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2004年02月27日(金) 予行 卒業式の練習で泣いてしまうあたしって、 一体どないな一年やねん。 休んでしまいたい。泣きたくないよ、これ以上。 でも、最後に一目でもいいから、声と姿を照らし合わせたい。 頭の中に、あの人が住んでいて、 でもそれはあたしの妄想、残像でしかなくて。 あたしが、今年度初めぐらいに書いた詩の一文を思い出した。 『目に浮かぶ景色だけで この穴をうめれたら良いのに』 嗚呼本当に、 目に浮かぶ景色だけで、 あたしのこの穴を生めれたらいいのに。 別の意味で、あたしはあなたに染まっている。 |
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2004年02月26日(木) 一生届かないラブレター。 そばにいたいと思うの。 昨日の入試、どうだったかなって思うの。 風邪ひいてないかなって心配なの。 苦しんでないかなって、心配なの。 いわなきゃいけないことが、本当はもうひとつあるの。 言わなきゃいけないけど、いえないの。 あなたをこれ以上苦しめるのがいやなの。 綺麗事だと言われるかもしれないけれど、 でも、それでも、本当に苦しめたくない。 だから、もう二度と連絡も取らない。 でも、二度と連絡は取らないけど、 一瞬たりとも忘れたことなんてないよ。 考えないときなんてないよ。 未練たらしくてごめんね。 卒業式は、極力見ないようにするから。 あなたの、視界に入らないようにするから、 だから、だから、その代わりに、 たくさん、たくさんたくさんたくさん、 幸せになってください。 両手に抱えきれないくらい幸せだ。って、 いつか、いつかいえるようになってください。 あたしは、それを生きている限り望むから。 本当に、本当に本当に本当に、コレは約束するから。 ただ、許して欲しいのは、 あなたを想って、あなたのいろいろなことを考えて、 まだ涙するあたしを、許してください。 |
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2004年02月24日(火) First xxx 〔R-〕 テスト中だと、どうしても、エロいことばかり考えてしまう。 (いつもだろう?と、いう突っ込みは、あえて流す) 今日一日でいいから、成人ジャンルに飛んでみたいものである。 書きたい。 って、そんな歳じゃない。あたしまだ成人じゃないしさ!(笑) 男の身体、ひとつしか知らない。(ふたつかな・・・?) あたしの中に入ってきたのは、ひとりだけ。 あーちゅうがしたい。 初ちゅうの相手は、とても上手だったということが、 セカンドちゅうの時に分かりました。 あの時はあの時で、苦しかったしつらかったなぁ。 悪いことしてるって、分かってたけど、 でもそれでも、とめられなかったのである。 馬鹿な女だと思ってた。 うん。とても馬鹿だと思う。 友達が、友達じゃいられなくなった瞬間。 軽く触れた後に、中に入ってくる発情期の男の舌。 あたしの口の中、隅々まで舐め尽くす。 前歯の裏まで入ってきたから、 きっと、おやつのチョコレートの味がしたに違いない。 されるがままにしてるのも、なんだかちょっと悔しかったから、 自分からも、精一杯絡ませてみる。 あたしの舌を吸う。 あたしの唇を、口に含む。 まるで、あたしが世界で一番おいしいもののように。 一時休戦。 何故って、古いフランス映画みたいな光景だったから。 真ん中に奴、両サイドはあたしと、あたしの友達。 三人仲良くベットの上で、お昼寝タイム。 そんな中、あたしと奴はちゅうタイム。 奴が、あたしの友達の様子を見るために寝返りをする。 手があたしの口元に伸びてくる。 あたしの口の形をなぞる。 それは、とてもエロティックな指先だった。 あたしは、その行き場を失ったようにさまよう指を、 口を開いて、居場所を教えてあげる。 そして冷たい指を、舌で包む。 優しく、熱く。 指の持ち主がこちらを向き、指と引き換えに、 もう一度舌を入れる。 二回戦開始。 一瞬たりとも離れずに、お互いがお互いを模索しあう。 目を閉じて相手を創造する。 目をあけて、それを手に取る。 離れて、さっきより遠くからお互いを見る。 あたしはその距離に耐え切れず、 奴に、自分を寄せる。 『も一回。』 言葉を漏らす。 奴は、なんともいやらしい笑みを口元だけにうかべて、 『やらしいね』 と、あたしの心のGスポットを低いトーンで当てる。 今迄で一番短い時間のちゅうをする。 途中で、あたしの友達か気づいて出て行ったから。 いなくなったのを見計らって、 もう1度、お互いの唾液でべたべたになった口元をあわせる。 奴はあたしを腕からはずし、 上に乗る。 お気に入りの、黄色の春色シャツのボタンをはずされる。 あたしの上半身で一番敏感な部分を探る。 それはとても分かりやすいものだったから、 すぐに当てられる。 さっきまで、あたしの口にあった性欲が、 あたしの核付近に這い蹲る。 そこで終了。 下から呼ぶ声。 奴は男だから、性欲とどまることを知らず。 あたしが終止符を打つ。 必殺腹蹴り。(笑) それがあたしの、First xxx 『x』の意味知ってる? 辞書で引いてみるとすぐ分かる。 戦争中、離れ離れになった恋人たちの手紙の最後には、 必ず付いていたんだって。 たくさんの『x』を見て、相手の愛を確かめる。 素敵じゃない? ちなみに、あたしの携帯アドレス、 xxx69@・・・・ 分かる人にはわかる。分からない人には分からない。 クラスの中には、いないみたい。 良かった。 だって、めっちゃ変態よばわりされんじゃん。 素敵な愛の形なのに。 それをまだ分かりはしないのね。 |
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2004年02月23日(月) 二日連続、お前テストだろう? 勉強が捗りませんよ、奥さん。 嗚呼、どうしたらいいんだろう。 結構、疲れています。 後二日勉強すれば、この疲れともおさらばなのに、 なんだかやる気がおきません。 一度も勉強していない教科、三教科あたしの目の前に(笑) あしたのテストは、ぼろぼろだわね。あはん。 (数学�供�現社、保健) 寝てないから、眠い。 きっと今夜も朝に寝るんだろうなぁ、と、覚悟。 夜中起きてると、気持ち悪くなるんですよ、奥さん。 それでも、あたしはお勉強しなきゃいけないのですよ。 この学校、入るんじゃなかった。 そしたら、あたし今こんなに精神的に辛くないんじゃないかなぁ。 そんな甘い夢をみたりなんかりしてると、 現実が辛くて、およおよ〜っとなってしまうのが、 あたしのパターン。 分かってる。 分かってるけど、どうにも改善できない。 どうしてなんだろう。 自分の意思が弱いから? きっとそう、たぶんそう。 卒業式のことを考えてみる。 泣いてしまった、不覚にも。 もう、会えないとは分かっていても、 どこかですれ違うこと、期待してた。 (それはそれで辛いかも。だけど) 同じ校舎で生活してること、 それは、結構救いだったけれど、 もう、卒業式っていったら、 基本的に、もう二度とこの校舎に入ることはない。 嗚呼、痛い。 ここまで心痛いのは、何でだろうと思う。 大した想いじゃないはずなんだ。 でも、あたしはとてもとても好きなんだ。 何時まで引きずれば気が済むのかなぁ。 今のところ、それはずっーーーーーーーーっと後。 思い出すキーワードがあふれすぎている。 掌/カラオケ/Y.O/S/白/化学/かばん/ピンクのドット/ピンク 机/ケータイ/CD/涙/オレンジ/卓球/楽器/生徒手帳/朝 夜/夜中のコール/メール/傷跡/夢/大学/岡山/電車/模試 ・・・・・・ この世が嫌いだ。 あの人のすべてが携わっているから。 世界の中心が、あなただった。 今でも、世界の中心なのかもしれない。 行き場を失った、想いの詰まった矛先。 それを折って、焼却処分できたら、 苦しいけれど、痛いけれど、 きっと、その方があの人の幸せを願えるだろう。 あたしに想われていても、 『苦』を与えているだけに過ぎない。 苦しい、苦しい、苦しい。 只単純に、人を好きになるということとは違う。 いろんなことが混じって、 あたしの思いを色々、かき混ぜられてる。 16歳のあたしに、 居場所のないあたしに、 コレだけの荷物を抱える体力も、精神力も、ない。 |
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2004年02月20日(金) 最悪なあたし、今。 昨日、塾で泣いてしまった。 いやはや、数学の問題ができなくてねぇ。(笑) 塾長あきれる? N氏、心配する。 馬鹿みたい、馬鹿みたい、馬鹿みたい。 それしか出てきません。 携帯の電源を切って、 他人とのつながりを絶つ。 だって寂しいじゃない。 つながりがたくさんあっても、 本当のつながりが手に入らないから、 寂しいじゃない。 人が信じれないから、 人との関わりを持つのがつらい。 信用しようとしても、 できない自分が、情けなくて悔しくて、 自分がつらいだけなんだ。 たぶんね、あたし寂しいだけなんだと思う。 好きな人に振られて、縁を切られて、 でも、それでもあたしには、 アンコンがあった。(部活の大会) それで、つらかったけど、 その辛さで、ほかの事全部紛らわしてたのかもしれない。 電話もしてた。たくさん。 でも、アンコンが終わったり、 急に電話をしなくなったり、 命を三つも失ったり、 あたしの心のオブラートがなくなった。 オブラートは、いつか溶けてしまうんだってこと、 すっかり忘れてたみたい。 あたしには居場所がないことに気づいたんだ。 何処にも、ない。 『ここにあるじゃない。』と、いわれても、 あたしは何も信じられない。 そう、全部あたしが悪い。 居場所がないんじゃなくて、 居場所を、居場所として受け入れるキャパがあたしにはない。 お互いが、お互い信じあえていないと、 そこは居場所でもなんでもないんだ。 ただ、キープしてある土地。 その土地は荒れて荒れて、そのうちほかの人のものになる。 何処に行っても悲しいだけで、 本当に、本当に死んでしまいたい。 こんなに辛いのは、初めてだと思う。 中2の時より、相当辛い。 あの時は、まだ一人で生きれていたんだと思う。 いや、あの時は信じれる人が居たんだ。そうだ。 今はね、本当に一人でいる。 愛することを知らないのに、 愛されたいと、人一倍多く願うんだ。 寂しいだけで、 寂しいから、満たして欲しいだけなんだと思う。 どうしたらいいんだろう。 幸せになることをあきらめた。 人を信じれない。 誰も、誰もあたしに近寄らないで。 (あたしの中に入って、あたしを心から満たして) 携帯の電源を切ってる。 (他人と連絡を取って、寂しくなりたくない。) (心配して欲しい。) 死にたい。 (死にたい。) 何故、あたしは生きなければいけない? (息を吸うことさえ、あたしはいやだ。) 大丈夫だから。 (大丈夫じゃない、強がりに気づいて。) どうして気づかないの? あの時だったら、電話をしてきてくれたじゃない。 彼女でもできたかな。 うっとおしいだけのあたし。 うざいあたし。 じゃあ、甘い蜜なんて吸わせるな。 優しい言葉なんて、はじめからかけないでよ。 辛いのはこっち。 頼りきれないことに、気づいて。 あたしは、あたしは、あたしはまだ子供です。 言葉にしなきゃ、そりゃ伝わらないだろうけど、 そんなの迷惑って、わかるから、 自分からなんていけないよ。 見抜いてよ、そういうとこ、見抜いてよ。 ごめん。 あたし、どうかしてるや。 明るくて、一人でも生きていけそうな『あたし』は、 人一倍甘えん坊で、嫉妬深い、 最悪な女だ。 |
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2004年02月17日(火) まぞっこです。 真性Mっ子、さとみです。 自他とも認めるMっ子ですよ。うふふ。 縛って、言葉攻めされたら、もうたまりませんなぁ。(変態) またリンクしてもらっちゃいました。 可愛いことなんていった覚えないっす。 照れます。きゃーーーー!(謎) SでもMでもいけちゃう、おにーさま(←リンク)ありがとうです。 機会があれば、お相手してください。(笑) そんなこんなで、試験二日前。 今日は、塾に入り浸り。 先生に迫ったりとかしちゃった。(笑) いや、発情してみたけど気づいてないかな。 はあ、眠いなぁ。(謎) なんだか疲れちゃった。 お風呂入ってこよーう。 |
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2004年02月16日(月) 誰かさんが作った、甘くて薄いコーヒーを飲み干しました。 失敗した。(自分で作ったらしい) 寂しい。 勉強してても集中できない。 何でだろう。 誰かが隣にいても集中できないだろうけど、 なんだか、あの空間本当に集中できない。 やっぱりお布団の上でやるのはだめかなぁ。(それが原因だ!) 誰か、誰か、誰か。 誰でも良いから、あたしをここから救い出して。 『笑ってるようで、ちゃんと笑えてないよ。』 と、いわれた。 そんなに歪な笑顔だったんだろうか。 痛いところを突かれた。 今のあたしは、無理やり元気だということを、 他人に悟られてしまった。 悲しみに襲われれば、リスカに走って、 自分は馬鹿で、愚かな女なんだなぁ。と思う。 重々承知である。 だけど、 自分で自分を救うには、 これしか方法を知らない。 救えていないことも分ってる。 むしろ、押さえつけてる。 じゃあ、あたしに如何しろと? 分らないから、リスカに走る。 何のためなんだ? 自分のため? 世間様のため。 生かされてると思う。 楽しくない世界に、 自分から生きているという実感はわかない。 生かされて、 生かされて、 感覚がない。 早く消えてしまいたい。 誰か殺してくれないかな。 そんなはかない夢を見る、16歳。 うぅん。ありえなーい。 |
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2004年02月15日(日) トラさんと、ウマさん。 ストーカーまがいの行動をしてしまった。 ふむ。やっぱり、『好き。』ということは辛いらしい。 つーか、トラウマらしい。 つーか、スキーとか行ってるんじゃないよ!ばかぁ!! 恋人の存在が居るか否か、メール討論。(謎) 兄『(略)やっぱり、彼女or彼氏の存在は必要なのかね。』 さ『今のあたしには、一瞬だけでもいいから 抱きしめてくれる人で良いや。(笑) 傷つきたくないし。』 兄『えらい消極的ぢゃん。 ま、仕方ないといえば仕方ないか。』 さ『"好き"なんていう感情は、後から取って付ければいいし。 もう自分から人を好きになるの無理っぽいし。』 兄『トラウマになってるね。』 ここからちょっと、さとみ思考回路ダークに走り始めて、 精神的に痛くなったら、肉体的に痛みに逃げろ! が、テスト中のさとみのモットー・・・ 否、安定剤のようなものなので、 やってしまった。久々じゃ。 死にたいと思ってもやらないくせに、 勉強モードに切り替えなきゃって時はやる。 結局勉強続けられなかったんだけど。(馬鹿) あんな思いしちゃったら、 トラウマにでもなるのかしら。 二つ目のトラウマ。いやだなぁ。 裏切られて、裏切られて、さらに裏切られて。 何度裏切られたら、神様許してくれるの? 傷ついて、傷ついて、傷ついて、 生きていることが、痛みなのに。 16歳が経験するようなことじゃないよなぁ。 どろどろどろどろ。 安っぽい感情と、本気な感情が、 たくさん入り混じってた。 今でもその余韻は消えなくて、 たぶん一生、向き合うなんて無理な話だろう。 っていうか、向き合いたくない。 あたしが冷酷に振舞える女だったら、 『しゃべりかけんな。』っていえるんだけどな。 ま、無理です。そんなことできません。 だから、辛い。 はぁ。高校生活、早く終わりにしたいです。 卒業式!あたし、泣きじゃくってぶっ倒れそうなので、 欠席していいですか!先生!!(本気) |
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2004年02月14日(土) ヴァレンタインデー ヴァレンタインデーですな。 まぁ、あたしにはあまり関係のない話ですが、 作るものは作って、あげるものはあげるのでござい。 『さとみ〜!チョコちょ〜だいm(_ _)m』 と、メールが入り、お前、何処にすんどると思ってんねん。 『どうやって届ければ・・・!?』 と、メール。 『そっかぁ。じゃあ、さとみが食べたいぃ』 『どうやって届ければ・・・!?(怒)』と、送ったら、 メール帰ってこなくなった。(笑) この時期になると、貢物を思い出す。 あの頃は若かった。(っていっても去年だけど) あたしという生き物は、男に何かを贈るのが好きみたい。 それで喜ばれると、もうどんどんエスカレート。 ものでつってるわけじゃない。 ただ、喜ぶ顔や、声が聞きたいだけ。 あたしの言葉で、存在で、人を喜ばせることができないから、 『何か』をすることで、喜んでもらいたい。 自分が贈り物をされてうれしいから、 自分から贈り物をするのが大好きなのかも。 何かあるごとに、何か記念に品を贈る。 品じゃなくても、何かをしてあげたいと思う。 たとえば、友達にいいことがあったら、 ケーキとかおごっちゃう。 誕生日には、何か喜ぶことをしてあげたい。 あたしに彼氏ができたら、何かにつけて物を贈るだろう。 あたしの贈ったもので、いっぱいにしたい。 それで、喜んでくれたら、本当にうれしい。 さすが真性Mっ子、御奉仕精神が備わっております。 去年は何を贈ったかな。 うーん。本をあげたのが多かったかも。 あたしにとって本は、何かを伝える手段。 自分の言葉で伝えるほど勇気がないから、 本で代弁してもらってる。 あたしの書くことは哲学染みてるし、 書く字はきれいじゃないし。 言葉の力は偉大だし。 おねーがケーキを作っておりました。(笑) あたしに色々聞いてくるので、とても変な気分でした。 おねーとこんなに話したのは、きっと初めてだと思う。 11歳の年の差+おねーの性格だからな。 滅多に話そうと思わなかったみたい。 でもここ最近、カレピができたので、 やさしくなってきてるのです。きもーい。(最低な妹) しかし、化け物が出来上がってしまったなぁ。あはは・・・ カレピがんばれ! あたしは、ちゃんとしたものを今夜作って、 明日の夜、KWEの皆様におくばりするのよ〜 べんきょーがんばりゅ。 初お電話が下ネタ(笑)だったおねえさま> 携帯、握り締めて待っています。 どきどきしています。 願いが届きますように。 |
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2004年02月12日(木) 『死にたい衝動に駆られたら、電話でも、メールでもしなさい。 仕事中だろうがなんだろうが、すぐに行くから。』 って、昨日言われた事を今日思い出してみてる。 どんなときに、あなたの名前が浮かぶかしら。 ・・・悔しいけど、きっと一番に浮かぶと思う。 嫌いなのか、好きなのか、何なのか、 よく分らない感情の矛先を、あなたに向けている。 あなたは、その矛先がどんな風に形を変えようとも、 すべてを受け止めようとしてくれる。 幸せなんだろうな。うん。 でも、それでもあなたという人間を、 信じられないのは、あたしが悪いと思う。 付き合ってない人と寝るような男。 あたし的には、ランク外だ。 でも、あたしもそういう男に引っかかってるし、 そういう男を好きでいるし、 なんだかよく分らない、矛盾した感情である。 あたしが言われて傷つくような、 心残りにするようなこというし、 妙に子供だし、なんだかよく分らない。 大人って、摩訶不思議な存在である。 あたしなんかに、自分のことを話して、何があるというのだろうか。 わからない。 本当に、仕事中でも来てくれるのだろうか。 そんなことしたら交通機関乱れまくりの、大惨事ではないか。(笑) でもそしたら、制服姿のあなたが見れるかも。なんてね。 |
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2004年02月11日(水) 命のこと 昨日、お友達が流産をしたと聞いた。 あたしの友達で子供おろすのは、二人目だ。 あたしに、ここまで命を失う悲しさを見せ付けたいのか? 形のない小さな命は、あたしたちと同じ重さを抱えてるのに、 どうしてすぐに、殺されてしまうのだろう。 何故、中絶という言葉があるの? 何のために、そんな言葉があるの? あたしは、自分が生かされていると思う。 周りのために生きている。自分のためなんか生きていない。 周りが生きろというから、あたしは生きている。 そんなのは本当はいやだけど、 でも、そう思って生きてるしかないんだ。 『仕方がない。』と、割り切れるから。 12月、あたしの知り合いが中絶した。 悲しかった。 その人は、彼氏と別れて、その寂しさに、 3人と、セックスをした。 その一人に、あたしの信用できる人がいた。 そのことは、ほとんど頭の中から消え去っていたけど、 (いや、封印していた) 昨日、友達から流産した。って聞いて、 どうにもいたたまれない気持ちになった。 その人に、メールした。 『やったの?』って。 そしたら、『したよ。』って言った。 嘘を付かれるのも嫌いだけど、 本当のことを言われると、何だか痛い。 その後メールはずっと返さずでいたら、 (だって、何も考えられなくて、指動かなかった) 『何でそんなこと聞くの?』ってきて、 『何も知らないほうがいい。』と答えたら、 電話が鳴った。 淡々と真実を話した。 本当に、何を信じたらいいのかわからなくなった。 裏切られたわけじゃないけど、 それでも、どこか裏切られた気持ちが、この胸にある。 世界が暗くなった。今まで以上に。 何が良くて、何が悪いのか。 本当に、今、分らない。 今なら、何でもできそうな気がする。 あたしは『奇特』な人間だから。 普通の考えじゃない。 目に見えるものすべてが怖い。 ありえないくらい、怖い。 好きな人のことを話したら、 『引きずりすぎだよ。』と、言われた。 『それくらい大好きだから。』と、即答した。 『新しい人、早く見つけなよ。』って言われた。 そんなに簡単にいくのなら、 あたしだって早く、ほかの人を好きになりたい。 でも今は、誰かを好きになるってことすら分らない。 信じるって何?すきって何? 壊れないものが欲しい。 人間不信悪化中。 あたしは、いったい何を信じて生きればいい? 自分を信じるって何? どういうこと? あたしは、何も分らない。 ここ何ヶ月、数年。 いろんなことありすぎだよ。 あたしは、何のために生きてるの? たぶんきっと、幸せになっちゃいけない人間として、 甘い夢なんか、少しも望んじゃないけない人間として、 あたしは、ここにいるんだろう。 みんなの苦しみを、 あたしにください。 そしたらあたし、甘い夢とか、本当に望まないから。 幸せになることをあきらめた。 掴もうとすれば、逃げるし、邪魔が入るし、 甘い夢を望んだら、 すぐに叩きのめされるし。 一瞬でも甘い蜜を吸ったなら、 それ以上の痛みが身体全部を蝕むし。 掴もうとも思わない。 もう、生きていることが幸せだなんて思えなくなってきた。 こんな考え方、だいっきらい。 あたしの頭の中、腐ってる。 |
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2004年02月09日(月) どびゃー どうしようもなかった昨日。 本気で死にたいと思った。 死のうなんて考えたの、何年ぶりだろう。 寂しかったんだ。誰にも相手にされなくて。 でもそれは仕方のないことだと分かってる。 あたしに何もないからだ。 守りたいと思うかわいさもなければ、 一人にしておけない感じもない。 それはまぁ、幸せなことなんでしょうね。うん。 ただ、あたしが人一倍独りいるのが嫌で、 どーしようもないだけ。 早く王子様来ないかしら。 白馬じゃなくて、 車に乗った、スーツが似合うSの年上の男性が。(リアリストさとみ) |
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2004年02月07日(土) ごきげんちゃん 髪の毛を切りました。 メイク道具を買いました。 ミルクレープを作りました。 『今日ご機嫌だねぇ。』 と、言われて、 そうかな・・・?と、思ってたけど、ご機嫌でした♪ さささ、お勉強しませう。 明日、先生ケーキ食べてくれるかな? |
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2004年02月05日(木) 上がりきらない体温 なんとなく、気分が沈み気味。 素直になりたいなぁ。と思う。 あんなふうに普通に甘えられたら、どんなに楽なんだろうかと思う。 精一杯のブレーキをかけて、 あたしは、あたしを守ってる。 だけど、そのブレーキはあたしをあたしらしくなさせている。 表面上のあたしは成立しても、 内面上のあたしはずたずたな気がする。 でもあたしは、自分が辛い方が全然良い。 あたしが、あたしのイメージを壊すことで、 困る人は何人もいるし、 どうして良いか分らなくさせる人も、いるから。 そういう迷惑かけた無くない。 でも勘違いしないで欲しい。 こう言うのを良い子とは言わない。 何を、どうしたら、あたしは良い子になれるんだろう。 たまらなく嫉妬心が心の奥底からあふれて、 自分が自分を、保てなくなる。 理性がぶっ飛びそうだ。 どうやって扱っていいか分からない。 自分も、他人も。 あたしが何かしたら、また、ぐちゃぐちゃになりそうで、 もう、何も言葉にできない。 言葉にしたら、きっと、理性なんて言葉分からなくなる。 何をどうしたら、一人じゃなくなって、 何をどうしたら、満たしてあげられるんだろう。 分からない。 何を考えているのか、本当に分からない。 あたしは、もう、必要とされない存在になってきたんだと思う。 でも、誰かを必要としてしまう自分が憎い。 苦しめてるような気がする。あたしの存在で。 人を疑うわけじゃない。 ものすごくいい子だと思う。 でも、良い子だからこそ何も言わなくて、 ただ、そっとあたしを見ててくれる。 うれしいような、悔しいような。 自分が自分を、見つめられない。 他人が、あたしを支えようとしてくれてる。 あたしは、きっと、あの子よりもあの子を、 大切な存在にしていると思う。 楽なんだ。 何も考えないわけじゃないけど、 色んなことを考えなくてすむ。 息苦しい。 なんか自分、すごくいやな人間だ。 解放されたいと願ってる。 ものすごく憎い。 早く消えてよ。 あたしの中の、大切な想い。 そうしないと、一番近い現実を失くしてしまいそうだ。 あたしは一人だ。 自分で、自分を一人にしてる。 そうしないと、あたしはあたしじゃなくなるから。 あたしは何なんだろう。 昔みたいに、一人で生きろよ。つらくても。 甘い夢なんかいちゃいけない。 あたしは、しっかりしていなくては駄目。 人前で泣くな。甘えようとするな。 そんなのは、非現実的なこと。 あたしの世界には、関係の無いこと。 憧れるな。 人種が違うんだ。 自惚れるな。誰がお前なんかをかまってくれるんだ。 一人じゃないと思うな。 お前は、ずっと一人なんだ。 頼ることを覚えるな。 自分が苦しめられるだけだ。 |
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2004年02月04日(水) 今日の朝の雪は、 天使の羽根みたいだなぁ。なんて思った。 空は青くて、陽も射してて。 腕に舞い落ちる、雪にしては大きく、羽根にしては小さなそれは、 結晶の形をしていた。 綺麗。と、素直に思った。 今日は、お兄様から一通もメールが来ない。 こんな日って初めてなので、 何かあったかな。。。と、ちょっと心配。 だけど、自分からメール送ることなんてできないから。 そういうの怖いんだ。 嫌われそうで。 心配性すぎ? でも、本当にそう思うからできない。 やだなぁ。こういう性格。 今日ミーティングやって、 先生がいて、 ちょっとやらすぃーこと考えてた。(笑) 先生とちゅーしてみたいと思った。(笑) いや、だって上手そうなんだもん・・・きゃあ!←馬鹿 って言うか、明日楽器吹けるよ〜♪やったぁ☆ |
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2004年02月03日(火) 最高の人 お兄様との電話が好きだ。 だけど、最近悲しいような、重いような話ばかりしている。 すべて原因は自分なんだけど。 今度電話するときは、もっと明るい話題にしよう。 ずーっとテンションが上がっていられるように。 今日は、非常に気持ち悪く始まった一日。 朝起きたら、ふらふらしてて、 学校行ったら、凄まじく気持ち悪くて。 でもたぶん、それは寝不足のせい。 一時間弱しか寝ていません。 テスト勉強してたからなぁ。 電話もしちゃったし。 それでも、今日の授業一時間も寝なかった。 ただ、テストちぅに睡魔襲来★ 最後の答えわかってたのに、なぁなぁにして終わってしまった。 話のオチは、泥棒だったんだはずなんだー!! (↑英語のテストです) 最近素直になろうとしている。 と、言うか、 嬉しい事は素直に嬉しいと言える相手ができたし。 好きだって、素直にいえたことが始まりだったかな。 あの人のお陰で、人間不信悪化したけど、 素直になる心とか、 嘘付いちゃいけないこととか、 たくさん教えてもらった気がする。 人を好きになれるって、やっぱり素晴らしいと思う。 それに、 どれだけ酷い事されても、 やっぱり嫌いになれない。 それは何でかなぁって考えたら、 そういうところも含めて、全部好きだったから、 如何しようもないんだなぁ、と思う。 それに、あたしはその人から たくさんのことを教えてもらった。 たくさん甘えていたことに、最近気づいた。 迎えに来てくれることが当たり前だった。 送ってくれることが当たり前だった。 あたしの我侭、聞いてくれた。 すごく優しい人だったんだ。って、気づいた。 嗚呼、あたしの理想だ、って思った。 ただ、厳しかったり、短気だったわけじゃなくて、 悪いことは悪い。 正しいことは、正しい。 筋が通っている人だったんだ。 今、こんなことに気づいてもどうしようもなかったのに。 甘えてた。 甘えさせてくれてた。 すごく自然に、自然に。 嫌な仕草ひとつとして、みせなかった。 すべてを正直に言ってくれた。 あたしにとって、すごく大事な人だったんだ。 素晴らしい出会いをしたと思う。 あなたと出会えて、本当によかった。 なのに、傷つけてしまってごめんね。 大好きです。やっぱり。 あなたの存在が、あたしのとっての支えだったみたい。 でも、もう会うこともない。 出会いがあれば別れが来るんだ。 別れはつらいけど、 それ以上にあたしは、いい出会いをしたと思ってる。 あなたにそう思われてないのは、少し悲しいけれど。 まだ大好きです。 でも、辛くない。 すごく好きだからかな。 すごく好き過ぎて、辛いなんて思わないんだ。 それが日常だから。 |
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2004年02月02日(月) 学校お休みしちまったぜ!うえーい!!(テンション高) 風邪ひきと言うことにしておこう。 でも、よく寝た(はあと) 昨日は、あたしのお兄様的存在の電車の運転手さんと、 デート?してきた♪(お兄様の同級生が出る演奏会に行った) 年の差17歳。はぅーん。もうそれだけで十分です!見たいな。(笑) 一時の待ち合わせが、二時になった時点で、 あたしのテンション低め。。。 一緒に遊べないじゃん。。。(涙) みゅーん。とか思いながら、普通電車で名古屋へ。 急行より、普通な気分だったの♪(謎) アクシデント発生�◆�! 電車の切符が見当たりません、先生!(誰) 本当に見つからなかったので、 お金払った・・・(かなりブルー) 行きだけで、往復の運賃払ってしまった。 切ない。あたしのお金ちん・・・ 『中央出口で待ち合わせね。』 と、昨日言われたから、探してみるけど、 どこやねん。わからへんやん。 とりあえず、中央という文字があるとこにいってみたら、 入り口だった。(涙) それに気づいたのは10分後ぐらい。 お兄様は、出口にきちんとおられました。 地下鉄の料金払ってくれて♪(嬉) 栄まで、ゴトンゴトン〜 栄からふらふら〜っと、辿り着きまして、 会場入り。 下手。とか聞いてたから、あんまり期待してなかったけど、 いや、普通に上手いでしょ・・・?と、思い、 久々の生の演奏に浸りました。はぅ。 でも、自分達の吹いてる楽器(お兄様とあたしは同じ楽器吹き)が、 あんまり出てこなかったので、 ふーむ。と、いった感じでした。 『あそこは、もっと出していいよね!』とか話してました。 これまた地下鉄のお金払ってくれて、 (ご飯おごってくれるし、電車賃昨日も払ってくれたし(涙)) 帰りは車で送っていってもらいました。 お兄様の車大好き!!だってだって、あれですよ? あたしの大好きな改造〜♪ と、今日はここまで。 時間がない。(休んでるくせに) |
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2004年02月01日(日) 昨日の結果報告。 えっと、銀賞でした。 でも、ここらへんの地区で、一番と思われる学校に、 勝った。。。(笑) 音楽に関して、勝ち負けとか言う表現は大嫌いなんだけど、 でもそれでも、点数をつけられるわけであって、 順位をつけられる。 なんだかなぁ。。。と、思うけど、 あたしはそれで、上に行きたいと思うし、 勝ちたい。 と、思って上手くなれるから。 矛盾してるなぁ。 受験生のおねぇさま この日記見てくれるかなぁ? センターの日メール送ろうと思ったけど、 いろいろあって、できなかった。ごめんね。 すごくすごーくがんばってくれたら、 あたしはそれで満足です。 会いたいけど、 どこにいたって会えるしね。 むしろ、会いに行くしね。(笑) あたしは応援することしかできないけど、 ここから、応援してるからね。 全力投球だよ☆ |