(◎_◎;) !! 病院から帰って来た日の夕方 ち〜子がトコトコ・・・ご飯を食べに来たではあ〜りませんか! 少しでしたが、食べました。缶詰です。カリカリはまだ口にしません。 なんと!!!!!
鼻タレも気のせいか少なくなってるような・・・ ネコって人間よりうんと単純に出来てるから、 クスリの回りも速いのかも。顔つきも元気に見える! Drも「ち〜子ちゃんって年寄りっぽく見えないよね、かわいいよね〜」 って言ってくれた。これは本心だと思う^^;
そして一晩寝て・・・・朝私よりうんと早く起きて ニヤーンニャーンうるさい!ご飯ご飯って言ってるのだ(^o^)丿 私の枕もシーツもち〜子の鼻タレはついてなかった。 ワーイ♪ (★^▽^)V
ガツガツとは行かないが、けっこう食べる。 時折廊下を散歩してたりする。 注射を打ったからだと思っても、やはり嬉しい。 このまま治ってくれると良いのだけど・・・・
今日はパソコンのところへも顔を出し、 後ろからじーーーっと私を眺めていた。 ようやく元のち〜子に戻った感じ・・・・ つづくといいけどなぁ〜♪
鼻タレ以外は安定している・・・というか・・・ まったく食べないが、気分は良いらしく、 気持ち良さげに、一日中ほとんど寝ている。 鼻づまりで餌のにおいがわからなくて 食べないだけかもしれないし・・・と・・・病院へ行った。
かなり弱ってはいる・・・もう若い時の状態には戻らないが ち〜子が最期まで気持ちよく過ごせるようにとDrと話し合った。 �〆膿卦蚕僂鬚�け備えた(MRIなども装備)病院で CTもとり、病気の診断を仰ぐ。 �∈�の病院へ入院させて点滴を続ける ��ネコは一般的にお家が大好き・・・特にち〜子は母(私)なしの生活では ストレスが溜まるから、栄養剤その他の処置の注射をうち その後は自宅で気楽に・・・好きなようにさせてあげる。
イチもニもなく��を選びました。 病院側でもち〜子ちゃんは�,鉢△論笋┐蕕譴覆い世蹐ΑΑΑΔ函ΑΑ� ち〜子だけでなく、私も耐えられない。 太い栄養剤と鼻づまりと少し脱水症状(水はよくのんでるのだが) この三本の注射をして帰宅。コタツをいい温度にして 寝かせてあります。時折起きてきて、私のヒザに座りにきます。
毛艶が良いのは注射のおかげもあるが だいたい表面上に現れるのは2〜3週間後なので ち〜子が食べなくなって15日くらいだから、 そろそろ毛艶もなくなってくるかなぁ・・・
ち〜子が餌を食べなくなってからもう二週間になる。 餌を食べない・・・・一日に小さじ1くらいしか食べない。 食べてないからウンチもなくて、病院へ行ってもそっちの処置は しなくてすむ。
クシャミもほとんど出なくなり、鼻だけ垂れ流し状態なので 2時間おきくらいに拭いています。 最初は鼻血が出てたのだか、最近は青い鼻水だけになった。 クスリは相変わらず飲まない。ハチミツに混ぜたりして口の周りに塗ると 半分くらいは飲んでしまうが、気がつくと別の部屋へ行き 全部吐いてある^^;
一日中コタツで寝ている。時々ダッコしてあげると ゴロゴロ気持ちよさげに喉を鳴らす。 眠ってても以前のように、息苦しい様子はみせない。 なんか・・・・すーーーっと枯れていった感じ。 体重も重いときは6kgくらいあったが、 今は半分しかない。
病院で栄養剤を注射してもらったが、 病院へ行くのにキャリーバッグに入れると震えだす 何度行っても、いやなものはいやなんだろう。
気持ちよさそうに寝ているち〜子を見てると 病院へ連れて行くのが可愛そうになってくる。 もうウンチも溜まらないから、今日は行くのやめた。
昨夜は私と枕を並べて朝まで眠った。 すごく寒い日以外は私の布団の上の足元辺りで眠る。 寝る前にしばらく抱きしめてたら、布団に入ってきた。 ち〜子は普段は夜中に何度も起きるのだが、 昨夜は一度も起きなかった。 眠りにつくまで、ち〜子と見詰め合う。
もしかしたら・・・・・
| 2005年03月20日(日) |
映画・ブリジット・ジョーンズの日記 |
とにかく抜群に面白い、笑いの止まらない第二弾である。 飛び出すギャグすべてがクリーンヒット、 前作で大笑いした人ならたまらないネタが連発だ。
主人公ブリジットを演じるレニー・ゼルウィガーは、 前作に輪をかけたような激太り。 これぞ幸せ太りというヤツであるが、 まあよくぞここまで肉をつけたもんだと感心する。 彼女の姿がスクリーンに映るたびに笑いを誘うほどの重量増で、 これでは体重増減で有名なデ・ニーロも脱帽だ(超映画評論) ● ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 監督: ビーバン・キドロン 出演: レニー・ゼルウィガー/ヒュー・グラント/ヒュー・グラント/コリン・ファース
 あの日からブリジット・ジョーンズの人生はバラ色に彩られていた。仕事も家族も“相変わらずなこと”が色々あるけれど、何といっても世界で一番魅力的な弁護士、マーク・ダーシーがそばにいるのだから!2人が付き合い始めてから、正確には6週間と4日と7時間。ベッドの中でも外でもラブラブな毎日にブリジットは幸せの絶頂にいた。唯一気になるのは、あのダニエル・クリーバーがTV番組で人気者になっていることだけ…。
| 2005年03月13日(日) |
映画・レーシング・ストライプス |
インフルエンザも完治!全快祝いに・・・と(*^m^) 体調がよければ2本観ようと思ったが、疲れたので1本にした。 気分もスッキリしたかったので、動物物で軽く・・・・ ストーリーも単純で、気を抜いて見ることが出来たが、年のせいか 二度も涙を流してしまった(爆)
実写とCGの合成で描いた動物ドラマ。 CG技術は、自然に見せる部分とアニメっぽく誇張する部分をはっきりさせているので全体としての違和感はなく、洗練されている。レースシーンは様々な工夫により迫力を感じさせ、大人が見ても面白く見ることができる。
問題はストレートでひねりのない単純なストーリーだが、動物たちが演じているとそれなりに見れる。客が脳内でいろいろと膨らましやすいというわけだ。基本的には子供連れで見るような映画だが、動物好きな人やファンタジックな話が好きな方なら、大人でも楽しめる(超映画評論)
● レーシング・ストライプス 監督: フレデリック・デュシュー 出演: ヘイデン・パネッティーア/ブルース・グリーンウッド 声の出演:田中麗奈、島谷ひとみ、三宅 裕司、オセロ、戸田恵子、グッチ裕三、モト冬樹
 嵐の夜、農場主のノーランは、置き去りにされた赤ちゃんシマウマを見つけ、連れ帰る。娘のチャニングは大喜びで、このシマウマを「ストライプス」と名づけた。ストライプスは、農場の仲間に囲まれてすくすくと成長する。ある日、走るのが大好きなストライプスは、競馬トラックを見て自分も出場したいと夢見るように。偶然ストライプスの速さを知った競馬の常連ウッジーは、ノーランにケンタッキー・オープンへの出場を提案するが…
初体験インフルエンザ! 普段あまり買い物に行かない(生協利用)ので 風邪の季節でも人ごみとかでうつって来るということがなかったので かなりの油断であった。
ことの発端は一週間前の金曜日、「たすけあい」の重要交流会の最中に 主人から電話が!「熱が上がってきたので今から帰る」 「( ̄△ ̄;)エッ・・?えぇ〜〜〜〜〜!!」 家まで主人の職場から1時間かかる、私は30分・・・・ 急遽会を抜けて帰宅。部屋を暖めてたら、帰ってきた。 帰るなり「おなかすいた!お蕎麦が食べたい」 先日美味しいお蕎麦を買ったのを知ってたのか・・・(;-_-;) ウーム
ペロリと平らげた・・・・横になるかと思いきやPCで遊びだした(▼▼〆) 熱がある38℃。かかりつけの病院へ行きクスリを頂いてきた。 主人は病院嫌いで、首に縄をつけてもその縄を切って逃げるほど 病院へ行くのを嫌がる・・・・診察されるのがメンドクサイのである。
あくる日はハンドボールの日本リーグ三重県大会で 主人はどうしても記録として参加しなくてはいけなくて・・・ 私が車に乗せて行くことにした。私も試合が観たかったし^^; 後で考えるに、狭い車内、咳こむ病人・・・うつらないわけがない。
日曜日も何とかおとなしくしてもらって、月曜日主人はまぁまぁよくなり 熱も下がり、出勤していった。ところが・・・・ (・_・)......ン?私がおかしい・・・咳が出てきた。熱もでてきた。 クスリをだしてもらった。
次の日はお花なんとかできるだろう・・・・ 病院で訊くと「症状からしてインフルエンザやなぁ・・・ 熱が下がればうつらないから、下がったらお花しても良い」 ということでお花は水曜日に移行。 ところが、水曜日朝またまた熱が上がってきた。 息づかいも(´ヘ`;)ハァ〜(´ヘ`;)ハァ〜苦しい〜〜〜〜〜 仕方がないから、今週は中止にした。 もったいないのは生のお花でした(;_;)
木曜日明け方熱を測ったら6度1分 (^o^)丿 気分がすこぶる良い!熱って怖いものだと再確認! そして本日金曜日午後からたすけあいの会議が待っている
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