| �促瓮鵐織� |
| 2002年06月26日(水) ただいま。 |
| 「いまから行くよ」 あたしのさみしさを埋めるように あなたはつよく抱きしめる。 あたしが求めている人は、きっとこの人なんだなって思う。 一緒にいる時間もそうでなくても 毎日が楽しい。 うれしい。 こんな時間がもっとずっと続けばいい。 次にあなたの笑顔にあえる日が楽しみ。 また「ただいま」って帰ってきてね。 |
| 2002年06月23日(日) デート |
| 「着いたよ」と電話がなったのは、もう1時近くだった。 その頃には半分眠かった(笑) 思ったより早く来たのでちょっと驚き。 部屋、早く片付けといてよかった。(笑) それから車をとめて部屋でのんびりすごす。 あたしはいつのまにか寝てたと思う。 おきて、今日は水族館にいった。 基本的に、そうゆう所はすき。動物園とかね。 日曜日だから、ひとがたくさん居た。 カメのカメラがあった。(・・・。) いるかがめちゃめちゃかわいかった。 たのしかった。 基本的に左側を歩くのがすきです。 いつでもどこでもちゅうしたい人です。 ひとでってすごい(なにが) たのしかった。 それからつかれて、おうちで二人でねた。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 逢いたかった。 すごく自然にキスをした。 うしろから抱きしめられる強さが心地よかった。 人を愛するのがこわかった。 愛しすぎる自分がこわかった。 きっとまた重く感じられるだろう。 そうなるのがもうやだった。 自分の中で冷静さを保とうとしていたかもしれない。 でも、そんなもの簡単に崩れた。 あたしは自分を愛してくれる人といることで 自分の意味を知った。 もう生きていたくないと思った日。 きっとあたしは誰からも必要とされないと思った。 あたしがいまここで死んだら、何日間、助けを待つだろう。 何日であたしがココにいることを見つけてくれるだろう。 そう思った。 どこにもいかなくても、見つけられない。 そんな自分自身がいやだった。 自分でも好きだと実感できた日。 あの人の胸のなかはあたたかく。 いつでもあたしを抱きとめてくれた。 おでこにキスをくれて頭をなでてくれた。 何を求めていたのかなんてわからないけど、 すべての欲望が満ちていくのがわかった。 あたしの求めている言葉が簡単にでてくる。 運命っていうのも、 すこしは信じてもいいかなって思った。 |
| 2002年06月22日(土) 英会話 |
| サボりがちな一週間。もーかなりなにもやりたくない。 今週は、ほとんど授業をうけてない。 でも、まぁもうすぐ前期もおわるからいいとしよう!! 今日は、のんびりでもないけど(え) 2限からじゅぎょう。 友達から「おくれてくー」と電話がかかる。 席についてその友達の席を確保。 そのまま睡眠。 友達がきて、少し目覚めた。 でも、すぐに友達が睡眠。 ・・・・・つまんない。 ってことで、1人で落書き大会。 先生の顔とかしょくぱんまんとか。意味不明なものを書いてる。 隣の友達が起きてそれをみて。「似てない」と言って また眠る。 なんだよ(怒)いいじゃねぇか。 この授業は、ほんとは12時10分におわる。 でも、先生が12時に終わると思ってるらしく早くおわる。 助手も黙ってるのかなっていつも思う。 先生的に10分前に終わってるつもりでも、本当は20分前に終わってます。 ま、いっか。 それからその友達と昼ご飯をたべながら、 ハトにえさをやる。有意義な食事会(え) それから、もうめんどくさくなって二人で英会話をサボる。 そのまま新宿に遊びにいく。 今年初のカキ氷をたべた。 しかもスイカ味。スイカバーってわかる? あの味がしたよ。 美味とは言いがたい。うん。でもおいしかった(どっちだ) 今日はそれから家に帰って、部屋を片付けた。 彼氏が来るまでのんびりすごした。ような気がする(謎) |
| 2002年06月19日(水) アクアマリン |
| いろいろな気持ちが飛び交った。 多分、気持ちがゆれたのは事実。 でも、もう揺れないから。もう、負けナイ。 ずっとずっとあたしを護り続けてくれた人に 言葉では足りないほどのありがとうを贈る。 そうしてあたしは ずっとはずせなかった ネックレスをはずした。 いつもよりもキレイなブルーに見えた。 あたしが護られてきた事実。 優しい声も、優しい気持ちも全ての暖かさを 一つの箱の中にしまった。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 愛 もっともっと愛して。 もっともっとあたしを見て。 たくさんキレイになるから。 |
| 2002年06月18日(火) 雨の音 |
| 少し緊張した声があたしの胸にまでひびく。 たくさんメールをした。 いっぱい笑った。 こんなに楽しいと思えるのはいつぶりだろう。 こんなにたくさん話をしたのはいつぶりだろう。 ヤキモチなんてやかれるのはいつぶりだろう。 こんなにすきっていわれるのはいつぶりだろう。 「付き合ってください」 なんて 久しぶりに言われた。 雨の音が君の声のようにキレイだったよ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− そうして・・・ 涙はしらずにあふれてきて。 言葉はまた人を傷つける。 これ以上、誰の涙もみたくない。 気持ちに嘘はない。 ありがとう ごめんね。 |
| 2002年06月17日(月) 手を出して |
| 「おはよう」なんてメールで起こされるのはいつぶりだろう。 そんな日の目覚めはいつもよりも楽しい一日。 きっときっと、幸せにむかっているような一日。 あたしにはいつもいつも「ナニカ」が必要で きっといつも手をさしだして 握り締めてくれる人を待っている。 ずっとココにいてもいいですか。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ずっとずっと 胸がいっぱい。 いっぱい幸せです。 |
| 2002年06月16日(日) 足りない |
| なんだかんだで日曜日。 合コンはおもったより楽しかったりして・・・。 楽しかったって言うか、 久しぶりに騒ぎまくれて気分がスカッとしたよ。 最近暇な時間が増えたかも。 人肌が恋しい今日この頃。え。 メールとかくるとうきうきです。 メールください。いっぱい。 って感じです。 |
| 2002年06月15日(土) あはは |
| 朝、目覚ましに起こされて8時頃。 かなり学校行くのはめんどい。 ってことで、2限はサボり。 気まずい英会話だけ受けに行く。 授業が終わって、月曜までの課題の帽子を仕上げる。 今日は合コンがあるので、1回家にかえるのは面倒なので 新宿でそのまま時間をつぶそうと思ったら、 一緒にいく友達が学校にいると聞いたので友達の所に行って、 あたしは朝から何も食べてなかったから、 マックに行く。 待ち合わせ時間の6時までじかんをつぶす。 時間が近づいてもう1人の友達と会うためアルタに向かう。 土曜の新宿はやっぱすごすぎ。人だらけ。 来るたびにやっぱやだなぁって思う。 友達と会ってまだ少し時間があるから、プリクラをとりに行く。 なんか久しぶりにとった気分。あ。先週とったか・・。 そのあと、1人でティガーを取ろうと挑戦して、 300円くらいで無理そうだったのでやめて友達をまってると、 知らない男の人が「どれが欲しいの?」と聞いてきたから 「あのプーさんの隣の・・・」って言ったら 「やりなよ」ってゆうから、もう金がねーんだよ。と心で思いつつ 「どーぞー」って笑ってたら、何を思ったか、 100円入れてくれてあたしにやらせてくれた。 意味わかんない。 「やりなよやりなよー。」って100円入れられて、 なぜかもう1ゲーム。 結局とれなくって、帰ろうとしたら、 「1人なのー?」って聞かれて「いや違いますっ。」って 言って友達のところにいった。 友達に「知り合い?」って聞かれたから 「いや。まったく?」って言うとかなり驚いてた。 新しいナンパ??? もうすぐあたしは100円で連れ去られるところでした。 「あんた危ない」って怒られた。 そんな感じで男達と会って、飲みに行ってカラオケ。 って、合コンの話はこれだけかい。(笑) まぁ、楽しかったのは楽しかった。 久しぶりにあんなに笑ったかも。 気分を晴らすには最高だった。ストレス発散みたいな。 それから男の友達と帰った。 あたしと、その人が幹事みたいなもんだったので、 その友達と今日の話をだらだらとうちではなしてた。 その時電話が鳴った。 友達といる時に、その人と話すのは気まずかったので、 軽く明るく振舞って、すぐに電話を切った。 話したいことがあったといえばあったけど、 友達の前で深い会話をするわけにもいかないしね(苦笑) その後、今日のメンバーみんなにメールを送ってねむった。 長い一日が終わった。 |
| 2002年06月14日(金) ひさしぶり |
| なんだかんだで、日記はさぼっててすいません。 結局、彼氏とは別れて今はフリー人生を楽しんでいますヨ。 明日は合コンなんかがあるし。 全く乗り気じゃないんですがっ!! まぁ、微妙に幹事っぽい位置なので、いかなきゃならない という最悪の事態です。 今月は完璧に金欠です。 っつーか、赤字です。 マジメに、誰か貸してください(泣) ま。いっか。(え) なんか、あっつくて。なにもやってらんないですね。 サッカーをぼーっと見てたくらいです。 サッカーのおかげかよくわからないけど、 学校帰りの電車が微妙にすいててラッキーでした。 家に着いたときは前半は終わってて、後半は家で静かに見てました。 世の中は盛り上がってて。 盛り上がりに微妙にのれてない奴です。 あー。明日。マジ行きたくない。 あたし、一度も合コン行きたいって想った事ないかも。 なんか、しょっちゅう一目惚れするくせに、 そういう場で出会った人って絶対好きになんてならない。 むしろ、合コンに行って、電話番号さえおしえたことない(笑) 最悪だよね。(笑) 酒はのみたいけど、知らない男達と飲むくらいなら、 女友達と二人で飲んだほうがまだたのしいわいっ。 はぁ〜〜〜ぁっ。 |
| 2002年06月12日(水) 青と赤 |
| 学校が嫌になる。 嫌なのは前からだけど。 それにしてもうちのクラスはなんだかんだもめる。 先生が子供なだけだけど。 ほんとにすぐ切れる。ちょっと考えろよ。 なんかデザイン画の文句言われてたときに 言ってる意味が謎で、普通に反抗した。 ってか。わからん。とかめっちゃゆってたら、 友達に後で「あんたすごいよ。タメ口だったよ(笑)」 って言われた。気づかん間に結構素だったっぽい。 まぁ、そのときは全然先生は怒ってなかったけど。 どーでもいいけど・・・。 そんなことさえどーでもいいくらい病んでた。 しんどいのさ。眠いのさ。 昨日寝てたら電話なるし。 なんかやる気がしない。すっごいいい加減。 今週は微妙に忙しいハズなのに、週末に合コンがある。 なんか、行きたくなくなってきた。 めんどくさっ。 |
| 2002年06月11日(火) オレンジ色のピック |
| 都合よくいこうとする自分に腹が立った。 なんでも言える口に腹が立った。 優しさを欲しがる割には優しさに涙がでる。 忘れ物をしている事を伝えた。 「取りに行く」という言葉でなく、 「会いに行く」という言葉を使ってくれた事が あたしには嬉しかった。 ありがとう。 |
| 2002年06月10日(月) 休まないで |
| 学校が忙しくなりそうでちょっとだけ怖い予感。 でも、違う事でもしてて、 いろいろ忘れたい。 忘れたい時も有る。 泣きたい時も有る。 抱きしめる強さはどうして消えないのだろう。 カラダに残る感覚が苦しめる。 |
| 2002年06月09日(日) 喜怒哀楽 |
| 昨日の夜、遊びに来た友達と、 朝の5時近くまでいろんな話をした。 それから眠って、昼頃起きた。 昼ご飯にケンタに行って、 そのままゲーセンにいってプリクラをとった。 それから、ティガーのぬいぐるみをとってもらった。 そのあと、まだ時間があって暇だったので 2時間カラオケに行った。 それから4時くらいに家に帰ってまったりしました。 楽しいと想う時間は あたしにとって錯覚なのだろうか。 友情とか愛情とか そんなものの区別さえもつかなくなって あたしには何も残らない。 「淋しいのは麻衣だけじゃないんだよ。」 そんな言葉いらない。 人の優しさが痛い。 |
| 2002年06月08日(土) 終電までに。 |
| 久しぶりに楽しみに想う日。 幸せになりたいと願う。 |
| 2002年06月07日(金) It’s just love |
| 何気ない一日。 気分は少し晴れ。 最近は、学校も休んでない。 それなりに頑張ってる毎日。 あたしは今、小さな幸せに守られてるから。 今はまだすごく小さなものだけど あたしにとっては最大の元気の源。 また人に頼ろうとしてるだけかな。 でも、傍にいてくれるのが嬉しい。 そしてまた電話が鳴るんだ。 あたしに笑顔をくれる ラヴコール。 |
| 2002年06月06日(木) メール |
| 微妙に風邪っぽい。のどが痛くて、ちょっとドキドキ(え) 学校の帰りに時間があったから、服を買いに行った。 オシャレをしたい気分です。 乙女チックじゃない??ちがうか(笑) ってなわけで、トップスを1枚購入。 あんまりね、お金ないわけよ。うん。 それから、お店を一人でうろうろ。まぁ、運動になるしね。 欲しいものはいっぱいあるような。ないような? それから、帰りに自転車屋に行ってきました。 鍵、壊れてたからね。 自転車屋のおにいさんに、鍵をはずしてもらって、 新しい鍵を買いました。 鍵、付けるほどいい自転車じゃないんだけどね(笑) 一応。って感じでー。 そんな感じで家に帰宅。 部屋を片付けようと思ったんだけど、めんどくさくて ゴロゴロしてた。 その時、メールがはいった。 「元気?」って友達からはいったので、 元気だよ。と返す。 あたしが微妙に風邪気味だったのを気にしてくれたらしい。 「それだけ気になったから。忙しいからまたね」と入ってきた。 すごいちょっとのメールだけど、 あたしはこんなのに、流されやすい(笑) ぶっちゃけ、惚れそう(爆) まぁ、あたしが体調悪いのなんてしょっちゅうなんで、 自分でもたいして心配しないですけど、 やっぱそうゆうの気にしてくれるとうれしかったりしますね。 しかも、忙しいときにわざわざメールくれたんだなんて思うと ありがたくて仕方ないです。 生きててよかったと思います。(大袈裟) |
| 2002年06月05日(水) いつもの感じ。 |
| 最近、微妙に活動的になった気がする。 気がする・・・だけかもしれんけど(笑) 前は、ほとんどならなかった携帯も、今では時々なるようになりました。 ってなんか微妙に悲しいやんかっ。 っつーか。それなりに充実してるんかもな。 部屋はめちゃめちゃ汚いけど(関係ない。) 最近、学校にもなれてきたような気もする。 5月の時よりは結構楽に行けるようになった。 まぁ、無理して遊んだ次の日とかはやっぱしんどいけどさ。 今、微妙に面白い事は、 被服造形実習で隣の席の留学生があたしの名字を間違って覚えている事(爆) 漢字一文字間違ってるんよね。 まぁ、あえてここではあたしの名字は伏せておこう。 って知ってる人のほうが多いような気もするけどね(笑) とりあえず、その授業の時はあたしは違う名前で呼ばれる。 友達に、その話をしたら「おしえてやれよ(笑)」って爆笑された。 でも、いまさら「あたし、名前ちがうんだよね」ともすごく言いづらいんだよね。 間違った名前で返事してるし。あたし(笑) どーしようもないけど、まぁいっか。 とりあえず、おもしろいから。あたし的に。 今日は洗濯しようと張り切ってたのに、雨だった。 ショック。すげぇショック。 っつーか、いい加減部屋を片付けたい。マジで。 でも、めっちゃめんどくさい。 学校の帰り、自転車置き場にいったらあたしのチャリが倒れてて、 カギをあけようと思ったら、なんか微妙にカギのところが壊れてた。 近くにいたオジサンが、「どうしたの??」って治してくれた。 ちょー優しい。オジサン。 でも、ちょっと強引に治したあたりがかわいらしかった。 ありがとう。オジサン。 その帰りに本屋に行って、次の作る服のデザインを考えてた。 今回の素材は薄物なのでドレスって考えた所、ディズニー系に走っちゃう感じ。 あたし的には、『美女と野獣』のベルが好き。 でも、ドレスがゴージャス過ぎた。 ってことで、なんとなく『白雪姫』にしてみました。 んで、『白雪姫』の本をもってうろうろしてたところ、 スマステの『ベラベラブック』を発見。 ってなわけで、思わず衝動買い。 帰って一人で英語の発音を頑張るあたし。 「オゥマイガッッ」 ってね。 そんなの練習しなくてもできろよってかんじですけどね。 これであたしの英語力もばっちりね。 ってか今日の日記長くない? あたし頑張ったね。 内容はすごく薄いけどね(笑) えへ。 |
| 2002年06月03日(月) Dear M |
| 恋をして。 あたしはなにかを望んでいたわけじゃない。 オシャレな服を着て、デートをして。 プレゼントをもらって、「愛してるよ」と言ってもらう。 そんなものよりも、 あなたが笑顔をくれるだけで嬉しかった。 無理をして、何かをしてあげようと想う気持ちは少し重かった。 好きな人の笑い声が聞けるだけでよかった。 それだけであたしは何日もがんばれるような気がした。 ううん。実際、頑張れた。 なにかが欲しかったわけじゃない。 ただ、好きだと想う自分自身が幸せだった。 あなたの存在が、あたしの幸せだった。 いてくれるだけで。 あたしは何よりも救われたんだ。 「俺はなにもできない。」 彼はいつもそう言った。 でも、あたしにはいつも支えだった。 何よりも誰よりも頼れる存在だった。 もう戻ることはない。 そんな気がした。 いつまでも踏み切れなかったあたしにやっと、彼の幸せを想う時がきた。 あたしがいることでキズつくのなら、 少しでもキズを減らしてあげよう。 そうして、彼の想うように幸せな時間を過ごして欲しい。 彼の欲しがっていた、あたしのいない自由な時間をあげよう。 それが最大の幸せならば、あたしは必要ない。 彼のキズを癒すのも、彼に笑顔をあげるのも 愚痴を聞いてあげるのも、どこにもあたしの役割はなかった。 何にも役立てなかったあたしは、 遠くで見守る事しかできなかった。 涙を流した分だけ、幸せな時間はたくさんあった。 好きだと言う実感が湧いた。 あなたにたくさんの勇気をもらった。 あなたにたくさんの優しさをもらった。 そうして、あたしもあなたのように、優しくなりたいと想った。 誰よりも一途に人を愛そうと思えた。 あたしもこれから、 また何度も『恋』をするだろう。 あなたへの愛し方はひとつだけ。 永遠に変わらない。 ・・・・・ありがとう。 Dear水城 From麻衣 |
| 2002年06月02日(日) 大丈夫だよ。 |
| 涙が止まらなくて。暖かい場所に逃げ込もうとした。 あたしは同じコトを繰り返す。 ただ 何も言わずあたしを支えてくれる人たちは そっとあたしに胸をカシテくれる。 何かに押しつぶされそうになる 電話をかけようとする右手がキライになった。 指輪を握り締める左手がキライになった。 あなたに向かって行こうとする足がキライになった。 あなたのことを考える頭がキライになった。 そして、全てをキズツケタ。。。 あたしから何もかもなくなってしまえ。 そんな時、 あたしを包んで優しさをくれたりする。 暖かい場所と落ち着く時間をくれて あたしにささやく。 「大丈夫だよ。」って。 |
| Will / Menu / Past |