| 2002年03月01日(金) |
dannya wa-do |
原付で、大学に行く途中、
ふと、道路わきを見ていると、
バイアグラが落ちていました。
バイアグラです。
って言うかバイアグラなんて代物がこの田舎に存在したということが、
俺はすごい衝撃的でした。
こんな衝撃を受けたのは、
中学の時、
廊下にゴムが落ちていた時以来でした。
って言うかねぇ。。。
風船にして遊ぶなよ。みたいなね。
今日は久しぶりに真剣に日記を書こうと思います。
というのもさっき疲れて寝てしまって、
起きた瞬間に赤飯食わされたのです。
しかも俺の家の夕食は久米ヒロシをみながらでした。
俺はあいつらの
ニュースとニュースの間(アイダ)の間(マ)が好きです。
妙に静かで、
普通に意味のわからないことを言っていました。
今日、久米は、
俺がニュースを見始めた瞬間に、
『そうですよね。
肉の重さなんて、
普通測りませんよね。』
その意見に関して他のコメンテーターの誰もツッコミを入れません。
って言うか意味わからん。意味わからん。意味わからん。
意味わからん。
肉て。
意味わからん。
あと今日は意味わからんことばっかりでした。
吉野家にピンクの服来て、紫の太ももまである靴下履いて、
ピンクのマスカラ、髪の毛の色は軽くメッシュピンクって感じの人がいました。
後姿はどう見ても10代前半の馬鹿中学生って感じでした。
前から見て、
並、つゆだく
と、言うた瞬間にびびりました。
え?!
おばあさんや。
おばあさんがおる。
あ、帰ってった。
うわっ、歩くのよぼよぼやん。
って言うか、今思っきり力込めて車のドア開けたし、
え?車もギャル子仕様やん。
あ、バックした。
危ない危ない、軽トラに引かれるよ。
いや、お前が怒んなって、
お前が今のは悪いわ。
あ、出てった。
そんな感じでした。
僕はガリを食いまくってました。
超庶民派な俺です。むしろ、低級です。
エンゲル係数低そうな生活をしています。
今日の昼飯はプリングルス(変換したら、プリン具留守と変換されてむかついた。)でした。
あーー。
それにしても今日はむかついたことあった。
文学部の女性ってのは俺の中で、
何か清楚なイメージあったんですが、
超ぶち壊されました。
お嬢様なんて世の中にはいないものです。
いたとしても、金八の娘くらいです。
モンスターズインクについて熱く語りだす人がいました。
聞いてるうちにむかついてきました。
って言うかソイツの顔がエビスに見えて仕方ありませんでした。
何かぜんまい式のおもちゃ持って、皆がテスト受けてるのに
チャ髪の頭悪そうなヤツと遊んでたり、話していました。
文学部、あかん。
言うたら女子高やって。
って言うか自分でも日記に何書いてるか、主旨がわからんくなってきた。
でも今日はいいこともあって、
サキちゃんが気持ちよく、卒業できたらしいです。
よかった。
うん。明日はいっぱい祝ってあげよ。
もう寝てしまったよう。
おやすみメールはなかったけど、眠そうだったから寝てしまったんだな。
まだ言うてないけど、
明日は卒業のお祝いと、この前奢ってもらったお礼に、
服を買ってあげるつもりです。
といっても、たいした服を買って上げられるほど、僕はバイトしていないし、
お金もないから、装飾品ってことになってしまうかもしれないけど…
ま、服でも装飾品でなくても
彼女が好きなものをね、1つ買ってあげようかと思ってるのです。
結構な間(一週間だね)あえてなかったので、寂しい思いしてたってのは
少なからず分かっているので、俺も寂しかったし
今日はできる限り早く寝て、明日はできる限り早起きして、
彼女と遊ぼうと思います。明日はデートなのです。
卒業しても3月の間は高校生らしいので、
また自動車学校などに行く時は制服らしいです。
うーん。
何となく卒業って感じしないけどね(笑
明日はラブラブ☆★
('-'*)フフ
幸せそうなキミを見ていると俺も幸せになれる。
キミが笑えば、僕も笑う。
キミが微笑みを浮かべれば、僕は喜ぶ。
自分ひとりで喜ぶってことより、
誰か自分以外と喜ぶってことがどれだけ素晴らしいことか、
キミは僕に教えてくれた人。
気分屋で、一極集中型で、何処行くかわからんような陳腐な俺で、
頼りないし、話聞いてやることもできんような、自分勝手な俺だけど、
どれだけ雨がたたきつけようと、ビクともしない屋根のように
キミを守って生くことも今ココに誓います。
君によって僕は初めて生きるための強さや 笑う事の楽しさを 知ることができました
この先僕が生きてゆく中で、訪れる不安や苦しみも
君がいてくれれば怖いものなんてないのだから。
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