‖ ひびひより日記 ‖
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またもや、寒波!! 寒すぎて、パソコンに触れない〜。
本日、お誕生日。 まあ、つつがなく、年を一つ重ねました。 楽しく大ちゃんの芝居を見ていけたら、いいなあと思います。
それにしてもバースディーカードは、やはり届かなかった… ほんのり、遅れるとは、思っていたけどね。 いつぐらいに届くかしらん?? abcのイベントまでには、届くといいけどね。
それぐらいが楽しみの一つなので。
そうそう、先日、美容院にいったら、365日の誕生日本がありまして、自分と旦那と大ちゃんのを読みました。 自分のは、いろいろ他のものでみているから、書いてあることもわかっていることだったから。
ただ、「友達。恋人」「力になってくれる人」「ソウルメイト」とか日付で書いてあった。 「ソウルメイト」は、前にKちゃんに言われていたことがあって、「ああ、こういうことだったんだと」納得。 で、気になる人との相性ですよね(笑) これが面白いことに大ちゃんと旦那とも「力になってくれる人」でした。 どういう意味で力になってくれるんだろ? 大ちゃんは、たぶんに存在だけで、私の生きていくうえでの潤いとか、癒しなのかもな〜と思う。 そう言う意味で、力づけてくれているのかも。 で、旦那は、生まれ月は、違えども、大ちゃんと同じ2日なんですよね。 うーん、結婚当初は、理解してくれそうな感じだったけど…。 あっ、芝居を見にいったりと好きにさせてくれているのは、理解ある旦那ということなのか(笑)
大ちゃんのを読むと演劇とかの才能があるとか書いてあって、ある意味、役者やっていることに納得。 私なんかは、よく、芸術方面の才能があるとか書かれてあるんだけど、 才能うんぬんよりもそう言うのが、好きだというのは、事実だったりする。そういう方面で仕事ができるといいんだけど、 人生そう簡単には、いきません。 そうそうにあきらめちゃったからね(笑)
今日は、「白夜行」を見てきました。 のっけから、大阪設定では、ありませんでした。 まあ、映画だからいろいろカットというか、はしょられているんだけど、 それで真実があきらかにされる映像は、くるものがある…。 亮司がダクトの中をはいまわるシーンとかね。
メイン役者以外がとっても地味なだけど、 まあ、地味でいいんだけどね。 時代がなんだか、シンクロするし(笑) 姜くんの篠塚は、なかなか、物静かなおぼちゃまでした。 生気を抜かれたような雰囲気は、よかったかな〜。 でも彼は、ずっとこのまんま生きていくのだろうか…
堀北雪穂。 高校生時代は、清楚で似合うんだけど、 どうも大人な服が…なあ。 しゃべりかたとかは、イヤじゃなかったけどね。 やはり、スタイル良くて、身長のある人がいいなあ。 時代も時代だから、山口百恵あたりだとはまりそうな気もするんだけどな。 頭がよくて、清楚なんだけど、冷静でありしたたかな…。
でもって、雪穂って、本当の自分を殺して生きているンだけど、唯一、本性を現すシーンが レイプされたミカ(映画では、篠塚の妹のミカ)を慰めるンだかで、ミカを抱くときの顔とかが なかなか良かったかな〜。 舞台では、馬のりになってましたけどね〜。 小説とかでも好きなシーンだったりする。
それにしても、後ろの席のおばさんが、「恐い女」とか言ってました(笑) そりゃあ、やたらと目障りな女たちがレイプされていくから、見ていて、ちょっといやな感じは、するのも事実。 映像だとあまりにも目立つのかもね。
またもや、寒い毎日がやってまいりました。
まだ、届いていないけど、会報が発送されているようですね。 あと、二時間くらいかな〜。 なんせ、メール便は、遅いです。 これで、ファントムの日付が確認できるのは、ありがたいな。 clubLIFEといえば、更新のシールが届いたのですが、 日付がJunになっていた。 正しくは、2月なのでFebなんだけどね。 1月のJan間違いなら、まだしも6月ってどうなんよ〜。 あっ、プレゼントの写真が大ちゃんのオスカーだったのは、嬉しかったです。
そして、突っ込みどころのabcゲネプロのmovieですが、大ちゃん、噛んでます。 ゲネプロよりも2月のお芝居がやってきます。 「11人いる!」の初日には、池袋でなくて、恵比寿で大ちゃんを見ています(笑) 池袋には、はるか下旬ごろの予定。 上旬の遠征で11人も見ようかと思っていたのですが、節約のために我慢しております。 泊まりになると費用がかさむからね。
今日、嵐が丘の先行をエントリーしたら、1申し込みしか出来なかった… これは、また友だちにエントリーをお願いしなければいけないなと。 まあ、友人分のチケット代も込みだから、立替も大変だから。 チケットが高いもんな〜(T_T)
戦国鍋の大ちゃん、早くみたいなあ〜。 大阪は、2週分の放送が2月いっぱいまであるようなので、追いついてくれると嬉しいんだけど、 先は、まだ長い…。
会報きました。
お手紙が残念なことに…このぶんでは、バースディーカードも遅れるんだろうなあ。
「ファントム」の日程がわかった。 とりあえず、銀英伝とで1回の遠征ですみます。 ただ、2泊するかどうかが問題だけど。
オペラ座の怪人となる前の話みたいですが、 なんだか、濃い親子関係なおような…
会報は、読み応えございました。
| 2011年01月24日(月) |
新春戦国鍋祭大阪公演 |
大阪戦国鍋終了〜。
ああ、疲れた〜。6時前に起きて、お仕事して、ドラマシティに入りました。 足腰にどっと疲れが〜(笑) それでもまだ、劇場内は、大丈夫だったけどね。
駅から家まで足がかなり疲れて、歩くのもちょっと大変でした。
なにはともあれ、最後の信長さまみてきました♪
オープニングの曲に?となってましたが、まさかのスターウォーズの置き換え戦国鍋。 わかりやすい、ルークとダーズベーダーは、ともかく、ロボットコンビが一般人のふたりだと気付くのは、わりに遅かった私です。 はっきり、いって、スターウォーズは、新作シリーズが出たときに旧作をみたくらいですから、 深い知識なし(笑) くわえて、SF音痴です。 わかりやすいものを提供されたなら、入り込めるンで。
もう、いろいろくだらないところなどが面白かったんですけどね。 戦いのシーンが、テニミュだったり、ウエストサイド物語に、スリラーだったり…。 まあ、出演者がテニミュ出身だったり戦隊ものライダー系だったりのイケメンさんだったからなのか。 でも大ちゃんがラケットを振る姿で、歌って踊っている姿がみれたのは、おいしかったかも(笑) 下手最前列に立たせてもらってたしね。 で、東京マチネでは、2度目に出てきたときにラケットじゃなくて、ビニール傘を手にしていたのを見たんですが、 あれは、なんだったんだろう?
信長といえば、蘭丸とのお約束シーンもありましたが(笑) 蘭丸に拒否られて、石ころを足で蹴っとばす動きとかで、すねていた姿が可愛かったなと。 衣装もなかなかステキでした。 袖丈が長いの好きだったかな。 髪形がちょっと外はねになっておりました。 ブログでカーラーで髪を巻いている大ちゃんの姿にこうやって、あのヘアスタイルは、作られるのね〜と
話が信長暗殺から始まるから、もう出てこないのかと思っていたら、 回想シーンとかアンドロイドで、出てきましたね。 アンドロイドも…顔をのぞく一般人コンビ(利家の密偵だけど)に顔を動かしてみせたり 壊れたときにも目線を一点に見開いているところとか… 背中に担がれて、はけるシーンまで、ロボットっぽい姿にときめいてました(笑)
そんなおちゃめなアンドロイドでした。 でも回想シーンの信長さんは、一番カッコ良かったな〜。
とくにセンターの出入り口場所で、微笑みながら、ポーズつけているシーンなんかね〜。 いい台詞をはいて、利家の背中を押しておりました。
で、一転してカテコとかで、いつもなにやら、隣の人を遊んでいるので目が離せないです(笑) 2部後のカテコでは、東京では、マイクを渡されて、2番になったときには、後ろからまわって、他に人にマイクを押し付けていたのを目にしているし、 客席にもキャストがおりるのにも背中を押して、おりるのをうながしておりました。 1度、自分もおりたのを目にしたけど。 大阪では、舞台上にいてくれて、良かったです。
それにしても2部のミュージックトゥナイトは、TV版とかもみていたので、歌を歌っているシーンとかは好きなんだけど… 舞台では、座ってじっくりと楽しみたかったかな〜。 しかし、大阪では、かなりの盛り上がりになっていてビックリでした。
浅井3姉妹は、トリプルキャストまであったのかな? 東京でみたトリオの方がしゅっとしてました。 大阪は、コウは、変ってなかったけど、おねえさんずが変っていた。 しかし、いろんなパクリで歌っていますけど、歌詞もいいし、のりがよろしいので、 やっぱり、面白いというところなのかも。
いろいろ出ている役の中で、光秀さんが好きでした。 不思議な弓シリーズは、3回みたけど、ネタが全部違ってましたからね。 モデルさん出身みたいだけど、できる人だなと。
今回、大ちゃんよりも大きい人が何人もいたのが珍しく、大ちゃんが普通の人のように見えてましたわ。
それにしても終演後は、飲んで帰りましたが、朝もはやかったこともあって、帰りの電車では、睡魔との闘いでした。
| 2011年01月21日(金) |
2010年を振り返る�� |
それ以外の舞台。 23作品。
結構お高いチケットのものに行ってましたね。 今年は、感動したものも多かったけど、チケット代返せと言うものも…(笑) それが一番、インパクトがあったかな。 ガクトの「眠狂四郎無頼控」では、本当にカテコのない舞台に唖然でしたからね。 なんか、とても複雑でしたが、まあ、もう二度とは、いかないよ。 (内容は、そんなに期待していたわけでは、なかったけどね)
私が生の芝居に惹かれるのは、原作が好きだったりしたものかな。 波津彬子の「雨柳堂物語」の舞台化「MATERIAL」は、思っていたよりもすごく、その世界観を表現されていたし、 歌と踊りもうまく交わっていて、見れて良かったなと思った。
アクサルの「八犬伝」は、アクサルらしいといえば、それまでだけど、ちょっと繊細な部分が欲しいなと思う。
花組芝居の本公演でない芝居も始めてみたけど「ハイライフ」は、面白かったな〜。 外国の戯曲だけど、登場人物のキャラが個性的でした。 本公演の「花たち女たち」も花組らしくて、面白かったです。
再演ものでは「宝塚BOYS」も3度目。 キャストが全部変更されていたので、行ってきました。 これは、もう話もわかっているのに感動してしまいます。実話だからなのか… キャストが魅力的なら、また行ってしまうかもです。
「エリザベート」も3度めでした。 「エリザベート」は、たぶん、東宝ミュージカルの中でも衣装とか豪華だし、ストーリー性が一番好きです。 今回、はじめて1階席でみました(笑) 城田トートが美しかったですね。 でもとても大きいので、エリザベートとの並びは、とても映えておりました。 さすがに曲も耳になじでいるしね。
蜷川「じゃじゃ馬馴らし」歌舞伎役者の亀治郎さんのキャタにも惹かれつつも、チケット代高いしな〜と考えていたところ、 劇場で販売されていた追加席が、あまりにいい席だったので、思わず、行ってしまったという。 でも見て良かったなあと思いました。 ライフの「じゃじゃ馬ならし」とも違うんだけど、面白かったしね。
見比べてみてもライフ版も捨てたものじゃないっていうか、ライフは、ライフの楽しさがあったので、どっちも好きでした。 そりゃあ、蜷川さんのは、衣装とか豪華だけどね。 本当にキャタリーナもビアンカの衣装は、キレイかったもんな。
最後にこれまた原作マンガの「プライド」ですが、話は、結構どろどろだったりするんだけど、 志保と萌のデェットっていうか、歌い競う歌がとても素晴らしくて… 歌に震えるってっていうのは、はじめてでした。
本格的ミュージカルよりも音楽劇風なのが、私には、いいのかも知れないですね。 ミュージカルでもなんちゃってのほうが気楽だしね(笑)
3回にわたってのコーナーでした。
今年は、「新春戦国鍋祭」であけました。 大ちゃんの織田信長が見れたのも楽しかったしな〜。 あっ、まだ大阪でも見れるんだったわ(笑)
1月は、1本だけでしたが、2月は、一気に6本です。 お仕事が決まるまでは、なるだけ我慢しようとかと思っていますが… 大ちゃんの舞台だけは、ガマンしないつもりです。 それがないとね(笑) ある意味、生活の潤いなので、大切です。
なんだ、かんだとライフの「11人いる!」ももうすぐですね。 見るのは、後半になるけど、 毎週観劇なのは、楽しみです。
遠征も2回あるしね(笑)
大ちゃんも鍋から、「社長、絶体絶命ですっ!」の舞台と続いていますが、 ブログにも必死にがんばっている大ちゃんの背中を見て、そっちも楽しみにしております。 華やかに歌うそうです。
にゃ〜♪♪♪
実は、月曜日に右の糸きり歯を抜歯しました。 もともと神経を抜いていた歯だったので、もろかったんだよね。 こっちに来たころに飴を噛んでいて、歯が欠けたのが、はじまりでしたが。 そっから10年以上たつかな?
仮り歯を入れられているんだけど、なんだか、気持ち悪いです。 舌先でさわってしまうので、舌先が痛い…。 両脇の歯は、健康なので、ブリッジで入れるそうなんだけどね。 費用が…かかります。 当分、ガムはやめたほうがいいのかも…。
さてといろいろなエントリーも済み。 結果もぼちぼち。 新感線やら、銀英伝やら。ゲネプロも明日だしね。 銀英伝は、ちょっと楽しみ〜。 外伝でもね。 話的にも帝国中心の話のほうが好きだし。 三上扱いで、どこら辺の席がくるのか??
先の第1弾を逃したのは、やっぱり、悔しいかも…。 ツボは、アニメでラインハルトの声をしていた堀川りょうがラインハルトのお父さん役だというところ。 DVDがアマゾンさんでも出ているので、うーん、見たいなあ〜。 一番、いいのは、WOWOWでもNHKでもTV放映してくれることなんですが。
相変わらず、夫婦でごろごろしている毎日。 まっ、私は、ごはんの仕度とかあるし、二度寝をしない生活になったので、そのぶん、8時前には、起床するようになりました(世間の早起きのみなさまごめんなさい) 主婦には、家事をする仕事がありますからね。
それにしても今冬は寒いです。 東京から帰宅してからというものの… PC部屋の室温が朝に5度を切っている日には…きびしいものがあります。 今日も昨日よりは、少し、寒いのですが、6畳の部屋を猫の通り道分だけ、あけて、締めていると 遠赤外線の電気ストーブだけでも結構、暖かくなります。 そのストーブの前で2匹の猫が寝室に入る陽だまりがなくなるとやってくるという。 そんな猫の生活にもあわせております。
| 2011年01月19日(水) |
2010年を振り変える�� |
ライフ関係外部。
と分けるくらい、結構いってました。11作品。 まずは、大ちゃん。
「黒執事〜千の魂と堕ちた死神」 マンガ原作でございます。 もともとマンガも読んでました。話は好みでは、なかったけど、ゴッシクな雰囲気と衣装は好きでした。
で、使用人のバルドと聞いて、まっ、出番は少ないだろうとは思ってました。 でもライフからは、青木くん、松本くんも出るので、お得な感じで楽しみでした。 しかし、バルド、使用人ずなのでおバカキャラだったりするんだけど、なんでこんなにもかっこよかったんだか(笑) 無駄にカッコいいバルドでした。 だって、カツラも似合っていたし、調理服とはいえ、ロングエプロンは似合うし、なんといっても 販売されていた写真が素敵過ぎでした♪♪♪
話は、オリジナルで、原作の雰囲気が壊れることなく、楽しめました。 死神ダンスは、良かったなあ〜。 歌は、シエルとセバスの掛け合いとかは(上手いとかは、別に)雰囲気あったから。 ただ、アランとエリックの階段でのデェットというのか、それは、ちょっと聞き取りにくかったな。 っていうか、きっとオリジナルキャラのエリックというキャラの見た目好みじゃなかった…。
別段、原作に対しての思い入れもないので、細かい設定に対しては、突っ込みなく見れました。 後から知ったんだけど、「駒鳥シエル」って、あのピンクのドレス姿のことを言ってたのね〜。 まっ、女装は、松本くんや、青木くんのほうが素直に似合っている… 着させられている感がない…。
青木くんの刑事も面白かったですね。
「abc赤坂ボーイズキャバレー」 大ちゃん、ちょっとだけの出演でした。 っていうか、出演者人数が多すぎ(だから、チケット代が高かった) 前回のが面白かったと聞いていたので、ちょっと期待してたんだけどね。
でも、まあ、イケメンいっぱいで好きな人は、好きなのかもな〜な世界でございました。
ま、しかし、大ちゃんも出演シーンは、短いけど、衣装変えがあるところなどは、美味しい役なのかもな(笑) まさかの着モノ姿には、驚きましたが…。 ちゃんと着慣れているふうに見えたのは、よかったなあ。
でも大阪公演があって、良かったです。 これで、東京で見ていたら、ちょっと悲しかったかも…交通費分。
「祝!絶望」 こちらも前回の「君、生き」を見ていたので、落ち着いて見られました(笑) 前回は、いろんな意味で驚きましたからね。 そして、出演者も増えていたので。 好きだったのは、「冬ソナ」のダヨンジュンネタ。 あとは、「芸術の秋」ですかね〜。これは、きっと出てくるだろうなと予測はついていたから。 ただ、ポーズを真面目に取っている姿が美しかったんで。
そして、プリティ白馬も見れたのは、嬉しかったです(夏バージョンだったけど)
コントっていうのか〜、バカバカしいのを真面目にするのって、なかなかむずかしいのかも知れません。 藤田さんの坊主頭にしても映像もすべて、台本ありきなのに、そんな風にみせないあたりは、すごいのかな…。 (まじで、前回のは、担がれたんで)
残念だったのは、設定がそうなのか、女装のオカマちゃんは、真面目に美人さん風にして欲しかったかな〜(笑) ただのオカマだったから。
「夜想曲ノクターンGOLD」 こちらもそういった意味では、見た目のよくない気弱な役、山岡満でした。 演出家がわざとそういうふうな役設定にしたみたいなんだけど、 こういうのは、1度限りで、いいかな。 性格に問題ある役でも、見た目は、カッコいい人でみたいから(笑)
山岡満の大ちゃんを見て、はたして興味を持つでしょうか? まあ、パンフレットをみたら、多少は、その違いはわかるかもしれないけど。 もとの姿を知っているからこそ、あてはまる役だと思うから。
前回のは、ありえない設定の舞台だったけど、無駄にクールでカッコいい姿だったから、 違う世界観も楽しめたんだけどね(笑) まっ、あれも本人からは、かけ離れた役柄だけど。
大ちゃんは、舞台での見た目のカッコ良さというのも与えられた一つの天分であることには、 間違いないと思うので、それだけで終わらないようにと、頑張ってきているンだと思うし、 だから、どんな役でも見て行きたいなと思っております。
カテコの舞台上で楽しんでいる姿っていうのは、やっぱり見ていても嬉しくなるしね(笑)
「P's」 東京スリーメンのときに見ました。 セットが象徴的な感じで、清潔感あふれるイメージでしたが、 反対に内容は重たいかな。 それでも泣かされる戦争ものでした。 戯曲ものなのか、他でもよく上演される演目だったようです。 あとは、セットとか見せ方の違いもあるのかも。 これは、役者さんも若いので、迫る重たさは、軽減されたのかも。
曽世さんと仲原くんの外部。 二人もでているとそれだけでもやっぱり、お得な感じがする(笑)
「愛、時を越えて」 荒木くん外部。結構な長期上演。大阪は、松竹座だったので、3階席にて観劇。 宝塚のOGさんが主演もの。 えーと、ドラキュラものだったかな〜(すでに話を忘れている…) 荒木君は、服部半像役でした。こういう和服ものっていうか、忍者、似合ってました。
「金色のコルダ」 三上くん、舟見くん外部。 ステラミュージカルと名を売っていたもの。 たぶん、若者向けのミュージカル? こちらは、原作知らず、ザ・少女マンガなのかな? マンガは、人気があったもよう…(おばさんなので、詳しくはわからないです) 若い子いっぱいの中にやたら、歌のうまいお兄さん(おじさん??)が混じっていたりしていました。 原作好きの人には、はまったのかな? 主演の女の子が可愛かったので、客席は、リピしているみたいな男性もいましたね。
招待券だったので、神戸までいきました。
「今度はオセロ」 青木くん外部。楽日が取れたので、行ってきました。 途中TV的お遊びが入って、芝居としては、中途半端。 話の設定は、面白かっただけにラストの締めが、なんだかなあで、残念でした。 この脚本って、新春戦国鍋の脚本を書いた人でもあるんだよな〜。 オセロのほうは、TVの演出家さんとのダブル作・演出でもありましたけど。
客席もちょっと違っていて、楽日というのにカテコもあっさりすっきり。
「惑星ボーイズ」 笠原さん外部。大阪でみれるのって、なんだか、貴重な体験。 関西小劇団の人が中心でしたが、とても馴染んで見れました。笑いもたぶん、関西的だからなのか…
「タンブリング」 三上くん、荒木くん外部。 男子新体操の演技を生でみれたのは、すごかったかも。 話は、ザ・青春ものでした。TVを見ていないので、過去話がでてくるとちょっとわからなかったけど。 ブリーゼの2階席での観劇遠かった… 見たのが、タンブリングで、良かったです。舞台の前に立たれた日には、見えづらい…。
「ACT泉鏡花」 曽世さん、山本さん、松本くん外部。 京都まで、行ってきました。 いろんな話をまとめて、みせてくるというところがポップでした。 ところどころ、いい感じのシーンもありましたが、 これもAKBの子達がメインの舞台の鏡花作品でした。
見て良かったのは、「黒執事」になるのかな…好きな世界観でもあるには、あったんで。
でもライフ関係でいえば、 「トーマの心臓」「じゃじゃ馬ならし」があったので、断然こっちのほうが好きだし、楽しめました。
無事に異世界銀河から帰還いたしました。
戦国鍋を見にいったはずなのに…なぜか、そこは銀河でした(笑) うーん、ある意味そういうことに刷りかえる鍋ってすごいかも。
あっ、でも楽しかったなあ〜。 ほぼ、ネタモトがわかっているので。
えーと、大阪がまだ残っているから、ネタバレしちゃ、だめかもしれないので、また来週にでも。
ただ、信長さまが、本能寺で、亡くなってしまうところから話がはじまるので、 そうそうに出番なし?? と一瞬不安になりましたが、最後に美味しい台詞を吐いてくれたので、満足♪ きゃー。扇子で肩をたたくポーズが好き〜!! 他は…また後で(笑)←じらすことじゃないけどね。
abcよりは、出番があったことにほっとした(笑)
さてさて、はじめてのサンシャイン劇場。 駅から遠いわ、はじめてだったので、適当にいったら、方向感覚がわからずじまい… でも帰り道でやっと認識した。 まだ、あうるすぽっとのほうがわかりやすいです。
そんな文句をたれつつも… なぜか、昼公演後にぐったりしてしまいました。 寒いということで、観劇に不向きなダウンコートを着て行ったんですが…。 少し、早くに着いたので、東京駅でうろうろ遊んでいたせいか、人ごみにまぎれていたせいか、 咳も出るし、風邪っぽくなってました。
だか、しかし、夜公演で再び、復活。 らんまるとの絡みは、こっちのほうが良かったしね。 大ちゃんお薬と夜行バスで、爆睡したおかげで、朝には、すっきり(笑) 睡眠が大事だと実感いたしました。
でも予想通り、大阪駅も寒かったけど、地元につくとなおさら寒い… 日曜だったので、電車も空いていたし、とても寒かったです。 電車の中でダウンコートの前を締め、マフラーを巻き、手袋して過ごすって、どうなんよ(笑) 暖房は、あまり効いていなかったもようです。←一番の防寒仕様
帰宅したら、猫グッズと猫ご飯の荷物が届いており、午後に「11人いる!」のチケットも到着しました。 今回、楽日前の週半ばに行くことにしたので、東京は、いい席でした。 大阪は、まあまあかな〜。
蛇足ですが、とうとう近所にセブンイレブンができます!! これで、チケット発券が全部できるようになりましたわ。 ローソン、ファミマとすべて、徒歩10分でいけるしね〜。 チケット発券のために放浪することもなくなりました(笑)
宝くじも年忘れラッキー賞3万円の4桁が3桁だけ合っていて、あと1つというところでした。 だったら、3桁OKのところで当たりたかった… 宝くじでの野望。 東京にマンションを買おう(笑)
あっ、でもホテルの方が楽なのかな〜。掃除、洗濯不必要だから。
まっ、当たればの夢ですけどね。
今日は、お仕事の下見でおでかけでした。
帰宅したら、旦那の姿が見えず、散髪にいったのかとおもったら、程なくして帰宅。 パチンコに行ってきたらしい。
年末に車のバッテリーが上がって、それを直さないものだから、 無駄な引きこもりの三が日を過ごしていたのだけど、
2日前にやっとこさ、バッテリー復活。 なんのことは、なかった。近所の車や(日産)にバッテリーを持っていたら、そのバッテリーを無料でチャージしてくれたそうな。
だったら、さっさとしてくれたら良かったのに!!(プンプン)
車やさん近所も近所歩いて、2分か、3分かというところ。 チャージに時間がかかっても家で時間を過ごしていれば、済むことだから。 午前中に持っていて、出来上がりが5時でした。
ともあれ、足が復活です。 早速、缶ビールをケース買いしにいきましたけどね。
さて、毎日の寒波。 買い物へも1日置きみたいな…
そして、先の舞台の先行もいろいろ… あっ、今日から、abcの大阪イベントの先行があったんですが、 手数料の高さに唖然… なんとなく…一般でも取れそうな気もしますが、まんがいちと言うこともあるので、先行をかけました。 別に抽選でもなくて、速攻、チケットは、入手できているもよう…
着席式だといいんだけどな。
会場のホールのでかさにビックリ。 広い…
ちょっとライフの京王でのイベントが思い出される… スタンディングだけは、やめてね〜。
そうそう、シアテレで再放送されている「夏の夜の夢」ですが、ちょうど、今のブルーレイのHDDに保存したかったので、 ラッキーでした。 12月に旧DVDレコーダーからダビングできないかと頑張ってみたけど、できなかったからね。 しかし、ブルーレイってプレイリストが作れないから、不便…
とりあえず、2回分録画して、ショートカットするようにしようと考えております。 ただし、ハイビジョン放送ではないので映りは、イマイチなのは、いたしかたないです。
しかし、まあ、あれですね。 シアテレもすっかり、なんの番組なのかさっぱりわからないようになってますが、 過去の放送したものを小出しで再放送してくれるのは、ちょっと嬉しいかな。 「ロミオとジュリエット」「URASUJI」もお願いしたいです。
スカパーですが、旦那の月いちにある無料開放デーのパチンコ番組のためだけに基本料金だけをはらっていたのも 無駄では、なかったかな。
要なしになったら、速攻解約するしね(笑)
| 2011年01月12日(水) |
2010年を振り返る�� |
ライフ公演から。
まず、なんといっても「トーマの心臓」と「訪問者」の再演。 私にとっては、9年前にStudio Lifeに初めて出会った演目でもあります。 まあ、そこから芝居観劇に火がついたわけでもあります。 (トーマの心臓は、2001、2003、2006と今回で4度目)
なので、感慨深いものがとくにあります。 ましてや、当時「訪問者」でチビオスカーを演じていた、ひょろい大ちゃんが「トーマの心臓」で大きくなったオスカーを演じているという… その年月にも思うところもあったりして、とってもノスタルジックに感じていた公演でもありました。
ある意味、やっとこさ、大ちゃんのオスカーが見れた事の幸せにも浸っておりました。 できるならば、2006年でも見たかったけどね (諸事情もあって、果たせなかったけど、サイフリートが見れたのは、ある意味ラッキーだったのか) でも今回「訪問者」との連鎖公演というのも嬉しかったです。 ちょっぴり、2001年にみた訪問者とは、おぼろげながらも印象的なことは、すごく覚えているもんでした。
でもありえなかったのは、名古屋公演があって、大阪公演がなったことかな。 なので、東京は、2回遠征(しかも2泊した)、名古屋で大ちゃんのオスカー締めをいたしました。 そして、ありがたいことにNHKさんでの映像が再び残せたことでしょうか。 もちろん、2000年12月の連鎖の「トーマの心臓」の映像も手元にあるけれど、そのときの大ちゃんは、トーマママでした。
次に見れるのは、3年後くらいかなとかってに願っていますが、願わくば、そのときも大ちゃんのオスカーが見れますように。
と幕開けは、とっても幸せな演目でした。
その後「THREE MEN IN A BOAT+ワン」は、ライフの再演ものでは、お初の演目だったこともあって、楽しみでした。 当時の再演時には、まだ、大阪でしかライフの公演には、行ってなくて、ネットで、その様子を聞いていて、 ちょっとヤキモキしていたのでした。 ある意味、待っていた再演ものでした。大阪公演もあり、それだけでも良かったんだけど、 �.繊璽爐世韻世辰燭鵑如�東京にも行ってきました。
大阪公演の小さな小屋がなんだか、とっても身近でウエストエンドよりは、ごっつい楽しかったです。 やはり、参加型というのは、お客さんの地域差もあるかもしれないし、狭いほうが、より身近で面白かったですね。
7月のシェイクスピア喜劇「じゃじゃ馬ならし」久々の大ちゃんシングル♪ もうどんだけ、遠征行くのが楽だったか(笑) 大阪公演もあったので、1回の遠征で3回も大ちゃんが見れましたから。 本当に3月の連鎖公演は、「トーマ」は、ダブルだし「訪問者」は、あるわで、日程を組むのが大変でした。 だから、2泊を2回ってことになってしまったのだ。それでも大ちゃんオスカーは、4回で、名古屋を入れて5回だもんな… それが、ルーセンショーは、楽々6回もみれたんだから(笑)
こちらも楽しかったです。 とくにオープニングのダンスには、びっくりでした。 大ちゃんは、スクールメイツみたいなダンスと敬称してましたが(時代を思わせられる…) 今なら、AKB風ってことでしょうよね(踊っているのは、男子ですが) 人数も多くて、目線が大変なことになってましたが、 まあ、下手側だったので、いやでも大ちゃんが目に飛び込んできてました。 そして、なんだか、顔は、笑ったままそのダンスを堪能していた自分がいました。 動きが激しかったせいか、大ちゃんもすっきりとして見えてたし、前髪を下ろすと本当に可愛い〜♪♪
ルーセンショーも楽しく演じていて、私も楽しかったですね。 話的には、いろいろな意見が飛び交っておりましたが、 私は、この「女は、こわい」の歌詞のようだとつくづく思っておりました。
女はこわい生き物なの しかたがないのどうしても 生きぬく為なら、どんなこともいとわずやるわ したたかに
女はこわいのよ 波風たてず過ごすには 何より コミュニケーション大事 それだけ、たえず こころえて
注:映像からの抜粋なんで、微妙に歌詞が違うかも…けちって、アマゾンさんで購入したため。
ちゅうことでしょうか 夫婦だけでなくてもコミュニケーションは、大事なものですが、 とくに家族は、一番大事なものじゃないかと この歌を聞きながら、思うのでした。
サビの部分は、女のサガだと思います(笑) やりすぎると嫌な女になるからね。
新人公演「WHITE」こちらも4度目。2003、2006、2007とで4度目。 先輩とのダブルキャストでされるものでもあったりします。
新人たちにとっては、ある意味演劇を続けていくかどうかという意味でのハードルの一つなのかも知れない。 今は、人数も多いので、本公演で脇でも主要な役を振られるのは、なかなか大変な事だと思うし、 役をもらったら、そこで踏ん張らないとね。 でもライフは、まだダブルキャスト制だったりするから、役をもらえる可能性は、あるといえるのかな?
そんなわけで、その頑張りがみれる「WHITE」は、ノスタルジックなこともあって、好きな演目の一つだったりします。 裏では、結構大変そうなんですが…
しかし、4度もみていると(コチラは、ダブルで各1ステしかみていません) 話的にもわからなかったこともすんなりとはまるようになりまして…
毎回、妖精さんたちに興味が行ったりします(笑) まあ、先輩たちがちょっこっと出てくるシーンもお楽しみの一つですが(いつからそうなったんだか…2007年からだ) 今回は、バオバブの奥田君がこれまでのバオバブのイメージとちょっと違っていて良かったなあ〜。 あっ、ダンスシーンは、振り付けの先生が付くようになったからなのか、見映えするようになっていましたね。
先輩役者さんには、是非ともいろんなバオバブを見てみたいなと今回ちょっと思いましたね。
大ちゃんのバオバブ… どんなん?
実は、ジュニ3の新人公演を汚い映像でも見てみたいと思う。
そして「DRACULA」実は、初演だけみてないだけで、見るのは、3度目です。 博品館でみたときには、前回の広々としたセットが印象的で好きだったので なんだか、とても圧迫感を感じたのだけど これが大阪のブリーゼでみると実にいいセットに変って見えたのでした。 天井の高さのせいなんだよな… このセットサンモールでは、ぜったい使えない…。 ライフって、良くも悪くもセットってあまり変る事がないんだけど、 ドラキュラだけは、(初演は、みていないけど)セットは、変えているのかもしれない… まあ、舞台の大きさにも寄るんだろうけどね。 「トーマの心臓」でも今の銀河劇場でやった時の動くセットは、イマイチだったのか、基本スタイルに戻りましたからね(笑)
というわけで、セットに違和感があった東京公演だったのですが、大阪で解消されて、ようやく本編へ。 衣装のマントが裏地が真っ赤になったことも驚いたことの一つだったけど まあ、これは、高根さん仕様かなと(笑) 前回の白のブラウスに黒マントは、貴族的なんで、 このままだと、ちょっと恐いかなって、かってに思ってました(笑) ある意味今回の衣装は、ディフォルメされていたような感じ。 ゴシック色がつよいというかね。 ビーズがあしらってあったりとビジュアルが派手でした。
あとミナのブラウスとかは、いい感じなってました。 ただ、三上ミナが大阪では、ルーシーにショールを掛けるのに、ブラウスのボタンにショールをひっかけてしまい 最後まで取れずにちょっと残念なことに。
芝居の流れとしては、大きな変化は、なくて、 ちょこちょことカットされていたとこがあったので、上演時間も短くなったのは、良かったんじゃないかしら。
今回は、ツガニー人たちの息が合っていたのは、面白かったかな。 それと魔女3人組のビジュアルが美しくなってました。 衣装は、前回と一緒なのに化粧とカツラで、こうも違って見えるものね。 役者も林さん、青木くんと一緒なのに。
それにしても一番喧嘩には、強そうなキンシーが油断から、刺されるのって、毎回不思議です(笑)←話的にそうなっているから、しかたないんだけどさ。
なんだかんだいってもDRACULAは、そのお決まりポーズが好きです。 やっぱり、登場シーンとかドキドキとトキメクんで(笑)
2010年は、「じゃじゃ馬ならし」だけが、新作で、 あとは、再演も再演。 何回も再演されたものでしたね。
来年は、2本新作ですが、「11人いる!」は、どんなんだろうと楽しみだし(アクサルの公演も初演、再演ともみているから、その違いもみれるし) まあ、チラシのイメージよりは、舞台上は、落ち着いているみたいだなとクリスマスイベのときのトークショーで 確認できて、ちょっとホッとしています(笑) マスクも楽しみだしな〜。
そして、「ファントム」もキャストも気になるところでも 大ちゃんは、出ないんで…ドキドキ感は、あまりない(笑)
ああ、しかし、今年は、秋までライフの大ちゃんは、見れないんだろうなあ…(ちょっと淋しい)
長くなったので、また明日に続く。
| 2011年01月11日(火) |
無常に日々は過ぎ行きなり |
世間で言う、3連休が終わりました。
しかし、毎食おさんどんをやって、日々が過ぎていくと言う毎日を過ごしております。 まだ、2010年も振り返ってないのに…。
ま、私も早く仕事を見つけて外へでないとこんな毎日を過ごしていては、だらけるだけと… しみじみ思わされました!! がんばろうっ!
また、だらだらと日記も放置してしまい、すみませんでした。
三が日のダラダラから、開放された2日間を送っておりました(笑)
やっぱり、外へでないとね〜。 5日が、友人宅で昼は、キムチ鍋をして、お喋り大会。
いつもデパートのバックの福袋を買っている(1年置きだそうな)友人が、今年は、あまりにひどい内容だったので、怒っておりました。 確かに5千円では、ちょっと内容がオソマツだったけどね。
なので、リベンジで昨日のお買い物で、バックを買っておりました。 いや、ちょうど、キモノのリサイクル展をやっていたので、私も行きたくて、彼女を誘ってお買い物をしてきたのです。 しかし、リサイクルってサイズが…ない。
なので、とりあえずサイズの合う中で考えるしかないと言う…世界でした。
でも大島が欲しかったので、1枚買ってしまいましたけどね。 だって、手持ちは1枚しかないし、20代で作ったものだけに…柄も若い? 年齢が行くと、大島とか紬とかが着やすいの。 軽くて暖かいんで。
そして、ショート丈のカジュアルブーツも欲しかったので、一応、皮もの目指して… だってさ、近所のスーパーでは、合皮ものばかり。 かかとを替えるのももったいない値段で買ったしているんでね(笑) 下手したら、ブーツの代金になるんだから。 長生きするのは、やはり、皮製だからね(それでも定期的にはいてやらないとダメになるから) と…
ブーツもねサイズがなかなかなくて… (Mサイズって、標準かな〜、最近の若い子は、結構Lサイズが多い気がするんだけど) なんとか、Mサイズがあったんで、それを買いました。 実は、ロングブーツはだと、夜行バスでの帰りで、朝にむくんだ足には、大変だから…、 そんな理由です。
友人には、デパートの商品券があるんならと、財布とパスケースを買うように薦めました(笑) 個性的なブランドで、安くなってましたからね。 私も欲しいくらいだったけど、まあ、財布もくたびれていたわけでは、ないので、 無駄遣いはしないようにと(笑) あっ、でもパスケースは、欲しかったかもな〜。
さて、本格的に2010年を振り返ろうと思っていたら、 寒波がやってくるので、ちょっと難しい…この寒いPC部屋では。 なので、またね。
そうそう、abcでは、大阪で2月にハイアットホテルでイベントをやってくれるようで、 超嬉しいです。もちろん、大ちゃんが参加するからなんだけどね(でなきゃ、行きませんわよ)
ブログでは、今度のゲネプロのパンフレットの撮影の様子が見れました… 大ちゃんは、髪の毛をセットされておりました。 服は私服ですね。 しましまのパンツは、最近、よくみかけるものです(スタイリストさんからもらったものだろう)
このabc、8、9月に第2弾があるようですが、果たして、大ちゃんが、出演するんだろうか? まあ、大阪があるから、別にいいんだけどね。 あっ、「嵐が丘」があるから、出れないかもしれないなあ。
それと「銀河英雄伝説」の外伝に三上くんが出演とのこと。 何の役なんだ〜、気になるよ〜。 とりあえず、ファントムとかぶっているといいのにな。 まあ、1月は、チケット取れなかったんで、日帰りに決めたから、今度は、行きたいです。
| 2011年01月03日(月) |
あけまして、おめでとうございます |
だらだらと3日間をすごしております。 昨日、自転車に乗って、買い物にいったぐらいで、ずっと家に巣篭もりしております。
っていうのも年末に車のバッテリーがあがったせいか、車が使用できません。
長い休みにはいった旦那は、動こうとは、せず… 年末の休みから今日で6日間。 テレビの前に座ったまま…
いいのか、それで!!
お墓参りにもでかけられないままです。
なんだかな〜。
明日は、振込みとかあるのでちょっとあちこち行くんですけどね〜。 (それでも駅前ですませられるけど)
5日もお出かけするから、いいんだけどさ。
旦那は、これから何をするつもりなんでしょうね〜。
とりあえず、今日は、家にあるものでご飯をする予定。 昨日は、誕生日だったので、すき焼きにしてみました(肉が安くなっていたからなのだけど)
そうそう、昨日は、あまり寒くなかったので、 2010年見た芝居を書き込みをしてみました。9月の頭で止まっていたので(笑) なんと41本。 うち、4本が招待券だったといえ、初の40本越えでした!!(初めてだとは、思わなかった…) まあ、ライフとか大ちゃんの外部は、リピしているので、実質は多いんですが…それでも うーん、過去最高の本数でしたね。
去年は、32本だったのに…
そして、お高いチケットもかなりありましたから… 遠征は…12回なんで、平均月一ですね。
来年は、3月まで3連続遠征。 2月は、2回行きますが、泊まりは、1回であとは、日帰りの予定です。 見たい芝居は、あれど… ちょっとガマンして日帰りします。
1回目は、戦国鍋ですが、どんな信長なのかドキドキです(笑) 東京もそこそこのお席が取れたし、2月もいい席だったので、大ちゃんを愛でてこようと思っています。
今年は、ちょっと微妙な年にになりそうなんですが、出来る限り、大ちゃんの舞台は、見ておきたいと思っております。
とりあえず、先立つものを稼げるようにならないとね…
2010年の振り返るは、明日以降にでも。
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