事務的な手違いで、空港でキャンセル待ちをすることになった。ところがキャン待ちカウンタの前には座って待つ椅子がない。椅子のあるところに行くと、TVがうるさくてアナウンスが聞こえない。仕方なくしゃがんで待つが、次の便ではキャンセルが出ずガッカリ。結局予定便から3時間4本遅らせて座席をゲット。キャン待ち客は、航空各社にとって重要な客でないということか。