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■ からおけ
カラオケは基本的に苦手なんですが。 あの店内に入った瞬間のうわっと色んな音が大音量で 混じっているの圧力にまずなれるのが困難で…… 色んな種類のおっきい音がいっぱいで心臓がばくばく。 おばんか私は……
そしてあの雰囲気もなんだか苦手です カラオケに行くと凄く疲れて酷く取り残された気になってしまいます なんだろうあれ なんかうわーって盛り上がってでも一生懸命 それにすがってる感じ。
っていってもカラオケに行ったのは数えるほどしかないし 一年くらい前が最終なので もしかしたら今はもういけるかもしれません。
つーか行く面子がが多分重要なんだろうな。
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どうしても。 きっと、伝えられないかもしれない。 なにを考えていても無意識にきみはそこにいて それはぼくのなかにある根源的な願望の現れなんだろうけど あいたいと思っても あいにいく勇気もないのに それでもあえないと乾いてて いつまでも思い出のなかに生きている
望んでいることはわかっているのに 自分から動くことはできない ひきょうなぼくは 動けない。
あいしてるんだろうとおもう あまりに当たり前のこと過ぎて 違和感もなくて このきもちにあう言葉も見つけきれない
2006年01月13日(金)
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