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■ 無声。
声が出なくなりました。
原因は、思い当たる節がありすぎて解かりません。
少し前の、記憶が朧気なので、それかもしれません。
・・・驚く自分と、少しだけ安堵した自分がいました。
食事も、やっぱり摂れません。
食べた覚えのないサンドイッチの包み。
それを、理解すると同時に指を突っ込んでました。
途端、猛烈な吐き気で立ってられません。
呼吸だけが、速くなっていきます。
ぐっと身体を抱きしめて、耐えて。
情けなさ過ぎるこの現状に、苦笑しました。
本当は、泣きたかったのですが・・・。
明け方の空が、まるで夕焼けのように綺麗です。
浅い眠りを繰り返すだけの睡眠は、
心地良さなど、あたえてくれません。
・・・傷つけていいですか?あなたのこと。
どうしてなんでしょうか。
また、殺したくなっちゃいました。
あはは、変ですね、私。
2002年08月06日(火)
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