
 と、なんだか周りの空気が、冷めてしまう事を言ってしまう。






 冷めている。
 妙に冷めている。
 落込んでいると言うよりも、冷めている。









 心を、冷たくしてしまったのかな。
 まったく、寂しい女だな。
















       
2004年01月20日(火)  唄  





 自分が嫌いだ


 今日はそれだけ。
 何だか良く解らないけど、
 哀しい唄しか書けないのです。


 書く事ないから、それでも打っとくか。















 いつまでも 夢見る少女でいたかった
 現実を見せつけられて
 少しだけ後悔をした


 もう少し もう少し 夢を見ておけばよかった


 ここまできてしまったから
 夢見ることは 儚い夢




 上手く 上手く あなたのことを
 もう少しわかってあげれたなら 
 こんなに こんなに
 傷付ける事はなかったのかもしれない


 あなたの心を大切に想い過ぎて
 あなたの心を傷付けてしまった



 きのうを あしたを後悔しても
 あなたは戻ってこないのに















 ―in the box―



 苦しくて息ができなくなる
 ここは一体何処なんだろう


 ここにいると さみしくて
 つらくて かなしくて
 気分がおもい



 光のすじさえも見えない
 なんの音も聞こえない




 ここは ここは

 あたし自身だ
























 まだ、縁を切ってない時にかいた唄↓
 この次の唄から、青色をしている。





 ―p@rt �機�



 あいうえお


 意味の解らない単語を言ってるときでも
 真剣な話をしてるときでも
 大切な友達と話しているときでも



 あいうえお

 ほらやっぱり


 あいうえお

 あなたしか浮かんでこないや












 ―p@rt �供�


 目を閉じるけど
 耳を塞ぐけど


 息を止めるけど
 口を閉じるけど


 何をしても
 全部あなたが 心の中にいるよ
 まるであなたが あたしの胎内に住んでるみたい


 それが悔しくて
 なのに嬉しくて






















 小論文模試やるか。








       
2004年01月19日(月)    





 苦しい。
 何がなんなのか良くわからないけれど、
 取り合えず苦しい。
 あたしの周りの空気が重い。





 上手く笑えない。



 哀しいくらいに、独りぼっちな気がする。
 そんなこと言ったら、怒る人居るんだろうけど、
 そう言う気がする。
 それはやっぱり、人間不信悪化のせいなのかな、と思う。
 本当に人が信じられない。
 何をされても、信じれない。
 信じれない事が辛い事を、
 誰もわかってくれないような気がする。
 気がするだけで、
 わかってくれる人は居るんだと思う。
 でも、「わかるよ。」と言うその言葉が、
 あたしをなだめる為の物にしか聞こえない。
 最低な人間だと思う。


 寂しい。
 自分が生きている事が虚しい。





 周りの人達が笑う度、
 何であたしはこんな思いを抱えるんだろう。と、思う。
 周りが笑う度、
 あたしは気分が沈んで行く。
 良くわからない。














 何日も経ってから、
 じわじわと哀しい物がこみ上げる。
 哀しい思いをしても、
 何も進まないし、戻っても来ない。
 でも、別にもう戻ってこなくても良いと思う。
 いや、戻ってくるはずが無いからそう思うしか救いようがない。
 相手は、離れる事を望んだのだから、
 やっぱりあたしは、身を引かなければ行けないと思う。


 でも、あたしの気持ちを考えてくれているのか解らない。
 ただの、自分勝手にしか聞こえない。
 そうやって、相手のせいにしようとするあたしが憎い。
 あたしにもたくさんの非があるのに。









 苦しい。
 あなたが残して行ったものが、動く。
 最近更に動きを増して、あたしの心を突き動かす。













 ―哀しみのノイローゼ―


 哀しい事ばかりを考えて
 自分を無敵のヒロインにする


 哀しみを纏う事が何よりも
 美しいと思う 勘違いノイローゼ




 見えてくるものは
 自分の愚かな姿
 何も手に入れることも出来ない


 捨てきれないものばかり増えて
 本当に大切なものを見失う




 哀しみが一番の美しい着物
 そんなあたしは
 哀しみノイローゼ








 三時間目の授業中書いてた。
 今日の授業、全部寝てた。
 疲れているみたい。風邪を拾ってきたみたい。











 




       
2004年01月17日(土)    





 不覚だ。
 部活中に泣くなんてありえない。








 授業中たくさんの事を思い出してしまった。
 何でこう言う時は、楽しい事しか思い出せないんだろう。
 そして、
 最後の言葉を思い出して、
 もう会えないんだと思うと、胸が苦しくて痛い。
 痛いなんてものじゃない。
 息が出来ないくらい。


 涙をにじませた。
 教科書の上にぽつんと、落ちた。












 部活中に思い出してしまった。
 目に入る空間、もの。
 時間さえも、あたしを苦しめる道具になる。


 だめだった。
 苦しかった。
 涙がにじんだ。溢れた。零れ落ちた。
 泣いているあたしは、
 みすぼらしい女だった。




 友ダチが来てくれて、
 頭を撫でてくれた。
 申し訳なかった。泣かないと決めたのに。


 暫くして復活した。
 いつまでも泣いているわけにはいかなかった。
 そんな事しても何も変わらない。
 関係が修復されるわけでもないんだから。









 でも、だめだった。
 何をしてても、頭の中には同じことをたくさん繰り返していた。
 廊下に出て、一人で楽器を吹いていた。
 吹きながら、あたしはずっと涙を流した。
 ずっと、ずっと気付かれ無いように、
 ずっと適当に楽器を吹きながら、
 思い出していた。色んなこと。


 「もう、会う事も、話すこともないんだ。」




 淡々と、淡々と流れる涙。
 なんて女だと思った。



 楽器が吹けなくなった。
 ずっと楽器を抱きしめて、
 流れる涙を押さえようとした。
 無駄だった。












 最低だ。
 最悪だ。
 なんて女だろう。


 弱い。
 もう、何だか良くわからない。
 あたしは一体、
 何を如何したら良いんだろう。












 ただ、ちょこっとくらい未練を持っても、
 バチは当らないんじゃないかなって、
 弱いあたしの意志が働く。
























 自分がよくわからない。
















       
2004年01月14日(水)    





 パラキスのジョージにハッとさせられました。


 「そこに自分の意志はないのか。」



 なーるほどね。
 授業中に考え込むあたし。
 (つまり授業中に漫画読んでるあたし)


 あたし、変な優しさで他人を傷付けていた。
 それに、変な優しさで自分を良い人にしていた。
 悲劇のヒロインでずっと居たかった。





 あたし、自分のことしか結局考えてなかった。
 自分が辛くなる状況をつくった。
 悲劇のヒロインでありたかったから。
 優しい心をちらつかせていた。
 あたしは「良い人」でありたかったから。


 優しくしようと思って、
 「優しい」のは違う。
 あたしがつくった優しさだった。
 何も考えずに、
 他人から「優しい」といわれるのが、
 本当のあたしの優しさだろう。





 






 今回の一件で気付かされた。
 相当のサドだね、あの人。(笑)
 だからあたし惹かれたんだ。
 それに、筋の通った事を言う。
 自分のことしか考えてない。
 言い方を変えれば、自分の考えを変えない。
 あーそれって、あたしにないものだ。って。


 気付いた。やーっと気付いた。
 ありがとう。って感じです。







 良い女になるんだい。













 でもねぇ、色々思い出すと切ない。
 思い出さない様に極力してるのが現状。
 でもね、思い出さずにはいられない。
 頭の中に流れる音楽が、
 思い出させる要因なのかな。


 よっきゅーふまん。(笑)
 むらむらむらむら。(最悪)








 ジョージみたいな俺様男どっかに居ないかなー。
 あれだけサドなら、毎日楽しいだろうに。(笑)
 縛られたい・・・!(変態)








       
2004年01月13日(火)    





 どうしようもなく辛い時こそ、
 あたしは何も言えなくなる。








 甘えたくて、暴れたくて、
 誰かに側にいて欲しいのに、
 そんな事を実行する勇気なんて、ない。



 「今回の一件で、さらに人間不信になっちゃったね。」


 痛恨の一言。
 人を疑いすぎて信じない。
 奥の奥の奥まで、
 あたしは疑わずにはいられない。
 信じる事って何?
 本当にそんな感じなのである。
 最低な人間だと思う。







 折角人を信じれるようになったのに、
 今は不安でしょうがない。
 「全然良いよ。気にしてないから。」
 「心配だから、電話した。」
 その言葉の裏に、
 同情や、
 仕方ないから。とか、
 めんどうだな。とか、
 そう言うことを思ってるんじゃないかって、
 思う。
 だから、申し訳なくて、怖い。
 泣く事や、嘆く事、
 本当はいっぱいしたいけど、
 迷惑なんじゃないかって、うっとおしいだけなんじゃないかって、
 怖くて、ブレーキをいっぱいかける。
 それで、ストレスが溜まる。


 あたしはどうしたいんだろう。


 甘えたいし、暴れたい。
 だけど、人を信じれないから、
 心を許せない。
 許しちゃいけないんだって思う。
 あたしの周りには、
 「甘えて良いよ。」とか、そう言う事言う人多過ぎて、
 甘えたい。っと、強く思ってしまう。
 でも、だめだと思うから、
 ストレス溜まる。
 その人達のせいじゃないのに。









 キツイ。
 おもいっきり甘えたい。






 でも、無理だ。
 怖いもん。嫌われる。













 こんなのやだなあ。
 人間不信。
 そんなのやだよ。















 気持ち悪くなってきた。
 最悪。








       
2004年01月12日(月)    





 何を如何して良いか解らないです。



 前を向け前を向け前を向け



















 予感的中。
 あたしの想い人に、
 「今日で喋るの最後にしよう」














       
2004年01月10日(土)    





 うどん好き。


 今日の晩御飯はうどん。えへへ。
 讃岐うどんが大好きです。毎日食べても厭きないなぁ。










 最近、毎日メールしてる人がいます。
 その人とは、電話をすると必ず長電話です。
 記録更新されまくりなのです。


 その人は、部活を見てくれてるアマチュアの人。
 電車の運転手さんで、(ときめきポイント)
 あたしと同じ楽器を吹いてるんだけど、
 楽器が、あたしの憧れベッソンの一番良い奴!
 33歳という年齢を聞くまでは、28歳だと思ってたあたし。
 年齢聞いた時に、詐欺だなって思いました。




 県大会に出場が決定したので、
 祝勝会と言う事で、おごってもらった日がキッカケで、
 仲良しになった。
 帰ってきてからメールしてたら、コイバナのことで盛りあがる。(笑)
 「Kさんの色恋話聴きたい!」って言ったら、
 「電話する?」の一言で、
 それから7時間30分電話。(最高記録)
 濃いぃ話でした。人間性とかも分かった。
 でも、17歳も上なんて思えなかった。
 今でも思えない。(笑)


 三回電話したけど、何を話してても尽きない。(笑)
 あたしが成人したら、
 お酒を飲みながら、きっと一晩明かせる事でしょう。



 同じ楽器だから、楽器の話もする。
 Kさんの今の好きな人の話しとか、(あたししかしらない)
 あたしの話とか。
 Kさんは、とても可愛くときめいています。(えー)
 33歳だとはおもえなくて、いくつになっても同じだなぁって。
 いつもいぢめています。ニヤ。
 いつか、Kさん運転する電車に乗って、
 後からいぢめるのが夢です。(最悪)























 くはーーーーーー。
 好きな人の夢を見る。
 何故毎晩毎晩?
 怖いです。
 幸せな夢を見るから、現実じゃ叶わない気がして、 
 嫌だ。


 成人式がもうすぐやってくる。
 返事来るかなぁ・・・って。
 はああああああ。





 やだなーこんなの。
 もう少し自分がコントロール出切る恋がしたい。



 なんでこう、あたしゃー年上が好きなんだろう。
 20歳以上からしか、対象年齢に入ってこないもん。
 あの人はギリギリ。
 18歳だったら、好きになってないだろうな。(最低)










 




       
2004年01月09日(金)    





 学校やすんで三日目。


 昨日も今日も部活だけ。
 昨日は、皆が帰る時間に学校に行ったから、
 あたしは逆の方向へ。
 学校に入るの辛かった。
 気持ち悪かった。はきそうだった。(汚)
 いやまじで。色んな視線が痛かった。
 怖かった。


 息を吸うのも嫌。
 息を吸うたびに気持ち悪くなる。


 1日に何度かそう言う時がやってくる。
 むう。何でだろう。
 本気で息を吸うのがいやと思える自分が可笑しい。(笑)


















 部活に行く前に海に行った。
 新美南吉記念館行って来た。
 また行きたいなぁ。海。
 海が近くにあるとこに住みたい。
 遠いもん。山が近い。
 山も好きだけど、海が良い。
 海が良い。泣けるくらい、今は海が欲しい。






 部活。何となく頑張れる。
 吹いてるのがとても楽しい。
 嗚呼、生きがいだと思った。最高に楽しい。
 あたしの全てをゆだねられる。
 楽器が吹けて良かったと思う。
 吹けない人が可哀相だと思う。まじまじ。
 自己表現。それがきっちり出来るんだ。


 思いあがっているわけではないですが、
 あたしは比較的上手だと言われます。
 中学の時は、ただのお世辞だと思ってた。
 でも、高校に入って、誉められたんだ。
 プロの人に。
 それで、あたしが認められたような気がした。
 色んな所で誉められるようになって、
 この辺では一目置かれてるらしい。(良くわからん)
 でも、まだまだだけどね。
 普通、綺麗に吹こうとすると細くて綺麗なんだって。
 それが女子高生で、ユーフォ吹いてる人の音なんだって。
 でも、あたしはそれらしくない。
 音は太くて柔らかいけど、輪郭がぼやけてない。
 強い。って。男らしいって。(それはそれでいやだ。)
 聴いて見なきゃ解らないですよね。(笑)










 次の大会頑張ろう。
 うん。頑張ろう。
 これで、あたしが認めてもらえてる。
 だからあたし、救われてるんだ。















       
2004年01月07日(水)    





 




 会いたい。
 会いたい。
 会いたい会いたい会いたい会いたい会いたい会いたい会いたい。


 あなたに会いたい。
 あいたい。




 あたしの1歩が動かない。
 でも決めてるの。
 成人式の日に、おめでとうメールを送るの。
 返事帰ってこなくても、
 センター入試の日にも送るの。
 それも帰ってこなかったら、
 二次試験の日に送るの。
 それでも帰ってこなかったら、
 もう、諦めようと思う。


 会えたら、お守りあげるの。
 センター入試、頑張ってね。って。



 一言いうの。
 凄く会いたかった。って。








 

 会いたいよ。
 会いたい。











       
2004年01月06日(火)    





 ままにょにょ窟Lv10,000を無闇に目指すしあわせ日記 /鬼畜大王チャボ さんに、
 文中リンクしてもらっちゃいました。(照)


 「俺にも失いたくない人がいる。」
 その言葉の、「俺に"も"」で、
 あたしは、あの人を失いたくないんだって、思い知った。
 大好きでたまらない。
 何をして欲しいと望んでなんかない。
 何かしてあげたいと、望む事はたくさんあるけれど、
 ただ側にいるだけで、嬉しい。







 あなたを好きになって
 胸がこそばゆい
 上手く笑えないし
 さよならが嫌い


 だけど
 だけど
 あなたがいるとそれだけで
 あなたがいるとそれだけで嬉しい
 あなたが好き
 あなたとキスしたい



 熱/aiko





 その通りです。
 これ聴いて、何度泣いた事か。




















 決めました。あたくし、決めました。
 学校暫くお休みします。


 今まで何度か休みたいときあった。
 それでも、学校に行くことが「must」だった。
 でも、もうたえられない。
 弱いんだと思う。
 逃げなんだと思う。
 でも、強くなる前に充電したい。
 カッコイイ言い訳ですよね。(笑)





 マミーに打ち明けた。
 今までそれが難関だったけど、言えた。
 ふう。
 取り合えず、動けた。
 これを、前進にするか、後退にするかは、
 これからのあたしの問題。
 ここからが頑張り所だと思う。








 取り合えず明日は、ちゃりんこで散歩してくる♪
 皆はテストがんばれ。(最悪)












       
2004年01月05日(月)    





 誰が見てるか解らないここに、
 自分の気持ちとつらつらと書いてきて、もう何年目だろう。
 こんな馬鹿みたいなあたしのぼやきを、
 読んでいてくれる皆さんありがとう。


 ここで成長して、ここで色んな事知った。
 ちゃんと生きていられるのも、ここがあるからだと、
 大げさじゃなく、本当に思います。



















 昨日の夜から、泣きっぱなし。
 あたしの日常になったあの人の事だ。


 久し振りに泣いた。と、そう思う。
 泣き虫のあたしにしては、月1で泣かないなんて、
 滅多にない事だから。




 今日の朝、お友達からのメールに、
 「なんつーか、辛くて泣ける。」
 そう返信したとたんに涙がいっぱい出た。
 昨日はすぐに泣き止めたのに、
 今日だけは無理だった。


 涙を止めようと思ったのは初めてだ。
 止めようと思ったのは、
 まるで自分が辛いって、言ってるみたいだから。
 今までは辛いって事を知って欲しかったのに、
 それを察して欲しくなかった。
 辛いけど、泣くまで辛いなんて思われたくない。
 そう思った。



 失うことが怖い。
 手に入ったわけじゃない。
 決して手に入るわけがないと思う。
 なのに、あの人と話せなくなるのが、笑顔で会えなくなるのが、
 遊べなくなるのが、もう見れないのが、
 こんなにも怖い。
 死ぬほうがましだって、本当に思う。
 こんなに好きなはずじゃないのに、
 全然あたしのタイプじゃないし、
 全然、全然違うのに、
 なんで、失うくらいなら死んだほうがマシって思うんだろう。





 前喋った時に、
 「おれと結婚できる?」って言われた時、
 「出来ない。」って思った。
 それは今でも変わらない。
 でも、でも、明らかにあの頃とは気持ちが違う。
 諦めなきゃいけないのに、
 どうして、こんなに辛いんだろう。






 一生会えないと決まったわけじゃない。
 嫌い。なんて、本人からも他人からも聞いてない。
 本当に、只のあたしの被害妄想なのに、
 何でなんでこんなに怖いんだろう。
 あたしが悪いのに、
 凄く凄く凄く怖い。





 涙が留まる事を知らない。
 いつも止めようと思えば止めれた。
 なのに、なのに止めようと思っても溢れるのは何でだろう。
 胸が痛い。何てもんじゃない。
 動けないくらい何も出来ない。





 こんなに好きになる予定なんてなかった。
 好きになる事に予定なんてないけど、
 認めたくないよ。こんなに好きなこと。
 だって、全然タイプじゃないし、
 一緒に居ると神経使うし、
 メールでさえも凄く神経を使うし。
 だけど、一緒に入れる事が只、あんなにも嬉しいって何だろう。
 何でもないメールが来るのが、
 たまらなく嬉しかったのは何でだったんだろう。
 着メロをその人限定にして、それが鳴るのを楽しみにして、
 それが鳴るたびに、「何を着ていこう。」なんて考えちゃう。


 もう、条件反射になってることに気付いた。
 偶然に目覚ましの音が、着メロだった。
 「宿題やらなきゃいけないけど、でも会いたいし、
 何着て行こうかな。今日何するんだろ。」
 って、普通に思って受話器のボタンを押した。
 鳴り止む事はない。声が聞こえるわけがない。
 目覚ましだという事に気付いた。



 馬鹿だなーって思った。
 嫌われてるかもしれないって、ずっと思って、
 それで昨日の夜泣いていたのに、
 そんな事を思うなんて、本当に馬鹿だなって。
 それが条件反射になってるあたしって、
 本当に馬鹿。









 好きだって認めたくない。
 いや、これが好きなのかどうか良くわからないからかもしれない。
 でも、これがすきだって事ならば、
 あたしは、相当好き。
 目の前にしていいたい。
 こんなのは初めてだ。自分の気持ちをここまで伝えたいと思うのが。
 目の前にして、あたしはずっと好きだと囁きつづけたい。
 聴いてくれるだけど、それだけで、幸せだと感じれる。





 そんなの無理な話だ。
 あの人に対してはとことん受け身なあたしだから、
 恋をすると誰もが臆病になるけど、
 臆病+マイナス思考=動けない
 あたしにはこの方程式で万点を取れる。
 そんなのいらないのに。










 嫌わないで。
 嫌わないで。
 だたそれだけです。
 欲を言うのならば、
 もう一度、あたしを一番側に感じてください。
 その言葉を、あたしに直接聴かせてください。





 大好きなんです。
 あなたが日常なんです。
 1秒たりとも忘れた事ないんです。
 忘れれないんです。
 あたしの日常なんです。
 失うくらいなら死にたいって思うのが分かった。
 「死にたい」んじゃなくて、「死んじゃう」んです。


 そんな事伝えないけど。
 伝えて、嫌われるのが怖い。










 嫌わないでください。
 いまはもう、それだけです。



























       
2004年01月04日(日)  わかったことがひとつ。  





 あたしがなんでこんなに辛いのかって事。





 「あの人があたしの日常になってるから」だ。





 幸せなんだろう。
 そこまで想えてあたしは幸せなんだろう。


 でも、ちょっとした事でとてつもなく不安になるあたしだから、
 日常になると辛い。



















 本当に辛い。
 馬鹿みたいだけど、本当に馬鹿みたいだけど、
 馬鹿だと思うけど、もう、たまらなく馬鹿だと思うけど、
 死んじゃいたいくらいなんだ。


 あの人に嫌われるのがここまで怖いなんて。
 思いもしなかった。









 ごめんなさいの言葉を直接伝える勇気がない。
 あたしはいつもそうだ。
 あの時も、自分から電話なんてしなかった。


 怖いよ。怖いよ。怖いよ。
 何か言われるのが怖くて、上手く甘えられなくて、
 上手く伝えられなくて、
 さよならが嫌い。













       
2004年01月02日(金)    





 昨日買った、aikoの暁のラブレター。
 あたしの心にメガヒット。


 「熱」
 「彼の落書き」
 初めからぐんぐんくる。
 「ふれていたい」
 うわうわ。大分心締付けられる。





 恋をしているときに聴くと、
 全然違う。
 CDを聞いて共感して感動するって、
 こう言う事なんだな。って思った。


 aikoってすごいなあ。
 「熱」なんて、モロ直球ストレート。
 歌詞みるたびに、目に涙が溢れる。



















 今、何か、何かだめだ。
 潰れそうだよ。











       
2004年01月01日(木)    





 あけましておめでとうございます。


 昨日は紅白をラジオで聞きながら、お友達と電話。
 そのまま年越を迎え、朝の5時まで長電話。
 女って、いつまででも厭きることなく喋りつづけられるんですね。









 今年は、何が訪れるのでしょう。
 良い事が、沢山沢山巡ってくると良いと思う。
 あたしの愛する人達に、
 沢山沢山幸せな時間をあげてください。
 あたしは、はっきりと言えます。
 とても幸せです。と。


 でも、思い上がらない様に、
 自制して、いっぱいいっぱい幸せを感じたいと思います。








 
 みなみなさま、お年賀メールありがとう。













← ♪ →

♭ #





ほっとけない 世界のまずしさ 

MY ENPITU
BbS