有休取得への道〜前編〜 - 2007年03月07日(水) はい、ダイエット4日目〜 今日は肉とトマトを食べる日也。 牛肉を350g〜700g食べるんだって!! 結構な量だよ。 あと、水分をたくさんとらなきゃいけないらしい。 だから、昨日から牛ももの塊を買ってきて、ローストビーフを作っておきました!! とってもおいしくでけたよ〜 で、肝心の体重は減っているのかといいますと、着実に減ってる!やったね〜 つうか、こんな辛いんだから減ってないと困るわな。 でも、1週間ダイエットといっても、この先も続けるつもり。 カロリー制限ね。 マイナス5キロを目標に、とりあえず、6月を目標にしております・・ 腹筋もだいぶ最初より楽にできるようになったぞ!! あとね、このダイエットスープを飲むと、頻尿になる。 旦那さんもそう言っていた。 スープを飲まないで、普通のお茶をたくさん飲んだりするよりも、スープを飲んだ時のほうが、断然頻尿。 スープに利尿作用があるのかな? 最近のエアコンはゴイスーですねー。 寝室にエアコンがなくて最近購入。 富士通製のを買ったんだけど、暖房がめちゃあったかい はあと エアコンの暖房って全然温まらないイメージが強かった私は衝撃的でしたよ。 と、いうのも実家の私の部屋のエアコンは全くて言っていいほど、温まることはなかったからね。 しかも、富士通製のってあんまりメジャーじゃないけど、機能がよく、お値段も手ごろなのが揃ってるんだってさ! 電気店の人に聞いて、ふーんそうなんだーぐらいで購入したんだけど、エアコン取り付けに来た人も同じようなこと言ってた。 しかも、エアコン取り付けに来た人のやりとりが、ドリフのあんちゃんと弟みたいな人たちででさあ〜 あたしは、笑い堪えるの必死だった。 「シャチョー!シャチョー!!いいよ〜俺がやるからさぁ〜!!!」 今エアコンはシーズンオフだし安いんだって!!もし、エアコンの買い替えをお考えなら、今が狙い目ですよ〜 そうそう、有休取得への道〜前編〜 営業に辞めるかもしれないということをほのめかし、辞めるなら何ヶ月前に言ったらいいか、参考までに教えてくださいって聞いたのね。 当然、営業は目の色を変えて、私を問いただしてきた。 私は彼に対して仕事のモチベーションが下がると言う事をはっきり言ったあとなので、彼は自分のせいで辞めてしまうのか?という勘違いをしたみたいだった。 そうではないことを伝え、入社した時から、自分のお金で大学に行くことを決め、仕事は3年は続けようと思っていた。 大学の勉強は仕事と両立できれば一番いいが、現実は難しく、3年過ぎた今この仕事を続けるか迷っている・・。 と、本当は迷ってなくて答えは決まっていたけど、そう言うと 今度は、辞めてからどうすんだ?の攻撃。 彼は私が大学に編入したことも知っていたが、他に何かあるのではないか?と、その後働くのか?等質問攻め。 とりあえず、勉強を優先しバイトにせよ、勉強に支障がでないことを探してなんかしらします。と答えをした。 彼には納得できないらしく、とりあえずその話は次回まで保留となった。 そして、1ヵ月後また面接をすることに。 辞めるっていうと揉めるという事は分かっていた。 今度ははっきりと、やっぱり、前からの夢なので辞めて学業に専念したいと。 有休も取りたかったし、早めに言って損はないかなと踏んだのであった。 まだ、営業は納得いかないみたいで他に理由があるのではないかと疑っていた。 そして本当にやりたいことって何?言わないと辞めさせない等を営業に言われ、それはさすがにカチンときて、 言わなければ辞めさせないというのはおかしいと思う事。 もし他にもあったとしても言う必要はないし、言ったところで、会社がどうしてくれるとかないわけで、 他にやりたいことがあるということでも立派な理由だし、大体私としては、学業専念が理由だと既に言ってあるではないかと反論。 逆に、もしその他があったとして、それを知って営業の○○さんはなにかしてくれるんですか? 俺は少しだけ年上だから、何かしらアドバイスするよ。的なことを言われたのである。 ご免である。本当に馬鹿馬鹿しいやりとりである。 そういう相談するような仲なら問題ないんだろうけど。 で、結局私は半年後をめどに辞めるという方向に話が進み、仕事を続けるということも、もう一度考えてとも言われた。 はい、やっと出てきました。有休。 こんな相手だから、どういう反応が返ってくるか、ちょっとワクワクしながら 私「あの〜有休たまってるので消化したいのですが」 営業「ん〜何日ぐらい?」 私「何日っていうか、全部とりたいです。」 営業「ん〜みんな取ってないし、難しいなあ。」 そしてついに、あの伝説の言葉が出る。 営業「風習でとることは で き な い」 ガビィィィィーン!!!!!! そりゃあないだろ!!もっとまともなこと言えよなあ。 呆れたね。 そんな返事で誰が納得するんでしょうか。 後編につづく。 ...
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