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2003年09月29日(月) 啼くよ、うぐいす。


しろきちです。
恋してますか。
恋したいです、しろきちです。
昨日は図書館だけだったはずが、かつを子のナンパに合いまして、二人してご飯食べて湖までドライブ行きました。
久々に、かつを子の運転で。
最近、かつを子とよく一緒にいたりします。
つぅか、最近も何も毎日一緒にいますにゃー(苦笑)
一昨日も昨日も、それから今日も。
一緒に今日は映画見るのですー。
シモーヌ。
その女優にみんなが夢中!!
それはまぁいいとして。
昨日はかつを子と、恋について語ってました。
まぁ、パターンとしては私が結局かつを子に怒られるという結末なのですけども(笑)
いっつも、かつを子には怒られるっつーか諭されるっつーか、なんつーか。
昨日、いつもこのパターンよなーって言ってみたら(コレを言うのもいつものパターンなのですが)、
「だって毎回毎回そのダメっぷりを披露するから!!」
だそうで(笑)
わかってるやーい(ぷーん)
ってゆか、かつを子の前でしかこんなこと言わないやーい。
かつを子の前だから、ダメなんだーい。
わかっててダメが一番ダメなんだけど、普段悶々と考えてること、全部言わせてくれるからさ、かつを子は。
ついつい、甘えてしまいまする(合掌)
そして、私の考えてることなんざ杞憂だと一喝してくれます。
それで、ちょっと自信が出る。
つぅか、私がこんなうじうじぐしぐじしてても嫌わないのはかつを子だけなんじゃないだろうか。
かつを子だから、素でいても嫌われないっつーか。
なんで好きでいてくれるんだろう?
ちょっと不思議。
いつも友達に対して、落ち込んだ時には『なんで私なんかと友達でいてくれるんだろう?』って不安になるんだけど、こないだ落ち込んだ時に頭の中に一番に出てきたのはかつを子だったなぁ。
一人で凹むんじゃなくて、かつを子に会いたいなぁ〜、って思った。
何故か、かつを子の愛情だけは信じちゃってるね。
盲目的に。
よくよく考えると私の理想の相手なのよ、かつを子ってさ。
私よりオトナなの。
そいで、なんだかんだ私のこと大事にしてくれてるし。
優しいし。
ノリぴったりだし。
好きよ、かつを子。
だから最近の私のちょっとした秘密も打ち明けた。
だまっとこうと思ったんだけど(笑)
お互いに絶対なんてないってわかってるから、お互いを大事に出来るんよね。
とかいいつつ、絶対に近いものは感じてるけど。
将来、勤め人になっても、結婚したとしても、かつを子とは離れて暮らしたくないなぁ・・・。
なんて、ぼんやり考えた(笑)
この関係をベストと言わずして、何をベストと言おうか。
こんな関係の、恋愛、したいなぁ・・・。
ちょっとの時間でもいいから毎日会いたいって思えるヒトと。
毎日会っても、新鮮なヒトと。
さぁお仕事に戻りまする。
世間の学生よ、授業をがんばるのだよ。
私は図書館で仕事だぃ☆
お疲れさーん。


















恋し君、止まる宿木 他の女と。



















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狗神史狼 [直訴]

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