‖ ひびひより日記 ‖
DiaryINDEX|back|next


2005年04月30日(土) 夏なんですか?

急に夏に突入?
あまりの暑さに…今日は、衣替えをしてしまいました。

あまりに暑くて、薄手の長Tシャツを着ていても暑くて…今日は、半袖で出かけました。(今も半袖だ)
しかし、片付けるものがまだまだ、あるんですが…。(笑)


今日は、キャラメルボックスの20周年記念公演「TRUTH」を見ました。
なるほど、友情ものでした。録画しながらだったんだけど、そのまま見てしまいました。
千秋楽中継だったので、凝ったカメラアングルもなく、役者さんを上川隆也さんしか、知らないので、顔も良くわからなかった…。
時代劇なのにところどころに笑いを取ってるところもあり…しかも女性陣もやっていた。
もちろん、上川さんも。
「SHIROU」でもギャグをしてたときは、頑張ってやってるんだ。とか思ってたんだけど、
素地は、もとからあったんだ。と納得。でも砕けきらない笑いのような…(笑)
いや、それよりも驚いたのは、前説です。
劇場観劇注意事項もやっていましたが、なんだか、むちゃ、段取りの悪い…司会者でした。
創設時からの制作の人と2年目の役者さん?とのコンビだったけれど…。
進行表の用紙を持ちながら、すすめていくんだけどね…しかもしきりに時計見てるし、苦笑。
そこは、スルーすべきかも。

そして、Lifeも20周年です、花組芝居も20周年のはずです。なんだか、楽しみな年ですね。


実は、大好きな「ねこにゃ!」さんのブログで、7匹のネコにゃんがいるんですが、
新入りのトラ柄のゆずちゃんが、入院手術と聞いて、ビックリ。
でも今日、無事に退院してきた姿を見て、ほっとしました。
ゆずちゃん以外は、みな太ってるんですが、みんなすごく、愛らしいので、
楽しみなブログです。
うちは、なかなか、うまく作れなくてだめだめですが…しかも更新むちゃ滞ってるし(笑)
でもうちの子も可愛いので、たまには覗いてやってください。

ネコ草も伸びてきたので、毎朝、上げておりますが、待っていたようにニャンニャン云いながら、
「はやく、はやく!」とせかされています。
今日は、スーパーでネコ草が売っていたので、明日からは、存分にあげれるわ。大好きなシーバも安売りで買い込みました。


2005年04月29日(金) ファンとして

昨日、アクセス解析を見ていて…(「OZ」の公演中は、OZ、姜くん、大ちゃんと多くありましたね)

大変ショックなことを知りました。
花組芝居という劇団も好きなのですが、これもマンガ原作「百鬼夜行抄」という舞台がきっかけ(笑)
そこで、はじめてみたその芝居で一応、主人公なのに、
影の薄い律を演じていた橘義くんが俳優業を引退するときいて、がーん!!!
でした。
しかもHPで、3月7日当たりに発表されていたなんて…(OZばかっり気にしていた頃)
なんだかな…淋しいです。花組では、結構正統派の男前さんだったのに…
もう見れないなんて…がっくり…。
「メッシュ」とかけて、見る予定の「ゴクネコ」に出ないんだ…。
年2回の公演でも楽しみにしていたのにな…はあぁ…。
「いろは四谷怪談」も「和宮御留」のお芝居も良かったのにな…ファンとしては、残念でならないです。

婚姻をきっかけにて廃業らしいんですが、やっぱり食べていけないのでしょうかね?
ライフの人たちもどうやってるんだろうとか時々、思ったりしますが。
大ちゃんが、同じ服を着まわしていたり、してるのを見てるとね…。(ちょっと貧乏?)

なんだか、とっても贔屓にしている人が見れないっていうのは、辛いものです。
なんかね、大ちゃんを好きになった頃、初演「月の子」のいけてないアートから、
「トーマの心臓」で、出演するまで1年近くお休みしていたときは…いや、休団じゃないけれど、ものすごーく淋しかったです。
TVとかでちょっと姿は、見れていても生の舞台で見れる嬉しさは、また違うので。
で、「トーマの心臓」を見て、知らされました。
どうしても目が勝手にセリフのないときでも大ちゃんを追っていたことを。
それは、ちょっと自分でも驚きましたね。
今は、正直にやっぱり、追ってますが(笑)特に初見は、激しくみてしまう。(久しぶりの逢瀬だから)
去年は、3公演も見れて、嬉しかったしね。
そして、「メッシュ」。ムチャ、楽しみでございます。

チケットは、今のところ、FCで入手したもののみ。
発売日の今日もすっかり家事に気をとられて、3時ごろに気づいたよ。がっくし。
当日は、念力を携帯に送ろう。
とりあえず、超割のチケットも行きだけ申し込んでおこう…。


2005年04月28日(木) 明日からGW

巷では、「メッシュ」のチラシが手に入るようで…
しかし、関西にいるんでは、それも手に入らない。ちょっと見てみたいです。

オフィのトップも「メッシュ」に変わったけれど…
写真のイメージでした。
チラシも2種類あるらしいけれど…「メディア」で、手に入るかしら???

A→Relier(ルリエ):再び結ぶとかつなぐ
B→Allier(アリエ):同盟、縁組、混ぜる

そんな意味でした。なんだか、同じような意味だなあ…。
なんとなく、絆を意味するよう気もするけれど…フランス語って、よくわからん。
(短大で、フランス語を勉強したので辞書はある、随分きれいなままで)

昨日の演劇雑誌、大ちゃんの服がまるきっり、同じだったけれど、
出版会社違うくせに手を抜いてるんじゃないかと疑惑。
だって、撮ってる場所も同じなような…
とりあえず、ヘアメイクさんだけ、共通で、カメラマンは、違ってました。
(ライターは、違うとわかるけれど)
まあ、へアメイクは、されているなあと思ってたけれどね。
大ちゃんの眉が長かったので…(笑)


今日は、天気も良くて、暖かい(きっと外に出ると夏気温だろう)ので、
なぜか、無性に片付けに励んでしまった…。
明日からGWですが、予定が「ヤマトタケル」の観劇1本だけという…。
まあ、映画は、何か行くとは思うけれど…。
「阿修羅城の瞳」映画も「アオドクロ」映画バージョンも見たいんだけどな…。
突発で、BQMAPも見てみたいけれど、どうなることやら。

ところで、ぴあも落選でした。
当日でも入れたら嬉しいですが…どうなんでしょ?
マチネのAllierを持っていてもそれだけで、日帰りは、辛いです。
せめてソワレのチケットが欲しい。(それが、Relier楽なんで…厳しすぎるよね)


2005年04月27日(水) なぐさめ

銀行行くついでなのか、雑誌を見たいのがさきか、どうか…
とりあえず、それでも昼前になったけれど、購入してきました。

相変わらず、大ちゃんは、同じ服だった…(もう少し、着回ししてください。ジャケット変えるとかさ)
同じ日に取材していてもね。

さて、TopStageのほうが、中味は面白かった。
高根さんが、サイフリート役で、ケチョンケチョンに倉田さんに言われていたなんて…。
(でも出ている時間が短くてもすっごく、インパクトある役なので)
大ちゃんの「訪問者」のちびオスカーも見てますが…でかくても可愛いオスカーでした。
甲斐グスタフパパの膝に寄り添うオスカーの姿が好きでした。
いや、思えば、半ズボンをはいた大ちゃんを見てたんだよな…。足が細くて長いって云う印象でしたけど、
今なら絶対、食い入るように見てるはず(笑)

さて、お互いをほめあってるのが、笑えるけれど…
大ちゃんが高根さんを「仕切り上手で、お兄さんキャラになってきている」とか
高根さんが大ちゃんを「頑張り屋さんで、一生懸命やってるんだけど、毎回でかい壁にぶち当たってる。
でもそれを頑張って上っているというのを見ていて感じる」なんて、言ってくれて(笑)
ほんとうにお兄さんだわ。

「OZ」の公演で、高根ネイトと組んだときに「あっ、帰ってきた」って言うその言葉がステキ。さすが同期でございます。

でもってLOOKatSTAER!では、Wメッシュでございます。
そして、大ちゃんの発言で、ちゃんとわかってるのね、短所も。

「メッシュ」確かにイメージとしては、山本さんなのですが…
癇癪起こして、苛立つって狂気に走る姿というのは、確かに大ちゃんでも大丈夫。
怖くても受けとめてくれるのが、高根ミロンだし(笑)
でも絵を描くミロンの側で、ごろごろそれを眺めているメッシュっていう情景が一番好きかもな。
(「ドリアングレイの肖像」で、ドリアンの絵を描くバジル、傍らでそれを眺めつつカウチでくつろぐヘンリー卿の3人の
姿が好きだったのと同じく)

5月は、WOWOWで、「KICHEN」が見れるようです。
スカパーでは、わかぎえふの特集のようで、阿佐スパの「悪魔の唄」も見れます。


2005年04月26日(火) 事故、そして

尼崎の脱線事故は…、驚きました。
昼ごろにTVをつけて、知ったんですが…なんともはや、言葉にならないです。
この線、実は、義姉が橿原までの病院通いのため使用している線でした。
月曜日は、仕事だったので、病院へは、私が行ってましたが…。
でも今日の病院への道のりは、阪急で、大阪へと迂回して、とのことでした。

一番安全な感覚でいられる電車の事故だけに、かなりの事故に驚くばかり。

今日も大阪へでるのに電車に乗りながら、緩やかなカーブ(なのかな?)を曲がりつつ、先を行く電車の車両を眺めていました。
こんなカーブなのかな…(このカーブは、ホームを出るときにあるんで、ゆっくり走ってますが)

その影で、フランスでもバス事故があり、日本人観光客が亡くなられていたりしています。
確かに事故は、いつ、どこで起こるのか、予想はつかないものだけど、
日々、当たりまえに過ごせることにも感謝なのかも。


4月、「OZ」終了してからというものの…時間があるのか、ないのかよくわからないまま過ごしています。
感想文も名古屋まで書けたんですが…ストップしてるしなあ。
7月に、向けてのリニュもはじめたいのですが、やっぱり、落ち着かなくなってきました。
(チケット取りにも消極的になってるしなあ…「メッシュ」は、ぴあで取れないかなあ)

第1目標、とりあえずGWまで。
そして、「メディア」を見せて下さい。


2005年04月25日(月) あれから「コンスタンティン」

昨日、昼から映画を見てきました。
キアヌの「コンスタンティン」を。
なにやら、原作は、コミックらしい。なので、とってもマンガチックな感じかな。
軽く、面白く見れます。
天国と地獄の均整が崩れだし…っていう話。
ラストに出てきた、天使のガブリエルがすごく中性的でステキだった。
まあ、女性だったんだけど。(しかも実年令を見てビックリした)
天使的に少し、大きく処理されてたかなあ。手のアップも何気に大きかったような。
胸もさらしでぎゅっとしているふうで、男の胸に見せてましたが…白のタンクトップ着用。

キアヌは、飄々とした役柄で、結構好き♪
タバコの吸いすぎで、余命1年とされたけれど…ラストの悪魔のルシファーとの対決は、見事。
くすくす笑いを誘われます。


イープラスは、やはりあっさりと落選。そんなもんさ。電話もとうとうしなかった。
どうする?
一般も難しいだろうなあ…。その前にぴあもあるけれど。


2005年04月24日(日) モンスターボックス

*puish*の「モンスターボックス」を録画して、見ていました。
Lifeにいた、児玉信夫さんが出ていると聞いたんで…

珍しく、うたた寝せずに見てたんだけど、サンモールだったし(笑)
なのに、録画時間を間違えたようで…あと15分くらいで、再生終了って、それはないんじゃない?
はあ、また録画しなくちゃ…。なんで、時間、間違えたんだろう?

児玉さんは、出番は少ないけれど、私怨の怨霊「シオン」でした…。(悪玉?)
小さくて、可愛いんだけど…(エーリクだけに)
なんか、アクションもこなしていて…小さいの強い。
まあ、ラストを見てませんが、やられちゃうんだろうけれど。
化粧が濃かったので、素顔が見たいなあ…と思いつつ終了。では、またね。

イープラスの結果待ちです。(混んでいて見れない)
電話は、録画したのを見てたので、出遅れました。電話しても通じる???


2005年04月23日(土) 紙一重なこと

ちょこちょこと相変わらず、地震が起こっていますね。
先日も福岡でも震度5強の大きな地震が…。

昨日の夕刊で、「episu」というコーナーで、長塚圭史のコラムがあって
福岡の地震で公演中止になったときの話があり、まさに紙一重の出来事だったそうです。

舞台の資材の搬入が終わり、長塚さんの仕事もなくてホテルに帰っていたときに地震があったそうです。
で、舞台のほうも床を作っているときに地震が発生。
これが脚立やら、照明器具のセッティングのときなら、けが人も出ていたはず。
まあ、けが人は、なかったのは幸いで、劇場の関係で、公演は中止にはなったんですけどね。
確かに、脚立に乗ってたり、照明を触っていたら、落下の危険は、絶対だったんで…それは、怖いことだったなあ、としみじみ思ってしまった。


明日から、劇団電話ですね。
電話が通じても果たして、チケットあるんかなあ??
イープラスの結果は、12時だからだし…。
電話に関しては、弱気虫。
でも「ドラキュラ」のときは、絶対取るって気で土曜日の当日電話で取れたんだけどな…。
やはり、弱気は禁物でしょうか(笑)
とりあえず、サンモールに関しては、入れてもらえるだけでもありがたいと思わないとダメですね…。
今回、大ちゃんの「誕生日公演」なんで、土曜日も見たいけれど…、楽日もみたい。
どっちか引っかかって欲しいもんだわ。
とりあえず、お願いします。

そして、あやうく、録画するのを忘れかけた「幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門」。
(やっぱり、ちょっと間違えてたので、修正(笑)長げー)
んー、芝居を見たら、この長ったらしい、タイトルすらすら云えました。
段田さんがいい感じで忠義な参謀役が、ステキだった。
木村佳乃さんも眉のない顔がきれいだったし…紫の打ち掛けがステキだった。
話は、複雑な愛が絡んだ、崩壊する話です。
相変わらず、舞台セットがすごいです。

「メディア」が激しく、楽しみです。

ナンでしょね、別に蜷川さんが大好きって云うわけでは、ないけれど、たぶんに、蜷川さんの様式美が好きなのかも知れない。


2005年04月20日(水) 赤ちゃん

今日は、甥っ子の赤ちゃんを抱っこさせてもらいました。
ミルクも上げたよ。
ものすごい勢いで飲むのにビックリ。生まれたばかりの赤ちゃんの生命力の逞しさに感動すら覚えてしまった。

赤ちゃん、こんなに可愛らしいもの、愛おしいものが、虐待死される世の中は、悲しいばかり。
親子の愛もゆがんでくるのが、悲しい。
確かに生まれてくる命は、どれも尊いはずなのに…成長していく過程においてすれ違っていくこともあるし…。

無垢なるものの愛おしさは、万国共通だし、動物の赤ちゃんも同じかな。
私も、いつも猫のひよに日々ある意味癒されて生活をしておりますので(笑)

さて、イープラスの結果をまたずして、チケットぴあのプレを申し込みました。
マジにどれか、引っかからないかしら?
とにかく、楽日に行きたい私です。

先日に引き続き、遺る★こと青木君の日記が楽しいです。
なんか、舞台に帰ってきて吹っ切れたような…。
今日も日付とは、随分前の日記が読めました。


2005年04月19日(火) 春うらら…

ものすごい速さで、この3日間が過ぎていきました。
昨日は、日曜日の疲れもあって、夜は、バテバテでしたわ。

今日も息切らせて、用事をすませる一日でした。

日曜日、ぽかぽかと春の陽気の中、明日香村へ行ってきました。
石舞台も初めて見ました。(関西に住んでるのに…遠足でも行った覚えがない)
そこから、テクテク歩いていくのが結構、気持ちよくて…
桜は、もう散り終わりかけていましたが、いい運動でした。
まあ、その反動が、月曜日に来てましたが…。(笑)

今月締めの稽古日も終わり、やれやれでございます。
1時間で、2枚の条幅書きは、しんどかったかも…。
でもその辛さを慰めてくれる新聞写真を友達から頂き、にやり。
なんか、カッコよろしいでは、ないですか?
男前に写ってるよ、大ちゃん♪笠原さんと一緒の写真でした。
(笠原さん、気を抜きすぎているポーズだった)
大阪産経新聞より、「OZ」上演の宣伝ページ。でも日付は、3月9日なんですけど…
大阪は、31日からだったのにね…。思わず、いつ頃、撮ったの写真なの?!
前髪短いし、顔は、丸いけど。

聞いていたよりは、モノクロ新聞なのに結構いけておりました。

あっ、笠原さんといえば、「メディア」の役。
検索してたら、どんな役どころなのか、わかりました。
アイゲウス。コリントを追われたメディアが再婚した相手のようです。
後半くらいに登場するのかな?

ああ、メディア。無事に見れますように。今は、それを願うばかり。


2005年04月16日(土) 日記「遺る★」

久しぶりに見にいったら、ものすごく、アップされていました。
なんか、ちゃんと書いているのにアップだけが一時って、どうなってるんでしょうね。

新人公演「ホテルボルティモア」のことから、「OZ」まで、一気でしたが、楽しかったなあ…。
やっぱり、青木君が劇団に戻ってきてくれて、お母さんは、嬉しいです。

初演の「OZ」のときにこれが劇団最後の舞台になるかもって、開演前に幕の袖でひとり隠れてすすり泣いていたなんて…(恥…)
なんて、可愛いんでしょ!!!だから、ぎゅってしたくなる。

でも「劇団の痛い芝居に耐えうる精神力を身につけられて」帰ってきた青木君。
少しずつ、大人になっていけたってことなのでしょうか…

そして、新人公演では、合宿の幹事をしたなんて、ちょっとイメージが沸かなかったけれど、
個性派集団のジュニ5も先輩に育ったってことなんでしょうかね(笑)
そして、エイプルの幕間の歌の歌詞を知っていたかったな。
メロディだけでもの悲しい雰囲気だったけれど…。エイプル…いい女だ。

次回の「メッシュ」のドルーは…、どんな役に変換させられているのか、わかりませんが、舞台の上の青木君に会えるのも私の幸せの一つです。



2005年04月15日(金) 「OZ」話

「なつみ缶」で、作者さんが大阪公演に70歳の母親を連れて行ったそうです。
「寝るかな」と思っていたら、すごく楽しんでくれたようで
「この話、本当にお前が作ったの?」と突っ込まれていました。
いや、でも70歳で、楽しめる「OZ」って、素晴らしいですね。
うちの母親は、きっとダメだと思うけど…
でもフェリシア役は、男だというとビックリするとは、思うな(笑)
5月に「ヤマトタケル」に連れて行く予定ですが、「歌舞伎は、寝るかも…」と行ってますが、
スーパー歌舞伎なので、眠る暇はないはず、豪華絢爛な舞台なので。
私も「ヤマトタケル」は、初めてなので、雑誌で見る段治郎さんのタケル姿にドキドキしてます(笑)

昨日、久しぶりにヒーロービジョンを立ち読み。
そういえば、最近号は、及ちゃんと舟見君のWフェリシアの対談であったことを思い出して。
結構、いい感じの写真とともにページもあったんで、読み応えありました。
二人とも、前髪が短いのが可愛い。
そして、その前の号で姜くんの記事も読む。
写真は、きれいだった。姜くんって、たいてい、写真映りは、誰かさんと違って、間違いはないのですが…
なんか、キューブで作成したものか、そのカレンダーの写真は、すごっく、微妙な写真だった…
(いや、着せられている衣装が微妙だったのか?)
しかし、HV誌。相変わらず、キレイな写真集ね。
でもヒーローものは、ほとんど目にしない私には、すでに誰が誰なのか、わからなくなってきています…。


2005年04月14日(木) 「メッシュ」読み終えて

「メッシュ」…第3巻をラストの「シュールな愛のリアルな死」を夜中に読み終えてしまったもので
その前のエピを昨日風呂上りに読んで、終了。
ちまちまと、細切れで読めるのは、エピソードごとに区切られてるからなので、読みやすいです。
ハードなものとライトなものと分かれているけれど。

そして、メッシュの年令は、16歳でミロンと出合って、
1年居候していることになっていました…。ちょっと、年令が定かでは、なかったんで…
14歳で家出って言うのは、初めに出てくるんですがね(笑)
読み終えて、
義母のエーメは、林さんかなと思ってたら、夢見る夢子の実母かもしれない。
ミロンの下の部屋の医者は、河内さん。メッシュの実父、藤原さん。これは、逆もありうるけれど…。
カティは、きっと石飛さんで…。

ドルー絡みのエピと、ユフィルも出てくるし、「メッシュ」「ルージュ」「モンマルトル」。
ミロンの過去で、「耳をかたむけて」とメッシュの実母登場の「シュールな愛のリアルな死」は、はずされないとは、思うけれど…。
でも軽いタッチの話のほうが好きなんだよな…。

連載時には、萩尾望都にしては、ハードな描写があって(いや…すごくオブラートで隠されているけれど)
ビックリしたことを覚えているので、メッシュがミロンといるとホッとしていました。
まあ、若かったので…(笑)
最近の「残酷な神が支配する」のほうが、もっとリアルですが…(笑)
それは、時代の流れということで…。

文庫で、3巻までありますが、「トーマの心臓」より、読みやすいでしょ。
コマ割りも大きいので…。
結構、さくさく読めた。

でも…読み終えたからこそ、イマイチ、アリエ(B)チーム。
想像しにくいです。
メッシュのヒネクレ具合と、ミロンのある意味ぼやーとしたところ。


2005年04月12日(火) キューブプレ

「メッシュ」キューブのプレの結果は、ダメでした。
まあ、両楽日だったんで、無理は承知だったけれど、土曜日でもダメだったのかなあ。
しかし、中日の2日間は、チケット確保したものの、
最後の土日で、1公演だけでいくのが、もったいなさ過ぎて…せめて、A楽取れたなら、
日帰りできるのになあ…ショボン。

とりあえず、頑張ろう。次は、イープラスだ。

さて、「メッシュ」。第1巻を読みました。ちら読みしていたときに
ユフィルの役がどんなのか、全く分からなくて、悔しかったので…。
「ルージュ」で、登場してましたが…4番目のキャストにのせるほどの役でもないのになあ…。
他のエピソードでも出てきてたのか…??
倉田脚本が、今回は、どうなるのか読みにくいです。エピソードありすぎるから。
まあ、メインなものはわかっても、どうやってあのけだるい雰囲気と軽いタッチの雰囲気をまとめていくのだろう。

文庫本なので、電車の中で読んでいます。さしさわりのない雑誌でなければ、マンガを読むのも平気な人です。(ええ年をしたおばさんですが…)
ホボ毎日電車通いしています。おかげで小説は、よく読めてます。
はっ、この機会に「死の泉」を読もう。←唐突に気づいた。

「メッシュ」読めば読むほど、不思議キャラなメッシュです。
でも同居人ミロンとは、いい人間関係を気づいているんだよな…。
この作品、掲載されたのは、「訪問者」の後。
オスカーと同じ傷を持ってるメッシュだから、ちびオスカーをやった岩崎大ちゃんもメッシュなのかと単純に思ってしまった…。
でも、大ちゃんもアレから、育ったからね。
OZを見ても、えらく男っぽくなったムトーだったし…、今更の不安はよぎるんですが…。
やっぱり、楽しみなのよね。高根ミロンとのやり取りだけでも嬉しいし♪
しかし、ミロンってば、かなりナンパな女好きだし、ものすごく軽い奴です。
そっちのほうもある意味、高根さん大変かも…。
TOPでの記事も楽しみだな、久々の高根さん登場。LOOKは、Wメッシュだし(笑)
LOOKは、先月のプラスっていうのをもう一度じっくり見ようとしたら、近場の本屋では、姿がすでに消えていました。ガックシ…。
その前のLOOKは、あるのに…なんで?!

「OZ」の感想文を書き始めました。
まだ、当分かかるかも。
東京、名古屋、大阪と見てるんで…。でも、大阪がやっぱり最高でした。


2005年04月11日(月) 謎のまま

「R&J」、お騒がせしました。
転送できたので、繋がると思います。やれやれ、いったい何が悪かったというのでしょう?
ファイル名に&が入るのがダメなのかと、修正した「rj」というファイル名もダメだったので、
それも替えたら、今度は、無事にアップできました。
良くわからなかったけれど、転送できたからいいや。

昨日は、法事で一日が過ぎました。
お昼が結構なボリュームだったので、夜は、食べれなかった。
買い物もせずに帰宅したので、朝ごはんのパンもなく…。
コーヒーと、ヨーグルトで済ましてしまった。(だもんで、今、ちょっと空腹です)
そして、昨日は、シアテレでキャラメルの生中継があったので、それを録画に失敗。(基本的なことで、ミスってた)
まあ、再放送もあるんで、次回は気をつけよう。
(WOWOWの「ロミジュリ」も失敗してたしなあ)

で、BSで、やっていた「ミレナ」。
南果歩と渡辺えり子のお芝居ですが、「パサジェルカ」を見る前に友達が
収容所の女性の話の芝居をTVで、見たことがあると、云ってたもの。
冒頭の対談部分は、録画するのに固定を忘れたので失敗したけれど、芝居は、録画できているはず。途中で寝た。
近々見よう。

そして、結構HDDにためています。さくさく、見る時間が…ない。
春になり、野球も始まったしね。
ゴルフも…土日女子ゴルフを録画してまで、出かけていました。

姜くんの「わかば」も終了しても朝ドラ見ています。(笑)
若い子が主人公だけど…見るのには、大丈夫そう。
それになんと、小林高鹿さんが地元の新聞紙の記者で出ていました。(また、出るのかな?)
初め、ないげに見ていて、似てるなあって。R&Jと違って、若い記者さんだったけれど…。
あとで、出演者のオープニングまで戻って名前を確かめた。(いちよう録画してみている)わかるようになったのね。
あと、山��一さん、TVの「ウォーターボーイズ」初回版に出ていた、小太りの男の子も。
三原じゅん子さんが、温泉宿の若おかみだったのにもビックリしたけど。

なんか、どんな話なのか、ちゃんと知らないのだけど、主人公の女の子が調教師になる話だったのかな?
今は、部活で、ソフトに夢中ですが。


2005年04月09日(土) アビエイター

映画を見てきました。
「アビエイター」…そうだったのかっていうぐらい、すさまじい映画でした。
TVのCMの華やかなことばかり見ていたら、大間違い。むちゃ、熱演していたレオでした。
アカデミーの主演男優賞にノミネートされるのは、当然って感じかな。
そして、これが実在の人物にしては、やはり、華やかな人生の裏に苦しい思いを抱いていた人生だったことに、胸が痛みました。
でも、好き勝手にお金を使って、自分の夢を実現する潔さは、素晴らしい。


映画館で、「阿修羅城の瞳」の映画の予告を見れたし、折々のキレイなはがきサイズのチラシも持って帰った。
んー、実写版の「阿修羅城の瞳」も楽しみで、早く見たいなあ。


2005年04月07日(木) 「OZ」広島大楽、お疲れ様でした

昨日で、「OZ」広島大楽。
どんな感じだったんでしょうね。でも、まずは、皆様、お疲れ様でした。

やっぱり、いい舞台だったなあ〜。と思います。
大阪、土日マチソワとも補助席も出ていて、そして、結構、男性も多くいた公演だったような…。
土曜日に姜くんの友達がタバコの休憩所で他の友達に電話していたようで
「姜な、女のロボットしてるで」と説明してたと
友達が教えてくれた(笑)
やはり、バイオロイドと言うよりもロボットのほうがわかりやすいのね。
そして、吉本の小藪くん(「わかば」で、共演)から、姜くんへ、でかいお花を見て…
んー、吉本の人も見に来ている?!

しかし、3/31と4/1は、年度末と年度初めで、会社勤めのかたは、
大変だったようで…。
友達も本町の会社から、20分で、劇場入りをしたと言う記録を作ったそうです。(足は、がくがくだったらしい)

でもまあ、春公演は、この時期なんだろうなあ。
そして、大楽は、広島にもって行かれたままなのかも…。(笑)
今回は、「OZ」初演キャストを見るために名古屋入り。
いつか、広島デビューするんだろうか?
それよりも来年の春は、なにが大阪にやってくるのだろう?
いつも再演ものだしな…初演ものは、「月の子」だけでした。

秋公演は、「LILIES」は、再演だったけれど、他は、東京と同じ新作だったしな。
ああ、6月の「メッシュ」出演の後は、外部公演2本なので、
秋公演は、必然的に欠席です。
何をするんだろうか?


2005年04月05日(火) おおさか楽日を思う

やはり、昨日は、バテバテでした。
なんかね。気が抜けちゃったよ…。今もだけど。←そして、レンタルを返却するのを忘れてしまった。
(いや、バテタ体で、メジャーリーグの開幕を見てたせいだけど)

終わっちゃったのね〜。
大阪公演4日間、毎日飲んで帰ってました…。
でも今回は、東京は、時間が押したので、速攻、夜行バスでの帰宅。
名古屋も舞台挨拶なくてもまあ、予定の時間で新幹線での帰宅だったので、
飲んでなかったしね〜。

さすがに疲れた体に4日間はこたえたかも…。確か、去年の「MOON CHILD」でも飲んでだけど、イベ日は、早帰りしたっけ?

ボーとしていても思い出してしまう、「OZ」です。
インパクトは、初演のときのほうが初めてだから、大きかったかもしれないけれど。
再演では、舞台も広くなって、迫力も、コミカルなところも幅があって、とっても良かったし、楽しめたよ。
ライフらしい、シンプルなセットに音楽。
ダントリー博士の衣装も何気に好きだったしね。
ダブルで二通りの「OZ」を楽しめました。

で、大阪の盛り上がり方は、やっぱり好きです。
今回も熱かったです。藤原さんもパワーアップしてたしね。
「アイラブユー」から、「生き延びろよ」って…
無事に福岡、広島を終えて欲しいです。

大阪楽日、GEO。
丸山ネイト、篠田君に「モンキーベイビー、マジカルバナナ」といわれて
返したあと、「長いよ!!」って、突っ込みいれてましたわ。
NIROビアンカも丸山ネイトを「ハゲ」扱いしてたし…(笑)。
カテコのときも頭なでてたし、大ちゃんもなでてた。後で、後ろから笠原さんもなでにいってたよ。
姜くんも頑張って、フェリシアから丸山ネイトを奪いにいってたし…。

しかし、丸山さん。「男優…」だっけ、雑誌を立ち読みして知ったんですが、結構、繊細な感じの人でした。
何かを作るのが好きって、料理もするし、小物なんかを作るのが好きって…。
「NANA」の映画のためにスキンヘッドだったらしいけれど、写真で見たスーツ姿にグラさん姿に
「ナイトメア」ジャックみたいと書かれていたんですが…
(すらりと細かった。でもジャックは大ちゃんだろうと1人で突っ込んでた)
ネイトな丸山さんは肩幅がっしりだったのに。えらい違いだと思ったんですが、
そうか、あれは、衣装に肩パットが、入ってたんだ…。
高根さんもなにげにウエストが細いとか思ってたけど、肩が強調されていたのね。(初演の写真をみると、普通だった)
だって、なんか、24の姜くんより、ウエスト細いじゃんかと思ってたもの。
はっ、でもクロのTシャツで出ていたときも結構、肩幅あったか…。

NEO。
私、5メートル以外に入らないでとフェリシアに云われて、19が線引きしてるのがよくわかってなくて(笑)
何を消しにいってるのかと思ってた(笑)。想像はつくんだけど。

そして、アドリブしない高根ネイト。篠田君のセリフが、「フルーツポンチ」になってた。
でも見逃したのか、OZへ迎え入れられるときに、姜24と飛び上がってはけていったらしいんですが、
その後、ひとり残されて山崎スカルズが、ちぇっといわんばかりに足を蹴っていた姿に拍手が起こるのも大阪なのか…。(笑いだけなく…)
いや、山崎さん素晴らしいです。

東京のときもだったのですが、姜くんと高根さんが手をつないではけていったんですが、大阪でも仲良く手をつないでいたよ。
仲が宜しいようで(笑)←そっちにビデオを向けてから、19とムトーフェリシアに向けた私。

また、再演を望みたいけれど、体力だけが問題ですね(笑)

※コメントする


2005年04月03日(日) 「泣くよ」

大阪楽日NEOで、NIROが云った言葉にもらい泣きそうな雰囲気でした。

その言葉どうり、NIRO19の最後の舞台を終えて感動してくれたのが嬉しかったです。
クールそうな外見と違って、熱い人なんだって、初めて知りましたね。
だから、NIROの19は、とても人間っぽかったんですね。
ラストの怒涛の涙に東京でもビックリしたけれど、アレって、毎回だったんでしょうか?

今日のNEOチーム、ワイヤーアクションも山本ムトーとNIRO19が、さすがに動きがキレイでしたね。
リズムがいいっていうのか、踊ってるようでした。
山本さんも東京で見たときより動きが滑らかになっていて美しかったです。
そして、汗。東京では、そんなに出ていなくて、岩崎ムトー(毎回汗いっぱい)とえらい違いだなあって思ってたんですが
大阪は、びっしりかいていました。(動きが早くなったから?)

やっぱり、GEOとNEOそれぞれの特徴があって、それぞれ感慨深いものがありましたね。

GEOは、初演の雰囲気をベースにして、機械っぽい笠原19と熱くて
一生懸命な岩崎ムトーのハードな感じの中に舟見フェリシアの柔らかさがクッションよく混じってる感じ。

NEOは、NIRO19のソフトさと山本ムトーの落ち着いた感じが上手く交わっており、
及川フェリシアのおきゃんな感じとで、やはり組み合せが合っている。

なんかね、大ちゃんを見てると、一生懸命に生きてるムトーで、
反対に山本さんのムトーは、ベースがクールな感じだったかな(大人なんだ…)。
でもお茶目なことには反応はしてるけれど(笑)←そこは、子供っぽいのか

楽日に見たNEOの青木ビアンカ、かわいい小娘になってました。
きゃんきゃんが少し控えめになってたので。

そして、楽日のお辞儀で気づいたこと。30ナンバーたちのカツラがすっごくサラサラヘアだった、
すべらかなストレートだったよ。そんなことに驚いている私。

合言葉は、GEOは、「カ?」「ン?」(なにやら短い言葉を区切ってたバツー)
「ブラック」「ムトー」で、缶コーヒーのブッラク無糖を掛けていたのね。
NEOは、「ゲスト」「ラスト」「お疲れ」でした。客演の方は、この大阪で最後でしたからね。

ということで、私の「OZ」は、終わりました。
いろいろ、「泣き」が入った大阪公演でもありましたが、(1公演パスしたことや、ビデオの失敗)
終わってしまった寂しさに今は、泣くよ。

そして、次回にドキドキして、Studio Lifeに「会いたいです」

※コメントする


2005年04月02日(土) 大ショック

何が大ショックだというと…確かにマチネは、観劇できませんでした。
まあ、それは、ある意味潔くあきらめてたので、いいんんです。

初のフォトイベント。結構いい感じでした。NEOを見た友達も良かったよ。GEOも期待しときと言われたのに…。
席も後方だったけど、センターで、人の頭を気にしないでいい席だったのに。
「なんてことだ、せっかくのビデオ撮影なのに…スタンバイのままで、録画モードにせず、カメラを覗いていたなんて!馬鹿野郎!!」
っていうわけで、撮影できませんでした。途中、映像が消えたんで、そのとき気づいていたらまだしも…。
ラスト48秒のみ手をとりはける舟見くんと大ちゃんを撮れただけでした。

ムトーの19の姫抱っこ。19のムトーの姫抱っこも…。
お疲れで、コメントもかみかみの大ちゃんも映像に撮れなかった…
悔やんでもグチばかりが口をでる。
はあぁああぁぁバカ…


今日の合言葉。
NEOは、パンのTVCMで、小林聡美と子供の掛け合いの「おやつ〜おやつ〜」だったらしい、可愛いなあ。
GEOは、安田大サーカスの「どんどーんどん!」でした。
わかるギャグで良かったよ。

丸山ネイト、24の「モンキーベイビーバナナ」で、返すとは…!!ビックリ。
明日の楽は、どうなるのだろうか?

今日は、マチソワとも補助席も後方まで出ていて、すごかったですね。

明日のマチソワで終わりの私です。
「OZ」ともしばし、お別れです。(たぶん、また再演するだろうとは、思う)
それでは、また明日。
今夜の19とムトーは、よかったなあ。

※コメントする


2005年04月01日(金) ベストポジション

今夜は、うっかり、乗る電車の時間を勘違いして
最終電車になってしまいました。(不良主婦です)
今夜は、アジアンなところで、飲みました。辛いフォー麺の焼きそばがこたえたのかも。

NEOは、本当にベストポジションでした…私的には、GEOで見たかったよ。
ほとんど、ムトーは、下手側のほうがよろしくないですか?
そして、舞台挨拶。前列の方が、途中退席されて(遠方だったのだろうか?)、急に視界が広がり、なんか、目線が落ち着かなくて、ひゃー、曽世さん、深山君が見てる〜。
(いや、見てないかも知れないけれど、視線が合う感じ)

今日のNEO。
バツーとの合言葉、「太陽の塔」(だったかな?)「芸術」「爆発だ」でした。←愛知万博の流れか?
山本ムトー、扉を閉めては、パラシュート降下できません。(笑)
ふっと、思ったこと、山本ムトーは、殴られても回復が早い?
それとも岩崎ムトーが、痛がりすぎなのか?
そして、NEOチーム技が細かい。
止血も紐でしばってるし、
麻酔を打たれるのもちゃんと腕をめくってた。
青木ビアンカが、文句言いながら、壁に手を拭ってるのもムトーの顔を触って、汗でべトベトなのを拭ったんだと判明した。

明日は、やはりマチネが見れません。(T_T)
元気にソワレ観劇したいなあ。

※コメントする


りの |mail |home

My追加