| 2001年10月11日(木) |
『勝った!って感じかな♪』 |
------------ Osirase---------------→
HPのupは当分ありません。 10月の25(前夜祭含めて)〜27日が学園祭なのです。 その準備のために日記と掲示板のレスが精一杯なのです。
HP更新はおそらく11月の初めになると思います。 リンクを新しく貼ってくれている皆様申し訳ありませんm(_ _)m
ちなみに次回のUPは、 『謎』と『戯言』のエッセイを二つup予定にしています。 勿論、リンクも修整します。
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今日は比較的楽な一日でした。
学園祭の用意もかなり進み、模擬店の方はかなり 進んできました。 ちなみに、僕の仕事は、
・模擬店部監督 ・夜間警備(?) ・前夜祭司会 ・後夜祭司会 ・討論コーディネーター ・障害者誘導人員 ・ふれあい広場補助員
かな…? とにかく、一年で当日及び前日及び終了後にコレだけの仕事があるのは 一年で俺だけだと思いますヽ(´ー`)ノ
って言うか
『あっ!やるやる〜〜♪』
とか言いまくってる俺が悪いのか?(爆 ま、頼まれたのもあるんだけどね… 司会とか誘導人員とか補助員はそうですね。
ま、シッカリ頑張ります。 頭こんがらがってくるし、色々仕事あるし、 勉強もあるし、マイスイートハニーと話もしたいしーーー♪
色々ありますが、越えますよ。うん。 今年これだけ越えたらあとは楽やからね。 何でもできる男になりたいんっすよ。
ただ、それだけのためっす。サキのため。
今までの俺だったらやっぱり結構重荷になっていたと想う。 今も弱音吐いてまう時あるけど… まだましだと想う。
俺はあんまり人前で露骨にキツイって言えない性格かもしれん。 弱いトコ見せたくないんよね。強情って言うか…強がりって言うか(笑
絶対に負けないって想うようになったのはサキが僕に生まれてから。 サキの為って言う…何かサキに何かその代償を求めているわけじゃなくて、 ただ、俺がサキのためにできることを増やしたいだけ。
学園祭終了後の11月に入ったら、 週一回くらいで、家庭教師をするつもり。 あとパソコンの色んな資格を取る為の相談をすでにもう教授に してあるので、自分で調べてみて、通信教育を受けるつもりです。 11月の半ばには、講演会に出ます。 自分のしたい職業のために就職科の方にも顔をだし、 色んな先輩や知人からの紹介のボランティアにも出席したい。 精神保健福祉の施設にも電話して、ボランティアを計画してる。
あと、最後に車の免許だな。
やることめっちゃあって気が滅入る時と、早くしたいしたいって すごい思うときと、かなり波のある僕だけど、 必ず全てしたいと思ってます。
今この時間の利用方法ってヤツを近頃考えるようになりました。
俺が変わった全て、 消極的で口だけに成り下がりそうになってた全てを支えてくれているのはサキ。
サキも頑張っているから頑張ろうって
そういう気持ちも確かにあるんだけど、それ以上に それを言うこともなく無言で堪え、頑張っている彼女の姿と 強い考えに、僕は惹かれているんです。
ケンカしちゃいますよ。僕らはすぐに。 相手が好きで好きで仕方ないから、余計にエゴが強くなっちゃってる。
僕が近頃そうなのかもしれない。 寂しすぎて、頭が変になってるのかも。
笑っている自分を見ているような感覚に襲われるときがある。 僕はもう、いつの間にか一種の『大人』になっている。
『笑わねければならない』
そんな感覚に襲われるときがある。 彼女の場合それが全く無い。
素の僕に、何か邪魔くさい仮面や皮をどんどん剥がして、 僕をこどもにしてしまう彼女。
やっぱり僕の安息の地。
ずっとサキと笑っていようなんて想っていない。 ケンカしながらでも御互いを高められる関係でありたいと常に想ってる。 傷付けるつもりなんて全く無い。
サキのことが愛しくて愛しくて愛しくて、 ずっと好きだって愛してるって世間様に叫びたいくらい大好きで、惚れてる。
何度も確認したね?今日。
ずっと一緒にいるってこと。
今と、そしてこれからにつながっていく大切で愛しすぎる御互いの気持ちだね。 何よりも大事なんだよ。
失ったモノはみんなミンナ埋めてあげる この僕に愛を教えてくれたぬくもり。
キミを守るため。
そのために生まれてきたんだ。 あきれるほどに、 そうさ、 側にいてあげる。
いてあげるなんてえらそうに僕にはキミに言えない。 ただ、いてくださいとも頼まない。
自然な形で、キミがいてほしいって思えて 僕もキミにいてほしいて思える。
そういう愛しい関係になりたい。
嫌なことが、頭を駆け巡り、占拠してしまうときもあるけど、 それでもキミはいつも側に居る。
何でこんなに毎日愛しく想って、その想いが強くなるんだろう。 自分にあきれるほどだけど、
それでもそんな自分が生まれてきてよかったって心から想う。 サキが生まれてきてくれてよかったって心から想う。
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