講演会後にある社長から「『勝ち組』『負け組』という言葉がどうもしっくりこない何かそれに代わる言葉はないか?」との質問を受けた。本来は勝者・敗者ではなく「正しい・正しくない」であろう。今の時代は『いかに透明か』が問われている。全部晒しても恥ずかしくないほどお客様のことを考えて行動していますか…?この姿勢こそ業績の優劣を分ける基準なのだ。