V字経営研究所・酒井英之の4行日記
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2003年02月25日(火) 白いうんちとファッション

半日ドックにかかる。ここでは男も女も金持ちも失業者も社長もヒラも、誰もが同じガウンを着て歩く。するとその人の個性が完全に消滅する。誰もが同じに見えるのである。これで名前まで失ったら監獄と同じだ(監獄は人を番号で呼ぶ)。この現象に、服格好=ファッションがいかにその人らしさを表現するかを痛感した。好きな服を自分で選び、着られる自由をなくしてはならない。

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