こんばんわ。 渚☆です。 なぎさ『ほし』言うな。渚『スピカ』です。
HNの由来はHN考えている時に、 自分がその当時愛用していたMDコンポから流れてきた歌の順番が スピッツの渚とスピカだったからというのが理由です。
それ以来このHNを使いつづけてます。
色々HN使いましたが,,,コレが自分にシックリきます。ハイ。
別に俺はネットの世界にもう一人の人格である『渚☆』を 作った覚えはありません。
俺はコレを読んでる人にあっても同じ思ってることを伝えるだろうからです。
と、なぜか渚☆について語りました。
今日は彼女と名古屋に行きました。 ちょっとした大きい収入があったので、 服やパンツを20000円分くらい買いました…。 いやぁ、有意義な一日でしたね。ハイ。
名古屋でむかつくほどいちゃついてるカップルがいたとしたら、 それは俺と彼女です。
俺の髪の色が無駄に目立っていたので、、、あとパンツが。 もしかしたら、分かる人がいるかもしれません(絶対いない)
今日は、楽しかったです。
あっという間でしたよ。時間もね。本当に楽しかった。
でもね、今日思ったよ。
恋愛ってすごく難しいね。 そして恋と愛と書いて恋愛なんて、、、よく言ったものだよ。マジで。
恋のように想いが一方通行の時とか 愛のように何か通じ合ってるものを感じる時あるもん。
でも。。。 辛い辛いとか言いながら、なんでこんなに楽しいんだろうね。 彼女の目を見ているだけでなんでこんなにも安らいだ気持ちになるんだろう。 何で彼女だと、馬鹿にされても嬉しいんだろう。
今日ね、彼女に聞いたんだ。
渚『何で自分と付き合ってるんやろ?って俺に想ったことある?』 彼女『めっちゃあるよー』 渚『俺もめっちゃあるよ』 彼女『だって、あたしなんて短気だし、すぐすねるし、可愛くないしさー…』 渚『なるほどねぇ…』 彼女『男にとってええトコなんてあたしないもん』
あのねぇ…。 何か勘違いしてると想ったね。 俺は別にキミとセックスがしたいからいるんじゃないんだよ。 いや、したくないと言うたら嘘やけどね。 寂しさ紛らわす為にいるんでもないんだよ。 僕はそれ以前に一人が好きだけどね。 すぐにすねてもいいんだよ?短気でもいい。 って言うか可愛いし。
キミといたいって想うから一緒にいるんよ。 女やからって言うか、人としてキミが好き。 そのことに短気とかすねるとかどうでもいいことなんよ。
誰だって短所はあるし、怒ることもあるから。
キミといるとね。 誰にでも優しくしたいって気持ちになるんだ。 何でもできるようになりたいって想う。 顔を見てるだけで幸せになれる。 色んな試練を与えてくれる(笑) 二人でいると、あったかい。
俺な、結構彼女にもきついこと言われた。 ケンカもした。 俺本気で怒ることってあんまりないから。 それでも怒りかけたことは当然あった。
でも、いつも、大切に想っている彼女に貰った言葉を思い出す。
『シゲキに逢って、初めて、生まれてきてよかったって想ったよ』
俺な、この言葉聞いた時本気で泣きそうやったで。 好きとか愛してるとか。 そんな言葉より、ずっとずっと嬉しかった。 俺にとってキミが生きていることは素晴らしすぎるから、 だからその生きてるってことが喜びに想ってくれているなんて。 その喜びの源が俺に逢えたことだなんて…。
その言葉思い出すたび、 もう俺の意見なんてどうでもいいやって思う。 彼女が幸せになるのならば、いいやって思うんだ。
力いっぱい抱きしめたくなる。
辛い想いさせてごめんな。 俺結構そういう風に思わせてるの多いみたいやから…。 本当はいっつも仲良しでありたいんやで。 ごめんね。 言葉きついことあってごめんね。 これから少しづつでも気をつけるからね。 だから、変わらんやろななんて想わないで。 俺もそうキミに対して想いたくないから。
『サキちゃんは可愛いから、あの人よりええ人いくらでもおるって!!』
俺より『ええ人』がおったら連れて来い。 絶対に抜いてやるから。 俺の一生をかけて抜いてやる。
出逢いは風の中 凍えた季節越えて 少しだけ微笑みを 取り戻したあの頃 ボロボロに破れてた 胸の中のハンカチで 君の涙ぬぐえるのか ためらったけど
まぶしい朝に 歩きながらKissして 星降る夜は時が止まったね AH・・・波にさらわれぬ様 肩を抱きよせたなら もう一度強くKISSして
ねぇ 君に言っておきたい事があるんだ もしも 生まれ変わったとしても 君を探しに行こう
分けあえるものなんて 本当はないけれど 風に揺れる二人のシーソーに 戸惑うけど
同じClass使う毎日で 涙でむくむ顔で 笑ってくれる君に AH・・・ 僕は背中を向けて 早く朝が来ればと ため息のみ込むけど
ねぇ 一人じゃ生きられない事 教えてくれた 僕らがきっと 行き着く場所には あの風が吹く いつかもっともっと大きな声で 君に告げよう いつもいつの日も 風に吹かれて 君と揺れていたい
ねぇ 君に言っておきたい事があるんだ もしも 生まれ変わったとしても 君を出逢って ねぇ 一人じゃ生きられない事 教えてくれた 僕らがきっと 行き着く場所には あの風が吹く 揺れて揺れて 風に吹かれながら このシーソーで そしてもっと青いあの空を 見せてあげたいから 二人のシーソーで 遠く高い空で 君と揺れていたい
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