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| 2002年08月12日(月) ■ |
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| 桃栗3年、柿8年、遺伝子組み換え18カ月 |
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語呂がいいので取り上げてしまった一言。 なんと盛岡で、実際に実現した話である。 果物はリンゴ。普通なら5〜6年以上かかって収穫する。 しかし、遺伝子組み換えにより 8か月で花が咲き、18カ月で実がなったという。 実の外観や香りは変わらなかったというから驚きだが、 どこまで進むのやら・・とちょっと心配になってきた。 以前は「桃栗3年、柿8年といいます。 さて、何年で一緒に食べられるでしょうか?」がなぞなぞ。 「季節が違うから、一緒に食べられない」が答えだった (笑)。 この果実が、本当に安全かどうか、何年たてばわかるのだろうか? 遺伝子組み換え18カ月、安全確認10年以上。 これも、面白いフレーズになるな∫(TOT)∫
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