4/29の項で触れたJR−名鉄の戦争。鉄道に詳しい友人に問い掛けると、昇降客数の最も多い栄へ直接乗り入れるようにすればよいとのことだった。速度・料金で勝てないとき、勝負のポイントは手続きの利便性になる。これを〒VSヤマトの競争に置きかえれば、両者とも同じぐらいアクセスし易く、ヤマトは集荷もしてくれる。〒は苦しいはずである。