 |
 |
■■■
■■
■ 僕にみせて。
その青白い肌を。 止め処無く溢れる遺憾の意を。 烏玉の黒髪を、たゆたわせて。
捏造された、真実を。
***
あ、今で日付けかわった(うわ) なんだか眠い・・・。 凄くあっという間でもうすぐ卒業だー。 最近そればっか言ってる気も・・・・(苦笑)
やりたいこと盛り沢山。 それを実行できる気力があるかどうか心配。 嗚呼でもまた年度末は色々ごちゃごちゃしそうです。(はふ)
*
鹿オリジナルの猫プロフィールがつくりたい・・・。 ってか作ろう。 きっと隠し撮りのシャワー写真とかあるんだよっ!(うはうは) スリーサイズから嘘つく時の癖とか全部調査済みでさっ。 なんかもう某学園テニス部の、マムシくんにメロリンな眼鏡クンみたい だよねッ!(前振り長っ)
嗚呼大変色々頭の中がごっちゃりごっちゃりです。
そうそう、今日は大掃除っぽことをしてきましたよ学校で。 ごしごし床を磨いて参りました。 自分の部屋の掃除とかは嫌いなんですけど人の部屋とか 学校とかの掃除は特段嫌くないです・・・。 誇張じゃなくベッドの上と床に本が散乱してて歩けないし寝れません。 かたづけろよッ。
*
うーんうーん。 頭の中が鹿猫で一杯だなぁ・・・・どうしましょう。 ピレネー山脈にでも云ってジェスネと叫びたい気分です。 もしくは紙に百回ジェスネと書いてそれをお守りにしたい気分です。 小学校の頃一時期流行ってましたよね。 好きな人の姓名を百回書いてそれを何日間かお守りにして持つっていう。
今考えてみるとそれって好きになられた方も 最早半ば呪われてるんじゃなかろうか って思っちゃう勢いですよね。
* 例えば
そう其の目。 其の口調。 レンズの奥に佇む温かな温度。 優しく差し伸べられる手。
春の日射しの中、屈託なく笑う貴方は 酷く美しく見える。
途端に早まる脈の音と、上昇を感じる体温。
触れたいと。 強く、思う。
掴んで、決して離さないように。
温かな日だまりは、早くしないと溶けてしまうから。
** こんな愚者を、貴方はどう思ってましたか。
2003年03月04日(火)
|
|
 |