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krazy
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見てる人は、 ほとんど夜。 どもども、krazyです。 未だに 他県ナンバーですから、値段表示をしているお店に行きます。 今行ってるのはスタンドは、ESSO系列でセルフです。 近くにある24時間セルフは、ここと道路向かいにありますが、 値段も同じですが、たぶんサービスは道路向かいのほうが良いと思います。 行ったことが無いから分かりませんが、 行かない理由は、道路向かいだから 入るのが比較で面倒だから。 で、先日、ガソリン給油のためにスタンドへ行きました。 いつものように、スタンドに入る前から値段を確認。 まぁ、高くても安くても入れますけどね。 前に、スタンドに来た時は「97円」だったのに、 今回は、「102円」! 原油高騰の影響か、はたまた、イラク情勢の影響か? ハイオクなみだぁ〜(ガックリ なんて思ったら、消費税に関する全額表示じゃん。 マジで、焦ったよ。 給油したら、前と同じ97円で計算されて、消費税5%が加算されてました。 「BOURN IDENTITY」 マット デイモン主演の映画です。 昔の映画じゃないです。 そもそもは小説「暗殺者」ですね。 マット デイモンはオーシャンズイレブンに出演していましたが、 その彼とは全く”デキ”が違う、スーパーコンバットですね。 映画の中で、ジェイソンを追うカメラが多いですが、 欧州では街中のいたるところに 監視カメラが増えている事を、象徴してますね。 「おばあちゃんの家」 最近、自分の中でマイブームかと思わせるほど、 韓国映画を選択してますねぇ。 この映画は、出演者数や場所などが少なく、 覚える事が少ないですね。 どちらかと言えば、誰しもが持っている経験の中と、 オーバーラップさせるシーンが多く、映画の中のシーンではなく、 自分が持つ記憶を思い出させているんでしょうね。 それだけ、リアルだと言うこともあります。 サンウの動きは、そこらに居る少年ですよね。 見たことがありますよ。 あんなに、ムカつく事しか言わないくせに、 「かいがいしく何かをしてる」のは。 人間は一人では生きていけないわけで、 生まれて0歳から3歳ぐらいは、親の手助けがあって、 3歳から10歳は、自分だけのために生きて、 10歳から20歳は、自分を成長させて、 20歳から40歳は、自分を発揮させて、 40歳から60歳は、社会後継を育てて、 60歳からは、子・孫を育てる。 ※偏見盛り込み過ぎ…(汗 誰かに助けられて、誰かを助ける。 そうやって、人間は成長しているわけで、特別な事でもないわけですよ。 ただ、今他人を助けるほど余裕がなくなっている人が多いのも事実であり、 相互扶助関係がゆがんでいるかもしれないですね。 サンウがおばあちゃんに、最後にただ一度だけ、 謝辞を表すシーンがあります。 それは言葉で伝えるものでなく、気持ちを伝えるには、 とっても大きく深く、有難いものですよ。
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