済みません、余力が尽きました。はうぅ、眠い。 そんなに疲れることをしたつもりはなかったのですけれども。 「魔術師の基礎理論」明日までにはどうにかしたいですが、明後日の文芸基礎演習の予習が厳しいのでちょっとおぼつかない。でも日曜までが週末と解釈して頑張ってみます。 明日はそれなりの天気みたいですから洗濯物も干したいし、掃除もこの間できなかったからしっかりやらなきゃいけないので、今夜は早めに撤退(早めで3時前の自分が悲しい)(……だって夕方から夜にかけて、ずっと一か月分溜まった家計簿付けてたからさあ……)。
という訳でお休みなさい。今日の日記は明日以降。(変なフレーズだなあ)
※追記 11/18 起きて、多分ビスケットを齧って(笑)、2時限目の「古代の文学」を受けに行きました。若干間に合わなくて先生が話をはじめていましたが、本題には入っていなかったので良しとしましょう。 講義内容は浦島子伝説。初期には亀がいなかった話とか(動物報恩譚=ここでは『助けた亀に連れられて』は、室町くらいに加わったエピソードらしいです)、時間の流れが違う事に関する類話とか、黄泉津竈食い(多分「ヨモツヘグイ」って降格のだと思うのですが)=訪れた先の異界で食べ物を食べてはいけない、という禁忌に関する類話とかを聞きました。 そして帰り道の途中で「魔術師の基礎理論」に結びついていくそれら。高瀬正大の甥っ子が物凄く変な人物に仕上がりました。 うう、書きたい。でも、あの話は(主人公があっけらかんとしている所為で)尋常ではないテンション高さが要求されるんですよう。風邪引きの身にはまだきつい……。
じゃなくて。 帰宅して炒飯を作っていたら、失敗してフライパンの縁に手をくっつけてしまい、手首に変な線が入ってます。今はもう痛くないんですが。 昔、川原で転んで石で切った線とちょうど並行で間抜けです(笑) 消えるといいけどなあ。このまま並行に残ったら何なんだかわかんないよ。
夕方から夜にかけてはネットをやったり家計簿をつけたりしながらテレビ見てました。 上記のとおり家計簿には凄く手間取りました。前につけた最後の日付が10月13日なんだもの……(笑)
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