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| 2001年10月18日(木) ■ |
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| 町民、みんなが応援団 |
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宮城国体ホッケー視察、2日目。 最終日、決勝戦は、選手を民泊させた町民の方々の応援合戦となった。 「○○のシュートが見たい(みたい)、見たい(みたい)・・・」 リズミカルに、そして町民の暖かさをプラスした、ほのぼのとした雰囲気が漂っていた。 2年後は、私たちの住む町で、ホッケー競技を開催する。 なかなかマイナーな競技を普及することは難しいが、 町民の多くを、ホッケーの応援団に仕立てることは、出来るはずである。 何でもかんでも主役になるのではなく、 「応援したチームが勝ち進む」喜びを味わって欲しい。 これを契機に「いろいろな分野を応援する」私設応援団が出来て欲しい。 いやできる気がする。
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