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■ 忘れないで
単純だなぁわたし…。
そして明日も添削の約束。 忙しそうだし、今日はいいかな…… なんてうろうろしてたら見つけてくれて じゃぁ5分後にここでとかどうよ とか。(いや採点だけどさ。ここってデスクだけどさ。) ごめん……いまの私にはツボすぎるんですよ… ああでも気まぐれな人でよかった。 ズバズバ言う人でよかった。 変な期待を持ちやすいから、現実に戻してくれる人でよかった。
あーあ。 どうにかしないとなぁ。
あ、そういえば7日から受験のために上京しますよ。 複数受けるんですが、いちいち帰るよりそのままいたほうが いいってことでなんだかんだで17日に帰ってきます。 んでそのまま25日は国公立受けにまた東京へ…… ハードだな…。 つーか始終一人なんで、発狂するかも。まじめに。 なんでうちの家はいつも旅は一人なんだ…… (つーか受験……) 寒いけど、私服だと荷物がかさばるので制服を持っていきます。多分。 ブレザーの上からコートとか。 なれないことすると動きにくいだろうなぁ。
*
いつまでも拭い去れない劣等感と いつからそこにいたんだろうかと 嗚呼。 あの時あの教室であの瞬間のあの宣告。
忘れていたとしても 私からあの冷たさは消えない。
屈辱という言葉も知らなかった心に流れた涙を わたしは忘れてない。
もう何年も前のことなのに。 あの男が巣食ってることにも苛苛する。
再会したら笑顔で拒絶の言葉を。
2006年01月30日(月)
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