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■ 補色
ぼくの中のぼくと きみの中のぼくと どちらが本当なんだろうね
無色透明なはずの赤ん坊はいつのまにか 色を帯びて カメレオンみたいにそれはかわっていって −そうそれはまるで自己防衛−
いつのまにか自分の色がわからなくなってしまっていて
色眼鏡のレンズ越しに見えたぼくが もしかしたら立派にうつってるかもしれないけれど
ぼくだって
泣きたいときはあるんだよ
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さみぃ…。 足先が冷たいです…しょぼん。
昨夜のテレビに(爆笑●題のやつ) 乙女ロードうんぬんというのがやっていて ラスト5分くらいしかみれてなかったんですが、 それを今日教室で友人達がありえないね!きもい!みたい感じで、 話してて(あ、もうオチよめました?痛) 同意を、求められてもぶっちゃけいやどっち側っつたら 乙女側?みたいな? と内心思いつつ苦笑して同意という隠れな感じな私でした。 別に隠してるわけじゃないけど公表もする必要も…ねぇ
そして痛い心を抱えつつ相棒にヘルプメールを送るのでした。 ちゃんちゃん。
2005年11月21日(月)
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