先日結婚式の披露宴にいってきた。記念の色紙に書き込みを頼まれたので、 《美は愛を生み、愛は美を生む、いつも薔薇色に染めて…。と書いたが、いっつも美とたやすく云ったり書いたりしているけれど、美とは何かと、考えてみた、 美という字はシシメントリーに出来ている、人間は左右対称,同じというものに安心するという、のを思い出した、 また思い出したテレビである若い奥さんに{お料理は得意ですか?」とインタビューしてはった、「はい〜」と 「何が得意料理ですか?」と 「目玉焼き〜、目玉焼きどんぶりぃ〜」というたはった。 ハテナ?目玉焼きどんぶりとは、どんなもんやろ、、、?と思ったが、 目玉焼きもまぁるく、うまくできるとシシメントリーといえる、朝これを出されると、なんとなく心なごむ、のかもしれない、おみそ汁もまぁるい、おわんに入れられるから、なんとなく安心というか心なごむ…のかな、、、。ついでに美というのを引いてみた、�,Δ弔�しい、きれいである、りっぱな、�△�いしい、うまい、��ほめる、よいとする、�ご鏡�と理性の調和した純粋な感情をおこすもの、とあった、 …そや、、、わたし つい何時もバラ色に何とかと書いたり、云ったりするけど、どうやろなぁ〜、、、バラにはトゲあるけどなぁ…。
|