�促瓮鵐織�
2001年11月30日(金)  イエス
昨日の日記は今見て、
少し自分でも腹が立つほど愚痴ってますね(苦笑)
消そうかともおもったんですけどね。
まぁ、そのときの気持ちということで
とっておこうかと・・(謎)

嘘って聞いて、嬉しかったような
悲しかったようないろんな部分がありました。

あたしもキツク言い過ぎですかね(苦笑)

ほんとすごく怒りましたね。
あたしは、腹が立つと余計涙が出る人間です。
そうゆうのないですか?
自分が怒ってる側なのに泣きながら叫んでる時。
あたしだけですかね・・・。


いつも成長していないと思ってたあたし自身も
いいかげん成長してきたようです。

いつも、大喧嘩で、カレが「別れる!」って言うこと。
それはもう定番。って感じでした。
もう、何度別れたことでしょう。
でも、結局戻っちゃってたんですけど、
それはいつもあたしから、「また付き合おう?」と
いいだすからで。
今回は言いませんでした。

べつに嫌いになったわけじゃないです。

自分もいいかげん自信を失いました。

遠距離ってことでやっぱり
今までの恋愛とは違った大きな障害があること。

人を信じなかったあたしが
カレと付き合う前に付き合ってた人に学んだこと。
相手のことを一番信じてあげること。

いつも疑い深いあたしが、
本当に信じることのできた人。
そうでなきゃ、遠距離で6ヶ月も付き合えるわけがない(笑)

カレもいつもあたしを信じていてくれた。

でも、今になってこうゆう話がでてきたこと。

結局なにがなんだかわからなくなった。

自分の彼氏が、自分以外の女の子とメールをすること。
別に絶対ダメ!とは思わないけど、
はっきり言って、いい気はしない。
本当に、友達としてならべつに問題ない。
あたしだってそこまで言わない。

・・・でもね、
相手の女の子がカレに好意を持ってたら
別じゃ、ないですかね・・・?

そうゆうのって女の勘なのかなんなのか
よくわからないですけど、すぐわかっちゃいます。

どんなに、カレが「オレはあいつは好きじゃない。友達だ」
そうはいっても、相手の女の子はカレに好意をもってる。
そんなのは、はっきりゆってイヤです(笑)
そうゆうもんじゃないんですかねぇ。

多分こう思うのがカレにとってはものすごい
ヤキモチだったようですけど・・・。


うはっ
よくわかんないですね。
男心。

女のほうがわかんないとよくいわれますがっ(笑)





なんだかんだケンカしても
結局許してる、あたしもあたしなんですかね。
でも、いっぱい愚痴ってはいるけど、
あたし自身、けっこう冷静なんですけどね。
みえないですか(笑)

とにかく、この現状で
まだふてくされてるカレはなんなんでしょう。(笑)
まぁいいか。









でも、そのうち、機嫌直してね。
2001年11月29日(木)  バカヤロウ
今日の日記はめちゃめちゃ愚痴なんで
あんまり読まないことをオススメします。






































今までカレが隠してきたこと。
あたしに対してついていたたくさんの嘘。
カレが突然態度が変わった理由。
全部、話しました。


付き合っていたときに
あたしとカレの約束だったこと。
ある女の子がいて、
その子だけには深入りしないこと。
別に話すなとは言わないけど、
携帯のアドレス教えたりそういう関係には
あまりなってほしくない。

そう言ったことに対して。カレは
「あの子はそうゆうのじゃない。」
「そんなのにはならない。彼氏のいるこだから。」

そう言って、結局あたしに隠して
メアドを交換してメールをしてた。

別に浮気だとはいわない。
なんで隠す?
お互い気持ちがないっていえるんなら、なんで隠す?
しかも、「お前と別れたあとからメールしてたんだよ!」
って1回切れておいて、本当はその前から?
なんで1回1回隠そうとする?

そんなの誰が見たっておかしいとおもうじゃない。

そんなわけわかんない理由で
あたしに怒らないでよ。

その子の話題をすると必要以上に怒ったね。
きっと、ずっとばれるのがこわかったんでしょ。

別に、その時言えば怒らんじゃん。
確かに少しは腹立つだろうね。
自分から「メアド教えたりとかはないから」
「絶対、大丈夫だから」ってあれだけゆってきてたからね。

えらそうに言うだけ。
えらそうにあたしを責めるだけ。

むかつく。死ね。声聞くだけで腹が立つ。
お前の名前聞くだけでウザイ。
消えてくれ。
嘘なんかついてない。

なんでそんな言葉がでてきて、
ごめんって言えんの?

だれも言い訳なんてきいてない。
だれも傷つく言葉なんて待ってない。

どうして、あたしにばれたらすぐごめんって言えんの?

最後の最後まで
あたしを傷つけて最後に逃げられないほどおいつめられんと謝れんの?

あたしだってそんなことしたいわけじゃないよ。

ただ、いきなり別れるなんていいだした理由がしりたかったよ。
彼女できたなんてゆって、そんな子実際いなくて。
適当に嘘ばっかりついて。
自分が約束破って、ばれるのが怖くて怒られるのが怖くて
結局あたしに八つ当たりして。
あたしが例の女の子のことあやしむと、腹が立ったわけ?




・・・ほんとに情けない。
2001年11月28日(水)  どうして
いやいやいやいやいやいやいやいや・・・


子供のように泣き叫んで
しがみついて離れたくない。

何に?


無力な自分がイヤ。
何にも向かえない自分がイヤ。

何してる?
どうしてる?
楽しい?
幸せ?

携帯電話を握り締め気持ちだけを念じる。
・・・って届くわけないですけどね。

もう随分長い間
あの着信音を聞いていない。
鳴らないのが普通。
それがいつもドウリ。





ナニモオカシイコトナンテナイジャナイ?

ナニガホシイ?





勘なんて必要ない。

気づきたくなんてない。

どうして?

どうして?





















・・・少しづつ嘘という優しさに気づき始めた夜。
2001年11月27日(火)  睡眠時間
なんでこんなに眠いのかっていうくらい
すごく眠いです。
なんででしょ。

それなりに寝たはずなんですけどね。

なんかわかんないけど
いろいろ疲れてます。
まぁ、あたし自身はわかってるはずなんだけどね(笑)


いろいろなもんで、ココにはかけないこともいっぱい
あるわけですよねー。ほんと。
別になにかやばいこと企んではないです(笑)

まぁ、話したがる人だから
そのうちなんだか語りだすでしょう。

というわけです。


・・・っておわりかい。



























えぇ。終わりです。
いや。まじでなんかしんどいんだってば。
2001年11月26日(月)  娘
いろいろ考えながらも、
なんとなく普通に生活しています。

やっぱり、すごくこの状況がきつかったり
なにかから逃げ出したくなったり
ほんと、ますます我侭っぽくなってますが
なんとか生きてます。

暇人だったあたしも
友達の紹介で職につく(バイトだけどね(笑))
こともできそうです。

半年前の生活を思い出して微妙にがんばってます。


こうなった時に、ほんとにカレに依存してたあたしがいて
普通に、頼れなくなった生活が
すごく痛いことに今ようやく気づきました。ホント。
まぁ気づいていても気づかないフリをしてたんでしょうか。



でもまだひっかかるところがあったり・・・・
するんですよね・・・









メモは 少し長いけど
でも最後まで 読んでよ ねぇ
ひとりぼっちが 淋しいなんて
知らなかったわ

全部 砕け散った あの夜に
思い切り泣いて Good bye

疲れきった 恋愛に
この部屋のカギをつけて返すわ

さようなら 二度とそんな顔なんて見たくない
さようなら 愛した人

メモは 破って捨てていいよ
でも最後まで 読んでよ ねぇ
あんな やさしく 抱かれたのは
初めてだった

メモリー 去って行くけど
新しい 彼女の事
私の様に 愛さないで
Good bye...

ほんの ちょっとした きっかけで
長く 続いたほうね 二人

ふざけあった 時間だけ
知らない間にどんどんスキになってた

さようなら もう二度と出会うことなんて ないんでしょう
さようなら 二人の部屋

メモは 少し長いけど
でも最後まで 読んでよ ねぇ
ひとりぼっちが 淋しいなんて
知らなかったわ

メモリー 私のメモリー
別れるのが つらい事
あなた愛して 学んだわ
Good bye...

メモは 破って捨てていいよ
でも最後まで 読んでよ ねぇ
あんな やさしく 抱かれたのは
初めてだった

メモリー 去って行くけど
新しい 彼女の事
私のように 愛さないで
Good bye...

Good bye...

Good bye...


(Memory 青春の光)

2001年11月25日(日)  ナンバー
何度も泣いて涙を流した。


1人の時間、なんとなく何も考えずに過ごす。
何も考えていないはず。
・・・なのに涙が出るのはなんでだろう。

寂しいから?
悔しいから?

自分の中の気持ちがいっぱいぶつかり合って
友達に思いっきり吐いた。

あの時、こうしたかった。
こういうのをあたしは聞きたかった。
どうしていたかった。
何を伝えたかった。

散々、吐きまくった。

本当はカレに言いたかったこと。
でも、チャンスがなくていえなかったこと。

カレの「聞きたくない。話したくない」って言葉に
反論できなくて、ずっと黙ってた気持ちがいっぱいだった。

結局、足りない言葉が多すぎた。
伝えたいこと聞きたいこと、ちゃんと話せずにいた分
あたしの中で納得がいってない。
ケンカしてるときはいつもちゃんとお互い落ち着いて
話し合うことができないから、
気持ちが落ち着いて話そうと思っていたこと。
でも、向こうの「彼女ができた」その一言で
その話し合いの時間もなかった。

カレに「いつまで彼女気分でいるん?」といわれた時、
あたしはいつわかれたんだろう。そう思った。
カレは確かに別れる。そう言った。
あたしはその時どういったんだろう・・・。

まぁ、でも結局、過去のことを今更言ってもなにも変わらない。

友達にも、今更それを言ってどうなるの?
向こうの中では、もう別れてるんだよ。
もう、麻衣ちゃんには感情はないんだよ。
今更そんなことをいったって言い訳にしかきこえない。

そういわれた。
そのとうりだと思う。

カレはもう新しい道を歩いてて、
あたしとの過去なんて見ていない。
新しい彼女との楽しい日々のために生きてる。


・・・そんなことわかってる。

わかってるはずなんだけどな。

わかってている今のあたしは最悪。



わかってて、今の状況から身動きのとれないあたしは一番最悪。

我侭を突き通すこともできなくて
きっぱり忘れることもできない。


一番中途ハンパ。

結局、今こうしていたって
こんな女好きになるはずもなく
ただ嫌な女で、中途ハンパにカレに迷惑をかけてるだけ。






わかってるの。










でも、きっとまた明日も一日。
またどうしたらいいかわからないんだよね。








I'd like to do just whatever I like the whole day long.
2001年11月24日(土)  おやすみなさい。
あたしが誕生日にかったおそろいのペアリング。

2ヶ月の記念にカレがおくってくれたものと、
同じものを一生懸命探した。
見つけたときはすごく嬉しかった。
何個も同じようなデザインのリングが並ぶ中。
友達に、「これじゃない?」といわれても
「いや、絶対違う」そう言って友達があきれて違うものを
見始めても、一生懸命探した。
しがみつくように必死で見つめた。

やっと同じものを見つけて、
もうひとつのプレゼントと一緒に送った。

少し早めに着いたその荷物に
なんども「ありがとう」をくれた。

「指輪を入れてる写真をおくって?」
そう言った後すぐにメールで送られてきた。



カレの指に対して大きなサイズの指輪。
自然と左手の薬指に光る指輪。

その後、やっぱりサイズが大きいってことで
またあたしの手元に帰ってくることになった。


届いたその日にあたしはサイズ直しのため
そのリングを買ったお店に持っていった。







・・・その後別れるなんて考えもせずに。






2週間ほどサイズ直しにかかるといわれたそのリングが
カレの指で光っていたのは2日程だったろうか。




今日、そのリングのサイズ直しが終わった。
取りに行かない・・・・・・・・・ってわけにもいかないので
学校の帰りにもらいに行った。

なんでこんなに足が重いんだろう。
前に来た2回は嬉しくて仕方なかった
今日は全く違った足取りで向かう。


お店のお姉さんに、引き換えの紙を渡す。

「サイズ直し、お願いしたんですけど。」

そう言うとお姉さんは引出しから指輪を取り出し

「サイズ、念のために確かめ・・・・。あ。あなたのと違うわね(笑)」

そう言いながら、サイズを測る棒のようなものを取り出し
あたしに確認させた。





・・・もう、つけないからサイズなんてなんでもいいんだよ。



そう心の中で何かが呟いた。



その場は笑顔で立ち去り、
すぐ電車に駆け込んで家に帰った。


あたしの指からもはずしたままの指輪を取り出し
ふたつをそっと並べた。




二つとも、もう役目を果たし終わった。




きっとこの二つも
あたし達と同じようにもう2度とお互いに役割はなく
この先、寄り添うことも無いのだろう・・・



二つのリングを重ねて眺めた。

あたしの意思とは無関係に涙がこぼれた。





あたしにとってはじめてのペアリング。

はっきり言ってめちゃめちゃ嬉しかった。

でも、同じ時に二人がこの指輪をはめていた時間は
きっとほんとに数時間。










こうして、数時間の役割を果たしてくれた

あたし達のペアリングは別々に眠りにつく。









カレの左手の薬指に光る指輪・・・・

一生懸命探したんだから・・・























一度でいいから見たかったな。
2001年11月23日(金)  遠い街
気分転換にいろんな人と話した。

いや。

ほんとうはかけたい電話をおさえるために
違う人にかけた。
そんな感じ。

いつも話している友達は
いつものように、優しくあたしをかばってくれた。
ただ単純に嬉しかった。

「もう、傷ついて泣いてるのなんてみたくないよ?」



・・・傷ついているのはあたしなんだろうか?

なんだかよくわからない。



自分のやりたいこともわからない。

結局、傷つけているのはあたしのほうのような気がする。


今の状況なんてなにも望んでいなかった。


でも、何かを消すように
何かを忘れるように、自分を壊していく。


きっと、今ならどこまででも壊せるんじゃないかって
思うくらい暴走する。

スキでもない人にスキだと吐ける。


最悪。



最悪。



最悪。


自分の意志を壊すことは簡単だけど、
取り戻すことは難しい。



あたしは、どうしてこうまでして忘れなければいけないのか。
もっともっと楽に記憶なんて消せれば良いのに。



今、手に入れたいものなんて無いけど
何かを求めようとしている自分。


写真の中のあなたが優しく微笑むたびに
あたしは止まらない感情を抑えるように、
他の何かに気を紛らわす。





一緒にいる時間は楽しくて、
別れた後がこんなにも苦痛なのに
どうして忘れなきゃいけないんだろう。






遠い街にいるあなたは今、どう感じていますか?




あたしはいつあなたの声を忘れられるでしょう。
あなたの笑顔を忘れられるでしょう。

本当は何一つ忘れたくない。

なんで無理して離れなきゃいけないんだろう。









・・・・・・・・・・ただの我侭ですね。
2001年11月22日(木)  真実��
あたしの気持ち。





あたしのなかでは、まだなにがなんだかわかっていない。

気持ちが状況についていけない。

まだ夢の中に居る気分。




カレの口から、他の女の子を好きだといわれて
ほんとにびっくりするくらい頭が真っ白になった。

え??は??なんで??

そんな言葉が100週くらい回った。

別れてまだ一週間たっていない。
一週間ちょっと前には「誕生日おめでとう♪」
なんて言ってふたりで笑いあってたような。
あたしのあげたプレゼントに無邪気に喜んでくれた。
電話のむこうで、カレの笑顔がみえてきそうなくらい、
「ありがとーありがとー!!」って喜んでくれた。
最高に嬉しかった。

その何日か後、「スキじゃない。キライ」そう告げられた。

納得なんてちっともできなかった。




この何日か、ほとんど毎日泣いていた。

どれくらい泣いただろう。

ただ、何にも責めることのできない自分が悔しかった。



結局、別れなんて理由なんてないのかもしれない。

キライなもんはキライ。

そういったカレも間違ってはいなかっただろう。






カレが他の子をすきだと言った時、

全てがはっきりと見えた。




今まで自分が、どれだけカレを必要としていたのか。

いつも人を信じてなかった自分がここまでカレを信じていたことが。







恋は自分のため

愛は相手のため










あたしは愛してた。


カレに新しい彼女ができた。


「おめでとう♪よかったね。幸せになってね」

そんな言葉が次々と出てきた。




常に顔は笑っていた。








涙は止まるという機能を失っていた。









[足跡]

ケンカしたり笑いあったり
色々あって過ごしてきた今まで
目を細めないと見えないくらい
遠くまでずっと・・・
足をとめ振り返るとそこに
二人歩いてきた確かな記憶

雨が降れば流されてしまうだろう
泥だらけのクツで残してきた足跡
だけどココに今まで歩いてきた僕らがいる
足跡は消えても僕らは歩いてきたんだ

眺めよう
流れされてにじんだ足跡
そしてまた歩きだそう
いつまでも足跡は続いていく







カレが誕生日プレゼントを送った後にくれた
手紙の裏にのっていたあたしへの詩。

これを読んだ時も涙が止まらなかった。

あなたは、過去の幸せを眺めましたか?
思い出すことを恐れて、振り返っていなくないですか?

今更、何か変えようと思っても無理なことだろう。

でもサイゴまで望みだけは捨てられなかった。
そんなあたしを許してください。



愛してるなんてことは解かっていた。
でも、自分の気持ちがこれほど大きいことに
気づいたのは今だった。

こうやってけんかをして
はじめて知ったカレの気持ちもたくさんあった。
そういうのをちゃんと越えられた時
ほんとうの愛にたどり着けたのかもしれない。
あたしはそう思った。

どんどん自分が我侭になって
カレの優しい部分を見失っていた。




あたしが熱を出した日、
不器用なくせに、一生懸命30分以上もかけて
あたしにリンゴを切ってくれたこと。

ほんとうは忙しいのに
いつでもあたしのために何時間も
電話に付き合ってくれたこと。

あたしがヤキモチをやかないように
なるべく女の子と二人きりで
話すことを避けてくれたこと。

多分、書いてたらココに書ききれないほどでてくる。



いつでもどんなときも誰よりも
あたしを見ていてくれたこと。

あたしをスキでいてくれたこと。




カレはなにも語らない。

でも、上手に嘘はつけないんだよね。


でも、あなたは誰よりも彼女のことを思える。

だからきっと次の恋はうまくいくよ。







幸せをいっぱいありがとう。

優しさをいっぱいありがとう。

キスをたくさんありがとう。

笑顔をたくさんありがとう。







愛をいっぱいいっぱいありがとう。





カレへ

もう、あたしは大丈夫。

いつものように元気です(笑)

きっと学校にいって普通に笑えます。

だから、あなたも誰よりも笑顔で居てください。

あたしも、あなたに負けないくらい幸せになります。
そんなのあたりまえじゃ(笑)
あのあと、友達にさんざんあたしはいい女と言わせて
自己満足してました(笑)
いい迷惑なやつだねぇ。
だから嫌われるのか?(笑)

少なくともあたしには慰めてくれる人がいるので
大丈夫です。

そのうちいつものように毒を吐きます(笑)
もう、はいてるような気もするけど(笑)

やっと涙はとまりました。
今はいつもに増してブサイクです(笑)


ありがとう。

ばいばい。














たぶん僕は忘れてしまうだろう

そのぬくもりを

愛しき人よ さよなら


何も語らない君の瞳も いつか思い出となる

言葉にならない悲しみのトンネルを さぁくぐりぬけよう

by OVER



2001年11月21日(水)  真実��
ココには書いてなかったこと。

自分では納得してたようで全然納得してない部分もあり
やっぱり書きたくなかった。


カレと実は別れてました。

まぁ、なんとなく日記とかで気づいてた人は
いるかもしれない。
でも、なんとなくココに愚痴ろうって思って(笑)


別れた理由はわかんない。
でも、カレから別れを告げたのは事実。
「もうスキじゃない。だから付き合ってたくない」
そういわれたのが、いつだったろうなぁ。
ちょうど一週間くらい前かなぁ。

11月のはじめにあたしが逢いにいったときは
すごーーく楽しかったんだけど、
その後はほとんど毎日ケンカだった気がする。
小さなことでケンカばっかりしてた。

それから、どんどん会話が苦痛になってきて
だんだん会話が減っていって、
あたし的にはそんなに重く悩んでなかったけど
カレ的にはそれがどんどんイヤになってったのかもしれない。

まぁ結局のところなにが理由だったかは
わからないままなんだけど、
きらいなもんはきらいなんだろうなぁ(苦笑)


まぁ、別れって言うものを告げられた後
あたしは納得いかなくて毎日、電話をかけた。
またそれも嫌われてねぇ(笑)
結局全てが裏目にでた。

最終的にめちゃめちゃ嫌われて

サイゴの電話で

























「彼女ができたから。」


























その一言で完璧におわった。


まさか、そんな言葉が返ってくると思わなかった。

自分でも驚くくらいの涙がでた。

笑っても笑っても止まらなかった。

本当のところ、それが真実だったか、偽りだったか
今でも結構、謎のまま。

とにかく、そんなに詳しいことばかりはかけないけど、
別れたっていうおはなしでした。

あたしの日記は次の日の日記で語ります。

ほとんど愚痴になるだろうけど(苦笑)
2001年11月19日(月)  Love Tigger
今でも迷惑ばかりかけているのかもしれない。

今でも傷つけてばかりいるのかもしれない。



こんなとこ言うと重く感じられる。

そんな言葉もわかっているはずなのに。


なにも認められないあたしもあたし。




















でもやっぱり

心の中で必要と叫ぶのは

いつでもあなたのぬくもりだと感じます。
2001年11月17日(土)  Kiss The Girl
今は幸せとか幸せじゃないとか
良く解からないけど、
とにかくこれはこれでいいのかなって思う。

大切なものってきっと
目の前から本当に消えなきゃわかんない。
それってすごくヤなことだけど、
でも、大切なものって結局壊れやすいものなのかな。

どうしても傍に感じていたくて
いっぱいいっぱい我侭で埋めてきた。
そんなことにも今更気づいた。

こういうときに優しさとか気使いとか
そうゆうのに全部気づく自分が居る。


遅いなぁ・・・。











どんな時に、必要としますか?

どんな時に、抱き締めてほしいですか?

どんな時に、キスしてほしいですか?

どんな時に、スキだと相手に伝えますか?










どんな時に、別れを告げますか?





























  You understand ?
2001年11月14日(水)  Happy Birthday
今日はカレの誕生日

なんかよくわかんないけど

あたしが嬉しい(アホ)








いい1年になるといいね。


誕生日、おめでとう。




・・・あたし、結局何回おめでとうって言ったんだろうなぁ。(笑)
2001年11月13日(火)  Machine

あなたを想うととおくて

あなたを感じるとちかくて


どこまででもついていこうとおもうのに

ときどき道をふさいじゃう


わらってるかおが好きなあたしは

笑いかけることなくあなたの笑顔もうばってしまう




このままじゃ

もっともっとあなたがとおくにいきそうで

きっと「まって」って言っても

あなたは後ろも振り返らないでいっちゃう


どんなに涙をながしても

「大丈夫だよ」っていってくれた

優しい手はあたしの涙を止めてくれない



ほんとうは

いろいろ話したいんだけど

よくぼうのままにあなたを縛りつけそうで怖い


どうしてちょうどよくヤキモチをやいたり

ちょうどよく甘えたりできないんだろうなぁ



あなたの17歳は幸せでしたか?



ごめんね



もっともっといい女になれるかな

どうすればいいだろう








あなたはひとりじゃないよ


























この世の中に

バカみたいにあなたを愛してるヤツが

ココにいること忘れないでね。
2001年11月12日(月)  memorial day
今日で6ヶ月目。
こんなに恋愛が続くのも久しぶりなわけで。
少しだけドキドキ。

でもね、なんとなく音信不通な一日。

不安ってゆうのは人それぞれなんだろうけど、
あたしにはあたしなりの不安があって
カレにはカレの不安がある。


そんなものを考えてたなんだか寂しい一日だった。


お互いが強く思うことで相手を苦しめあったり。
なんだかすごくややこしかったりするんだけど、
でも、ココから離れられないあたし。


結局この日も涙を流した。
嬉しい涙?
悲しい涙?

そんなのはわからないけど、
溢れてくるものはおさえられなくて。

でも、きっとさみしいのも、不安なのも
あたしだけじゃないんだって。
そう言い聞かせてあたしを眠らせる。













ほんとうはなんにもふあんなんてないんだ

あえないからわがままになっちゃうんだ

でもあえないのはあなたのせいでもあたしのせいでもない

だからみんなわるくない



大好きなのはあなただけで
あたしを強くさせてくれるのもあなただけで




一緒にいてね。
2001年11月11日(日)  ワナ
ん。なんだろう。
なんかね。別にどーってことないんだけど不機嫌。
自分でも腹が立つくらい不機嫌。

なんでかって、今日は世界一キライな人の誕生日。
って、別になにも関係ない(爆)
そんなことついさっき思い出しただけ(笑)

なんか、忙しいってゆうのはすごくわかってる。
とにかく夢中ではしゃぎたい気持ちもわかる。
でも、なんとなく連絡ないとさみしかったりするんよね。
それに対して、「ごめん」って謝られても、
ものすごく微妙だったりするけどね(苦笑)
だって、連絡しなきゃいけないって決めたわけでも
なんでもないから。

今日は11月11日。
明日は12日(そんなのあたりまえ)
なんだかんだいろいろあった2人でも、
何気に明日で半年になります。

今日一日、連絡はほとんど無かったけど、
この瞬間会話できたらいいかな。なんておもってた







が。











PM11:00前
「もう、寝るね。おやすみ。
いっぱい遊びすぎてつかれた(笑)」
だそうだ。


やっぱ、こうゆう日にやたらこだわったりするのは
女だからでしょうか?
なんだかすごくせつなーくなりました。

おやすみもいわずに電話を切ってやりました。
「何で怒ってるの?」の一言にも「別に」って
答えてやりました。

そのくせに、もう、電話をかけようかまよってます(汗)

ものすごく強がりな小心者です(爆)


どんな電話の切り方をしても
彼からは一切なんの連絡もない。
あたしが待てないすぎるだけか・・・・・・?

んで、結局あたしが不安になってかけます(笑)

自分で作った罠に自分でかかる女です(汗)
どうゆうことだぁぁぁ。

彼はもう眠りについたでしょーか。
この一時間わくわくしながら(?)ケータイを見つめ続けてみます。



あぁ。青春(謎謎
2001年11月10日(土)  いんぐりっしゅ。
なんとなく、普通に日記。(謎)

今日は、普通の土曜日(なんだそれ。)

9時過ぎに目覚めていつものように
ぼーっと起きる。

えぇ。特になにも無いんです(苦笑)


それで、英語の授業のために
雨が降ってるのに、学校へ。
さむいっ。
つめたいって。
なんで、雨の日に学校に行かんといかんのか。(怒)

まぁ授業はなんとなくで過ごします。

でも、2回も発表したさ。すごくねー?
英語訳の発表なんかしちゃってさ。かっくいい。
えぇ。もちろんその訳は
あたしの某大学英文科の友達にやってもらったものです(笑)
あたしは一度も訳せたことが無いです(笑)

んで、学校からぼちぼち帰って家についたらその友達から電話。

「もしもしー?今日、オケカラいこー?」

・・・・オケカラってなんだ?

あぁ。カラオケね(汗)

っつーか、なぜにそんなハイテンションなんだ(笑)

というわけで、今夜はおーるでカラオケで御座います。


夕方、こたつに掛け布団(フリース)をセットして
自分の居場所を作成。

こたつの上に必要そうなものすべてセッティング。
おぉ。うごかなくていい(笑)
いいねぇ。あったかいし。最高。
こんな毎日をすごしていたい・・・。
ってしみじみ考えてたら友達到着。

カラオケ開始の12時までふたりでこたつにはいって
ミカンを食べながら、プレステであそぶ。

あぁ。こういう生活って幸せ。(単純)


その後2人でカラオケへゆきました。

あぁ。別に何も無い一日(笑)
2001年11月08日(木)  赤い星
なんとなく力の出ない一日。

寂しさがだんだん大きくなる。

あなたを感じただけ。あなたを好きなだけ。
寂しさは大きくなる。



朝目覚めて、なんとなくやる気の無い自分に
どうしようもなく、弱さを与える。

午前中の授業はサボる。

昼から学校に向かう。



あたしの中で、楽しくしていて、
すごく笑ってたはず。

なのに、友達からの一言。
「なんか、今日は元気ないね?どうした?」




・・・・アレ。



自分でもわからないけど、
なにかが埋まらなくて。何かがあたしを襲う。


会えないことで寂しがってるのは
あたしだけじゃないんだって知ったこと。



なにもできないあたしにできることは何だろう。

この悲しみを救ってあげられるのは誰なんだろう。




あたしじゃない誰かでも、
あの人を笑顔にしてくれる人がいるのなら、
もっともっと笑顔にしてあげて欲しい。




・・・あたしにはできないのかもしれない。




もう・・。わかんない。





でも、やっぱり愛してる。

こんなに愛してるのは、あたしだけだと信じたい。
あの人を抱き締めてあげるのは
あたしだけでいたい・・・。
2001年11月07日(水)  欲張り
いつのまにか現実の日々。
ほんとうはこの距離。
そんなことわかってる。

なのに・・・。
あなたを知るたびに、どんどん欲張りになってしまう。

ほんとうは会えないのが現実で、
会えることのほうが少ないこと。
そんなことだってわかってる。

なのに、どうしても傍にいたいと思う。
できないのに、この距離をなくそうと、1人で泣き叫ぶ。


きっとそのうちなれてくるものだったりするのかなって思ってた。

でも、やっぱりどうしてもあの腕の中以上に
あたしの居場所はないと気づく。



暖かいあなたの腕の中は、あたしだけの居場所。
誰にもわたしたくない。
あたしだけにくれるキス。



きっと、あたし達がずっと一緒にいられる時間を
手に入れるには、最低2年はかかる。
それでもまってる。

あたしは待ちつづける。


ここまで人を必要としたことはなかった。

きっと、いつもと変わらない感情って感じにまとめていた。


好きとか付き合うとかそうゆうの以上に
もっともっと大切なものがたくさんあなたの中にある。


何度も、なにもかも捨ててあの人の所にいけたら・・・そう思った。
でも、そんな勇気はなくって、
ただ、「会いたい。一緒にいたい。」そんな我侭を
並べることしかできない。
ただ欲張りばっかりしかいわなくて、
欲張りばっかりしか言えなくて・・・・・
そうやって困らせるばかりしかできない、情けない女。









でもきっと、
あなたは笑顔で迎えに来てくれる。

あたしは笑顔で待ってる。


いつまでも、愛してる。








いつかあなたが「おいで」って

両手を広げて、あたしを強く抱き締めてくれる日まで・・・
2001年11月06日(火)  いっぱい
今日が、会えるサイゴの日。
永遠にサイゴっていうわけでもないだろうけど、
なんとなくすごくさみしくて。

朝早くに目がさめる。
でも、やっぱりさむくってまた布団に潜りこむ。
そのまま眠って起きたら9時くらいになる。
それから2時間ほどぼぉーっとすごす。

なんとなく待ってる時間がつまんなくって
ひとりで出かける。

なんとなく見慣れた道を、1人で何時間も歩きつづける。
やっぱり、人ごみだらけの東京にはない、
のんびりした時間。

それから、少し早く会う。

いつもの笑顔であたしをみつめる。


あたしを強く抱き締め。

やさしくいっぱいキスをする。


いつまでもいつまでも、

この腕に抱かれていたい。


ずっとココに・・・
2001年11月04日(日)  KISS
やっと晴れた日曜日。

2人でいられる場所へと向かう。

バイクの後ろは、なんとなく風がつよくて、
少しスピードがあがると怖い。
すこし強く抱きつく。
そうすると、自然とスピードがおちる。
いつものように、左のミラーをあたしにあわせる。

ときどきそこから見つめる笑顔を
抱き締めたくなる(笑)

2人でいる時間は、いつもすごくすごく短い。
でも、このときはなんだか幸せすぎて、
時間がとまってるかって思うくらい。
きっと、いつもならなにげなくすぎていく時間なんだろうけど、
今日だけは、すごく大事な時間。

あなたの笑顔も、
あなたの声も、
あなたの全てを、
今見ているのはあたしだけ。

今、この腕がだきしめてくれるのはあたしだけ。



もっともっと、こうしていたい。


この腕の中は、いつでもあたしだけのにしたい。


もっといっぱいあたしを抱いて。

もっといっぱいキスをして。



たくさん愛して。





















↓期間限定。プリクラ中(謎)

終了(11月23日)
2001年11月01日(木)  逢いたい
あなたの声を感じたくて。
あなたの体を感じたくて。
あなたの熱を感じたくて。


あたしには感じられないものばかり。

求めても求めても、手に入ることがなく、満たされないまま時がすぎる。


でも、こんなこと迷惑だってわかってる。
これをあなたに言っても、何も変わることは無い。

でも、誰かにぶつけたい。





逢えない夜が長すぎて。

もっともっとあたしを必要としてほしくて。

我侭は増えるばかりで。

結局は自分を責めるしかなくて。



携帯電話で、番号を眺めながら通話ボタンを押すことさえも
メールの送信ボタンを押すことさえもなんとなくためらって、電話を置く。




嫌われるのが怖くて。

どんどん消えようとするあたし。

いつからこうなったんだろう・・・。



どうしてこうなっちゃったんだろう・・・。



あなたもあたしに逢いたいですか?
あなたもあたしを必要としていますか?
あなたの中であたしはどんな存在ですか?
あなたの中のあたしは笑っていますか?
あなたはあたしを好きですか?
あなたはあたしを愛していますか?





どんどん自分が不器用になって

このまま交わす言葉さえも解からなく・・・
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