■喩え其れが漠然とした不安であったとしても、それら全てを薙ぎ払い、おまえの前には安寧だけを示そう。それが喩え大人(わたし)のエゴだとしても。■
●何だかとんでもなく、日々が過ぎてる? ってな具合に、日記書いておりませんでしたね(苦笑)
●PC開けなかったとかじゃなくて。 ただ単に、なんとなく? 羽鳥ちゃんに、「最近日記書いてないよねぇ」と、指摘を受けつつもダラダラと。
●3月24日に。 甥っ子が無事産まれました。 一ヶ月を過ぎて、なんて云うのか、兎も角も元気にでかく育ってきております(笑) だってね! 産まれたときは2000g幾つか(細かい数字は忘れてる)のちっこい赤ん坊で(でも身長はあった)だが、いまは4000gを越えている。 イヤ、それはまだしも、足がでかいんだよね……。 これは一ヶ月検診前に何気に足を見ていたら気付いた出来事だったんだけれど。 新生児用の靴下が小さくなってるのだ!(足首とか、脹ら脛は細くて余ってるのに!!) まぁ、義弟がでかいので(彼は182�僂△襦鵬鬚襪�。ちなみに妹は150�僂靴�ない(笑)男の子なので、大きくなることは嬉しいことです。
●私は絶対、自分では子供の面倒が見れないので。 伯母という立場が丁度良い。つかず離れずで。 なんにせよ、大切な妹の子供ですから、大切なのです。甥っ子としての彼もね。
●愛犬が。 最初、焼き餅を妬くかなぁ、と不安だったんですが。 我が家に於いて、一番の心配事がソレだった(苦笑) 上の子が下の子に対してどうなるのか? 最初の出会いは、殆ど未知との遭遇状態だったらしい(私は仕事でその現場を見て無いのさ) でも、甥っ子を紹介され、泣いたりしているうちに、愛犬は甥っ子を“護るべき対象”として認識したらしく、今では良いお兄ちゃんをやっている(微笑ましいのだ) ただやっぱり、甥っ子だけを可愛がると焼き餅妬いたりストレス持ったりしてしまうので話しかけたり遊んだり、抱き上げたりして一緒に過ごすことを忘れないようにはしている。
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