この日記を「やっぱまた書こう!」と思ったのは、クライアントの若きエース社員からこんなメールをもらったことも引き金になった。「先日、3行日記を読ませていただきました。先生の考え方や見方を勉強させていただきたいと思っていますので、お忙しいと思いますが一読者として更新を楽しみにしています」。こんな有難いメールに言い訳したくない。受けるか受けないかは気にせず、私なりの見方・考え方を綴っていきたい。