| �促瓮鵐織� |
| 2001年12月30日(日) サケビ |
| 初めて、携帯からカキコです。 この前の日記は友達の家のパソコンをかりました。 最近は、自分の好きなように暮らしてます。 かなり自由にいます。 自由っていっても何もしてないともいえるけど(笑) でも何もしてないことがいいのかもしれない。 まぁでも、いろんな事考えなおしたりもした。 結果的に考えたって仕方ないことも、無駄に考えた。 でも、考えることは悪いことじゃない気がする。 何もかも逃げるよりは、考えれてよかったと思う。 誰だって、他人の本心なんて読めない。 だから、あたしはやっぱり逃げるだけなのはずるいと思う。 あたしは今、何が幸せかよくわからなくなった。 洋服をいっぱい眺めてる時。 ブランドのバックを買った時。 シンゴをテレビで見かけた時。 気にいってる男の子とのメールが長く続いた時。 お風呂に好きなだけはいっていられる時。 単純なことで小さな幸せは感じてるのかもしれない。 でも、実際はよくわかんない。 でも、あたしは変えたいものがあって、 それをどうにかしたいとも思う。 よくわかんない日記っ |
| 2001年12月25日(火) 恋の奇跡 |
| 相手の気持ちを 確かめようとするよりは 自分の気持ちを 確かめてごらん? だれかを好きになるのは、その人が完全だからじゃない だれかに愛されるのは、君が完全だからじゃない。 恋にキスとキズはつきもの。 キスもキズも恋の一部です。 傷つくのが辛いからと逃げているのは、 キスが苦手だからと、だれかにキスを代わってもらうのと同じ。 キスをだれかに代わってもらいたいですか? どんなたくみな駆け引きも、 しょせんストレートな表現にはかなわない。 きれいになるために恋をする。 すてきな恋をするために、きれいになるんじゃない。 きれいになるために、恋をするんだ。 恋をしているというそれだけで、 たとえ別れることになったとしても、 君自身を磨いていることになるんだ。 一日に一度は空をみよう。 すれちがったからといって あきらめてはいけません。 何度もすれちがって、それでも好きでいつづけることができたかで、 愛は深まっていくのです。 タイミングがあわなくて、すれちがったら、 また愛がひとつ深まったと思いましょう。 彼と何度すれちがった? かっこいい自分と、 かっこ悪い自分の、 両方好きになってくれる 人がいい。 泣かない人は、悲しまないのではありません。 涙のかわりになるものを持っているのです。 見えない涙を流しているのです。 君は涙のかわりになるものをもっているか? たとえば、笑い。 会うのが早すぎた。 縁がなかったわけじゃない。 会うのが遅すぎたのでもない。 もしうまく行かなかったら、 会うのが早すぎたと考えよう。 彼がもうひとつ恋をして、 君がもうひとつ恋をした後に、 出会うことになっていると考えよう。 短篇小説のように出会って、 長篇小説のような恋をしよう。 明るいところにいるときは、 星の輝きに気づかない。 山の中で暗い夜道をひとり歩くとき、 星の明るさに驚かされる。 朝まで手をつないで眠ろう。 失恋しないための方法は簡単さ。 美人になる必要はありません。 どんな美人も失恋するから。 尽くす必要もありません。 どんなに尽くしても失恋するから。 失恋しないための方法は簡単さ。 恋をしなければいいのです。 悲しいことがあったなら、 頭からざぶざぶシャワーを浴びよう。 シャワーの中で思いきり泣こう。 シャツといっしょに心も洗濯しよう。 そして、お日様のひかりで、心も体も乾かそう。 自分にプレゼントしてあげよう。 大好きな人にプレゼントをあげるように、 自分にもプレゼントをあげよう。 だれかをほめてあげるように、 自分にも「がんばったね」とほめてあげよう。 一日に一つ好きなことをしよう。 だって、あんなにがんばったんだから。 もう、一生、 人を好きになるのはやめようと思ってた、 あなたに会うまでは。 ・・・・そういう日が、きっと来る。 メリークリスマス。読んでくれてありがとう。 |
| 2001年12月24日(月) あなたが好きだった |
あなたが「きれいになったね」って 言ってくれたから きれいになりたい と 思った わたしは弱くて感情をコトバでぶつけてしまう 何でも 話して もらえるようになりたい 黙ること選んでほしくない ちょっとした 言葉の使い方で ふたりは優しくなれるのに 言葉のすみっこを ひっぱりだしては 何百倍にもふくらませて 疑って 想像して ひとりで泣いてる 「信じる」って言葉が キライだって あなたに言われた ココロがあっちへ行ったり こっちへ行ったり 「好き」って気持ちが何なのかも 分からなくなる 一番 知りたいことが聞けない わたしを映すあなた わたしの知らない間に 遠くへ 行かないで あんな風に最後まで わがままを 通してしまったのは いつまでも あなたの中に 生きつづけたいと思う わたしの中の 女 の せいでした となりの家は 毎日 11時に 電話が 鳴る 前までは 毎日 わたしの電話も鳴っていた 自分のことが みえません わたしの中に 何百人も別のわたしがいるような 一人も いないような わたしは あなたという 石につまづいて それきり 後を 覚えてません 簡単なことが できなかった あのころがくやしい なんで 言えなかったんだろう なんで 行けなかったんだろう その 指も その しゃべり方も その 歩き方も その 笑い方も その 伏せてる目も 全部 キライに なれたらいい 次にやることがないのって ひとりぼっちの 証拠 わたしたち 二人が 時間を超えようが 遅れようが 時は正確です 夜は ただ 待ってるだけでいい 朝は こちらから 動かなきゃ 始まっては くれない 自信がないから きれいになりたい ダイエットもして きれいになりたい あなたもひとり わたしもひとり だから 愛されることが できる 愛されることが 愛することだったなんて 分からなかった あの頃 自分のことよりも 大切なことって 悲しいときに ちょっとだけ 分かるような気がする あなたが好きで いてくれた 全部のわたしを閉じ込めて あなたのことも わたしのことも 誰も知らない 遠くへ行きたい あなたは わたしの季節になった なつのにおいや 秋を感じる風のように あなたを想う 人は瞬間に生きているのだと思う 遠くの空の下 あなたを 想う風が ふいたよ しあわせをみつけよう あなたの心のどこかで わたしが 笑ってますように |
| 2001年12月23日(日) レッツ一人旅。 |
| 友達の家のPCからカキコ。 今日は一人で寺に行ってきました。 清水寺。好きなんですよね。 って、どこにいるかバレルじゃんよ(笑) えぇ。 あたし何やってるんでしょうね。 ・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ え? 何でもない。 |
| 2001年12月22日(土) センチメンタル・・? |
真っ暗な道。 1人で歩くのも怖いのに。 何も考えずに走り抜ける。 逃げたくて。 消えたくて。 適当に抱かれてなにか変わるのか。 感情だけを埋めて ただ ただ・・・ 暖かく抱かれて。 愛されたいと思うのは。 変ですか? |
| 2001年12月21日(金) 雪の日。 |
| 寒いですね。 雪が降りました。 明けましておめでとう。なんて 年賀状とか書いちゃったりしてました。 とはいいつつ、2枚ほど書いて飽きました(汗) どうしようかなぁ。 まぁなんとかなるかぁっ。 あたしはまた明日の夜、旅立ちます。 行き先は・・・・・。 ないしょ(笑) へへっ。 |
| 2001年12月20日(木) 帰りました。 |
| 5泊6日。 古美術研修旅行から、帰って来ました。 京都はすごく寒かったです。 でも、やっぱり東京と違って空気がおいしかったりしました。 古美術研修旅行なんで寺とかばっかりに行きます。 でも、結構そうゆうところは好きだったりします。 そんなところで、縁結びなんかに頼ってみたり・・・ね(笑) かなりたくさんのお寺に行ったから、 かなりたくさんお願いができました。(笑) っていいのかな?(笑)いいよね。 いろんなこと願ってきました。 なにかって。 そりゃあ、あたしの幸せとかね。 あたしだけじゃなくまわりの人も。 何日か前のあの日以来。 なにも考えず。 ほんとにただなんとなく過ごしてきた。 なにもかも忘れる事だけに夢中で。 カラダからもココロからも全ての記憶を消し去るように。 広い空の下で星を見ながら。 押し付けることしかできなかった愛を憎みました。 素直に開ききれなかったココロを憎みました。 一番泣かせたくなかった人を傷つけた自分を憎みました。 ある人のお話を聞きました。 人は誰でも1人じゃない。 必ず支えてくれる人がいること。 自分自身を信じてくれている人がいること。 そうして、いつも幸せだと感じる事が大切だと。 「忘己利他」 おのれを忘れて、他人に利益を。 自分のことばかり考える前に、相手を思うこと。 自分の意志を通そうとするから、争いがおこる。 相手を思うことで争いをなくしていく。 あたしは自分のことばかり考えていた。 あたしの意思を。あたしの全てを通すため、 自分自身の利益ばかりを求めていた。 そうして争いがおこった。 何もかもが幸せに思えることなんて贅沢かもしれない。 でも少しでもわらってイタイ。 最後のお寺で長い時間祈りました。 あの人にまた前のような笑顔が戻りますように。 誰よりも幸せを感じられるように。 あたしにはできない事をお願いします。 |
| 2001年12月14日(金) 休憩 |
| 明日から旅行のため。 更新できません。 帰ってくる日は・・・・結構後(曖昧) それじゃー★ 逃亡大会開始っ(謎) |
| 2001年12月13日(木) 過去の恋�� |
| あれからA君とラブラブな日々を送りました。 クリスマスには初めて指輪をもらいました。 嬉しかったなぁ。 でもそんな日々も長くは続かず。 だんだんけんかが増えて、結局、 向こうが守れない約束をしたことが原因だったかな。 あたしから離れました。 なんか、あたしは自分の口から言ったのに やられることとか、隠してなにかバレタラいけないこと っていうのをやられるのがすごい嫌だった。 嘘つくなら最後までつきとおせってね。 ばれるくらいなら最初から隠すなって思う。 そんな感じでこの恋は8ヶ月くらいだったかなぁ。 その後、カレとは全く話してないかなぁ。 まぁ、同じ学校だったから3年間、顔は見かけてたけど。 その後すぐ、その時仲良かった男の子と いい感じにはなったものの、 結局付き合う事は無いままでおわりました。 それから2年になってすぐ、 女友達と3人で行ってたカラオケで たまたま同じ1年の時クラスだった男の子と会って その子の友達とかと仲良くなって 結構、みんなと連絡とってたりしてたんだけど、 1年のとき同じクラスだったTくんに 「ほんとは1年の時から好きだった」といわれて なんとなく付き合った。 この人とは、家でふたりでぷよぷよをしたことくらいしか 覚えてない(笑) でも、交換日記をした(爆) 内容はほんと単純な日記だったけど、 Tくんの書いた最後に「チャオ!」って書いてあって爆笑した。 チャオ!って言われてもねぇ(笑) んで、そのうちなんだか会話しなくなって 2週間くらいで「もうわかれよー」って言ったら 「あ?うん。いいよー!」って陽気に言われた(笑) きっとこの恋愛が一番あっさりしてた。 あたしは好きだったのか謎です。 その直後、同じカラオケにいたTくんの友達の Hくんといい感じになって、すぐ付き合った。 カレは車の修理屋の息子。身長が185でめちゃくちゃ高かった。 Aくんも182だったかなぁ。 「あんた、背が高いのがすきなの?」って よく友達にいわれた。いや。そんなわけじゃないんだけどね。 Tくんは160くらいだったし。 そんな話はいいとして。 Hくんは市内の工業の高校に通ってた。 初めて学校の違う彼氏ができた。 それが7月の始め頃。 しょっちゅうカレの家に遊びにいった。 カレの家はなんか喫茶店の後のような感じで 部屋でいうと2DKって感じのところに1人でいて、 すごい部屋は広いし居心地よかった。 二人で花火大会にいったり。楽しかった。 結構あたしの付き合う人って出不精なひとが多くて そんなに出かける事が無かったから ちょっとでも出かけられると嬉しかった。 この頃にまた訳のわからない電話が増えた。 新しい彼氏ができたことを知ったのか、またKくんだった。 Kくんといろいろあったのは1年前。 今更、まだなんか用?って思いましたね。 そんなのおもってるあいだに終わってたけど。 それからそのうちカレの愛情がきつくなってきた。 あたしの電話が話中なだけで家の近くまできてみたり すごい束縛がきつくなってきた。 それが嫌になってきて、Hくんの友達から いろいろ話されてたりしたんだけど、 だんだんその友達のYくんに愚痴るようになった。 そのうちYくんが好きになった。 よくあるパターンね。 相談相手が、好きな人になるってやつ。 そのうちあたしの愛情はHくんからYくんに変わってた。 でも、あたしの友達にY君をすきだって言う女の子がいた。 なんで、あたしはこうゆう恋愛に走るんでしょうね。 障害の無い恋はイヤなのかっ。って今でも自分で思います。 そのうち、Yくんもあたしを好きだと言ってくれました。 でも、あたしにはなかなか別れてくれないHがいて どうしようもなくて。必死で別れるって事を納得させた。 泣いて泣いて。大変だった。 あたしは男によく泣かれる(汗) 絶対こいつは泣かないだろうってやつも泣く。 男気溢れて泣く(笑) それからすぐYくんと付き合った。 女心と秋の空ってゆうやつそのままですね。 ほんとやりたい放題でした。(エッチじゃないわよ?) それからYくんと付き合うようになって、 この人がきっと今まで付き合った中で外見が一番タイプ。 背は小さくて165くらいしかないんだけど、 (まぁ、あたしからしたら15センチ以上高かったのでよし。) 細くて。顔がきれいで。かわいくて。かっこよかった。 服装もおしゃれだった。 エッチは常に向こうがリード。あたし的には◎ んなことどうでもいいってね(笑) カレとはよくおそろいのものを身に付けた。 前カレ(H)と友達で同じクラスだったため 二人ででかけることなんてめったに無かった。 近所のあたしのバイト先の100円ショップに行くくらい(笑) パートのおばちゃんに「かっこいいじゃないのっ!」って 言われたのが嬉しかった(爆) だから基本的にイベント事も別行動。 主に会うのはあたしの家。 学校の帰りとかにうちに来たり、 休日はYくんのバイトがおわるとうちに来たり。 ゲーセンのUFOキャッチャーが得意なカレは しょっちゅうなにか持ってきてくれた(笑) スヌーピーラヴなあたしは、よく「これほしい」って たのんでおいた。 カレは次の日絶対取ってきた(笑) しかも、でかいぬいぐるみでも必ず500円未満で。 そのうちあたしの家はぬいぐるみだらけだった。 お前も持って帰れよって感じですね(笑) ある日学校に行くとあたしの自転車のかごになんか ビニールぶくろがはいってあって、 かあさんに「なにこれ?」とかいうとかあさんは 「かあさん知らんわよ?」とか言って ふたりでおそるおそるのぞくと、わけもわからん バイキンくんとかいう、かわいくない(笑)ぬいぐるみが入ってた。 しかもそのビニール袋にはYくんのバイト先の名前が 書いてあった。 そのあとすぐメールを入れると、 「昨日、夜おそかったけんかごに入れて帰ったんよ」って。 昨日ゆえよ(笑) 高校2年のクリスマスイヴ。 Y君と最初で最後のデートになった。(今考えるとね。) 二人で松山市まで出かけることになった。 家でいくら待ってもこなくて、電話してもでなくって。 「どうしたんだろう??」って心配になってると 父さんが「事故ったんじゃないんかー」とか笑ってた。 あたしはずっと玄関で待ちつづけた。 何分待っただろう。 聞き覚えのあるバイクの音が聞こえた。 玄関を空けた瞬間、「ごめん!」って言いながら 急いであたしのところまで来た。 カレは苦笑いしながら「事故った」 ・・・・?! はっ?! カレの左腕にはものすごい傷跡があった。 あたしがクリスマスプレゼントにあげたニットのコート は幸い傷一つなかった。けど、その他の服はボロボロ。 ニットのコート、破れてたら泣くけどね(笑) だって1万4千円くらいしたんだもん。 高校2年でその金額は痛いよ。 多分今までのプレゼント最高金額。 そのままうちのとうさんに病院いけって言われてついていった。 今日は中止だなぁ。って思ってたら、 カレは「え?いくよ?」とか言い出した。 「その腕で行ってどうするんよ?」っていっても聞かなかった。 たぶん相当痛かったんだと思う。 だってすごい深くて、ほんとあたしは見れないくらいだった。 骨まで見えるんじゃないかってくらい。 でも、カレはなるべく笑顔で頑張ってくれた。 きっとあたしがすごく楽しみにしてたのわかってたのかもしれん。 そこで、かれはあたしに服を買ってくれた。 帰りの電車でカレの肩に寄りかかって眠った。 そのうちカレもあたしに寄りかかり眠った。 ・・・・寝過ごしそうになった。(笑) 二人ともアホでした(笑) それから、年越しは二人で過ごした。 初詣にはすごーーーーーーーーく離れて歩いた(笑) あたし的に結構拗ねたけど、 まぁそれでもよかったです。 楽しかった。 でも、年が明けてしょうもないけんかで 一気に別れまでいきました。 「お前の事、すきだよ」とか曖昧な言葉を残していなくなりました。 麻衣、16歳。初めて男にふられました(笑) その時、いろいろ振り返りましたね。 今まで自分が適当に突き放してきた事を。 納得いかなかったんだろうなぁって。 仕方なく(?)毎日泣きました。 ふられたその日が一日中バイトで、ものすごいきつかった。 その日の昼休み、親友が様子を見に来てくれて 休み時間中あたしと居てくれた。 そのときにその店でドリカムの「サンキュ」が流れてて、 相当なきそうになりながらも、 人前で泣きたくなかったあたしは耐えた。 でもほんとそのときは「ありがとう」って気持ちがいっぱいだった。 その後なかなか立ち直る事のないまま 適当に毎日を過ごした。 |
| 2001年12月12日(水) 過去の恋�� |
| この日記は何気に恋愛ジャンル。 なのに、恋愛から微妙に外れてますかね。(笑) まぁ、卒業文集みたいなやつで、クラスの人があたしのことを書くところで 「恋多き少女 麻衣ちゃん」 と書かれたくらいの女なので、(爆) そのうちコロっと恋愛してるんでしょうね。 恋愛ジャンルっぽく、あたしの過去の恋愛でも語りましょうか。 どうせ暇だし。 読む、読まないはみんなの自由だしねぇ。 でも、普通にみてたら、アホじゃないのかって思うくらい多いです。 毒もいっぱい吐きます。 でも気にしないでね♪ 初恋は小学校3年生。(そんな過去からかくつもりか(笑)) まぁ、小学生の恋愛なんて今はどうだかわかんないけど この頃のあたしでは何も発展しませんでした。 両思いではいたけどね。 でも、もう一人あたしを好きだって男の子がいて そのこに邪魔されて、なかなか話せませんでした。 そんなわけで、転校した後も一途に4年ほど引きずってました。 特に他に気になる子も居なかったし。 中学に入ってまず、方向が反れました(笑) 中学は、まじめに慎吾しか見えて無かったです。 身の回りの男なんかよりまず、慎吾。みたいな(笑) マジで、付き合えると思ってたもん。ある意味、純粋(笑) でも、中3くらいになったときに 今度は悪い友達が増え。遊ぶようになった。 王様ゲームなんかでちゅうしちゃうくらいね。 まともに付き合った事ないくせに。あたしは冒険家です(笑) それでその時仲良かった女の子の彼氏の友達とか とよく遊ぶようになって、相手は高校生。 中学のガキのあたしにしたらすっごい大人に見えました。 高校受験前という忙しい時期に暴走してました。 原付、ノーヘルで中学校の前爆走したり。 受験前にこんなことしてるなんてアホですね(笑) んで、まぁその中の1人に付き合ってくれっぽく言われたけど、 ヤだったので(笑)女の子の友達に 「あの人ならもう一人いたほうがいいって!」とか適当に交わしたら、 今度はその人から言われて、断る理由もなくなって(汗) なんとなく付き合いました。 それが初。なんとも曖昧な。 でも、結局その人とまともに会ったのは2回くらい。 1回あたしの家で二人っきりになって、 ものすごい近寄られたんだけど、 知識の全くなかったあたしは「なんだこいつ。」とか思ってました。 当時カレは高校2年生。 きっとやりたかったことなんてひとつ。 気づかなくてすいません(爆) ほんとにわかんなかったんだもん。 しゃーないねっ。(笑) その後あたしの受験があって、受かって 「おめでとう」と電話をもらったものの、 それ以来自然消滅(笑) 今じゃ、ナマエも曖昧。 何してるかなんてさっぱりわかんない。 解かるわけが無い(笑) そんな感じで初めての彼氏はびみょーに終わりました。 そこから高校に入学です。 ココからは書くことがいっぱいです。 「恋多き少女」の出番ですね。 長くなりそうだけどこのまま書いてやる。 高校に入って、 いつからだろうか。 2人の男の子と仲良くなりました。KくんとAくん。 その二人も仲良くて、しょっちゅう3人で遊びました。 そのうち、別々に会う事が増えました。 ある日、Aくんがあたしを好きだと気づきました。 でもそのときにあたしはKくんが好きでした。 気がつくと三角関係ってやつでした。 その上にあたしの友達がKくんを好きだと言い始め 最後には四角関係。 Kくんがあたしを好きだという頃には もう身動きが取れない状況になってました。 誰にも言い出せない状況。ってゆう最悪の環境。 Aくんがあたしを好きなのもあたしの友達がKくんをスキなのも 周りにはバレバレでいまさら「あたし達は・・・」なんて 言い出す隙間もなくて、Kくんとは付き合わないまま 時が過ぎました。さすがに入学してすぐ、 周りに騒がれるなんてしたくなかったし。 そんなことがダラダラ続いて Aくんも本格的にあたしに来てるなってのもわかってました。 あたしはもう何がなんだかわからなくなって K君に相談した。 「おまえはAと付き合え」そうKくんは言いました。 あたしは、何を考えてたのか解からないけど、 Kくんの言うようにしようと思った。それをカレが望むなら。 あたしもべつにAくんはキライじゃなかったし。 確かにめちゃめちゃスキって感じじゃなかったけど、 なんとなく、問題ないかなって感じで。 それで、あたしはAくんにOKの答えをだして、 Kくんから自然に離れました。 まぁ、イヤなことにみんな同じクラスだったから なんとなく毎日複雑でしたけど。 とにかく誰にも言わずに一人で貯めてました。 Aくんと付き合い始めたことは 普通にクラス中がわかってましたけど。 Kくんとあった事は誰にもいいませんでした。 ある日、Aくんが妙なことを言ってきました。 「Kがさ、お前がオレとKを二股にかけてる。って 言ってきたんだけど・・・」 ・・・・・はっ?!?! をいをいをいをい・・・。ちょっとまちなおにいさん。 あんた(K)とはもう縁を切ったじゃねぇか。 KをスキだったころはAとは付き合ってないじゃねぇか。 はっきり言って意味わかんなかったッス。 Aくんもよくわかってなかったし。 Aくんには、あたしがKくんとあったことちゃんと言ってました。 まぁ、すきだったけど付き合ってるときは あたしはAくんをもうスキだったし。 Aくんを好きになったのが気に入らなかったのか、 同じクラスで仲良くしてるのが気に入らなかったのか。 その辺は謎ですが、 わけもわからないようなことを言い出しました。 それから、しょっちゅう知らない奴から電話がかかってきて 大変なんていうもんじゃなかった。 まぁ、あたし的にはあたしの電話代じゃないしっ。 とか結構ノー天気だったけど。 Aくんは相当心配してましたね。 まぁ、電話番号を回したのなんて誰が考えてもわかる。 気がつきゃ、バージンのあたしも「ヤリマン」とか言われてた。 男からは「やらせてくれ」ってかかってくるし、 女からは「殺す」とか言われ。 今考えたら、微妙にいやですけど なんかそのときのあたしは平気でしたね。 まぁ、あたしの信用度とKくんの信用度も大きく関わったと思うけど。 あたしの友達はみんなだいたいわかってたし。 Kくんもやればやるたび信用を失うだけで 誰も信じて無かったですね。 あたしはあたしで、かかってきた電話に ひとつひとつ対応してましたし(爆) 最初は適当に話して、そのうち相手を自分の味方につけて 「この番号誰からきいたの?」といえばあっさり教えてくれました。 まぁ、男はこれでよかったけど、 一番厄介なのは女からの電話。 「今からボコリにいくよ?」ってどこにいるのか知ってるんかい・・・。 「学校の前でヤルよ?」学校の前でやったら間違いなくあんたが 警察行きだっての(笑) 言ってる事がめちゃくちゃでした。 まぁ、誰一人来なかったですけどね。 Kくんもそこまで勇気はなかったんでしょう。 まぁ、電話が忙しくなりつづけるのはその何ヶ月かで 自然と減っていきました。 結果、K君がひとりぼっちになるという結末でした。 なにがしたかったんだろう・・・。 それから、順調にAくんと愛をはぐくむかと思われたが、 あたしが寄り道しました(笑) なんかいろいろ疲れて、関係ない男の子と遊ぶのがただ楽しかった。 夜に、みんなで川原で花火したり。 まぁ、恋愛に発展するほどでもなかったけど、 ぐぁ〜ってみんなで騒いでるのが楽しかった。 夏も終わって、一段楽して あたしもそのうちAくん一筋になってました(おそっ) 高校生初めての夏休みも終わってすぐのテスト期間中 部屋で二人っきりになることも多かったあたし達は その日、初めて。えぇ。生まれて初めてエッチしました。 (これは恋愛ジャンルとは外れるか?) その直後、大喧嘩しました(爆) 内容は、あえて伏せておきます。 ほんとうにものすごいけんかはカレとはこれが始めてだったかも。 あたしが逃げて帰ったくらいで。 でもその後カレの行方がわからなくなって、 近所の仲良かった友達カップル(これもまた同じクラス)に 急遽電話をしたところ、 その友達の彼の家の前にいました(爆) あたしの家から10分くらいの所に友達の彼の家があって そこからまた5分くらいの所に友達の家があった。 まぁ、その後はカレも反省してたので仲直りしました。 (向こうが悪かったのよ?ほんとに(笑)) 素直に謝ってくるものは無理に怒ったりしませんよぉ。 その後は問題なく過ごしました。 ちょっと気分転換。 ちょっと疲れた。 文字ばっかだしね。 画像入れようか・・? 探せば写真も出てきますよ(笑) みんな、別れた人の写真とか、もらったものって どうしてるんだろう。 捨てる派?もっとく派? あたしは持ってるね。 しょーもないもんはすてるけど(笑) あたし、しょーもないもん保存しておく人なんよね。 好きな人が1センチの折り紙で折ってくれた鶴とか(爆) 好きな人がくれたキーホルダーの値札とか(爆) くれたもの、全部捨てられない人なもので。 そうゆうのはさすがに別れたり、すきじゃなくなると 捨てちゃいますが。 誕生日とかにもらったものとか 写真とかって結構持ってます。 でも、もってるだけで別に大切に保管してるわけでもないけど(笑) 写真とかも適当にいっぱいある中に混ざってるみたいな。 いちいち探して捨てるのがめんどいってゆうのもあるかも(笑) はぁ。上の続きはまた明日の日記。 読みたきゃ読んでください。 あくまでもあたしの日記ですから。 でも、不快な人はごめんね。不快ならココまで読んでないかっ。(笑) |
| 2001年12月11日(火) グリーングリーン!!! |
| なんとなく複雑に一日過ごした。 でも、何気に忙しかった。 銀行行って。郵便局行って。買い物行って。 ライヴビデオゲットして。 今日あたりからいいかげん旅行の準備しなきゃなぁ。 今週末から、ほとんどネットに出現できないでしょう。 旅行から帰ってすぐ、あたしはまた出かける事になりました。 多分そこから実家に帰ります。ってな訳で。 ほぼ、逃亡です(笑) なんでこんな寒い時にいろいろでかけるんだか・・。 世の中は雪が降ってるというし。 クリスマスクリスマスってうるさいっちゅうねん(笑) とかいいつつもツリーをちゃっかり飾ってますがっ。 21世紀初クリスマスだもんねぇ。 別に関係ないような気もするけど、1人はやっぱり淋しかったりする。 去年のクリスマスは・・・・。 バイトしてたな(爆) んで、でっかいケーキをいっこいただいた(もちろん廃棄のね) あぁ。切ない(笑) 今年の予定ですか? ・・・・聞かないで下さい(爆) なんてね。 一応、予定はあります。 無理やり作ったとも言います(爆) でも、それなりに楽しみです。 東京でもなく地元でもないとこで過ごします。 ・・・きっとね。 予定は未定ですから。 とりあえず、それなりにやる事も やらなきゃいけないことも なんかいっぱいあるみたいなんで頑張ります。 ピース!!! (わかる人にはわかる(謎)) |
| 2001年12月10日(月) ネタナシ。 |
| なんとなくぼーっとすごした。 何も考えなかった。 そんなんじゃいかんっての。 今週の土曜日からあたしは学校の研修旅行に行きます。 あぁ。いいかげん準備しないとなぁ。 寒いしっ。 |
| 2001年12月09日(日) 女の強さ。 |
| 昨日、気持ちを切り替えた。 夜、新宿に向かう電車の中。 あたし自身が消えられない分。 今までの自分の気持ちを全部殺した。 感情を忘れた。 その夜、新宿ではしゃいだ。 騒しまくったわけでもなかったけど、 そこには新しい何かがあった。 あたしはそれから 少しづつ自分の気持ちの変化を感じた。 人の暖かさを感じた。 今日は、 少しだけあたしの落ち着く場所をみつけた。 暖かくて優しくて。 くだらない会話もたのしかった。 自分でも驚くくらい気持ちを切り替えてる自分がいた。 何も怖くない。 あたしは今、楽しいから。 |
| 2001年12月08日(土) 女優 |
| 絶対、あたしを疑ったよね? あたしだとおもったんでしょ。 「誰だろうね」 なんてあたしに言わないでよ。 「コレをみてどう思う?」 あたしにどう思ってほしいの? かわいそうだね。とか言えばよかった? そうしたら「心にもないこと言うなや」って言っただろうね。 確かに、心にもないよ。そんなこと。 始めに、ほんとに知らなかったし。 かわいそうとも思わないし、ざまあみろなんても思わない。 あたしの頭の中では、もう消してたし。 あたしに確かめたってことは、あたしを疑ったんだよね。 もう・・・・・いいよ・・・・・。 気が済むまで、あたしの気持ちに傷をつけたらいい。 気が済むまで、あたしをバカにすればいい。 気が済むまで、あたしの心を殺し続ければいい。 あなたの言うように、人間以下のバカなあたしは 何も反論できないから。 ただ、黙ってあなたの作り上げた最低な女を演じるよ。 暖かさも優しさも何も持たない悪女を演じるよ。 あなたには、涙さえも笑顔にみえるでしょう?ねぇ? |
| 2001年12月07日(金) 脱走。 |
| 何気なく、いつもよりも「無」な一日。 朝から、腹痛に襲われる。 こんなに生理痛って痛かったもんですかねぇ。 老化ですか!(泣) 多分、寒いからよね。うん。 一週間後、学校の研修旅行で京都に行くんですよ。 まぁ、あたしのことだから準備なんて 全くしてないです。 でも、この間ブラでも買おう。とか思って。 別に誰かにみせるわけでもないですけど?(笑) まぁ、暇つぶしに見てたんですけど、 あたしのサイズが無かったわけで。 まぁ、何カップなんだコノヤロウとかいうのはおいといて。(何) なんで、Aカップはかわいいのがいっぱいあるんでしょうねぇ。 乙女のかわいい悩みです。(爆) 最近、いままでよりたくさん料理を するようになりました。 そのほうが、体力が持つなぁって気づきました。 はっきり言って、料理は好きです。 おいしいかおいしくないかは自分の味覚だから なんともいえませんが。 まぁ、種類はいろいろ作ります。魚もさばきます。 和食も洋食も作ります。 だからなんなんだ。(謎) なんかまともに生活するように心がけようかと。 一人暮らしなんて、ほんと適当になってしまうだけなような気がします。 生活のリズムなんてちっともないですね(笑) あたしだけですかね(笑) なにが書きたいのかますますわかんなくなってきた。 最近の日記なんていつもそうだったかも。 もうイヤ。イヤ。イヤ。 あたしが、書けなんてゆってない! 勝手に勘違いすんなや!バカ! なんでいつも勘違いばっかり、知ったようにゆうんよ。 オレはもう解かってるんだっぽく。 あたしだってびっくりしたんだもん。 あー。もう。 勝手に怒るなよー。 みんな、消えて。 邪魔するなら消えて。 あぁ。あなたはあたしに消えて欲しいんだったね。 「あたしがココから消えたら楽になる?」 「うん。」 あなたは否定しなかった。 あなたはきっとあたしが死ぬことを望むんですね。 笑いながら、あたしが消えるように望むのですね。 |
| 2001年12月06日(木) 寒い夜 |
| サボり魔参上。 別に、サボってたわけでもないような(何) なんかいろいろ切実でした。 ある日を境に拒食症ちっくになってました。 なんとか無理やり治しました。 おなかはすくんだけど、食べると、 イヤな「言葉」がぐわ〜って頭をよぎって それが吐き気に変わって・・・ってな感じで 2,3日ほとんど食えなかったんですけど最近、少し大丈夫になりました。 って、食えなかったのはたった2,3日か!ってねぇ。 ここ何日かは、何気に動く気力がなくって 家でずーっと倒れてました。 引きこもり、万歳。 学校だけは、まじめに行ってたあたしに拍手。 慣れって感じかな。体が勝手に学校へいってた。 あたし最高。 無意識でも、出席できるなんてっ。 んなことはどーでもいいっちゅうの。 でも、今までイライラしてたら日記に書きまくってた分、 ストレスは少したまりました。 レポート用紙にいろいろ殴り書きしてました。 毎日毎日、何かに対して泣きました。 ただ座ってるだけで涙があふれて とまらなくなって、そのまま床に転がって眠ってました。 そんな日々をおくってました。 いろいろこの日記にも愚痴とか書いてきたけど、 結局、スキの答えしかでなくて。 カレはそれを笑いながら、 「もー。わかったよー(笑)しってるから(笑)」 と何気なく流してくれる。 心の中では、すごい複雑な気分なんだろうなぁとか考えたりもします。 わかってるんなら言うなよ。なんて思います。 いつも無理して忘れてる自分を作り上げた。 頑張って頑張って明るい自分を作り上げた。 できるだけカレには笑顔で振舞った。 たくさんたのしい話題を見つけて話した。 でもそんなのはあたしじゃなくて。 イヤでイヤでしょうがなかった。 後でいいよっていった電話も、早くかけてくれたり。 あたしの気もちを察して、「後でまた電話するよ」って言ってくれたり。 ほんとうはあたしのことなんてとっくに忘れたくて。 本当はあたしのことなんて無視したいはずなのに。 最後まであたしの話に耳を傾ける。・・・自分の限界まで。 優しいというのか。 親切というのか。 お人よしというのか。 優柔不断というのか。 そしてきっと、カレはあの事に返事をするだろう。 一度、ケンカの元となった彼女に。 何事もなかったように、きっと普通に返事をするだろう。 また、あたしの存在が薄れたから現れた? 消えたもんね・・・。 あのページから、「彼女」って言う二文字が。 あたしが離れると必ず現れてくる。 「どこかでみてるの?」 そうたずねたくなる。 もう、出てきてほしくなかったよ。 少しずつ消えてたのに。 あたしからも。きっとカレからも。 そして、カレの電話は鳴らなくなった。 「オカケニナッタデンワバンゴウハ・・・・」 言えなかったよ。 「ばいばい」って。 |
| 2001年12月02日(日) 黄色信号。 |
| 何をしてたわけでもない一日。 昨日の夜、友達が来て、 ダラダラ話をして、そのときは結構眠かったんだけど、 そのあと友達が帰った後 いきなり眠気が覚めて、結局朝方まで起きてた。 しかも普通に午前中に目覚める。 寝たいっちゅうの・・・。 昼ご飯を食べた後、また おなかの中はゼロになる。 (汚い表現を省いてみました(謎)) とゆうわけで、 落ちなかった1キロがやっと落ちました。 秋からのダイエット。 ついに−4キロに突入。 ってゆうかこれはダイエットなのだろうか(苦笑) なんか自分の気持ちがまとまりつかなくなって イヤになってきた。 実際、今、スキなのか。スキじゃないのか。 電話でしか会話がない分、 良く解からなくなる時がある。 電話だけではなしていると すっごい、何もかもがイヤになって、 あたしだって好きじゃない!とか思うのに 写真とか眺めると、なんかすごく思い出す。 笑ってる二人がそこにいて 会ってる時はめちゃくちゃ楽しくて。 この人は好きなのになぁ。 なんて考えたりする。 でも、電話で別れたあたしたちは あの楽しかった日が最後に会った日。 すごい複雑。 あたしが東京に戻る日。 学校帰りのカレとあたしの家で ずっと離れなかった。 あたしが帰る直前、 カレを駅までおくりにいった。 電車はもう来ていて、走って改札に向かった。 改札まで来た時カレは振り向いて あたしの腕をつかんでキスをして、笑って 「バイバイ」って残して 電車に駆け込んだ。 確かに悲しい別れ方とか望んでたわけじゃないけど、 なんかいろんな気持ちが複雑にまわる。 カレは会って話す必要なんてないって言った。 話すだけなんだから、電話で十分だろ? 顔なんかみたくないよ。気持ち悪い。 気持ち悪いことゆうなや。アホじゃないんか。 そう言った。 まぁ、そんな状況のカレにゆっても、 そんな答えしか返ってこないのなんてわかってたような もんだけど。 今更、このくらい言われても凹まなくなった(苦笑) ひどいことってゆったら、とことんひどい。 カレはその一言一言覚えているんだろうか。 とかたまに思う。 売り言葉に買い言葉っぽい部分もかなりあるけど。 そこまでいわれたらなんで嫌いにならんの? っておもうでしょう。 そんなのあたしにもわからん(笑) 今、キライなのかスキなのか。 もう1ヶ月もあってないんだもん。 ほとんど妄想のようです。 目の前にいたら、なにかちがったかもな。 そうおもった19歳の冬でした(謎) |
| 2001年12月01日(土) Tierd? |
| ものすごく目覚めが悪かった。 起き上がれないほどのめまいがした。 自分でもビックリした。 ほんとに頭がぐるぐるなって、立ち上がろうと 思って手で支えようとするのに、それさえも まともにできないくらい感覚が狂ってた。 それで起きてすぐに吐いた。 さすがに30分もめまいが続いては耐えれんかった。 ずーっと車に酔ってるきぶんですね。 吐いたっていっても昨日はご飯食べてなかったから ひどくなかったですけどー。 食えよってね(笑) ってか、そんな汚い話はどうでもいいってね(苦笑) 考えすぎで↑こうなるんですよね。時々。 まぁ、なに考えてるんだ。ってゆうのもありますがっ。 昨日の夜は結構いろいろきつかったわけでありまして、 ほんとにマジ凹みでした。 こうゆう時に空元気ってゆうものは役立つもので、 自分が元気だと思い込ませれば 平気で笑っていられたりします。 結局のところ、周りにいいかげん忘れろといわれつつも しつこく連絡してました。 でも、自分でもココまでするのは 始めてかもしれないです。 あたしとカレがけんかした理由は きっとカレの勘違いでしょう。 それは多分カレは認めないと思うけど。 あたしはカレが、例の女の子のことになると異常に怒ること を不思議に思ってました。 別になんか、解かってたとかじゃないけど、 なんでそこまで気にするのだろう?って思ってました。 冗談で言ってたこともすべて本気で受け止めてつっかかってきました。 それが、動揺だったのかなんだったのかわからないけど。 それであたしが不思議に思うこと=なんで怒ってるの?って聞くこと がイヤだったみたいだけど。 それってあたしにだまって約束破ってるからじゃないのか? とか思ったりしました。 それで、キライになった理由が しつこく聞いてくるからみたいなことをいわれ・・・。 じゃあ、隠さないで下さいよ。とか思いました。 なんか、ずーっとまともにあたしの話も聞いてなくて あたしを責めるだけして、 やっと今日、カレも自分の悪い所も認めました。 その期間、侮辱され続け傷つけられ続け 嫌われ続けたあたしはなんなんでしょう(苦笑) そんなので、 「まだキライなんだけど」とか言われた日には ほんとに砕けて消えちゃいたくなります。 夜になるたび、カレがあたしに ぶつけたひとつひとつの言葉が頭から離れなくなります。 平気なふりして、実はものすごく傷ついてたりする。 薬に頼らないと眠れないあたしもどうにかしなきゃです。 夜ってなんでこんなに長いんだろう。 こんなにいっぱい、1人の時間はいらないよ。 そしてまた、カレの言葉を思い出して涙がとまらない。 とまって・・・ とまって・・・ |
| Will / Menu / Past |