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2004年07月31日(土) 未来理想図

今日は、常連のおじさんにナンパされました。

いつ仕事休みか訊かれて「日曜です」と答えると

「遊びに行こか!」

本当はこのおじさん、店員Kさんがお気に入りなんですが・・・。


それともう一人、大工のおじさんに

「今晩 電話するから、番号教えてよ」

「カラオケ行こう」

などなど、顔に似合わない言葉を連発していました。

もちろん

「いやいや、ダメです!」

と、丁重(どこがだ)にお断りしました。

おじさんは真剣にガックリしていました。

本気だったのかと思い、今度こそ丁重に
「すみません」と言っておきました。


なんでこう、おじさんばっかりなんですか?



仕事が終わったあと、親戚の家に行きました。

親戚のところでは、明日からがお盆。


久々に見た、従妹の子供。

もう1歳半ぐらいになっていて、ものすっごく可愛い!

女性陣が夕食の支度をしている間、
私と義姉は、そのリンちゃん(仮名)の子守りをしていました。


し○じろうのおもちゃを持って、嬉しそうに遊ぶ。

名前を呼ぶと、トコトコやってきて膝の上にちょこんと座る。

子供って、か わ い い ・ ・ ・ ♥



まだ子供を欲しいとは思いませんが、
ちょこっと想像してしまったりして・・・。


将来、私にそっくりな子供ができたら・・・
ぶさいくで、ちょいキモ(笑)

でも、もしTとの子供で、Tに似たら
男の子でも女の子でも、美形になるなぁ・・・♥

しかも、Tは若いパパ。

子供を抱っこしたり、あやしたりするT・・・

あぁ、いいなぁ・・・♥ (*´∀`)でれ〜ん


妄想入りまくりです。



だけど実際に私が母親になるのは、まだまだ先ですね。

しかも父親はTじゃない可能性が大(泣)



というか・・・お嫁に行けるのかさえも疑問(爆)。


リンちゃんの相手をしている時、Tからメールが来ました。

「明日空いてる?」

「空いてるよ〜」

「俺も空いてるから、会えない? 来てよ♥」

「ん〜、じゃぁ行こうかな♥」

「やっと会えるねぇ〜♥
 会えるとなったら、早くひっつきたい♥」


「3週間ぶりぐらいだもんねぇ〜♪」

「何時ぐらいに来る?♥」

「2時くらいかな? けど夜までいられるよ♥」

「分かった♥
 ×日くらいから暇になるからそっち帰るつもり♪」


「×日は花火行くでしょ?
 じゃぁ花火見たあと、一緒に帰ろっか?
 やっぱり泊まるの無理だったし・・・」


「そっかぁ〜、じゃぁ一緒に帰る♥」


リンちゃんも可愛いけど、Tも可愛いなぁ♥(爆)



いつまでも、2人の仲が続きますように.。・:*:・゚`♥



Tと付き合っている以上、結婚は望んではいけないと思いつつ、
やっぱり結婚したい!

無理だって分かっているけれど、Tと結婚できたら・・・と
望ますには、妄想せずにはいられません・・・(*´Д`A ```






2004年07月30日(金) 「あの人、彼氏?」


「今日もアイスの品出しで、手が冷え切ったぁ〜」

�堯福�゚д゚)乂(∀≦*)エイッ!

「あっ、また・・・(笑)」

「エヘヘ♪」(←何がエヘヘだか)

「あ〜、二日酔いが冷めるわ〜(笑)」

「お〜、それは良かった♪」(←何が良かったんだか)


2度目の逆セクハラ、やっちまいました・・・(;´Д`A ```



私と社長さんの、こんな様子を見て、オーナーが

「あの人、お友達? 彼氏か?」

なんて言い出しました。

「いえ、お客さんです」

「なんかすごく親密そうに見えたから」


他にも何人か仲良くなったお客さんはいますが
社長さんは特に、親しげに話すようになったから
周りには、そう見えることもあるのかなぁ・・・。






2004年07月29日(木) 記念日のはずなのに


今日はTと付き合って ♥3周年記念日♥ です。

まぁこの3年の間に2回別れましたが、
お互いを全く絶つという事はなく、
何だかんだ言って、必要とし合っていた感じです。


やっぱり離れられない存在なのかなぁ・・・♥


記念日という事で、張り切って携帯に
グリーティングカードを送りました。




返事はありません。



浮かれてるのは、私だけって事か・・・。




社長さんとは、相変わらずです。


「いつも何時くらいまで仕事してるんですか?」

「ん〜、7時くらいかなぁ〜」

「長いですねぇ〜」

「そう? 普通普通」

「で、それから飲みに行って」

「そうそう!」

「夜遊びしまくって」

「うん!・・って、おいおい」 ゞ( ̄∇ ̄;)

「翌朝は寝坊する、と」(←失礼すぎ)

「(苦笑)今日は大丈夫! 元気!」

「(笑)」

「じゃ、行ってきま〜す♪」ヾ(^_^*)

「行ってらっしゃい♪」(*^∀^)シ


やばいです、私。

段々、社長さんにナマイキな口をきくようになってきました・・・。

調子乗りすぎですね、反省・・・(;_ _)/[壁]











2004年07月28日(水) Tとメール♥


8月某日に花火行こうって話、ちゃんと覚えてるかなぁ?


そう思って、Tにメールしてみました。


「8月×日に花火行こうって話したよね? 覚えてる?
 行けそうかな?」


「×日だよね? 
 うん、行けるよ〜♪
 今、飲み会中〜! あ〜会いたい・・・
 明日って暇?」


「明日は仕事だよ〜、
 じゃぁ×日は花火行こうね♪」


「その日は泊まってく?♥」


ギク―――――(゚A゚;)――――― !!!!!


な・・・なんと言って家を出ろと・・・・(滝汗)。


「泊まれたらいいなぁ♥(汗)」

「泊まれるでしょ♪(超乗り気)」

「何とかしてみるわ♪(滝汗)」


私の大ウソツキ・・・( ̄▽ ̄‖)


そりゃ私だって泊まっていきたいけど。

母に「彼氏のとこ泊まってくる」なんて・・・・


(((((( ; ゚ Д ゚ )))))ガクガクブルブル


ま、一応言ってはみますけども。




あぁ・・・怖いなぁ・・・。




OKなんてしてもらえそうにもないし

また口をきかない日々が始まっちゃうよ・・・・








2004年07月27日(火) 年上 ≦ 年下


私は、根っからの年下好きっぽいです。

今日、9時から出勤するのは、いつものおばちゃんじゃなくて
彼氏と同い年のFくん。

まだまだ仕事に慣れてなくて忙しさ倍増ですが
やる気も倍増です。



はぁ・・・


相変わらずカワイイなぁ・・・・。


Tとは全然違う可愛さ。


中性的(どっちかというと女寄り)で
とっても素直。

ちょっと頼り無さそうなので、彼氏にするには
どうかな〜という感じなのですが(;´▽`A``



そうしてFくんに(*´∀`)でれ〜ん となっていると
社長さんがご来店。

「おはようございます!
 遅刻ですか〜?」
(*・∀・)ニヤニヤ

「おはよう!
 うん、遅刻!」
 (*´▽`)ゞ

「そんなあっさりと・・・。
 また夜遊びしてたんでしょ」
(;¬∀¬)

「昨夜も飲んでた」(;´▽`A``

「ま、ビールの美味しい時期だしね〜」 (* ̄∀ ̄)

「そうそう!」(*゚∀゚)

「私は飲めないけど」 (´・ω・`)

「え!? なんかさっきの言い方だと
 めっちゃ飲みます〜って感じだったぞ!?(笑)」
(;゜д゜)

「ビール飲めないんですよ」ヾ(´▽`;)ゝ 

「あ〜、甘いのだけか。
 ・・・なに女の子ぶってんの?(笑)」
(*¬∀¬)

�堯� ☉ д ☉ ; )


「オンナですよ〜〜〜」。・゚・(つД`)・゚・。  

「え、どこどこ?(爆笑)」 (゚∀゚≡゚∀゚)

「ここですよ〜〜〜〜
 ひどぉぉぉい!」
“(*`ε´*)ノ彡☆ブーブー! 


「あっはっはっ! 
 行ってきます♪」
ヾ(^_^*)♪ 

「行ってらっしゃい♪」 (*^_^)ノシ♪


ここまで仲良くなれて、本当に嬉しい・・・のですが。



気に入られてる・・・というよりは
イジりやすい子、という感じっぽいです。






2004年07月26日(月) もうそろそろ


Tは、冷めてきたのではないか、と疑っています。


私がメールした時のこと。


「来週あたりにこっち帰ってくるって言ってたよね?
 その時に会えるかな?」



当然、会えるんだと思ってメールしました。


だ け ど


「うん、まだいつかは考えてないんだけど」


絵文字も汗マークだけで、なんだか素っ気無かった。



あぁ、そっか。


もうそろそろ冷めてきてるのね?


「そっか〜、じゃぁ暇があったら会おうか」


「うん^^♥」


一応ハートマークはついてたけどさ・・・


連絡は少ない、Tから会おうと言ってくれない。




だ け ど



「もう冷めてきたんでしょ?」


な ん て




訊く勇気もない。








2004年07月25日(日) 暇暇暇・・・


予定の無い休日ほど暇なものはありません。

給料日前で、遊びにも行けず・・・。


仕方なく、ネットで暇つぶしか、愛犬とお昼寝です。



2004年07月24日(土) 好きな人は

珍しく、土曜日に社長さんが来店されました。

ツナギを着ていたので土曜日も仕事なのでしょう。

ただ、発売した雑誌がないから、滅多に来店されない。


今日はちょっと微妙な会話。

操作ミスで、レジがピーっと鳴る。

すると社長さんは

「ぉお(゚ □ ゚屮)屮
 レジの音か・・・
 俺なんか悪い事言ったかと思った(笑)」
 

「放送禁止用語ですか?(笑)」

「そうそう(笑)」

「何言ったんですか!(笑)」
今日の会話はそれだけでしたね(笑)。


それと、最近は社長さんの方から手を振ってくれるので

「あぁ、なんか気に入ってくれてるみたい・・・♪」

と思えます。


もちろんすごく嬉しいし、光栄なのですが・・・・・。




やっぱり、彼氏も大好き。

早く会いたいなぁ・・・・。



T、T、T・・・・

私、今はこんな状態だけど

あなたのこと、本当に好きだから

絶対、いい彼女になるから

Tも ちゃんと私の事愛してください


なんて・・・・



そんな事言える立場じゃないんだよね。






2004年07月23日(金) じゃぁ社長さんへの気持ちは?


「今日は社長さん来なかったなぁ〜」

いつも来店される時間の1時間ちょっと後。


あれ?

あれ? あれ?


あのツナギは、もしかしたら・・・・・。


けど社長さんの車ないしなぁ・・・



ぉおっ!( ゚ □ ゚ 屮)屮


ホントに社長さんだぁぁぁぁぁぁ!



「おはようございます、今日は遅いんですね?」

「おはよ。今ちょっと車持っていくところ」

「そうなんですか〜」

「ありがとう、行ってきます♪」

そう言って、ニッコリ笑って手を振ってくれました。

「行ってらっしゃい♪」

笑顔で手を振り返す私。


仕事仲間のおばちゃんがチラっとこっちを見た。


やば。
気に入ってるのバレたかな?





週末のデートができなくなりました。

「金曜はたぶんオールだし、日曜の夜はたぶん友達が来る」

「そっか〜、じゃぁ無理だねぇ」

「うん、ごめんね・・・」

「いいよ」

「会いたいなぁ・・・」

・・・ってアンタ、自分が予定入れたんでしょーが(;´Д`A ```

私はちゃんと日曜日空けてたのにさ。


以前の私なら、たくさん皮肉言っただろうなぁ。

ずいぶん寛大になったもんだ。

それとも、私は会えないのに淋しくないのか?


うーん・・・

やっぱり、会いたいっ!

早く会って、ぎゅ〜〜〜〜♥ちゅ〜〜〜♥したいなぁ・・・


社長社長言ってても、こんなふうに望むのは、Tにだけ。



色々話をしたいと思うのは、社長さん。



うーん・・・。


社長さんへの気持ちも、恋愛なんだろうか・・・。





2004年07月22日(木) 大胆に逆セクハラ(?)する私


冷凍ペットボトル飲料を補充していた時のこと。

背後から「おはよ!」と社長さんの声。

「おはようございます〜〜♪」

「(涼しくて)いい所で仕事してるな〜」

両手で社長さんの腕を掴む私。

「うわっ、冷たっ!」

社長さんはビックリ。

「手が冷えきったぁぁ(;´Д`)」

「気持ちいい〜♪」

「あ〜、温まった♪」

「温まった?(笑)」

社長さんから握手(というか、手をニギニギ)。

「ね、おかげさまで(笑)」

社長さんは笑いながら、軽く私の頬をパンチ。

・・・というか、ソフトタッチ(笑)。


(*´∀`)でれ〜ん♥


なんだかいい感じにじゃれあってしまいました(喜)。




っていうか。


いきなり腕掴んだのは、マズかったかな・・(;´Д`A ```

親しい人ならともかく、仮にも年上の常連客に。

まぁ嫌がられてる様子がなかったから良かったけれど・・・。


良く言えばスキンシップ、
悪く言えば、逆セクハラ、、ですね(;´Д`A ```



以後、気をつけます・・・(ツ _ _)ツ))ハハァ〜






2004年07月21日(水) やたらハイテンションな私


アイスの品出しをしていた時のこと。

来店された社長さんが私のプヨプヨの二の腕をポンと叩き
「おはよ〜!」と声をかけてくれた。
(↑ もちろん狙い通り)

その表情がなんだか疲れていたので、話しかけてみた。

「おはようございます!
 ・・・どうしたんですか?」


「あ゛つ゛い゛・・・・・」

「毎日ホント暑いですよねぇ〜〜
 頑張って下さい!」


「お〜、頑張るわ〜!」


そしてレジを済ませ、店を出ようとした社長さんに
咄嗟に話しかけてしまった(←迷惑だろ)。


「なんか髪サッパリしましたよねぇ?」

すると社長さんは照れたように髪を触って

「・・・カッコイイ?(笑)」

「カッコイイ!」

・・・・・・。

変な沈黙。

「・・・・?」

「なんか適当に言われてしまった・・・(泣笑)」

「いやいやいや、ホントですって!
 社長サイコー!(笑)」


「あっはっはっ!
 ありがとう!(笑)」


「行ってらっしゃい」ヾ(^▽^*)

「行ってきます!」(*^▽^)ノシ



「サイコー」って・・・・(;¬∀¬)

「社長」って・・・「さん」付け忘れたよ・・・(;¬∀¬)



久々に多めにしゃべれて、ちょっとテンション上がっちゃったよ・・・







2004年07月20日(火) 変な汗かく私


お気に入りの人や気になる人、
ちょこっと「いいなぁ」と思った人、
好きな人の前では私は、
なんだか変に体温が上がってしまいます。

顔も紅潮してる感じだし、体は火照ってくるし、
よっぽど意識している相手なら、震えがきます。

逆に、慣れ親しんだTに対しては、全然。

Tは、癒しの存在ですからっ!!(力説)


何なんでしょう、これは。


顔に出ると、気に入ってる事を悟られそうで、
惚れていると勘違いされそうで、すご〜く嫌なのですが。


頬を赤らめるくらいならまだかわいらしいけれど(←自分で言うな)、
私の場合、手元が震えるので、お金を扱う時は不便です。
スムーズなレジ操作ができない。


昔からそうでした。

赤面して、体が火照って、変な汗かいて、
「yuuちゃん、耳まで真っ赤だよ〜〜」
友達にそう言われるのがすっごく嫌でした。


なんとかならないもんでしょうか・・・(;´Д`A ```





2004年07月19日(月) BUMPが、彼が、好きなんだもんっ!


私とTが好きなアーティスト、

BUMP OF CHICKEN。

秋に、ライブをやるらしい。



絶対、BUMPのライブチケット手に入れてやる!

そして、それを、今年のTへの誕生日プレゼントにするんだっ!


頑張って試みたけれど、発売から30分後、完売。


。・゚・(つД`)・゚・。


だけど、どうしても諦めきれない私。

絶対、Tと一緒にBUMPのライブ行きたいもん!!



こうなったら・・・・。

(-_☆)キラーン


「こんばんわぁ♪
 ○月×日あいてる? 平日だし、学校かな・・・?
 BUMPのライブチケット取れたんだけど」


「そうなの?
 それなら空けるよ〜〜
 ありがとう♥」


「ちょっと早いけど、これが誕生日プレゼント♪
 無理矢理空けてもらっちゃって、ごめんね・・・」


「いいよ〜、ありがとう♥」


良かった、すごーーーーーく喜んでくれたみたい♥



それにしても。


ネットオークションでゲットしたチケットを
「取れた」なんて言ってる私って・・・



見栄っ張りもいいとこだ(;´Д`A ```




でもまぁ「早く会いたいな〜♥」っていう貴重(?)な台詞も聞けたし、
彼は喜んでくれたし、い〜んです!(←川平慈英風)






2004年07月18日(日) そのお相手は


花火を見に行きたい。

理想は、浴衣着て、手をしっかり繋いで、
りんご飴なんかを食べながら。

でも・・・浴衣は無理かなぁ。
長距離移動はつらいし、自分で着付けできないし。

浴衣姿を見てもらいたいのはヤマヤマなんだけどね・・・。


ま、洋服でもいっか。

どこの花火がいいかなぁ?

うーん・・・・。


あ、ここ良いかもしれない。


「こんばんわ!
 8月×日って空いてる?
 花火大会あるんだけど、行かない?」



「たぶん空いてるよ〜!
 行こうか♥」



Tからの返事。


ひとつ、幸せな予定が増えた。






2004年07月17日(土) 新人・Fくん


新人バイトのFくん。

たぶんTと同い年なんだけど、そうは見えない。

老けてるわけでも、童顔なわけでもないのだけど。
Tのような、やんちゃな感じが全く無い。

Fくんは、かなり細身で、そこそこ長身で、
とっても可愛らしい顔をしている。

少し長めの黒髪を、店長に言われて後ろで結っている。

その髪と、白くて細い、キレイな指が、なんだか女の子っぽい。


素直で、朗らかで、優しい男の子。


けっこう好みかも・・・・



なんか最近の私って、男好き!?


なんて



ダメだよ

私には、ちゃんと彼氏がいるんだからねっ!



フラフラすんな、私。






2004年07月16日(金) 運命の人なら


「本当に運命の人なら、何回別れても、
 必ずまたそばにいるはず」


色々とお世話になっている、ネット友・Mちゃんに
そう言われた事があります。

私も、Tは運命の人なんだって思ってた。

私達が、本当にお互い惹かれ合って戻っているのなら。



だけど・・・・



連絡も何もない、このしらけた感じはなに??





2004年07月15日(木) 何やってんだ私はぁーーーーー!!!


ダメです・・・

Tと戻ってからも、社長さんが気になって仕方がありません。


今日も、話しかけました。

「社長さんの会社、場所分かりましたよ〜!」

「え、マジで?」

「 I 町の辺りでしょ?」

「そうそう!」

「ウチけっこう近いんですよ」

「そうなん!? じゃぁ寄ってくればいいのに〜!」

「あははっ! じゃぁ車の整備してくれますか?(笑)」

「おう、いいよ〜(笑)」


レジが混んできたので、今日の会話はここまで。


はぁ・・・・やっぱり良いなぁ・・・

もっとゆっくり話せたらいいのに・・・


Tというものがありながら、そんな風に思えるのです。

ダメですね、私・・・。



Tの事も確かに好きなのですが、
“好き”の度合いが今までよりも、随分軽くなった感じがします。

Tが戻ろうと言ったから、戻った。
何も言われなければ、そのまんま。


そもそも私は、何故最初は拒んだのだろう?

これから結婚できる相手を見つける、いい機会になったから?

どうせ会いたい時に会えない人だから?

Tの気持ちが信じられなかったから?


そして何故、後から受け入れたのだろう?

一人が淋しかったから?

若くて美形の彼氏が欲しかったから?

社長さんは既婚かもしれないから?

やっぱり、Tへの気持ちが消えなかったから?


Tと戻れて嬉しくて、だけど社長さんにもドキドキして。


2人を好き、なんて事、本当にあるのか?


ケジメをつけなきゃいけないのは、私。

Tと別れるか、社長さんへの下心を絶つか。



どちらもできないでいる私は、欲張りで、最低なオンナ。





2004年07月14日(水) 悩み復活


Tとヨリを戻したことで、例の悩みまでが復活してしまいました。

親との関係。


別れている時はデートの予定も無かったからいいけれど、
これからはまた、出かける度に冷戦状態になってしまうのです。

おばあちゃんに言ったように、

「別れたけど、これからは友達として遊んだりするよ」

と言えればいいのですが、そうすると外泊する理由がなくなります。


付き合っていても、やっぱり外泊は許してもらえなさそう。

親が怒ろうが喚こうが、出て行ければいいのだけれど、
その間、犬の世話をしてもらうわけだし・・・。

せめて父が家にいたら、何とかなるかもしれないけど。


もうすぐ彼は夏休み。

「泊まりに来てね♥」

と言われています。

別れていた期間はともかく、月末は私達の記念日。

あと2週間ほどで、3周年目になります。

だから、お泊まりして遊びに行ったり飲んだりしたい。


叶うのかどうかは、微妙なところです・・・・。







2004年07月13日(火) 復縁の自覚なし


復縁して2日目。

なんだか、またTと付き合っているという実感がありません。

ついこないだまで「別れたという実感が涌かない」
なんて言っていたのに・・・(;´▽`A``


なんていうか、

「やっぱり離れたらダメだわ」

なんて事になりはしないかという思いがあります。



それと同時に、“彼氏持ち”という自覚がありません。

今日も、火曜日のお兄さんに心ときめかせつつ(笑)話しかけました。

「あ〜〜〜、誰かと思ったら・・・
 髪サッパリしてる!」


「そうそう、イメチェンしたの」

・・・って、答えてくれたのは、何故か
連れのおいちゃん(=おじさん)でした(;´Д`A ```

肝心のお兄さんは、隣で照れ笑い・・・。


夜は夜で、Tからメールがない事に不安になって

「こんばんわ〜☆
 もう梅雨あけたみたいだね!
 今度さ、近場で花火あったら行かない?
 友達と行くかな?」


と、私からメールをしてみました。

しかも、なんかメチャクチャ気遣っちゃったよ・・・(;´Д`A ```
「友達と行くかな?」って部分、いらんやろ・・・。


なんだかよくわからなくなっているyuuでした。









2004年07月12日(月) 再起動


昨夜、どうにもイライラが治まらなくなった私は
Tにメールをしました。


「こんばんわ★
 やっぱり私の言った通りだったでしょ?
 早く良い彼女できるといいね♪
 おやすみ〜★彡」


思ったより早く、返事が来た。

「何が??」


何がってアンタ・・・・

今更とぼけなくてもいいじゃん?

「昨夜のメール、届かなかったのかな?
 確か10時過ぎくらいの」


「返事したよ??」

「おやすみ〜★ の後のやつだよ」

「あ・・・送れてなかった・・・
 俺も好きだよ♪」




「俺も好きだよ」



その言葉を、しばらく反芻していました。


「離れててもそう思ってくれてるなら、信じる」


私達は、再起動しました。





2004年07月11日(日) 「好きだよ」


「お邪魔しま〜す」

「お〜、いらっしゃい」

1ヶ月ぶりに見る、彼の顔。

変わってるとか変わってないとか以前に
「あぁ、こんな顔してたんだよね」
という感じでした。

つい最近まで、ものすごく愛してた人だ。

今見ても、Tは私にとって、世界一カッコいい。


カバンを床に置き、とりあえず座る。

「久しぶり〜〜♪」

後ろから、Tに抱きしめられた。

「久しぶりだねぇ〜〜♪」

そう言って、Tの頭をポンポンする。

“男”というよりは、まるでネコみたいで
突き放すことはできなかった。

彼も、元カノ,,,というよりは、
お姉さんか、飼い主のようにしか思っていないだろう。


そう思って、ひっつく事は拒否しなかった。


だけど・・・

ちょっとひっつきすぎ!

「もうっ、あんまりこういう事したらダメでしょっ!」

「だって〜〜、淋しかったんだもん〜」

「淋しくても、別れてるんだからケジメはつけないとダメなの!」

それでも言う事を聞かないT。


「はいはい、淋しかったんだねぇ〜」

仕方がないから、頭を撫で撫でしてあげた。


ほんと、ネコみたい・・・・。

カワイイなぁ(*´∀`)

『きみはペット』の、スミレちゃんの気持ちがわかるかも・・♪



そんなふうに、油断していた時。



Tが顔を近づける。


「あっ!? そ、それはだめっ!」

「なんでぇ〜〜〜??
 キスしたいぃ〜〜〜」



それからしばらくTの ちゅー♥攻撃をかわすハメに・・・。

あまりにも私がうまく逃げ続けたもんだから、
Tはむきになり、ついに腕力で無理矢理ちゅーをした。


顔をそむけようとすれば、顔を抑えられ、
Tの胸を押して逃れようとしても、Tは動かない。

それに・・・・長い! 長いぞ!!!


ようやく唇が離れたあと、なんだか気まずかった。

Tは嬉しそうにしていたけれど。

拒否していた私は、どんな顔をしていいのやら・・・。



それからも、Tはちゅー♥を狙った。

たまに、捕まった。


そして、Tから甘い台詞のオンパレード。

「今日は、何時までいてくれるの?」

「yuuに会えるの、すっごく楽しみにしてたんだよ」

「俺の事、もう嫌いになった・・・?」

「こんなこと、yuuにしかしないよ」

「好きだから、したいって思うんじゃん」

「やっぱり好き」

「もう一回、付き合う・・・・?」

「どうしたら、好きだって信じてくれるの?」


私は、別れる前に裏切られたと思っていた時の心境を話した。

「あまり会えないと、冷めちゃう時ってあるじゃん。
 あの時は、そう思えたから・・・。
 今、yuuを目の前にしたら、やっぱり好きだって思った」


「でも、私が帰ったら、また冷めちゃうんじゃないの?」

「そんな事無いよ!」

「たぶんTは、淋しかった時に、今も嫌いじゃない元カノと
 久しぶりに会って、それでそんな錯覚を起こしてるだけなんだよ」


「錯覚じゃないよっ! ほんとに好きだよ!」

「手近にそういう相手がいるから、そこに甘えたくなっちゃった
 だけなんだと思うよ? 落ち着いてよく考えて!」


「落ち着いてるって!」


だめだ、私が何か言えば言うほど、Tは冷静じゃなくなってくる。





だけど・・・・



ここまで言うのなら、本気なのかなぁ、とも思った。


もしTが本気なら、私はどうしたいだろう?


本当にそこまで想われてるのなら、戻るのが幸せかもしれない。



・・・・いや、だめだ。

今はまだ、Tが本気だか何なのかわからない。

もしかしたら、ちゅー♪の先に進みたいための、
うまい口説き文句なのかもしれない。

きっと、この子は淋しいだけなんだ。

もし今、目の前にいるのが私じゃなくても
Tは同じ事をしてるかもしれない。


今は、何がなんでも「戻ろう」と言ってはいけない。



結局、なんだか曖昧なままだった。


それから、バス停近くの店に、夕飯を食べに行く事にした。

Tがぎこちなく手を繋ぐ。

店に入り、談笑しながら食事。

ちょっと居酒屋風で、楽しかったな・・・♪


食事が終わって、そのままバス停へ。

建物の陰に腰を下ろし、バスを待った。

2人で、寄り添いながら。


バスが来ると、Tは私に、短いキスをした。

「じゃぁ、バイバイ」

「・・・もう一回」

そしてまた、バイバイのキス。



Tは、何を考えているのだろう?

私は、どうしたいんだろう?


Tに「好き」と言われた時・・・いや、
Tと会う前日から、それまで好きだと言っていた
社長さんのことは、頭から消えていた。

バスの中でも、電車の中でも、想うのはTのことばかり。

まるで、社長さんの存在で堰き止めていた気持ちが
少しずつ溢れてきているようだった。

正直、ハグハグとかキスを求められる事を
期待していなかったといえば嘘になる。

実際にされても、全然嫌なんかじゃない、嬉しかった。

ただ、別れている、という事実が、私にそれを拒否させた。

簡単に受け入れていては、別れた意味がない・・・・。

そんな“チョロイ女”になってはいけない。それが盾だった。

けれど、Tへの気持ちが、その盾を案外容易く壊してしまった。



家に帰って 「今日は楽しかった。ありがとう♪」とメールをした。

Tからも、すぐに「俺も楽しかったよ〜!」と返事がくる。

そして、私は部屋に置いてきたものを、何一つ
持って帰っていないことに気がつく。

それをTに言うと

「またおいで♪」

との返事。

「うん」と返信すると、「じゃぁまたね」


あらら・・・・・つれない返事。

会ってた時とは、えらい違いね。


それから10分後、勇気を出して

「私、まだTの事好きかもしれない。
 Tがもう落ち着いてるんなら、聞き流しといて!」


そうメールをした。








返事は、来ない。








2004年07月10日(土) 明日はTとの最終対面


明日の午後、Tと会う約束をしました。

別れた時に「最後に一緒にカラオケ行こう」と言っていたから。


楽しみな反面、これが最後かと思うと
もうちょっと会う日を延ばしたい気もしました。


だけど・・・楽しみだなぁ。

会うのは約1ヶ月ぶり。


前より、髪は伸びているかな? 切ったかな?

前より、カッコよくなっているかな?

前より、日焼けしているかな?


1ヶ月ではそんなに変わらないでしょうが、
私には、この1ヶ月がとっても長く思えました。



明日は、彼が選んでくれた服を着て、会いに行こう。






2004年07月09日(金) 久々の社長さん と Tとの約束

今日は、社長さんに会えました。

だけど、好きだと意識してからというもの、
社長さんの姿を見るだけで、目が合うだけで、
ものすごくドキーンとします。

今日も、出口付近で仕事をしていたら、ふいに

「おはよう」

と声をかけられて(それまで社長さんがいるの知らなかった・・・)
心の準備ができていなかったということもあって
もう、口から心臓が飛び出しそうでした。

「あっ!!?? おはようございます!」

本当は色々話をしたかったのだけど、
社長さんは店を出ようとしていたし
何を言っていいのやら分からず、

「あ・・・行ってらっしゃい♥」 ヾ(^∀^*)でれ〜ん

「行ってきます♪」( ^_^)ノ〃

そう言って、手を振り合うだけで終わってしまいました・・・。

久しぶりのご対面だったのに 。・゚・(つД`)・゚・。


社長さんも、私が何か言うんだろうと思ったのか、
しばし立ち止まって、私をじっと見ていました。

たぶん、私は σ(;´Д`)エート。。。

こんな感じだったのだろうと思います。


あぁ、もっとゆっくりお話ができたらなぁ。

出勤前だから、いつも二言三言しか言葉を交わせません(泣)。



それから・・・

日曜日に、Tと遊ぶことになりました。
もしかしたら・・・

いや、おそらくこれが最後だと思います。





2004年07月08日(木) 今日のお客様たち


今日、久々に、スタンドのカッコいいお兄さんが来店されました。

こないだ通りかかったら、そのスタンドは改装(潰れた?)していて
今は違う職場にいるようです。

で、今日レジを打ったのですが、カウンターに置かれた
お兄さんの携帯に、彼女との2ショットプリクラが。

後光が差してました・・・・・。(;´Д`A ```

彼女、いたのね(←何を今更)。

やっぱりイイ男にはちゃんと相手がいるんですよね(遠い目)。



そして今日も社長さんに会えませんでした。

もしかしたら・・・避けられてたりして(;´▽`A``

明日こそは、会えるといいなぁ・・・(´Д`) =3 ハゥー


それから今日は、初めて見るお客さんに声をかけられました。

私が汗を流して外でゴミをまとめていると、
トラックに乗った現場の金髪のお兄さんに呼ばれ、
近くまで行くと

「おねえさん いくつ?」

「26です」

「朝から働いてんの?」

「はい、6時から」

「へぇ〜」

「頑張ってね〜!」(by 同乗していたおじさん)


嬉しかったけど、いきなり何なんだろう?って感じでした。

今思うと、おそらく
「なんで高校生or大学生がこんな朝から働いてるんだ」
みたいに思われていたのでしょう。


それから・・・常連客のKさん。

この人はとにかく私の顔を見ると、必ず憎まれ口を叩きます。

「朝はひっどい顔やのぉ〜! 化け物みたいや」とか

「ふっとい指しとるのぉ〜」とか

「珍しく働いとるやないか〜」(←毎日やっつぅの)とか

Kさんの趣味みたいなもので、今までは笑って対応してたのですが
今日の憎まれ口は、ちょっと閉口してしまいました。

「お前は胸ないやろ〜、洗濯板やないか〜!」

(`m´# )ムカッ

おいおい、セクハラ発言はやめてくれよ・・・

それに、洗濯板ほど酷くないぞ!(←ホンマか!)



あ〜〜〜〜あ、今日はなんかおかしな日だったなぁ・・・。






2004年07月07日(水) 七夕なのにぃ


社長さんに、会えませんでした・・・。

今日は勤務時間がちょい長めなので、
頑張るためにも(?)会いたかったのに。


いつものように8時過ぎに外を気にしていると、
社長さんらしき車が、前の道を通っていったのです。
この時間にこの道を通るのは・・・・
あの車(あまり見かけないカラー)は絶対、社長さんだ。


素通り。


私の彦星様は素通りしていきましたよ、ハハハ・・・。




何とかして会いたくて、チビの散歩の時
会社近くまで行ってみることに。

「あっ、会社ここだったんですか!
 私よく散歩で通るんですよ〜!」

な〜んてね ヾ(´ε`*)ゝ (←バカ)。


会社を目指してどんどん歩く。

横断歩道のない国道の交差点まで来た。

そろそろ会社見えるかなぁ?



影も形も見えませんでした(泣)。


仕方なくUターン。


「あっ、偶然ですね〜!」の夢は
脆くも崩れ去ったのでした。(←やっぱりバカ)



妄想が暴走してしまってるyuuでした。



2004年07月06日(火) すれ違い


今日こそは会えるかな〜〜〜〜♥

もうすぐ来る時間がくる・・・


よぉし、今のうちにトイレ行っとこ (( ( ・_ [WC]


ふー(。・д・。)=3


さ、雑誌の整頓でもしながら待ってようかな♪

そう思いながらトイレから出た時。


店の外を、社長さんが歩いていくのが見えた。

車に乗り込む社長さん・・・・。




ガ―――――( ゚ Д ゚;)―――――ン





あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!!!!!


トイレなんか行くんじゃなかった・・・ _| ̄|○


神様、お願いだから、5分だけ時間を戻してぇぇ(泣)。



でも・・・チラっと姿を見ただけなのに
こんなにドキっとするなんて・・・・・

よっぽど惚れちゃったんだなぁ私・・(*´∀`)♥



忘れていましたが、今日は火曜日です。

そう、火曜日のお兄さんが来る日です!



そして・・・

ちょこっとだけど、しゃべっちゃいました♥


ほんの少しだけ、デザートトーク。

「あれ、このタイプのやつ好きやったっけ?」

「うん、前も似たようなやつあったよなぁ?」

「あったあった! 白桃のやつでしょ?」

「そうそう、あれ美味かった〜」

「私はこっちの方が好きやなぁ〜♪」


しかも、お客様に対してタメ口ですよ(笑)。

だけどお兄さんも普通に受け答えしてくれて嬉しかった♥


ちょっとは心がぐらついたかって?(←誰も訊いてないっつぅの)


とんでもございません!

それでも私は社長さんがいいのです(*´ー`)


それから、社長さんの会社の場所がわかりました。

電話帳で調べたら、案外近かったのです(←ストーカーか私は)。


あぁ、見に行きたいなぁ・・・。

ツナギ着て、機械油にまみれて汗流して働いてる社長さん、
きっとカッコいいんだろうなぁぁ♥( ̄∀ ̄*)ぽわーん・・




2004年07月05日(月) 休み明けはやる気無し(←ヲイ)


バテバテ&淋しかった日曜日も過ぎ去って・・・

今日は愛しの社長さんに会えるかな♪




会えなかった。・゚・(つД`)・゚・。




いつも社長さんが来る時間を過ぎても、来る気配はなく・・・。


あ〜〜〜〜あ、もうやる気なくなっちゃったもんね〜(*`ε´*)


な〜んて、悪い店員だな私・・・(反省)。



でも。

今日来なかったから、明日こそは来るかも!


早く明日になれぇぇぇぇ!!(←そんな無茶な)




2004年07月04日(日) 洗車


今日は会えないなぁ・・・。

日曜なんて、無くてもいいのに(←おい)。


暇だったので、仕方なく洗車と部屋の掃除をしました。


ずっと洗ってなかった愛車のワゴンRは、
かわいそうな状態になってました。

車の上に、電線。

そこから降ってくる、鳥さんの落し物が(泣笑)。


よ〜し、今日は徹底的にキレイにしてやろう。


シャンプーで洗ったあと、ワックスをかける。

そのあと、車内の掃除。



完璧・:*:・゚♥






あ〜〜疲れた・・・。



明日の、社長さんとの話のネタになるかな(笑)。




2004年07月03日(土) 恋愛トークと買い物


今日は仕事が終わってから、親友Sとお出かけ。

まずファミレスに行って、昼食&おしゃべり。

Tとの事や、今の好きな人について、たくさんしゃべりました。


社長さんの話をすると、Sはびっくり。

私が以前から言っていた好みのタイプは、

・年下
・ルックスは良くないとダメ
・背は高め

という、お前は何様や、というようなものでした。

ところが、社長さんは全部あてはまらないのです(笑)。



年下の、そこそこ長身の美形と付き合っていた私からは
想像もできないらしいのです。

そりゃそうでしょう、私だって予想外でしたから(笑)。



ファミレスを出て、服を買いに行きました。

以前までは、Tの好みを基準にして服を選んでいましたが、
今は自分の好みと似合うかどうかだけで買えるので
ものすごい開放感!

意識したといえば、あまり可愛らしいものは避けたという事。

童顔なので、少しくらい子供っぽい物も違和感なく着れるのですが、
社長さんが年上という事で、そういうものは自然と避けていました。


別に、私服を見られる機会なんて無いのですが(苦笑)。




2004年07月02日(金) カウンターの外に


今日も社長さんは来ました♥

私はレジカウンターの外側にいたかったのですが
残念ながら(?)、お客様が多かったため無理でした。

なぜカウンターの外側かというと・・・。

また昨日みたいに、肩をポン!なんて事があるかも・・・
という期待があるからです(←ちょっとバカ?)。

カウンターの中にいれば、そんなに雑談はできない。

ま、今日はムリヤリしゃべりましたが(笑)。


「おはようございます!
 二日酔いはどうですか?」


「二日酔いは昨日の昼間に治ったよ〜
 昨夜も飲んだけど、今日は大丈夫(笑)」


「お酒好きなんですねぇ」

「うん、お酒がないと、やってられん(笑)」

「私は甘いお酒しか飲めないんですよ〜」

「甘いのって・・・カルアミルクとか?」

「カクテルとか。
 で、飲んだら眠くなる(笑)」


「うわ、最悪や(笑)」

「みんなに、もう放ってくよ〜なんて言われる・・・」

「俺も放ってくよ〜、
 一晩まったく人の通らなさそうな所に(笑)」


「ひどーい、連れて帰って下さいよ〜〜〜(泣)」


・・・とまぁ、こういう感じでした。

え? こんな細かく言わんでいいって?(笑)


社長さん・・・放ってくのはいいですけど(←いいのか!)、
それ以前に、遊んだり飲みに行ったりして下さいよぉ〜〜〜!





2004年07月01日(木) 好き!


社長さんが好きです。

いつも社長さんのこと考えちゃってます。

いつも来店される時間近くになると、何度も時計を見て、
駐車場に社長さんの車を探してそわそわしてます。



今日は会えました!!!

アイスの品出しをしていたら、社長さんが店に入ってきて、
まっすぐ私の方へ歩いてきました。

「おはようございます♪
 ・・・なんかお疲れ気味ですね??」


「うん、二日酔い〜〜〜・・・」

そう言って、私の肩に寄りかかってきたのです。


どきーーーーん♥


「もう今日は仕事なんかする気にならんわ〜〜」

「あらら・・・
 夜遊びも程々にして下さいねぇ。
栄養ドリンクでも飲んで、頑張って下さいっ♪」


聞けば、夜中の2時半まで飲んでいたそう。


という事は、独身かな?

・・・なんて、都合のいい考え(笑)。


帰りは帰りで、私が外でゴミをまとめていたら

「頑張って♪」と、肩をポン。

「はい、社長さんも頑張って下さい♪」

「おう!」

「行ってらっしゃ〜い♥」

「行ってきまーす!」

そう言って、お互いに手を振りました。


なんか、いい感じなんじゃないのぉぉぉぉぉ!??♥


店内に戻ると、オーナーに

「あの人知り合い?」

「いや、お客さんですよ」

「ほぉ、またyuuちゃんファンが増えたか(笑)」

なんて言われました。

ファン・・・というわけではないでしょうけれどね(笑)。


まぁ何にしても、いい感じになってきているのが
本当に本当に嬉しいです。


これでますます、既婚かどうかを知る必要が出てきました。

さて、どうやって探ろうか・・・。


それに、名前も年齢も、贅沢を言えばメルアドも、
もっともっと社長さんの事を知って、
もっともっと仲良くなっていきたい!!

社長さんにも私のこと知ってもらいたい!

たぶん名字しか知らないから(苦笑)。

年齢は・・・実年齢より下に見てるんだろうなぁ(ため息)。

この童顔は、Tの時は釣り合い取れててよかったけれど、
相手が年上だと、けっこうイタイですね(泣)。



明日も社長さん来るといいなぁ・・・・♥



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