| 2003年10月23日(木) |
【競馬】第14回大井から第15回大井まで |
ふっ、やはり「準重賞だけの大井」は南関各場苦戦してます。川崎、浦和そして船橋でかなり拮抗した「3位争い」を繰り広げています。ちょっと川崎が置いていかれそうになりますが、浦和は新スタンド効果がまだある状態で船橋を押さえつけることも多くなっています。一方、船橋・川崎は・・・。「大○○像(○○グビジョン等)を入れても・・・」というのが・・・ あ、○○班の○○さん、どうしたんで・・・グフッ・・・ ・・・ハッ、私は気を失っていたようですね。
21日にこの日記で書いた、「鈴ヶ森本場(チガウ)と水道橋場外(コレモチガウダロ)の次は?」の話ですが、職場では「いやいや、西川口流で�,�頭でしょう」という意見が結構聞こえます。 ここで声を大きく言いたい!! 「西川口流よりも、堀之内だろ!!」 ・・・チガイマスカ?違いますね。(ドチラカトイエバキチガイ) えーと、本線に戻ります。ここでポイント。「開催日程」。ある意味レイアウトなんですけど、言わんとしているのは、「本場開催後の大井(ナイター)場外は、結構売り上げが計算できる」ということ。 たとえば、 今回の大井。前は浦和競馬(第8回)。で、次の大井場外は浦和好調。 前回の大井。前は船橋競馬(第8回)。で、東京盃の日は南関で1位。 と直近では特に重賞時、結果を残しているんですよ。 となると、この後の日程は・・・
第14回大井→ 第 8 回 川 崎 →第15回大井(JBC)
う、「堀之内?」・・・チガイマスカ?
まあ、�|覺屐Ν�休日・��重賞と揃うと「どこが」多くても不思議はないけど・・・。
多分決まっているのは、及○暁アナの「大いに盛り上がっております」から実況が始まることだけだろうね。
|