泣き虫な彼と、可愛くなりたいあたし。
INDEX|BACK|NEXT BBS|HOME

2003年10月29日(水) 最低男が私の彼らしい
カポエラのレッスンを見に
モモ・ユウたん・いくちゃんの4人で
夜、近所のスタジオまで行ってた。

いくちゃんと私は見学してて。
男性陣はカポエラの舞い。



いくちゃんとはあまり、
ゆっくりじっくり話したことがなかったんだけど
見学しているベンチで、初めて色んな話をした。

大抵、お互いの彼氏のコトについて。



「あのさ〜。がぶ�邸▲皀發任いい痢�」

え、いいの?って・・・
悪くないから付き合ってるんだと思うよ。

「がぶ�鼎辰討機繊▲皀發里海繁楜い覆鵝�」

え?本気って・・・
最初はそう何も思ってなかったけど、今は好きだと思う。


「ふ〜ん、そっかぁ。結婚とか考えてる?」

え、ハイ?
け、結婚ですか?
そんなん全然これっぽっちも・・・

「え?そうなん?なんで?」

っていうか、
最初から頭にいれて付き合ってるわけじゃないし・・・
結婚って、縁とかタイミングだと思うし・・・
この先どうなるかなんて、まだわかんないよ。
するかもしれんし、しないかもしれん。


「そうだよねえ。確かにそれは言えてる。」



なんかさ
イマイチあの子(モモ)がどこまで本気なのか謎(苦笑)

「うーん。なんか信じられんけど本気みたいよ?」

「あいつがここまで本気になってるのは知らんし。」

ほほう。

「こんなん言うのもどうかと思うけど・・・あいつめっちゃ最低やねん。」

さ、最低ですか。

「 媚びる女はめちゃくちゃ利用するし、
 相手は相手で構ってもらえてると思ってるから余計媚びて、
 調子付いて更に利用して、で悪循環・・・ってのがいつものパターン。」


あ、それなんかわかる。
あいつならしそう(笑)


「 でも、がぶ�鼎倭漢閣擦咾襯織ぅ廚犬磴覆い�
 モモにはがぶ�鼎澆燭い平佑�合ってると思うわ。」


確かに媚びるタイプじゃないな。
自分上位じゃないと嫌なタイプだし。


「で、ほんまにモモでいいの?」




正直なところ
良いのか悪いのかなんてわからない。



この先どうなるか、なんていうのも
見当もつかないし考えも出来ないけど

今はただ、


手を繋いで
キスをして
抱きしめあって

ずっとこんな日が続けばいいな。


出来る限り
モモと一緒にいたいと思うだけ。



いつの間にか、別れてるかもしれない。
一生一緒にいたりするのかもしれない。



でも、やっぱり今は

「うん。」

と、答えておこう。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


2003年10月28日(火) 遊びでも浮気でもないヨ
普段、二人が話してることって
中身がなくてほとんど無駄話ばかり。

だからこんなことでも
二人にとっちゃ、真剣な話になるようで。



今まで経験してきた人数だとか
付き合ってきた人の数だとか。
どれくらい続いたのか、とか。


そこそこ遊んではいただろうな、とは思ってたけど。
キミ、やっぱり遊んでたわね。

・・・フケツだわ(笑)




「今まで1番長くて3ヶ月やったけど、俺らももうすぐ3ヶ月やな。」

そうだねえ。
どうする?
記録更新されちゃうかもよ。

「されていいやん。俺も半年記念とか、1年記念とかしたいもん。」

じゃ、別れようって言ったらどうする?(笑)

「嫌。」

「粘る。別れたくない。」


半年とか1年記念したいから?(笑)

「ちゃうわ。がぶのこと本気で好きやから。」


不覚にもドキッ。




「なんか、こないだ学校の連れに言われたことがあるんやど・・・」

ん?何?

「『今日も送ってもらったんか?ええなぁ〜』って、」

フムフム。

「『彼女なん?』『いくつ?』って聞かれて答えたら・・・」

フンフン。

「『うわ〜、絶対浮気してるで。もしくは遊ばれてるか。』って言われた。」


ブハハハ。
そんな遊びだとか、浮気だとか
時間もなけりゃ、気持ちの余裕もないわ。

「あったらするん?」

いやいや。
モモのことで頭一杯だから
浮気しようなんて考えにもならないよ。


喜ぶモモ。


モモ・・・
もし浮気するなら、私にバレないようにしてね。
絶対に覚られるようなことはしたら駄目よ。



うんうん頷いて聞いてたモモ。

「それは自分に言い聞かせてるんやろ?(笑)」

ブッ。
そりゃまぁ、自分がするとしても
バレないように努力はするだろうけど(笑)





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


2003年10月26日(日) 暴露話。 セフレ→彼女へ
寝る前にベッドの中で、普段とは違う会話。

お互いに
付き合いだした日が
いつなのかわからない。

2人でちょっと振り返ってみた。



スナックのバイト帰りに初めて会って
その時の私の露出高服装に、
息子がピコンと反応したらしい。

で、襲われてしまったのだけど。


初対面の日の感想は?


「この子ウマイなぁ・・・いいなぁ・・・って。」

「セフレにしたいなぁ・・・って?(笑)」

「え・・・あ・・・いや・・・(焦)」

図星か。

「そうだろうなぁとは思ってたよ(笑)」

実際、私もそう思ってたしネ。

「ハハ。ぶっちゃけ、最初はそう思ってた。」

フムフム。
じゃ、いつから彼女に昇格されたの?

「 なんか、次の日に会った時、一緒にいていいなぁって。
 この子はセフレじゃない。彼女にしたいって思った。」


次の日って、はやっ。
その間に私の何がわかったんだ・・・

「で、その時に『がぶみたいな彼女が欲しいなぁ』って言ったやん?」

あぁ、言われたねえ。
で、私は
『モモみたいなペットが欲しい』
って答えたんだっけ。

「そうそう(笑)あの時くらいから付き合ってるんじゃない?」

え?
そうなの?
私はユウたんに初めて会う前に

『彼女として紹介していい?』

って、モモに言われてからだと思ってた。


「あぁ。でも、その前から付き合ってる感じやったやん?」

そうだけど、
コレって付き合ってんのかなぁ?
って感じで、ハッキリしてなかったし。

「確かに(苦笑)」




結局
いつから付き合ってるのか不明のままで。

初デートの日が付き合いだした記念日

ということで、とりあえず決定。



「なんか、今までの中でがぶが1番シックリくる。」



出会いはメル友。
スタートはセフレ。
いつの間にか付き合ってて
今はちゃんと恋愛してる。

そんなカップルです。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

2003年10月23日(木) トドメの超精力王
この間、ニッキの方に書いた
精力強壮剤 超精力王 のハナシ。


一緒に行ったドラッグで
ユウたんにススメられて購入。



とにかくスゲェよ、コレは!

抜いてスグなんて余裕!

つーか、抜いても抜いても足りん!

いつもの何倍も気持ちイイ!




と、超精力王なるモノについて
熱く語っておられました。


それを聞いたモモは

「がぶたん、俺もコレ使ってみたい(笑)」

ハハ。
言うと思ったヨ。


「ネェネェ。買ってもいい?使おーよー。」


ダメだって言っても買うんでしょーが。


「えへ。」


えへって・・・・
ふつーなら引くが、あんた・・・可愛いヨ(爆)



モモの可愛さに負けて、超精力王を購入。


購入から使用までの経緯は
ニッキを参照あれ。
(決して、面倒とかそんなんではないデスヨ。)




***


「今晩は寝れんかもしれんで(笑)」

えらい張り切ってます。


ちゅうして
モモのをお口でちょいとしただけで


「あああっ!!」


イキナリの雄叫び。
感じたような声ではナイ。

え!?
な、なんですか!?


「がぶたん、ゴメン。もう入れたいっ。」

ブハッ。
はええーっ


前戯もそこそこにイン。


「ハァハァ。ヤベェよ、コレ・・・」


ハァハァ・・・
喘ぐモモ。

何故か一人冷静な私。

感じてるフリをしながら声出して
薄目でモモを観察。



いつもより
よけいに感じております。



ハァハァ

ハァハァ


長い。
長いぞ。
いつもよりカナリ長いぞ。


ヒリヒリ。

私のモノは遅漏サン向けじゃないので
あまり長いと痛くなるのデス。

そろそろ私が限界。(痛くて)


そろそろイッてくれー
今までのよりも大きめ喘ぎ声で主張。
アハン。



---------1ラウンド終了---------


2人共グッタリ。


「いつもの倍以上 気持ち良かった・・・」

そりゃ良かった。

コッチは何も飲んでないから
いつもと同じでしたヨ。
つーか、いつものが良かったわ。

今日のモモ、一人走りっぽかったし。
長くてちょいと痛いわでさ。



しばらく2人で喋ってたんだけど。


「うぅ・・・あぁ・・・」

どした?

「なんか頭グラッグラする・・・」

大丈夫か??

「目まいもするし、酔った時の最悪状態みたいな・・・」


そう言えば、ユウたんが
2時間後くらいに発熱する・・・とか言ってたな。

興奮したせいでなるらしいから
すぐ治るって言ってたケド。
それか?


モモの額に手を当てる。

ちょっと熱い。

飲んでからまだ1時間くらいしか経ってないけど。

たぶん、それなんだろうな。
と思って、水分取らせて横にならせて。



「うぅ・・・気持ちワリィ・・・」

息が荒い。

「吐きそう・・・」

体をさする。


1時間くらい、ずっとその状態で。

寝付いたと思ったら
すぐ起きて、気持ち悪いと嗚咽。


もしかして副作用か!?
これ以上ひどくなるようなら
病院連れて行った方がいいのか・・・


2時間ほど体さすってたら
ちょっと落ち着いたようで、やっと寝たケド。



***



「今晩は寝れんかもしれんで(笑)」

ハイ。
違う意味で寝られませんでしたね。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

だって、ちょっとムカついたからさ。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


なんじゃそりゃ。

2003年10月22日(水) 他人鑑定
 夜のお仕事編は、まだ進行中の為
 今のところ、状況は前回までので止まっております。

 なので、今回は別のお話デス。






お友達のたらこちゃまオススメの
他人鑑定なるモノを、モモと2人でやってみた。

以下
結果である。

※画像をクリックすると、詳しい鑑定結果が見れます。





まずは、わたくしがぶのモモへ対する評価。






次に、モモが私に対する評価。




��(゚□゚; ナニッ!?


わたしゃペットかよ・・・



「 あっはっはっは。これからはご主人様とお呼び(笑)」

いやじゃぁあああー



「コレおもろいなぁ〜・・・」


てか、2人共恋愛対象0やん。
笑える200やし・・・


「別にええんちゃう?笑えれば(笑)」




モモが回答してるトコ
こっそり後ろから覗いてたケド。



え?


ええ?


えええ!?



っての多かったヨ。





モモから見た私は


*謎が多い
*かなり個性的
*威厳がある、周囲を圧倒する



が主らしい。

ついでに、存在自体が笑える、とも・・・

嬉しくねえ・・・




あんまり嫌味なことばっかり言うから





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


皆さんも暇な時にでも
一度やってみてはいかがでしょう?

2003年10月19日(日) いやいやいやいや
10/9のこと。


夕方4時頃。
モモからメールが来てたみたいなんだけど
6時過ぎまで気付かず。


返信して、
更に9時頃までほったらかし。


なんか、会おうってなメールだった。
もう化粧も落として、風呂にも入った後だったし
今から出かけるのは面倒だし。


でもまぁ
モモに会うだけならスッピンでもいっか。
思いっきし部屋着だけど大丈夫っしょ。


そう思って、OKの返事を返したのさ。






「じゃぁ、○○沿いのガ○トで待ってます≧∀≦」


了解〜
って・・・・
Σ(・Д・ノ)ノ エェッ!?


もしかして、他に誰かいたりする?


「ソニンさんといるんよ☆」


ゲッ
スッピンだから無理。


「大丈夫(^0^)」


何が大丈夫やねん!?
全然大丈夫ちゃうわっ!


「じゃ、ちょっと化けよ(^0^)」


また化粧すんの嫌やぁ〜
部屋着やし嫌やぁ〜
ソニンさんいるし嫌やぁ〜(ぇ


と、色々言ってみましたが
全部「大丈夫」で片付けられ。


仕方なくパパッと化けて
部屋着のままガ○トまで。


着いて店内を見回す。


いた。




こんばんは〜。


・・・・・


ソニンさんしばらく考えたふうな後


「お!まいど!」


もしかして
誰か分からなかった!?


「あれ〜?化粧してきぃひんかったん?」


・・・・・・


してるっちゅうの!


ファンデに眉毛も書いて
おまけに、
チークもアイラインもシャドーも入れてるっちゅうねん!!


「そうなんや?なんかスッピンみたい。」


ぬぁにっ!?


「化粧してるんと、スッピンは全然ちゃうけど」

「今日のはスッピンに近いな^^」



確かに
マスカラで思いっきし化けてるケド
それはないんじゃないですか?


今日のこの顔にマスカラするだけで
いつもの完成版ガブの出来上がりなんすよ。


「まぁ、大丈夫。気にしんとき^^」


気にすんなってか?


そりゃ、私だって
あんただけだったら気にしねえよ。


でも、ソニンさんいるじゃん?




しかも
一瞬考えてたような間があったやん!




あれは絶対
誰か分からんって反応やったし!

2003年10月18日(土) 何がどうなら普通なの?
モモが今日
日帰りで温泉に出かけた。

ソニンさんや、ダンス仲間とらしい。
その中に女の子が2人いて。

内1人の子とは
日頃からよく遊んでいるみたいだし
モモの口からもよく名前が出てる。

かと言って私は
今まで特に気にしたこともなかったんだけど。


それを(温泉のハナシ)
友達に話してたら


「いや、それはあかんよ!
 ブチ切れなあかんて!
 がぶちゃんいてるのに、日帰りでも許したらあかんで!」



え?そうなの?

結構女の子が中にいたりすること多いよ。
モモ一人で女の子達と遊んでたりするし。

いくちゃんとは
2人キリで会ってる時もあるし。


ヤキモチ妬くとか
それ以前に気にならないんだもの。

信じてる

っていうのとも違うケド。
うん、気にならない。


そのことに対して
文句を言ったこともないし
気悪くしたり、態度悪くなったりもない。



普通なら
ヤキモチ妬いたり
文句言ったりするのかな?


干渉しない
って決めてるわけじゃないけど
基本的に相手のことに
口出ししたりしてない。
お互いにね。


今のこの関係
楽だったりするけど
全然気にならないわけじゃない。


今日みたいに
今まで普通にメールしてたのが


もう帰ってきたの?


って送ったのには
返事がこなかった。


大したことじゃないけど
なんとなく気になる。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


昨日の夜なんて
自分から呼んでおいて
部屋に着いたら寝てたし。

・・・・・

2003年10月17日(金) 気持ちイイって名前を呼んで。
お互いに
かなり泥酔した状態でのエッチ。


うぷうぷ。
吐きそうになりながら。

そこまでしてヤんなよ
って感じですかね?


モモを送って、すぐに帰るつもりだったのが
バイバイのちゅうをしてるうちに
2人共が車の中で盛り上がっちゃって

モモ車の中でしようとするし。


え?ココで?

「ダメ?ちゃんとゴムあるよ。」

ヤダ。


ゴムあってもヤダ。
こんなとこでは嫌じゃぁー


「どこでならいい?」

・・・モモの部屋。

「ん。わかった。じゃ、行こ。」



つーか、すぐそこなんだし
最初っから部屋連れ込めよ!





部屋に入る。
寒い。かなり。
コタツに入って、くっつきながらキス。
うぷ。


いつも口でしてって言ってくるのに
今日はそれがなくて。



「いれていい?」

ん。いいよ。


そのまま入ってこようとするモモを止める。


え、そのまま?

「どっちがいい?」

・・・ちゃんとゴムつけて。


どっちがいい?って・・・

車ん中で、ちゃんとゴムあるよ
とか言っときながら・・・
これからちゃんとゴムつける
とか言っておきながら・・・

どっちがいい?って・・・

つけるに決まってんだろ!


酔ってはいても
コレだけはシッカリしとかなきゃね。



モモが酔っ払った時のエッチは
初めてじゃないけど
お互いに酔ってるのは初めてで。

やけに気分がハイ。
いつもより気持ちイイのか
どうかわからなかったけれど。


「あぁ・・・気持ちイイ・・・」


いつもより多い。

私は何故か
モモの名前が呼びたくて呼びたくて。

今まで
気持ちイイだとか
名前を呼んだりだとか
一切なかったんだけど。


モモ・・・気持ちイイ・・・


言ったものの
我に返って恥ずかしかったり。


モモの名前を呼んだ後


「がぶちゃん・・・」

って。

エッチの最中に初めて、名前を呼ばれた。

その声やその言い方が
スゴイ可愛くって

ギュって抱きしめて
頭を何度もヨシヨシ。



いつもより
気持ちイイって
名前呼ばれて
ドキドキして嬉しかった。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


なんかその前までのコトは
今、思い出してもドキドキ。

終始
吐きそうだったケドね。
うぷ。


てか、
モモは朝風呂で吐いてたっぽい。

私なんて
二日酔いで吐きそうになるのを
グッと堪えて飲み込んでたのに(嘘)

2003年10月16日(木) こわい
会社が午前中までで終わりだったから
昼から夕方まで死んだように眠りこけ。


バイトも休みだったから、夜もごろごろ。
ひたすらごろごろ。


モモと会うのも面倒で
なんやかんや理由をつけて会わなかった。






夜11時頃、モモからの電話。
滅多に電話してくることがないから
珍しいな・・・と思いながら出ると


「なんか怖い・・・」


ハイ?


「なんかわからんけど、めっちゃ怖くなって電話してみた。」


意味不明です。


「家帰ってきたら、いきなりゾクゾクッてなって。」


フムフム。


「めっちゃ鳥肌たってきてん!」


だから?




「だから・・・怖くなって電話しました。」



・・・・・・



「そんだけ〜。えへ☆」 


(最後のは言ってないが、そんなカンジだった。)




意味わかんねーよ。
なんかいるのか?

2003年10月15日(水) 実に3週間以上ぶりのヨシ
やっとこ
エッチ解禁になりました。


れでぃーすdayは
もう何日か前に終わってたんだけども。
モモには言ってなかったもんで。

いや
一応、言ってはいた。
土曜ファミレスに行った時に。

でも
土曜も日曜も泊まっていったけど
エッチぃのはなーんにもなくて。




今日、飯食い終わって
ベッドでゴロゴロしながら
いつものように
イチャイチャちゅっちゅしてたら


「ねね、まだ生理終わらんの?」


え?
もう終わってるよ?
しかも、土曜日くらいに。


「ええ!?知らなんだ・・・」

「そういうコトは、もっと早く言ってやぁ。」


ってゆーか、言ったやん?


「えっ?聞いてへんで!」


いや、言うたしな。


「 なんか、生理終わってエッチしよ〜言うたら
 俺のが使いモノにならんかったって夢なら聞いたけど。」



うん。
確かにそんな夢も見ましたが。

いや、だってさ
終わったって言ったのに
何も仕掛けて来ないから
・・・・コッチだってねぇ(何)


途中でお預けくらってんのは
あんただけじゃないんだよ!
ってコトです。




「うわぁ〜。めっちゃ久しぶりやぁ〜。」


うん、久しぶり。


荒い息遣いで
気持ちイイって
可愛い声で啼かれたら・・・


お姉さんそれだけでまいっちゃうわ。
満足です。
うんうん。

例えイかなくったって
キミと繋がって
キミと触れ合っていられれば
私は気持ちイイのです。



「もう、今日は頑張っちゃうよ♪」


頑張るって・・・
あぁ、回数ね。
いっつも1回で終わりだケド。
わたしゃそれで充分ですよ。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。


ま、いいんだけどさ。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


2003年10月14日(火) ウチは痴話ゲンカのみ 今のところ
この間
時間潰しに2人で入ったファミレスにて。

ユウたん&いくちゃんの喧嘩途中だったので
それ関係の話をずっとしてて。


彼らの喧嘩の理由。
ユウたんが出会い系サイトに投稿していたのを
携帯チェックをしていたいくちゃんが
見つけてしまったっていうモノ。


そこから2人で
携帯チェックってするモノなのか?ってハナシ。


前にも書いたけれど
私は基本的に、人の携帯を触ることがない。
勝手に見るのはもちろんのこと
見合いっこするのもキライだ。


私は携帯チェックってしないなぁ。


「自分がされたら困るからやろ?」


ぉぉ。
モモちんビンゴ。
まさしくその通りでござい。


やましいコトばっかやからね(笑)


「なんかさ・・・・」

ん?

「がぶたん、どこまで信用していいんかわからんわ。」


え?
モモちん一筋ですよ。
浮気とかする暇がないくらい
会ってるし、一緒にいるじゃない?


「俺の知らんとこで何してるかわからんし(笑)」


それはキミも同じでしょ。
私の知らないとこで何してるかなんて
聞いたこともないし、詮索すらしないけど。




「つーか、俺今まで彼女と喧嘩したことないわ。」


イキナリ話変えたな。


「俺、こういうキャラやから喧嘩にならんねん。」


ふむ。
なんとなくわかるような気がする。

私もほとんど喧嘩ってしたコトないかな。
怒ること自体少ないし。
喧嘩するのがイヤだから
そうならないように避けてる。


で、何も言わずに別れる。


「うわっ、それめっちゃ1番恐いで(笑)」




「でも、俺は喧嘩になるようなコトせんしな。浮気とか。」


私だってしないよ。
(過去に一度あったが)


「それに、俺いっつも捨てられてるしなぁ。」


はん。
よく言うわ。


「いや、マジで。だから、今度もいつ捨てられるんやろ〜って(笑)」


それはコッチの台詞。



こ〜んなに好〜きにさせといてぇ

「勝手に好きにぃなった」はないでしょぉぉぉおおお




ってならないことを祈ってます(笑)





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加



モモとは喧嘩することなさそう。
なーんて
まだわからないけどね。

2003年10月13日(月) 調子乗ってんなよ?バカちんが
奴は私を何だと思ってるんだ!?


今朝、モモの台詞にカチーン!
更に夜のメールにカチーン!!


いやね
第三者からしたら
ま、そんなことで・・・・
ってな内容だと思うのよ。


それでも私はカチンッときたわけ。


今朝は10時に
モモを家まで送り届ける予定してたのね

でも、
昨晩遅くまでモモに付き合って起きてて
寝たのが7時前。

その前の日も、その前の日も
モモのおかげで寝不足だったのもあって
10時には起きれなかったのさ。

モモも13時過ぎまで寝てたんだけど
用事あったから
私に早く起きて送ってほしかったんだろうね。


「がぶちゃん」

声かけて起こそうとしてます。

ここで一つ
私は自他共に認める寝起きの悪さ。
ついでに、寝起きの機嫌は最悪です。


「がぶたん、がぶたん」

揺り起こされてます。

あ?

「起きて〜」

うん。

「がぶたん、起きて〜」

うん、わかった。

「もう、はよ起きて送って!」

あぁ?

おめぇのせいで、
こっちはずっと寝不足なんだよ。

それが、はよ起きて送れだとぉ!?


・・・・と
モモの生意気な口調にカチン。



玄関まで送ったるから電車で帰れよ。


「え?いややわ〜」

「もういいから、はよ!送って!」


あぁ!?

寝起きの私に、そんなコト言えるとは
あんたいい度胸してんじゃないの。

と、心の中では思いつつも
お姉さんは大人です。
ここは堪えて、ちゃんと送り届けました。





夜。
モモの用事が終わってメールが。
用事って言っても、友達と遊んでただけ。


「暇やぁ〜≧≦」


暇なら寝ろ。


「がぶちゃんが相手してくれへん(;_;)」


あぁ?

こっちだって
土、日、月と一緒やったけど
おめぇ相手してたんかよ?
寝てるか、一人でゲームしてるか
連れ関係で引っ張り回しとっただけやんけ!

と、心の中で思いつつ。


「私だって相手されてなかったよ?(笑)」


「・・・ゴメンちゃい≧≦」


あんたは一人で
私のベッド占領して寝てたか知らんけどな
私は寝てへんのじゃぁぁあ!

眠たいし疲れてんのに
今から来いって呼び出しかけとんのか?

で、
おめぇが寝るまで部屋にいて
おめぇが寝たら帰れってか?

私は何しに行くんだよ。
勝手にほざいとけ!

モモのバカちんが。



と、
眠たい&お疲れモードでムカムカ。
これがいつもなら
こんなにムカムカしないんですよ。

ケンカにはなってないです。
だって
私なにも言ってないもーん。
全部、心の中で思ってただけ。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


今度の水曜日は覚えとけよ。

2003年10月12日(日) 彼の元カノに会いました
モモの元カノに会った。

前から親友の彼女の妹が
モモの元カノだってことは聞いてたけど。
まさか、実際に会うことがあるなんて
まったく想像もしてなくて。

だって、
普通会うことってなさげでしょ?
私だったら、会う機会も作らないと思うし。





親友の彼女の部屋に入ったら
元カノさんもいて



「こんばんは。初めまして〜」

あ、ども初めまして。

「○○です。よろしく〜。」

「彼女のがぶちゃんです。」

ども、がぶデス。
よろしく。


普通に挨拶。
しかも自己紹介つき。


その後も
隣同士に座って世間話。


その時は
何も考えなかったし
何も思わなかったけど


後々考えたら
彼女って、モモの元カノだったよなぁ。


モモと昔
あんなコトやこんなコト
してた仲だったんだよなぁ。




不思議と
嫌な思いも嫉妬も
まったくなかったけど
複雑な気分です。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


一つハッキリ言えること。

モモはキット
何も考えてなかっただろうし
何も思ってなかっただろう。

そういう奴だ。
(特に嫌味ではない)

2003年10月10日(金) キットこれから先もずっと...
モモと出会う少し前のコト。


私には2年近く
ずっと忘れられない人がいた。



"好きで好きでたまらない"

そんな感情は
1度もその人には抱かなかったけれど

一緒にいるととても落ち着いて。
一緒にいることが自然だった。


周りや、両親には
いつか2人は一緒になる。

そう思われていたし
実際にそう言われていた。


彼氏・彼女の関係が終わっても
2人でいることは多かったし
スキやキライ、もっと別な
2人だけの特別な感情。

不思議な関係が続いていた。


キット
お互いにスキだったんだと思う。


完全に切ってしまうことは出来なかったし
けれど、
もう1度やり直すことも出来なかった。

やり直すチャンスやキッカケは
何度もあったけれど
その度に、どちらかがそれを拒否していた。


お互いに理由は違ったけれど
お互いに理由を知っていた。

お互いにその理由も理解していた。


もし、やり直せるとしたら
もっと時間が必要だったんだと思う。




けれどその前に私は
モモと一緒にいることを選んだ。




今は前のように
彼に対して、恋愛の未練はもうない。

ちゃんと吹っ切れているし
ちゃんと今は、モモのことが好きだ。




ただ、
彼とはこれから先も
着かず離れずの道が続いているような気がする。
交わって一つになることはなくても。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


モモとは違う特別な人。

2003年10月09日(木) 普通のキスがしたい
最近、モモとキスするのが嫌だ。

モモのことが嫌いなわけじゃない。
キスだってホントはしたい。


じゃ、どうして嫌なのかって?


生理中でエッチ出来ないからって
どうも遊ばれてるような気がする。

エッチ自体、
かれこれもう2週間はしてない。
毎日のように会ってはいるけど。
レディースdayが終わる頃には
モモちん3週間近くお預け状態か。



そのせいか
普通にエッチぃキスをすると
その先にも進みたくなるらしく
(もちろん私もなんだケド)
自制してるうちに、悪戯を覚えたようだ。



モモが上からキスをしてくる時は要注意。

口を合わせた瞬間に
大量の唾液が、もろ口の中に流し込まれる。
そりゃもうかなりの量が、たんまりと。

よくこれだけ溜めれたなぁ・・・
なんて感心しちゃうくらいに。


私も負けじと、お返しに唾液ちゅう。
それ以来、私が上になるキスをひたすら拒むモモ。

普通にキスしようとしてる時でも拒まれる。


モモよ、わたしゃ悲しいぜ。



上になるキスを拒みだすと
どんな体勢のキスでも唾液付きになってきた。




モモちん・・・

私は普通のキスがしたいんです。
普通のキスの時なら気にならないケド
唾液メインのキスは勘弁してください。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


いつになったら普通キス解禁になるのか。

なんか
ずっと続きそうな気がしてきた。

2003年10月08日(水) キミの過去に嫉妬してる?
モモの部屋の
キャビネットのガラスの扉には
今まで撮ってきたプリクラが
これでもか!というほど貼り付けてある。
しかも、元カノのばかり。


今までそれを知ってても
ジックリ見たことはなかった。
今日まで。


モモに抱きつかれ
そのままゴロンと横になったトキ
たまたま、それが目に入ったんだ。


元カノ1と抱き合ってる
元カノ2とキスしてる
元カノ3の胸を鷲掴み!



・・・元カノ4?

・・・・元カノ5?


キミは私に、今まで付き合った人数は

「3人だよ。」

って、そう言ってたよね?



いや

「ちゃんと付き合ったのは3人だよ。」

だったかな。



モモが今まで誰と、何人の女と付き合おうが
ハッキリ言って関係ないんだけど。
自分だって、モモが初めての彼でもないんだし。

実際
今現在、付き合ってるのは私なんだし。



わかっちゃいるケド。



元カノとモモが仲良さげに
抱き合ってるのを見ると・・・


嫉妬とは違うのかもしれない。
何とも言えない複雑な気持ち。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加


たぶん
もう見ることはないと思う。

2003年10月07日(火) キミへのキモチ
今までお付き合いしてきた人は
みんな1〜14歳までの年上のお兄さん達で
これからもずっと、お兄さんばかりと
お付き合いしていくんだろうな、と思ってた。


年下なんて、男としては対象外で
遊び相手にしたことはあっても
真剣に付き合う気なんて、まったくなかった。




もちろん、キミと出逢うまでは。




思えば、知り合った頃から
年下だってわかってても
今までの子達のように、
弟や可愛いだけの存在じゃなかったのかもしれない。


だから、
キミに付き合おうって言われた時も
何も考えず、素直にOKしてた。




素直に甘えられる
我侭も言える
抱きしめてあげられる




出来る限り
キミの側に
キミと一緒にいたい。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加

2003年10月06日(月) 年下の彼は
モモと付き合いだしてから
周りの人によく言われるのが



「年下って頼りなくない?」

「甘えられっぱなしで、甘えられなくない?」



ホント
みんなって言っていいほどよく聞かれる。



どうなんだろう?
私はモモが初めての年下だし
他の人はわからないけど。

モモは頼りないこともないし
甘えられないこともない。


逆に、今まで付き合った中でも
頼りになる方だと思うし
ちゃんと甘えられてると思う。


確かに学生だから、
デート代はほとんど割り勘だし
足になるのはいつも私だけど
それを不満に思うこともないなぁ。


年下だからって許せてる部分も
多々あるんだろうけど
基本的にモモとは合ってると思う。



今まで付き合ってきた人の中で
兄さん以外の人には
気使って疲れてたし
甘えられなかったし
ちゃんと正直な自分も気持ちも出せてなかった。


モモにはありのままの自分を出せてる。
飾らなくても一緒にいられる。




兄さんとの違いは

頼りになるところ
自分に自信を持ってるところ
私を大事にしすぎないところ
甘えてくるから甘えられる。
考えてることがわかりやすい。



比べちゃいけないのかもしれないけど
兄さん以上に好きになれた理由。


ちゃんといろんな面で大事にしてくれてる。


今はモモが1番好き。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。


My追加

やっぱ
人それぞれでしょ。

2003年10月01日(水) スキ.スキ.大スキ
最近モモから
「大好き」
って言われてなかった。

言われないからって、
特別不満があった訳じゃないけど。

未だに私も、モモには
ちゃんと好きだって言葉にしたことがないし
改めて言うのも照れくさい。



この間、
モモが泊まりに来た夜のコト。
ベッドで寝転がりながら
いつものように、甘えて甘えられて。


そしたら急に普通の会話口調で

「あんさ〜」 (訳:あのさ)

ん?






「俺、がぶのことめっちゃ大好きやわぁ」



ぐはっ

イキナリ何ですか。
不意打ちくらったみたいで、かなりドキドキ。
しかも、なんか声が真剣だし。



「私もモモのこと大好き」


初めて言いましたよ。
照れます。
かなり照れました。



喜んでか
モモがイッパイちゅうしてくれたけど
私は恥ずかしいやら
モモの改まった言い方にドキドキしすぎて
笑いがこらえきれなかった。


「俺な、がぶに言わなあかんことがあんねん」 


またイキナリ改まって何ですか?
さっきより真剣だし。


「俺な・・・・・」 



な、なに?

他に女がいるとか?
名前が偽名だとか?
年誤魔化してるとか?



・・・・・・
しばし沈黙。



聞きたいような
聞きたくないような



「・・・・何?」


「実は俺な・・・・」 



ドキドキ




ドキドキ




ドキドキ









「がぶのことめっちゃ大スキやねん!」 




・・・・・・・

・・・・パタリ。


「・・・・知ってる(笑)」




本気で色々と想像しまくった私は何?

お返しに
大スキのところを大キライにかえて
言い返してやりました。





大スキ。

毎日言われるのは苦手だけど
たまに言われると効果絶大でございます。





↑エンピツ投票ボタン
押すと文字が変わります。

My追加

INDEX|BACK|NEXT
MAIL|BBS|HOME

GAB /


My追加