F1.4 50mm
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釣りに、ひとつき位行けなそうで、 フラストレーションがキテますキテマス。
学校が休みに入ったら、仕事休みとって、 新潟県の川に岩魚様を釣りに行こうかと思案中。 本流の岩魚様ですよ!尺越えですよ! スーパーレインボー様も居ますしね。
お客様は我侭だ。 自分が嫌だと思う事を人にするのが楽しいのか? その人のアタマがおかしいのか? どっちやろ?
上の人はどう対処したのやろ? 明日聞いて見ませう。
なんだか、 アタマが悪くなりそうなお酒ばかり売れてます。
さてはて。 週末は芋の会。 焼酎呑みました。 楽しかったです。
来週も飲みだな。 体調管理しないとね。
夜中に各党首同士がテレビでぎゃーぎゃーやってます。 年金問題、多国籍軍参加問題に入ってからは、 与党党首は野党側の質問に答えず、一人で喋り続け、 討論とはいえない状態になってます。 この人たちは何をしたいんだろ? 何処を見てるんだろ? 話の内容から見えてきません。
けいせい-さいみん【経世済民】 世を治め、民の苦しみを救うこと。
三省堂「大辞林 第二版」より
2004年7月11日(日) 参加しなければ、意思を表すことが出来ない。
弟が明日から福島県遠征に行くらしい。 雨も降ったし、羨ましい限り。
学校。 簿記がまたわからなくなってきた。
仕事。 忙しくて血が出ます。
釣り。 岩魚の顔を見てません。
デヂカメほすぃ。
(゚д゚)ホスィ
防水でコンパクトな奴。 スノボにも使えるし、 釣りにも使えるしね。
凄い風。 家がぎしぎし逝ってます。 木っ端微塵になるんでないか?
台風前に釣りに行ってきました。
自宅から車で1時間半で着いてしまう近さ。 アクセスがよく、なかなかいいですわねえ。
両岸が絶壁で、国道からの落差は80�辰曚鼻� 車で30�辰里箸海蹐泙嚢澆蠅蕕譴襪里如� 入退渓はしやすかったです。
川の感じは、堰堤あり大淵あり荒瀬あり、 のなかなか良い感じ、大淵には鯉も見られますが、 ご容赦くださいといった感じでしょうか?
朝5時。小雨混じりのなか入渓。水温14度。少し高めかな? 入渓してしばらく始めの大淵を釣りあがると餌つりの先行者が。
挨拶しても返事なし。 気分が悪くなる前に、 もときた流れを釣り下る事に。
大小の石となめ底の落ち込み。 大石周りをダウンで流すと早速アタリ。 早速来たか?と思ったら鮎でした。 ルアーを縄張りに入った侵入者と思って、 アタックしてきたのでしょうな。
川幅はあまり無いのですが、 適度な深さがあるので、 川通しで右岸を釣り下ってから、 左岸の竿抜けを釣り上がることに。
釣り下りではではノーヒット。 時折チェイスらしきモノは有るけれど、どうやら鮎っぽい。 ミノーを完全に敵視しているみたいです。
下り止りとなる大淵で一服してから、 釣り降りる時には攻めきる事が出来なかった大石裏などを、 ミノーからスプーンにかえてしゃくりながら釣り上がる。 小雨もいつのまにか止んだ。
釣り上がって幾つかポイントを攻めた後、 流心の脇にある大石の裏の暖流帯を、 スプーンが横切ったときに、プルプルとアタリ。 ようやく出会えたのは10�造離�チビちゃん。 後3ヶ月もすれば、いいサイズになるでしょうな。
その後、先ほどの無愛想な先行者が居ないことを確認して釣り上がる。 結構良い渓相で、落ち込みなどが連続し、水量も多い。 落ち込みなどは確実に3�旦瓩�あるでしょう。 大物の気配。
そのまま釣り上がると大きな魚道つき堰堤があり、 魚道の落ち込みは水深が2�丹幣紂⇔�心脇にはテトラ帯。 ここにも大物の気配。
そうこうしてるうちに、もう一匹追加し、 日も高くなってきて、気温はどんどん上昇しておるようだ。 あまり疲れたくなかったので、朝8時に納竿とした。
今度は、朝一番で淵や堰堤を攻めてみたいですな。
下流は鮎釣り師に占領されていますが、 朝一番なら大物の気配が濃厚な川でした。
初夏の渓流はすがすがしい。 流れる水の音。 時折、谷を吹き抜ける風。 タバコと缶コーヒー。 何かがすうっと軽くなっていくのを感じました。
書き始めます。
毎日、仕事と学校の往復です。
整体行きました。 腰伸ばしました。 痛む場所が、日々変わってます。 ガンの転移じゃないんだから。
釣りに行きたいです。とっても。 写真もとりたいです。とっても。 雪山に行きたいです。とっても。 時間がないと、したいことが増えていくのね。
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