0(リセット)

2008年11月17日(月) 人間関係

俺は日本人との人間関係構築能力がないかもしれない。 特に男(馬鹿でがき)との人間関係が大の苦手だ。 というか俺は日本社会とそりが合わないと感じる。 

 なんか基本的に人間関係でいい思いよりも、いやな思いしたほうがはるかに多いな〜。。。 

 何でそんなにみんな一緒でなければいけないのだろう?? 先輩とか後輩とかどうでもいい。 というかあほに見える。 上司とか同僚とかにいろいろめんどくさいことをさんざん言われてきた。 学生時代は先にいたアホたちとうまくやること自体がメンドクサイと思ってしまった。 

 この時点でもう無理なのだ。 諦めよう。 諦め。。。 

 無駄に競争して、何の得があるのだろう?? と考える事態で俺はもう無理だ。 無理。 そんなに上に立ちてーカこのあほと大マジで心底思っているので、もう無理なのだ。 

 俺に何か懸賞金でもかかっているのなら話は別だが、俺に勝って何をえるのだろう?? このサルどもは?? と10年前から思っているし、この考えが変わることはなかった。

 で、俺に挑んできた人たちをみても、100%自滅しているので、やっぱりほっておいて正解だったのだ。 でこっちが縁を切ればあっちも治まる。
 
 嫌な思いまでして付き合う人間関係なんてプライベートまでいらないでしょう。 これも正論。 ものすごく正論。 せっかくプライベートで酒をのんでいるのに、訳の分らん嫌味とか挑戦とか言われるこっちの身にもなってみろ。 それが人と違う事に対する報復らしいが、そんなことはしったこっちゃねー。 もう付き合いません。 

 というか冷静に考えても、いろいろ言ってくる人とか挑んでくる人とかそれはそれは多くいたけれど、相手にしない事が正解なのだ。 もし俺があそこで相手になっていたら、俺も失敗していたかもしれない。 

 相手にする = 同じレベル

 彼らの相手をするくらいだったら英単語一個覚える方がよっぽど有益だと思っていたのでそうした。 きっここれからも相手にしないだろう。 

 なかなか挑戦されて受けるに値する相手にあったことがない。 代替、俺が相手にしてほしい人も基本的には自分の腕を磨くことに一生懸命で俺なんてどうでもいい世界で生きている。 

 そして、もし仮に万が一いや億が一、俺が彼らに嫉妬なり、挑戦なりしても今のおれと同じように、俺を相手にしないと思う。 

 一流とはそんなものだ。 

 そんな周りに雑音を相手にしている時点で三流です。

 そして一流の人間を振り向かせるのはこっちも同レベルになるしか道はないのだ。 ものすごく大変だけれど、それしか道はありません。

 だからそんな、嫌味をいうとか楽な方法で逃げているサルは相手にするに値しません。 

 昔からこう思っているし、今後も考えが変わることはないと思う。 でも、これも超正論だと思う。 


 < 過去のたわ言  独り言  これからどうなるの? >


天風

My追加