秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2004年04月12日(月) 愁訴。

鬱の典型的な症状であると記憶している
“午前中気分が重い”が誤魔化せないほど出まくっていて困っている。

作業しながら溜め息連発。
休日を挟んでもほぐれない肩こり。
だるい。頭が回らない。
茶を飲む暇は確かに無いがそんなに激しくもなかろうに
何故かつらくて出そうになる涙。

『どんな感じなんですかねぇ?
 わかんないから怖いんですよねぇ』
医者に尋ねた際の率直でぶっきらぼうな答え、
『眠るような感じだよ』が何度も意識を浮沈する。
あかんあかん

しかし、ぶっちゃけた話。
周囲に誰も居ないとき、特に朝の愛車内、
漏らす独り言は私をムコウに誘ってるのだ。


それは嫌だってば。
そう思うのは理性でしかないのだろうか。
ヤダヤダヤダ


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。