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2003年09月28日(日) LILIES レポート。

見に行ってきました、LILIESin大阪シアタードラマシティ!!
って、昨日の話なんですけど(笑)
いやはや凄かったデスー。
何といっても姜君が!!!
かっこよかったのですー。
そして可愛い!!
そして姜君半裸に全裸!!(いや、マジで)
ハリケンジャーを見てた時にはブラウン管のこのヒトの裸がナマで見れる日が来ようとは夢にも思ってなかったけどね・・・。
そしてチューしまくりでした。
主役で客演の大沢さんがもう。
姜君とチューするのは勿論(想い想われなので)、同級生役の男とチューするわ、金持ちの美人役だったF原さんとチューするわ、するわするわのおおわらわ。
一番最初はやっぱり目を背けてしまいましたが(笑)
やっぱ人のラヴシーンって反射的に目を背ける習慣ついちゃってるしさ。
次第に慣れて最後の方は凝視してましたけど(笑)
つぅか、チュッぐらいなら可愛いものの、ぶっっっ・・・・・・ちゅぅぅぅぅ〜・・・・みたいな感じなので。
照れちゃうよなぁ。
ぶっちゃけ真剣に、私ラヴい空気とか苦手な人なので、ラヴシーンは照れ臭くて仕様がないです。
でも、見てるうちに私もチューしたくなりましたね(笑)
絶対チュー上手そうだもん。
大沢さんと姜君と。
F原さんはアレ。(F原ファンとして律儀にコメント)
F原さんのチューシーンで一番印象に残ったのは、チュー上手そうとか、抱きしめられたーいvVではなく、あ、ちゃんと女役なんやー、ってこと。
男の人が顔を上げてチューしにいくのってあんまないだろうしなー、って思って。
ましてや立って向かい合ってるのに。
それで役者は両方男だから身長もおんなじぐらいなのに、ちゃんと下からチューしに行ってた。
あー、ちゃんと女役なのねーって思った。
でも、やっぱり大沢さんと姜君には抱きしめられたーい☆★
あんなでっかくって、細くって、でもがっしりしてて、締まっててそんなのにぎゅ〜ってされたらそりゃもうメロリンやわ。
あの一連の臭い台詞はお断りですが(笑)
いいから、いいから黙って抱きしめて〜vV
って、レポートの癖にどんな内容だったのかも話してないですが。
いいのよ、自己満足日記だから。
これは共に行ったねぇさんしかわからん萌えであろう・・・。
それでも、それでも書き続けるワタシ。
お話的には劇中劇が繰り広げられるので、自分が袖(つっても舞台上)に行ったら役者さんは素に戻るのよ。
その瞬間の姜君とかマジメロリンもの。
一気に、ふって素に戻るの。
荒れた野生の雰囲気になっちゃうの!!
リリィ・ホワイトからただの囚人へ。
そのネクタイの毟り取りぶりとかもうセクスィ〜過ぎて垂涎ものでした。
凝視ですよ、凝視。
薄暗い中にいるのに必死に姿を目で追ってしまう。
・・・かっこよい・・・。
F原さんファンなのに姜君ばっか凝視でした・・・神よ、許したまえ(河内調)
あぁ、仕事に戻らなきゃ。
時間ですー。
続きはまたあとで。

ただいま、ブラザー。
続きだぜ☆
でもねー、劇中劇が終わって皆が囚人に戻る時があったんだけど、そこではF原さんのコトばっかり見てたわ(笑)
妙に肉付きよくって男の色気なんだもん・・・。
オヤジスキーには逃せぬ薄着ぶりでした(笑)
腕とかまくっちゃっててねー、ボタンも第二位まで開けちゃっててねー、当然女の化粧もしてなくてねー(笑)、ナイフ構えた姿が様になってたわvV
・・・いや、しかしそのナイフ構えた姿なんですけど、未だに謎。
あのー、刃が仕舞える二つ折りのナイフあるじゃないですか。
バタフライナイフ?
あれをね、普通出したなり相手を威嚇するならフェンシングの構えみたくなるよねぇ??
それを何故かF原さんは五寸釘打つ前みたいな構えしてたからさ。
どうしたらそんな構えができるんだろう・・・??
一遍刃を出して、わざわざ持ち替えて、構え??
謎。
その辺、姜君に気を取られてたから既に気付いたら構えてたんだけど。
どうなんだろう?
普通に考えたらその三段構造だけど・・・。
ふーむ・・・。
まぁ、いろいろ気になりどころ満載だったけど、それはそれで。
あと、私がライファーとして突き止めなくちゃならないのはM田さんの頭の具合だけだから(本当にそうか??)
さてさてでは仕事に戻りましょうか。
お疲れ様です。


















愛しているよ。



















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狗神史狼 [直訴]

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