うさくらの日記
INDEX|過去|未来
| 2008年08月14日(木) |
さくらのラビットドック |
昨日は、1年に1度の行事?となっている、さくらのラビットドックに行ってきました。 昨年からの変化として、心臓が寝ている(老化現象で問題はなし)のと背骨の間隔が1箇所狭くなっていました。 背骨は人間のヘルニアのような状態で、今は「ちょっと何か変だな?」くらいの感じなんだそうです。 あと、ジャンプすると違和感を感じるのであまり跳べないと言われました。 そういえば、私が足を伸ばして座っている時に、足を飛び越えるのを躊躇していたな。 知らなくてせかして無理にジャンプさせちゃった・・・反省。 これからは背骨に負担がかからないようフラットな環境で生活させないといけないと言われました。 段差は・・・トイレと入口だけかな? 入口は座布団か何かを置けばいいけど、トイレはどうしようかな? ホームセンターで段差を埋めるものを探してみよう。 万が一障害が出て介護が必要になっても、今の私には24時間ついていてあげることが出来ないので、これ以上悪化させないよう気をつけなければ。 さくら自身見た目が全く変わらないので、まさか背骨に異変が起きているとは思ってもみませんでした。 ある程度歳をとると予想もしないことが起きるので、高齢のウサちゃんの飼い主さんは気をつけてあげてくださいね。 って気をつけてないのは私くらいか・・・
 さくら:飼い主、もっとあたしを労わりなさい! はい、すみません・・・
さくらのラビットドックの結果はコチラです→ラビットドック ※こちらの「2008の年結果」をクリックしてください
うさくら
|